音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのpotato4dです。
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE。今週も始めていきたいと思います。
Guest
今回はですねえ、6月26日に開催される、pwanイトカンファレンスの登談を記念してですね
Guest
pwaについて語っていくテーマにえしたいと思います。え、私、ホストのえーodとえゲストにですね。LINEからは
Guest
おなじみえーはさんとえー。ガイブゲストとして、テックフィードから白石さんにえ、出演だいて、え、お話していく予定です。
Guest
お2人とも本日はよろしくお願いいたします
Guest
よろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いします。
2. 白石さん自己紹介
Guest
それでは、今回のテーマについてなんですけど、
Guest
冒頭でpwaナイトにに出演するって話をしたかなと思います。けれどえ、今、収録が6月の18日で、もう3週間後にはえ、当日の開催が予定されている。pwanイトカンファレンス2021にですね
Guest
ユテンサイドテーマに私とえ、今回出演いただいてるはずはさんのえ、2人で登談することが決定いたしました。
Guest
え、そんなえ、今回はですね、それを記念して、え、同じくpwイトカンファレンスのえ、登談者でもありですねえ、これまでかなりえweb標準などがま作り出す。ま。こういった未来像
Guest
ていうか、世のウェブでどういったことができるんだっけ。っていうことをずっと追い求めてききていた。
Guest
hml5jのコミュニティのえ、創設者でもありま。ゲティードの代表のえ、白石さんも招待して、今日はちょっとpwaについて
Guest
語っていこうかなと思っております。え、ではですね、まず、白石さんの方にえ、軽く自己紹介をお願いしたいんですけど、よろしいでしょうか。
Guest
はい、大丈夫です。いや、あの、ポテトコーデーさんの紹介が完璧すぎて、何も言うことがないんですけど、
Guest
ですね、一応あの、そうですね、今、フェックフィードという会社の社長をやっております。
Guest
で、テクビドっていうのは、まあのエンジニアにですね。最高の情報を最高の形で届けると
Guest
いうことを目標にしてさま開発している製品です。で、それがまずっとですねえ、pwaでweb技術で作っていると
Guest
いうところから、まあ、pwaみたいな文脈ではですね。まあ、よくよくあのお声がけいただいたりとかしますので、ま、今回もありがたく、お声がけしていただいたということになってますね。
Guest
はい、
Guest
そんなところでは、い
Guest
まテックフィードといえばですねえ、webbanは完全にpwaとして提供されておりますし、最近はアユニックであることを活かしたアプリも出たところでしたっけね。
Guest
確かそうです、ですよね、はいっていうところで、なかなか結構pwaの話をま、長く使ってきた。視点からの話を聞けるかなと思っておりますので、
Guest
今日ははい、ちょっとその辺り話していければなと思っておりますよろしくお願いいたします、
Guest
よろしくお願いいたします。
3. 使う側としての PWA の浸透具合
Guest
ではですねえ、いよいよ、本ペに入っていきたいんですけど、まあ、結構我々ですね。やっぱり、pwaのアプリケーションを作る機会も多いっていう中で、まあ、どうしても作る側の意見がえ、中心になってしまうかなと思う。
Guest
ですけど、ちょっとそこに入る前に、まず実際使ってる側として、pwaって、あの、もちろん、自分の自社製品とかでもいい
Guest
ですけど、他の外部製品も含めて含めて、身の回りでどれぐらいpwaって普及してきたり、使ってたりするかっていうのをせっかくなんで、ちょっと話せればなと思うんですけど、
Guest
