音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、えUITの玉田です。今回も、UIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポッドキャストです。最新のウェブ表示の投稿や、開発、フレームワークの変遷、
Guest
urやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはシャープUIT、アンダースコアユサイド、エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。ぜひぜひツイートしてください。
Guest
はいで、今回はですね。ゲストの方としてお2人お呼びしています。で、今回は社内の方なんですけども、uytではない方、2人を呼びしています。え、レイフラワーさんと松田さんです。はい、
Guest
では、今回はよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします
Guest
しくお願いします。
2. 自己紹介
Guest
では、まずはお2人の自己紹介をえ、それぞれお願いしたいと思うんですけれどもで、フラワーさんからはい、わかりました、お願いします。
Guest
はい、開発四センターのデベロッパープロダクト室というところで、えー。外部開発者向けのプラットホームの開発をしているデイフラワーと言います。
Guest
ま、デイフラワーっていうより、社内的にはあのおじさんって呼ばれてるんで、
Guest
このおじさんです。はい、
Guest
おじさんで、はい、呼んでいただいて
Guest
大丈夫ですかりました、はいはいはい、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
Guest
LINE開発イオセンターのお開発チームでさ、同じくサーバーサイドのエンジニアをしている。まだです。
Guest
ま、特にハンドルネームもないので、まださんとかってよく言われております。
Guest
はい、
Guest
ではまださんですね、はい、それでは2人さんよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いしますします。
3. dayflowerさんがGWに作ったChrome extension
Guest
今回はまあの自己紹介でも、お分かりの通り。2人ともテンドエンジニアではないですね。で、
Guest
なぜお2人をお呼びしたかっていうことを紹介する前に、ちょっと。まあ、イントルというか、
Guest
この前社内であったイベントについて、ちょっと紹介させてください。
Guest
社内でですねこの前えゴールデンウィーク中にま、色んな自由にいろんなことを
Guest
みえもので、定めてで、それに対してこう発表するみたいな技術的なことでもま、そうでない内容でも全然構わないみたいな、結構自由な。まあ、lt大会みたいな感じのイベントが
Guest
ありました。で、そこでですね。デイフラワーさんが、ゴールデンウィーク中にクロームテクエクステンションをえー作ったっていうところで、
Guest
私がそれにちょっとあの声をかけてきたという。はい、次第です。ではですね、まあ、サーバーサイドエンジニアの方なんですけど、も
Guest
ま、今回そのクロークステンションを作ったということで、ちょっと。じゃあ、どういったものかっていうのを教えてもらってもいいですかね。
Guest
はい、
Guest
そうですね、どういうものかっていう以前に、なぜそもそもそも、クロームエクステンション作ったかっていう、なんか、モチベーション的なところ。はい、説明させていただきたいんですけど、
Guest
あの、結構最近ちょっと自分のなんだろうな。タスクとして行動を書くっていうより、なんか、そのプロジェクトの
Guest
ドキュメントを書いたり、スペック書いたり、設計したりっていうことが多いんですけど、なんか、その時にやっぱ図を入れる
Guest
ことになると思うんですけど、その図を書くと、あのなんだろうな。ダイヤグラムズとか書く時に、はいはいはい、なんかどうしても、例えば
Guest
aさんとbさんがやり取りします。みたいな図を書いていて、
Guest
で、あのうちの会社ウィキを使って、そういうドキュメント書くんですけど、元々ひょひょあの用意されてるあの
Guest
図があんまりいいものが揃ってないんで、なんかいいもんないかなって探してて、あの、もちろん、あの
Guest
イラスト屋さんとかすごく有名なところもあるんですけど、なんかあれを入れると、どうしてもなんかなんか車内受け狙ったプレゼン
Guest
感じになっちゃうんで、
Guest
もうちょっと硬いやつないかなと思って探してたんですね。そしたら、あの、アイコンもっていうサイトがありまして、なんかそこで
Guest
6000個以上のなんか、モノクロのアイコンがあって、あ、ここのアイコン使いやすそうだなと思って。
Guest
で、調べてみたら、なんか。しかも利用条件も。あの、なんか、クレジットとか
Guest
り、使用条件に違反しない限りは、そのクレジットとか許可なしで使えるみたいな感じで。あ、これいいなと思って、あの、
Guest
自分のそのドキュメントの図にバンバン貼ってたんですね、ただ、なんか今今そのサイトで
Guest
その図を貼ろうと思う図というか、イラストを貼ろうと思うと、一遍ダウンロードしてきて、張らなきゃいけないんで、ちょっとめんどくさいなと思っていて、
Guest
右クリックで簡単にそのイラストをコピーして、図に腫れ、あの右に腫れたらいいのにと思って
Guest
うまくできないのかなと思って、あの見てみたら。まあ、cromxtationを作れば、そもそもそれできるやんって思って、あの、
Guest
開発したっていうとこはモチベーションですね。なのでは、機能的にはそのアイコンモノさんのサイトで、あのアイコンのページを開いて、そこで、あの
Guest
別ウインドウでアイコンが出てくるえ、ボタンを出すような拡張になっていて、そこでまん自分であのコピーすると、そのまま
Guest
svg形式で、ぺろっとえー。生の方に腫れるみたいなく、機能はごく小さくて、
Guest
あの大したことないっちゃ大したことないんですけど、これで割とそのドキュメント作成のあの
Guest
パフォーマンス上がりまくりみたいな感じの、はい、エクステンションを書きました、という感じです
Guest
めちゃくちゃ便利そうですね、あの画像が大量にこうダウンロードされる
Guest
そうなんですよ、なんか、地味に地味にめんどくさいので、なんかはい
Guest
ま自分が使ってて便利だったらいいなと思って、一応開発した感じなんですけど、はい、自分自身はすごく便利に使ってます。
Guest
いやいや、なんかモチベーションとしては、最高な感じがしますね。なんか、ありがとう、自分の作用のためにっていういや、でもこれ結構
Guest
なんすか。便利そうっていうか、やっぱりどどうですかね。crmエクステンションっていうのは、
Guest
こういうさ作業をすごい業務業務の作業とかでもすごいやっぱりよく使われますかね。
Guest
あ、僕はあんまり使わないんですけど、あの、もう1人。あの、
Guest
参加していらっしゃる松田さんの方が、もっと業務に直結したエクステンションつか作ってらっしゃるんで、その紹介を受ければいいなと思ってます。
4. 業務で使うために作成する便利Chrome extension
Guest
どんな
Guest
なんかいきなり振ってしまって申し訳ないんですけど、なんかその結構便利クロームエクステンションを作られているという噂を
Guest
どんな感じですかね。ドームでは
Guest
で、まあ、うちの会社とかだとよくあると思うんですよ。あの、チケット管理システムと、あのジットハブっていうの
Guest
をま駆使して仕事をしてるんですけど、まあ、よくあるのが、そのチケット番号なんとかを修正します。っていうプロリをなでてで、
Guest
なんか番号だけ書かなくて、リンクも腫れやみたいなことをまあ、自分は思うんですよね。で、
Guest
ああ、でもせっかく番号発売してるから、なんか、番号だけだったら、コピーアンドペースと楽だから、番号だけでやりたいじゃないですか。
Guest
で、そういうのあるので、リクエスト番号だけ、あの、デッドハブに貼られてたら、それを
Guest
とりあえずリンクにするっていうのを作ってまして、ポットでスワンで見えない
Guest
のは承知ですけど、ちょっとここにいるお2人には、ちょっと画面共有してもいいですか。
Guest
はい、
Guest
こんなものですっていう感じでどうぞどうぞ、まあ、よくあるのがあのLINEは123みたいなタイトルを使って、あの
Guest
はい、
Guest
プリクエストありがちなんですけれども、
Guest