まず、白石さんからちょっとえーまま、身の回りの普及状況とま、自分が最近使ってるpwaのアプリってこうのがあるっていうのを教えてもらってもいいですかね。
Guest
わかりましたpwaの副有状況っていう話ですけども、pwaのま定義をどこまで広げるかにもよるのかなとも思いますね。なんか、あの、例えばandroidで厳密にまい、androidっていうか、
Guest
インストール型のモバイルアプリみたいなところで言うと、まぶっちゃけそんなにやっぱ使われてないのかなっていうのがま、正直なところです。でえ、最近だとなんかあの
Guest
まwebブラウザーえ、デスクトップのブラウザーの方で、twaだと、なんか、インストールボタンとか、googleクロはいはいのアドレスバーのとこに出ますよね。
Guest
で、それを見ると、あ、ちょいちょい出てきてるなと
Guest
え。まあ、googleの製品とか、特にgoogleドライブとか。え、まあ、アpwで対応してんだなとかって意識したりとかはしますよ。
Guest
で、えま、googleドライブは僕、ローカルにいたtwでインストールしました。でえ、でも、いつもブックマークから使っちゃって、
Guest
ああ、なるほどなるほど
Guest
あったりとかえっていう感じですかね。やっぱり有名なのはtwitterだったりとかすると思うんですけど、もま、twitterは僕、実はあんまりやっていなかったりがするので。
Guest
まあ、そんなに正直え。普段使いしてるとアプリって言ったら、もうあの弊社のテクードとかになるかと思いますが、
Guest
がですね。はい、あのweb技術で
Guest
モバイルアプリ開発はいしてるかどうかみたいなところで言うと、結構広がってきてるんじゃないかなっていう風にも思います。で、これは、あの厳密なデータとかがあるわけではなんでもないんですけども、例えば、こう色んなアプリ見ててもですね。
Guest
なんか、こうあ、ウェブとあ、アプリ上手いこと融合させてんだなみたいな作りが想像できるアプリとか、割と増えてきてるかなあ、
Guest
はいはいはい
Guest
はいなので、まあ、これは厳密にはキータレとは言わないんでしょうけども、モバイルアプリをウェブ技術で作るみたいなところは、地道に浸透してきつつあるのかなとも思っています。
Guest
確かにかにそうですね、なんか、完全にpwaっていうと、やっぱりインストール型のっていう風なところの印象が多いかなと思いますけど、アプリとウェブのまあ良さのハイブリッドっていうとこだと、
Guest
結構よく見る気がしますよね。ま、それこそアユニックもそうですし、リアクトねイテムの製品とかも最近は多くなってきてますし、
Guest
なんですね、技術の使い方として、ネイティブコードだったり、ウェブビューだったりっていうのは、まあそれぞれかなと思いますけど。
Guest
はいで、多分あの嘘だと思うんですけども、それに、僕もあの間違えだとなんか記憶を間違いかもしれないんですけど、アイオニックがですね。昔、データを出していて、はい
Guest
で、えー。apstoreにあるモバイルアプリの25パーセントは、ionicを使っているとかなんとか言ってたんですけど、はい、多分
Guest
嘘だと思うんですけど、なんかあの、そういう意味で愛で出てくるデータというと、なんかこう。ちょっと今のところそれぐらいしか思い当たらないんですが、とはいえ、
Guest
はい、あの普及しが広まってるってのは間違いないんじゃないかな、とは思ってますね。
Guest
さすがに25パーまではいかないけど、みたいな感じですね。
Guest
思いますね
Guest
まあでも実際私も身の周りで、例えば私iphone使ってるんで、あんまりあのインストール型のpwaを使う機会は、最近は多くなくて、mpc使ってる時はよくpwaインストール
Guest
してたんですけど、でも、あいあのiphoneでもやっぱ例えばなんでしょう。
Guest
あの、smbcのアプリとかって、アイオニックで作られたりたりとかしてて、なんかこう触ってて、あ、結構やっぱ普段使うツールガイオニックってこととかも増えてきたなみたいなん