まそうですね。そういうプロリクエストが流れてると、あの、そのLINEは123というところはリンクになっていて、クリックすると、チケット管理システムの方にま飛べると
Guest
ま、それだけと言えばそれだけなんですけれど、もま、これが各
Guest
昔はサーバーサイトチームでま。プロリクエストの先頭には、チケット番号ちゃんと書こうっていうようなルールにはしてたんですけど、
Guest
書いても特に本人は得をしないし、むしろめんどくさいだけなんで、まあ、なんとなく入れてくれない人多かったんですよね。
Guest
ですよ、まあ、書いたらちゃんとリンク貼られて、まあ飛べるので、まあ自分も便利になるし、
Guest
まあ、レビュアーとしてもまあ便利になるっていう感じなんで、まあ、チケット番号をちゃんとプレリクに書いてくれる率っていうのは
Guest
上がるような。まあ、エクステンションを作ったりしてます。
Guest
はいはいはい
Guest
いや、便利そう
Guest
結構そうなんて言うんすか。ギッドハムのま
Guest
ところだと、ある程度だとなんなんて言うんすかね。その1周点プレートとかはあると思うんですけど、なんかあんまり微妙にこう途中で守られなかったりとかですね。ありがち
Guest
なんかありがちだと思うんで、結構そ。そういうところで、クロームエクステンションで、こう制御するなんていうんですか。このチームの
Guest
改築環境を向上させるっていうのは、すごいあれですね。ま、今の今時だと、ほんとにそういう業務ってほぼ
Guest
cromってかまブラウザを通して、まあやってることなので、そういったところにこうアプローチできる点として、めちゃくちゃやいなと
Guest
思いました。そうですね、てか、むしろ私があんまりクロムクステンションを活用してないっていう、あんまり
Guest
いう。多分、数的に言うと、だいぶ少ない方だと思うんで、なんか、
Guest
自作とかそうそうでないのも含めて、なんか活用していきたいなっていう気持ちがあります。はい、
Guest
サワーサイドで、じゃあ、逆になんか難しいことを考えずにまちょっとぴよぴよしたポーズなんですけれども。いや、もう仕方ないやろうと思いながら、ちょっと頑張って。いろんなサンプルをコピペしながら、次はで作らせていただきました。
Guest
いやいや、でもすごいすごいなんかあれですねたの頼もしいですね。エンジニアとしてすごいそういうこうなんてす、
Guest
工夫なんすかね、手作業ではない工夫で、ちゃんとあの解決するところがすごいエンジニアっぽい感じがしていいです。
Guest
cromxテンションってこう開発する上で、もちろん複雑なプログラムになってくると、あれかもしれないんですけど、なんか、
Guest
それこそウェブパックとかって、ビルドとかしなくても、なんか1つコンテントスクリップみたいな書けば。それで
Guest
こう裏技で読み込まれてる内容がちゃんと変わったりするんで、割とそのコチがいいというか、コスパがいいというか
Guest
いう感覚はありますね。
Guest
ま、確かにそうですね、最初の1歩はめちゃくちゃ確かにファイル1つ用意は1つではないですけど、まあ、いくつか用意するだけで
Guest
生きるっていうところは、
Guest
うんうん、うん。しかも、あの、必ずクロームとか、そのモダンブラウザで動くんで、なんかバベルとかも気にする必要なくても、
Guest
もうサポートしてる。あの、新しめのフィーチャーもガンガン使っちゃうみたいな感じで、気なんかきうことなくかけるみたいなところはあります。
Guest
そうですね、
Guest
あとまui作るのめんどくさいとよく思うんですけど、まあ、クロムエクステーションしとけば、まあ、メリックリックして、メニューにちゃんとなるみたいなのは、特にそんな考えなくて勝てるんで。
Guest
あ、はいはいはい、そっかそうですよね。なんか、フロントエンドの知識っていうか、そのjavascriftの知識と
Guest
なんて言うんすかね。ドムドムとか、htmとか、なんかそういうフロン。あの、uyの知識がなんか結構ごっちゃにされがちですけど、クロームエクステンション
Guest
だと、その後者の方は確かになんかはぶ省けるっていうか、あの飛ばして実装できますね。
Guest
もう、なんか改めて考えてみるとすごいあれですね。その
Guest
フロンテレジア以外にもすごい式の低いっていうのは
Guest
思いましたね。はい、
Guest