Guest
うん、いますね。そうですね、
Guest
あとは、多分なんか普段そんなには行ってないようなアプリとかがあうニックを使って実装されてるとかはありうるかもしれなくて、まあ、彼らもですね。まあ、あのベンチャーキャピタルとかから、こう出資を受けてるような、まあまあちゃんとした企業ではあるので、完全な嘘なデータだたな
Guest
と思うんですよ。はいはい、はいはい
Guest
はい。なので、なんかそういう点ではあるのかなと思います。この間、僕もなんかこうちょっとテスト的になんかしょっぽい出会い系アプリみたいな
Guest
入れてみたんです。はいはいはいまテストっていうのはなんかこう。まあ、ちょっとあの指導調査がしたくて、で、そういうのをちょっと入れてみたんですけども、それ完全にウェブでしたね。あ
Guest
まより、低コストに作りたい事業者とかですね。
Guest
本当にしょぼいんですけども、そういうのは、まあ、ウェブ技術を使って作られてるとこが多い可能性はありますね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
確かにそのなんでしょう。25パーセントっていうと、嘘だろって思うかもしれないけれども、そういうこの利用者数とかを考えずに、その母数っていうところで考慮したら、確かにかなり
Guest
分母が何の何の25パーセントなのかはちょっとこう。彼らもそんなにちゃんと言ってなかったと思うので。なるほど、なるほどです。ま、それに、あの25パーっていう数字自体、ちょっと僕の勘違いかもしれないですけど、でも、そういうインパクトのある数字だったのは間違い。あ、
Guest
なるほど、はいはい、
Guest
ありがとうございます。確かに、厳密にpwaの定義っていうよりも、そういう生かし方っていう測点面で見えると、
Guest
すごいかもしんないっすね。
Guest
はい、
Guest
いや、春さんはどうですかね。
Guest
そうですね、私もその身の周りっていう具体的な数字とかちょっと出てこないんですけど。まあ、個人的な感覚では、やっぱりこのウェブの延長として使うことが多いですよね。うん、まあ、やっぱり
Guest
1番使ってるのはtwitterですかね。
Guest
そうですよね、
Guest
で、結構なんかtwってそういうな。あの、常駐させるタイプのアプリを結構私は使いますね。なんで、例えばtwitterとかtwitte
Guest
ま、厳密にピダブレイズって言えるのか。ちょっとわからないですけど、ま、そういうあの、別のウインドウとして開くみたいなんで。はい、基本あれですね、pcですね、使うのは
Guest
とそうですね、あるそうですまあ、なかなかさっきもちょっとチラっと入れてたと思うんですけど、androidで、あのピダブレ
Guest
をバリバリ使う。なんかあ、あの、やっぱりなかなかやっぱりアプリって強いんですよね、アプリまあ、そうまうそうですよね、
Guest
なんで結構今んところはやっぱりびピダブレて、別マの延長として使うっていうことが私のメ。
Guest
あの、まなあの常駐させるという意味では、テックフィードとかもすごいなんていうんですかね。あの、こうちらっと見るとか、ウインドウとして
Guest
常に出ておくっていうと、すごい便利な機能ですよね。
Guest
はいはい、はい、なるほど、なるほど、なんかこうブラウザにある余計なアドレスバーとかがないような、その単一の窓として動くアプリケーション的な感じで使うっていうとこ。
Guest
そうですね、ちょっとあんまりピーダーブレートしてるし、どうなんだっていう感じがするんですけど、あ、
Guest
あとあれあれがありますねクローンモエスですねクローンモエスあのああ
Guest
使ってたりするんですけども、あれはあのpwaはあのだあの大中心ですね。あれはpwa対応してないとかなり厳しい逆に
Guest
はいはいはい、なるほど、なるほど、そうか、クロンボイスは確かにそうですね。
Guest