うん、うん、ありがとうございますはい、で、皆さん結構あの今回話していて、すごい
5. Backend engineerがfrontendを実装する機会
Guest
おっと思ったのはすごいなんて言うんですかね。今回の会話とかでも、ウェブパックとか、バベルとか、フロンテンデニジア以外の方からバンバン出てきて、ちょっと
Guest
割とドキッとしてるんですけど。で、今回そ、そういうところも今回聞いてみたいなと思っておりまして。
Guest
で、今回そのフロントエンドンジニアではね、バックエンドエンジニアがフロントエンドっていうのを実装するのかっていうのを
Guest
を今回聞いてみたところ、結構ま、そういう機会があるっていうところを耳にしまして。
Guest
で、2人が。まあ、そういうバックエンドエンジニアなんだけれども、フロントエンドの開発を
Guest
するっていう機会みたいなのに、ついてちょっと教えてもらいたいなと思います。どうですかね、
Guest
そうですね、じゃあ私からですけど、自分のその
Guest
開発してるプラットホームとしては、勿論、社外向けのえーとか、管理コンソールを開発していて、そこは当然。UITのエンジニアの皆さんに
Guest
フロントエンドを作っていただいてるんですけど、
Guest
あの社内向けの管理ツール、すごく簡単な機能のものであれば、まあ、バックエンドエンジニアが自分たちで。フロントエンドのコードまで
Guest
書くっていう感じになってますね。
Guest
ま、結構部署によると思うんで、松田さんのその大江開発室だとどうなのか、ちょっとわからないですけど、
Guest
どうですか。自分もまあ、そのユーザーさん向けま、自分だと、oaの管理者さん向けの
Guest
画面を作るっていうのが多いですよ。まはま、基本的にプロにお任せして、社内ユーザー向けのまあ、あの管理ツール
Guest
ま、結構やっぱサーバーサイド開発者がま見みまででやるっていうことが多いと思ってます。まあ、自分はといえ、なんか
Guest
意識があんまり高いのが低いのか。あれ、なんでパベルとか全然使えないんですけど。でも、
Guest
使えないと言いつつも、もう必要に応じて、もうなんか、もうこれが2021年だから仕方ないと思って、いろんなものを使わせていただいてます。
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます。そうですよね、あの、多分あの、これを聞いてる方も、ある程度の規模の会社
Guest
に所属されている方だと、すごいあの感じていることだと思うんですけど、すごいなんて言うんですかね。その、バックエンドのツールっていうのが、
Guest
非常にあるお数多くあるんですよね。で、そういうなんていうんですかね。目に見えるところっていうフロントエンド
Guest
だけではないところっていうのも、私がその新卒であの入社した時、後にすごい実感したんですけど、めちゃくちゃ画面が
Guest
あるんですよね。で、それを誰が解決してるかというと、そうそうなんですよ。LINEだと、バックエンドエンジニアの方が
Guest
バリバリと開発されているということで、
Guest
ま。プロダクトによっては、多分その社内
Guest
のツールについても、そのプロとUITの方が作っていることもあるとは思うんですけど、まあ、そこまでじゃない規模のものだと。そうですね、あの、バックエンド
Guest
の人も、あの開発に携わる感じです。
Guest
うん、うん
Guest
で、幸いの頃に、あの、なんか、今はその社内のフレームワークというか、あの衣とか使うと
Guest
なんとなく見た目として、それっぽい。はい、ちゃんとした管理がっぽいものができるんで、なんか、バックエンドエンジンとしては、そこまで複雑な行動を書かなくても、なんか
Guest
ちゃんとした見た目の管理画面ができるんで、はい、そんな大層なプログラムを書いているわけではないです。はい、
Guest
確に確かにそうですよね、これっていうのは、あの、何LINEのし提供しているcssらえ、フレームワークなんですけれども、結構
Guest
その子はもうかなり普及しているど、どうですかね。実際使いが手的には
Guest
ま、もしs自体はブート、その時代はブートストラップベースだったんで、はいはい、割となんだろう。学園のエンジニアも、なんか自分たちではブートストラップぐらいはま、触ったことあるみたいな。エンジニアが多いので、
Guest
抵抗感なく導入することができて、しかもLINEっぽい見た目にちゃんとなるっていうところで重宝したりしてます。
Guest
そうですね、よく使わせてもらってます。なんか、まあ分からないことがあって、簡単に
Guest
ちょっとインターネットで調べてしまうんですけど、インターネットでも情報が返ってくるので、便利です。ブートストラップベースなので、
Guest
確かにそうですよね。なんか、バックエンドツールって、大体スのブルブートストラップのイメージです。けれども、確かにそうなんか
Guest
LINEっぽいなんですよね、すごい見せられないんですけれども、そうそういうツールはあります。はい、
Guest
そうですよね、うん、結構じゃあバリバリ開発されているという
Guest
ああ、でもそこまでバリバリなんだろうな。もちろん、そのフロントエンジニア間違えたごめんなさい。バックエンドエンジニアとしての採用を考えた時に、
Guest
一応。もちろんUITっていうフロントエンドの組織もあって、じゃあ、バックエンドのエンジニアとして、必ずしもフロントエンドの知識を要求
Guest
するわけにはいかないというか、する必要はないと思っているので、ま、得意な人はもちろん、その
Guest
バックエンドエンジアだけど、フロントエンドの技術が得意な人はそそぎコで
Guest
くれるといいし、まあ、そうじゃない人はまあ他の人に任せるとかでもいいし、ま、あるいは、そこからさらに苦手な人も学習できる規模感の
Guest
そういう規模感のあのなんだろうな機能しか。まあ、開発してないので、バリバリフロントエンドをやってるというよりは、
Guest
まあそこそこの規模のものをやっているっていう感じですね
Guest
まあのフロントエンドは開発されているけれども、まあ、それは適材適所適所という。そうでね。まあ、なるほど、2人はじゃあその中でも結構
Guest
いやいや、そんなことはないで、
Guest
実際あの、今その自分が触ってる。プロダクトのその社内ツールについては、
Guest
あの、一応僕はチームリーダーだったんですけど、もっと得意な人にできるだけ、そのフロントエンドの知識に左右されない
Guest
レベルに左右されないようなやり方でできないかな。っていう相談をして、これ何年も前になるんですけど、その時はその
Guest
ビージを使っていて、今もビージ使ってるんですけど、じゃあ、そのビルドシステムというか、webパックとか
Guest
をセットアップするのって、結構そのバックエンドエンジニアで、その知識がない人には辛いんで、じゃ、そこそこの手間をなくしたら、
Guest
あの、ある程度どのレベルのバックエンドエンジニアでも使えるんじゃないかっていうことで、その導入当初としては、あの理由の
Guest
シングルファイブ、コンポーネントをこうウェブパックでまとめるみたいな。spaのものではなくても、機能ごとに画面を分けて、
Guest
全部htmのテンプレートと、じゃ、バスクリップと別に読み込むみたいな形でやるっていう形にしてるんで。なので、
Guest
全然そのはい、僕あ、僕自身がすごくバリバリ書いてるっていうよりは、そういったより得意な人が
Guest
引いてくれたレールの上に乗って、あの実を見真似で、それこそやってコピペして、似たような機能があったら、コピペして持ってくるみたいな形でやってるだけなので。
Guest
はい、
Guest
ありがとうございます。そうですね、じゃあ、もうちょっとフロントエンドの情報開発環境みたいなのに、突っ込んで聞いてみたい
Guest
ですけど、さっきさっきのあのいや、
Guest
はい、一応スロフレントエンドのポッドキャストなので、なんか聞いてみたいなという気持ちがあり。いや、もちろん、あの、知ってる範囲で構わないんですけれども、そういうなんていうんですか。ページ
Guest
単位で、そのベースを作るみたいな、そういうところっていうのは、今でもそうなんですかね。それとも、なんかこう色んなこう
Guest
技術的なあのいなんて言うんすかね。そのもうちょっとこう進歩させたい
Guest
て言ってるとか、なんか、こういうトレンドの代わりみたいなの。
Guest
ああ、それで言うと、やっぱりその
Guest
なんだろう。機能ごとにページを分けちゃうと、やっぱり同じ機能は全部コピペコピペになっちゃうんで、あのテンプレート側のコピペになっちゃうし
Guest
ま、javascript側もコピペになっちゃうんで、ちょっと辛いなと思い、始めているところはあります。ただ、