あの、androidのアプリ一応使えるんですけども、あの、やっぱりおまけというか、結構あの、あんまり重視されてない感じはああ、ちょっとしていて。
Guest
ってなると、やっぱりただのwebサイトとpaってなると、やっぱりこうちゃんと独立して、あと通知も使えるpwっていうのは、うん、めちゃくちゃでかい。
Guest
てか、対応してないとなかなか使いづらい
Guest
てか、ああ、なるほどなるほど、そうなんですね、なかなかクモスをもう
Guest
私もしばらく前に触ったな。
Guest
そうですよね、なかなか
Guest
今はあんま知らなかったんですけど、やっぱandroidアプリが動くって言っても、まおまけではある。
Guest
そうなんすね、
Guest
私も地味に苦燃えず、使い続けてて、
Guest
そうそうなんですよ、あれはなんて言うんですかね。やっぱりこうブラウザ
Guest
おそれこそ、ほんとにブラウザだけみたいな機能なんで。はい、やっぱりそうブラウザだけとなるとpwみたいな、そういうこうosと繋がる。
Guest
こういう何かこう手段がないと
Guest
こう利用者としてはなかなかっていうところでま。もし、今後そういうクローモイスとかが、まあ、日本とかでもすごい広まってくると、
Guest
ま。それに、こう伴って、ピーダーの重要性とかがどんどん押してくるのかな、という。
Guest
確かに、確かに結構
Guest
あの海外とかだと、教育用途でもcrms配、crombokとか配られてるみたいなんではいす。触れる機会が多いってのもあると思いますけど、日本はなかなかそういう
Guest
来たことないんで、
Guest
やっぱりwindowsが強いんですかね、
Guest
windowsが強い気はしますよね、ありがとうございます
Guest
結構私もpwa最後に触ったのが、あの、android端末を買い替える前で、あのtwitterfandroidがめっちゃ重いから、もうあの、pwa版の方がはい、軽いなって思って使ってたのが最後みたいな感じがあって、
Guest
最近みんなどう使ってるのかなってのが気になってたんですけど、ちょっとお2方の結構意見聞けて面白かったです、ありがとうございます
4. 作る側としての PWA の印象
Guest
ただですね、次はですね、ちょっとま使う側として、結構あのpdaの話をえしようかなと思っていてま。結構androidとかの話が中心になるかなと思ったら、意外と
Guest
あのスマホアプリの話だったり、クロモエの話だったり、色々話も広がってきたかなと思うんですけども、
Guest
ちょっとですね。視点を変えてえ。まあ、実際我々開発者としてpwaとして提供しているものがある。まあ、私たちであったら、LINEでは、今UIT INSIDE自体もpwaとしてインストールができるような状態である。
Guest
えーっていうところですし、え、また、白石さんの会社の方でてで提供されているフィードのwebサービスっていうのを、pdaとしてインストールができるっていうところがあるかなと思うんですけど、
Guest
ここについて作る側として、pwaの印象まpwが持つバリみたいなんで、どこみたいなのをちょっと話していければなと
Guest
思っているんですけど、ちょっとなんか、白石さんどう思ってるかみたいなのを教えてもらってもいいですかね。
Guest
そうですね、で、作る側って言っても、まああの開発なのか、それともこうプロダクトを作るっていう意味で、なんかこうもプロダクトマネジメントよりなのかっていう話もあると思
Guest
んですけど、はい、ちょっと。まあ、今度のpwaま、コブナイトコフではですね。
Guest
ま、ちょっとプロダクトマネージメントっていうお話をちょっとしようかなと思ってるんです。もう、あの、開発についてのpwaについては、もういろんな方が語ってらっしゃいますし、あと、僕ももうなんか何度も語って
Guest
なんでもうそこについてはちょっとこう置いておいてで、まあ、僕え会社でですねま、社長もやってますし、デックビデオにおいては、まあ、プロダクトマネージャーもやっているというところもあるんで、そういう視点からちょっと語らせていただこうかなと思うんですね。