Guest
そ、もう既に書かれたコードがいっぱいあるんで、それをエイヤーで変えてくのも大変なので、い
Guest
タンは多分今のまま進んでいくのかなと思ってます。
Guest
ただ、あの、なんだろう。その今携わってるプロダクト以外で、結構新しい機能を開発するときに、その
Guest
画面のプロトタイプみたいなのを作ることはあるんですけど、そういう時は、なんかビーのubuibcliか
Guest
で、はいはいはいさくっとテンプレートというか、サクッと作って、プロトタイプを作って、こういう感じの
Guest
動きになります。みたいなのを作ったりはすることはありますね。
Guest
おお、そうなんですね、すごいなんか結構なんかそう
Guest
もうそれまいいってしまえば、裏側だけつから使われるものなので、なんかそういうコピピ上等みたいな、そういうこと
Guest
かと思いきや、でもま、ほんとになんか、ウェブフロントエンドエンジニアっぽい流れをすごい
Guest
たっていってるって。
Guest
いや、そんなことはないです。
Guest
のレベルの高さに、僕はすごいなんかびっくりしているというか、なんか俺の話話せることは何もないと思ってる。
Guest
いや、でも、結構コピエ上とって本当に悪い話ではなくて、実際に今まであまり損したことはなくて、その今のさ。プロダクトではそのはい損したことはなくて、多分
Guest
ちゃんとしたUITの人が1から入って、あの入って1から多分書き直したら、ちゃんとこう構造化された
Guest
アプリケーションができるとは思うんですけど、そのあと、じゃあ、そのバックエンドのエンジニアがメンテナンスしていくときに、ここになんか新しい
Guest
機能を追加したいって言った場合に、じゃあ、どこのファイルを触ればいいのか、みたいなところが明確にはこう分かりづらいのかなと思ってるんで。
Guest
なんか、コピペはコピペで、もちろん、あの良くないところも多いけど、そういった意味では、コピペも悪くないのかなと思っています。
Guest
はいで、技術的に僕がどうのこうのって話で言うと、単純にこれは
Guest
あの逆にビューとかのその取り巻く環境がすごくここの数年で進化して、それこそビcliで
Guest
すっとこうあの、なんなんですか。あの、buiで
Guest
プロジェクトはウィザード形式で作ってくと、もうはいはい、それだけで、なんかそれっぽいものができるような時代になったんで、それに乗っかってるっていう
Guest
だけですね。はい、話が2つになっちゃいましたけど、
Guest
ありがとうございます。いや、でも、あの前半ところとかも私もすごいあの共感するところです。特に、なんか、その
Guest
バックのの鶴とかって、なんかメントなメンテナンスのこととか、もももちろん考えないといけない
Guest
でし。ただ、それでもその開発のリソースが限られてるみたいな状況でなると、全然ありというか、むしろそっちの方が
Guest
私も適しているんじゃないかな、という気持ちになりますね。そうですね、まださんとかは
Guest
どうですかね。なんか、oaとかめちゃくちゃそういう系のツールが多そうな。さっきのそのあの、
Guest
クロムエクステンションの話でもいいですけど、なんかあったりしますか。やは、
Guest
今のところではまあそうですね、やっぱり社内ツールは作るし、まあ、ビューとかも一部使われてたりはするかもしれないですけど、ま、
Guest
コピペ上等はやっぱり重要で、まあ、あんまり難しいことはせずに、まああのなんですかね。ま、状態は持つし、
Guest
まあ、社内ツールとはいえ、なんだかんだで、あの、色んなAPIを
Guest
ジャバスクリットのコンテキストから呼ぶんだけど、まあ、サブミットしたら、まあ、一旦ステートリセットして、ページリロードがかかるぐらいの。なんか、そういったなんか
Guest
ノリで作ってます。いや、ほん
Guest
あ、意外に区切りというか、しく、仕組みは意外に同じだったんですね。大a側も
Guest
そんな感じで、なんか社内ツルなので、まあ、ほんとにシングルページアプリケーションでやるぞみたいなステート持ちまくるっていう感じではないですね。
Guest
そうですよね、APIでその都度取ればいいっていうのは、究極のステート管理ですね。絶対に、サーワーサイドとフロントエンドで、ステートの帰りが起きない。
Guest
なんか、ちょっと高級なテンプレートエンジンを使ってるぐらいな感覚っていうのが、だから、近いかもしれないですね。そうですね、うん、うん、
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
何か紹介できたりすることあるのかな。ちょっと難しくて、
Guest
なんかjsとか1番書いたので言うと、あの社内ツールなんだけど、それをまあそのまま
Guest
APIとしても使いたいみたいなことがあって、まあ、機能としては当然、あのはい、社内の別のサーバーに提供したりするAPIを
Guest
はいま、ちょっと手元でも、もちろん試したいけど、そのために何かするのは毎回何かするのって大変なので。ま。画面も欲しいけど、あの
Guest
パスとかとしては、2つ作りたく当然なくて、なんか、サーバー向けのAPIとか、まあ、
Guest
そのやっぱり呼び方の隆字とか雰囲気ってあるじゃないですか、それと、
Guest
自分のデバック用の画面で呼ぶためのまり字とか、雰囲気をなんとか合わせられないかなと思って、結構頑張った記憶はありますね。
Guest
あ、結局あったり合わなかったりで、まあ、なんだかんだで、あの、自分から作った管理画面からだと
Guest
が違うっていうと、具体的には難しいんですけど。ま、例えば、サーバートゥーサーバーのAPIだと、デリートAPIって当然。あの、
Guest
まあ、レイトメソッドで呼ぶんですけど、はい、すごい簡単に自分で画面作るときはやまあ、ポストで
Guest
デリートしたいみたいなことを思ったりとか、なんかそうですね、はい、こら辺のミスマッチなんとかならないのかなって
Guest
思ったりして、苦労してた時期はありました。なんか、結局そんな結論はなかったんですけど、
Guest
なんか、あのフロントエンドの話で言うと、最近だと、バックエンドフォーフロントエンドっていう技術はあありまして、なんかなんて言うんすかね、その
Guest
さ、それこそテンプレートだけみたいな機能をもう1つサーバー用意して、それはほんとにフロントインド
Guest
の延長戦にで開発するで、そのバックエンドフォー
Guest
なんて、フロントエンドのためのパックエンドサーバーみたいなのがそ。あの、直接そのAPIを叩くみたいな、そういう技術スタックがあったりとかして、なんか
Guest
ちょっとちょっとずつなんかこう。サーバーサイズと、フロントエントの教会がなんかわかりにくわかりにくいってか、まあまあどっちが
Guest
どっちがっていうのをこうどっちが持つのかっていうのを進捗し合ってるみたいな感情
Guest
なか。でも、そういう話を聞くと、バックエンドエンジニアとしては、逆にこう我々の領域。もし、寝食されてるんではないかっていう。あ、あの不安みたいなのも
Guest
ちょ、なるほどなそうないです、私も全く逆の感想をしました。
Guest
ふふ、
Guest
フロントエンドの領域をめっちゃ攻めていってるなと。そうですよね。うん、
Guest
まあ、1つなんかあのUITのアピールっぽい内容になってい
Guest
なってしまうんですけども、最近結構そういうところ、割とUITでもなんかね、課題感として持っていてですね。まあ、
Guest
そのフラックエンドのエンジニアが、フロントエンドの情報交換みたいなのをやりやすくしたいみたいな要望をこう
Guest
し、吸い取りたいっていう、うんとこのモチベーションがあってですね。例えば、最近だとまだ始まったのか、ちょっとわかんないんすけど、オフィスは。
Guest
って言ってま。つまり、その車内でなんかこういう質問を受け付ける時間帯みたいなのを設定してみたりとか、そういう
Guest
のフロントエンドエンジニア以外の人にフロントエンドの知識を提供するみたいな、そういう取り組みを始めようとしているという、
Guest
それは、どういった質問を受け付ける感じなんですか。
Guest
あ、それこそ、ウェブパックのセットアップとか、そういうところ、はい、想定してますね。なんか、なんで多分
Guest
ももう少し時間が経てば、状況が好転するのかなと期待しています。私も
Guest
へえでも、バックエンドエンジニアとしては、なんかどっちかっていうと、そのま、もちろん技術的なところも知りたいんですけど、なんか、フロントエンジニアとしては、
Guest
こういったAPIの設計の方が嬉しいとか、そういう方を知りたいかなみたいな、逆
Guest
なるほどなるほどです。はい、
Guest