Guest
で、あとはまあ僕会社って言ってもスタートアップなわけです。なので、そこで言うとですね、まず、もうpwaの価値ってのは、もうスタートアップにすごく向いてるなと
Guest
思っています。で、一時期ですねまあ、あのスタートアップがみんなルビーオンレールズ使うとはいいうような時期がありました。
Guest
で、僕はpwaってのはまあ今の時代におけるまあ、ルビオンレールズみたいなもんと思ってもいいかもなと、ちょっとこれ言い過ぎかもしれませんけども、なんかそんなふうに言ってもいいかなと
Guest
思ってますね。
Guest
で、ですね、まあ、あのまちょっとあの、あんまりベラベラ語りすぎるのもあれなんで、なんか途中でこうちょっと切ってお話またね。あの、させていただければと思うんですけれども。
Guest
まあ、あの、そうですね、大きく3つぐらいあるかなと思います。え、早いで安い
Guest
ね
Guest
で、あとはま結構えー悪くないちょっと
Guest
なるほどな、
Guest
はい、早い安い、悪くないですね、うまいではないんですね、
Guest
ではない
Guest
だったらいいんですけど、ちょっと早いはすい、悪くない、
Guest
ちょっとこうね、あの、あるかなと
Guest
思ってますね。
Guest
もう早いっていうのは作る。あの、ラピッドは、ファスアプリケーション動作のファストっているラピッドの方ですよね。そうです、
Guest
そうです、そうです、そうでそうですあの、これま最近だとファイヤーベースとかがあるので、はいより早いソリューションあるかもしれないんですけど、も
Guest
とはいえですね。ま、サファイヤベースとか、グラッターとかですね。で、僕はあっちの方の事情を知らないので、僕の知ってるだけの話で言いますと、もうあの、pwaって楽なんですよ。何が楽かっていうと、開発ラインがいほぼ1本です。
Guest
はいはい
Guest
はいなのでこう。android、エンジニア、ios、エンジニア、そしてま大体こうやって、モバイルアプリのエンジニア揃えちゃうと、webってのが手薄になる
Guest
スタートアップは多いかなとは思います。もう例えば、この間クラブハウスとか流行りましたけど、1番最初アオイズでしたよね。
Guest
で、なんかもう流行りが過ぎちゃった頃に、android版出しちゃって、もうまあまあちょっともう流行らずに、まあ終わってないとは思うんですけど、もまっていうようなところがあると思います。ただま、開発ラインが1本で済む
Guest
っていうのはま、非常に色々楽ですね。おまけにpc諦めないでいいっていうの、はいはいはい
Guest
はいなので、pc諦めないでいいpcっていうか、ウェブを諦めないでいいっていうのが、実はこれ。あのマーケティング上はこう結構色々広がりが出てきまして。
Guest
はい、
Guest
あの、アプリストアで検索されて出すみたいなところだけじゃなくて、ですね。あのwebを広める
Guest
ね。あの、例えばこうもうブログで記事書いて、そのままこう。まあ、ウェブ版に誘導して、そしたらもうそれでアプリを一応こうもうあの、タッチしてもらえたみたいな感じ。はい、できたりとかするわけですよね。
Guest
はい、
Guest
なので、これまマーケティング、上まプロモーション上と言ってもいいんですけども、まあ、あの、かなり強かったりだとかしますね。なので、こうわワンプロでクト
Guest
バトで、あとpceb。諦めなくていいっていうのは、非常に
Guest
ありがたいですね。
Guest
そのファーストインプレッションに行く確率みたいなのが、やっぱりぐっと上がるというか、諦めないことによって
Guest
そうですね。はいはい、
Guest
あ、じゃあなんか早い安い悪くないって最初に言っちゃったんで、次安いの話とかしようかなと思ったんですけど、いいですか。なんかあります
Guest
なんか、あの毒ばっかべらべら喋ってもあれなんで
Guest