インターナルAPIで、サーバートゥーサーバーで呼び出す場合は、なんかこういう。なんか、エンティティーの設計で、こういうAPIの分け方でっていう。なんか、まあ、大体
Guest
みんな共通した意識があるんですけど、やっぱそのフロント向けって、やっぱりなんだろうな。ビに直結してる部分があるんで、
Guest
なんか、完全にそのサーバートゥーサーバーのつもりで設計すると、実はフロントエンドにとっては、あの辛い。
Guest
頑張んなきゃいけなくて辛いから、ほんとはこういう風に渡してくれると嬉しいみたいな、
Guest
そういった本音というかと、その辺が聞けると、はいはい嬉しいかなっていうのはあります。
Guest
ああ、そうですね、そうっていうと、私的にはそんなに不安みたいなのはないんですけど、たまになんかそのなんて言うんですかね。サーバーの
Guest
実情になんか合わせてし、あのAPIが作られるみたいな、まあまあまあよくあることかなと思うんですけど、そういう時にどういう
Guest
解決策を持てばいいのかっていうのは、なんかもうちょっと話し合えるのかなとは、うん、今、今はちょっと思いましたね。
Guest
なんか、1つの画面作るために、サーバーのAPIなんか、100回叩かなきゃいけないみたいな。設計をすると、多分はいはい、トレンドとしては困るんだろうな、みたいな
Guest
いうところはあって、こういうとこ。ウェブフロントエンドに限らず、多分ネイティブアプリの場合もそうだと思うんで、問題意識は似てるところはあるのかもしれないですけど。
Guest
ま、それこそまgrpcとか。うん、あのグラスケールとかうん、入ってると思うんで。まあ、でも
Guest
そういうところっていうのはやっぱりなんかこう。規模が会社の規模が大きくなっていくと、こうどんどんと。まあ、コミュニケーションを
Guest
取りづらい環境になっていってるのかなっていうのは、
Guest
そういう。まあ、でもそれを回避するために動き出して、親友というところですね。
Guest
今、ちょっと話出ましたけど、まあ、グラフトエルはともかく、なんかその
Guest
jrpcとか、うちの会社のスリフトとかも。まあ、よくよくあるんですけど、まあ、フロントエンド的には
Guest
なんかどどうなんですか。なんか、サーバーサイド的には、もしレストじゃなくて、スリフト10rpcで脱せして、
Guest
それで画面作ってもらえるなら、ちょっと興味があるというか、やってみたい感じはしていて。
Guest
はいはい、なるほど、私はめっちゃモチベーション高いです。
Guest
おい、じゃあ、新機能はjrpcかな。
Guest
あれと、田さんもoaの開発をやってらっしゃるんでした。
Guest
あ、そうですね、はい、なるほど、おい、
Guest
じゃあ、新機能はぜひ
Guest
この場で決まってしまった。
Guest
ふんふんふん
Guest
ま。なんか今今この30分でももう話が出たぐらいなんで、もっとコミュニケーションした方がいいってのは
Guest
そうですね。ぜひ、
Guest
なかなか規模の大きいところになると、途中から変えるっていうのは難しいけど、まあ、それをやっていかなきゃ。なんか前には進めないので、
Guest
な。また、できればなと思います。
Guest
そうですね、うん、なんかタイミングがあればと感じになってしまうんですけど、まあ、
Guest
いや、ちょっとあれですね。また、新しいプロジェクトが
Guest
ぶちったどうしましょう。
6. クロージング
Guest
はい、では、今回はサーバーサイドエンジンの方に、フロントエンドの開発について聞いてみました。
Guest
LINEのフロントエンド組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UIT INSIDE以外にも、毎週の社内勉強会やえ、今回、あのゴールデンウィークのテカのようなフロントエンドの情報交換を行っています。
Guest
今後もUITサイルとして、このような情報を外部に発信していきたらと思います。
Guest
最後に、現在LINE株式会社ではえ、新卒中と採用とに大募集しています。
Guest
このポットキャストを聞いて、ラインに興味を持たれましたら、消耗と1番下にある求人ページから、ぜひアクセスしてください。
Guest
はい、それではえおおじさんでいいんですかね。デラさん、あとまださんありがとうございました、ありが
Guest
ありがとうございました。