はい、いやいや、でもね、なんかあのね、計画されたようにベラベラ喋るのもあれなんではい、まあでもあれですね。あの、安いに関してはこれ、あの僕会社の社長っていう点からも色々ありますけども。
Guest
そうですね、まあ、やっぱり開発ラインが1本で済むっていうことは、開発者が実は1人とか2人とかで済んだりします。っていうところでも安い
Guest
で、あとはあの採用が楽です。
Guest
あの、iosエンジニア探すandroidエンジニア探すよりも、webのjavaスクリプトとか、タイプスクル使えるエンジニア探す方が遥かに楽ですね。
Guest
し、もし、例えばpwaじゃないってなった場合に、web版を諦めないっていう動きをしだすと、ま。各スペシャリストが必要なので、どの道。まあ、多分最低3人必要だみたいなところが
Guest
あ、はいはい、
Guest
まあ、あの、そもそも必要であったはずのウェブ担当というか、ebの開発者っていうので、まあ、叶えるって意味でもはいてって感じですね。そうですね
Guest
ね、あとはこうまあ、僕はあの最近ですね。ビジネスでちょっと採用の方とか少しえ噛んでるんで、なんとなくわかるんですけども、フラッターとかも。あの、技術的には素晴らしいと思いますが、エンジニアは全く今市場にいない状態ですね。
Guest
やっぱりこう言語もダートですし、まだったりしますので、ま、そういう採用だとか、あと開発ライン1本で済む
Guest
で、あとはえそうですね、もう開発ライン1本で済むってことは、開発コストそのものも安くなるで、設計コストも安くなりますデザインコストも安くなります、こういうふうに、全体的に安くなります
Guest
っていうところはいいなと思いますね、
Guest
確かに確かにはい、
Guest
あと、まあ一応手元のメモにこうまあ、なんかね、今メモりながらこう喋ってたんですけど、はい、なんか残ってるんで、これもあのして、
Guest
はいはい、まあ、僕プロダクトマネージメントやってますなので、あのkpi。
Guest
はい、
Guest
あの、結構見るわけです。
Guest
で、僕、他のプロダクトとか会社の状況知らないんで、僕、自分の会社の話だけで言います。と、kpi追うのとかって、結構実はめんどくさくてよ。
Guest
あの、トラッキングコード仕込まなきゃいけないですよね、
Guest
あ、滑れてない
Guest
そうですよね、
Guest
でで、僕はそのトラッキングコードをめちゃくちゃうまく、最初から設計したり、トラッキングコードって1個1個こう。まあ、名前つけてったりとかしなきゃいけないじゃないですか。はいはい
Guest
うんで、その名前つけるとかで割としんどいしで、そこ開発した任せについしちゃったりとかするんですよね。そしたら、吉田につけときましたみたいな感じになるわけです。で、別に開発ラインが1本というか、ワンプロダクトだったら、それで回るんですよ。
Guest
androidでも、iosでもmmでも、はい、全部同じコードになるんで、
Guest
でも、開発者が全部バラバラだったりとかすると、開発者に吉なにつけときました。って言って、3人来て、3人とも違うトラッキングコードだったり、たいタイミングが違ったりとかすると、どうするんだ。となると、
Guest
例えば、
Guest
そのkpiとかもプロダクトマネージャーとか、もうちょっとね。あの、エンジニアリングマネージャーとか、そういうあたりの人が設計をしなきゃいけないん。
Guest
事前に
Guest
これ結構しんどいだろうなと
Guest
ちょっと思って
Guest
ええ、なんでそうですね。開発のもう僕は結構いいおっさんエンジニアなんで、なんかこう開発の歴史みたいな話で、こう総括して言うと、結構なんでもかんでも、意思決定を後にする後にするっていう技術がま、itの業界。好まれてきたっていうか、常にこうね、
Guest
あの、これは後で考えればいいやっていう技術が素晴らしいと、はい、繰り返しだったと思ってるんです。
Guest
それで言うと、もうあのpwaっていうのはま、そういう意味でもですね。あの、意思決定を後にできたりとか、なんだったら開発者ばかりする。
Guest
できたりとか、ま、そういったところもあって、非常に嬉しいの。プラスま、kpiの話によるとですね最近、googleanaltix
Guest
がですね、あの、アプリとウェブのトラッキングみたいなのを、なんか一緒に扱えるようになってきてるんですね。はいはいはいはい、あの、なんかあそこら辺もすごくあのうを曲接ありまして、なんかこうもう
Guest
元々gaってwebだけでしたで、モバイルも使えるようになりました。でも、モバイルはやっぱりfirebaseanaltixにしてね
Guest
ていうか、ああ、そうです。すごいアナウンスされてる時期があって、ああ、なんかもう使えなくなるのかなと思ったら、今度なんかこうアプリとウェブを同時に扱えるようになりました。みたいな感じで、
Guest
ちょっと僕、あのgaの方はあんまり詳しくないので、あんまわかんないんですけど、とはいえ、なんかそういう動きもあってですね、
Guest
なんか、あのなんでしょう。今言ったトラッキングコードが1本化できるっていうだけじゃなくて、もうあのトラッキングコード活動そのもの
Guest
ね、もうま、分析活動も1本化できちゃって
Guest
のかもしれないなと
Guest
ふうに思ってます。まあ、あの、僕はちょっとgaを分析に、まあ、フルには使ってないので、
Guest
こんななんかこうね、あの、曖昧な言い方になっちゃってますけども、まあ、そういう風な。まあ、そういうことが起きてるのは知ってます
Guest
ていう感じです。
Guest
なるほど、なるほど、はい、結構今の話を聞いてると、さっき、
Guest
あのスタートアップと言えば、レイルズを使っていた時代があったって話があったかなと思うんですけど、レイルズ自体も結構あのヤの考えがすごい結構強かったかなと思ってて、今の話ってまさにそれと
Guest
近いよなと思って。はいはい、やっぱり限られたリソースを有効に使う時に
Guest
まできるだけ考慮することを少なく、うまくやれるっていうところがま、結構聞いているんだなってのは
Guest
そうなんですよ。僕がまた、もう1個スタートアップやるとしたら、きっとpwaとか少なくともウェブですね。もうさ、今まで言った話を全部で
Guest
みんなそうだったと思うんです。一時期、あのモバイルアプリが流行る前のスタートアップって、まあ、大体において、webでビジネスしてたので、まあ、みんなルビオンレイズを使って、開発者1人から始めると、
Guest
はいはいいうのがみんなやってたと思うんです。まあ、それがまあ、ちょっとあの、モバイルアプリの時代になって、スタートアップのスタートアップさせるのに、ちょっとコストがかかるというか、はいはい、
Guest
あので、まあしょうがないから。じゃあ、isnジアだけ雇ってとかなんかそんな話になってたかなと思うんですけど、もま今やスタートアップもpw使えばですね。開発者1人から、
Guest
モバイルアプリ全部作れるようになるよ、というような世界には来てるのかなと。
Guest
はい、
Guest
確かにそこに対してより少ないリソースで成を最大化するってのがやりやすい土壌ではある気が
Guest
きますよね。そうですね、
Guest
まァイヤースとかがあるんで、一概にpwaだけがいいのかどうかはちょっとわからないんですけども。
Guest
まあ、でも、ファイヤベース自体も別にデータベースとして使う分だったら、pwaの上でも使えますし。なんだかんだでそうですね、
Guest
なんでしょう。例えば、じゃあ難しいですけど、それこそフラッターみたいなのが。じゃあ、フラッターのウェブ版が今、現状実用に足りるかっていうと、そうではないとは思いますし、
Guest
やっぱりそうなんですね、
Guest
ああ、いや、なんかわかんないですね。まだあの事例がないっていうな気はしますけども、まあままあなかなかまだ実用フェーズではないのかなと思いますし。なんかその他じゃあ、例えば
Guest
いわゆるクロスプラットホームで使えるような技術っていうのも、ま、リアクトネイティブ使うのはいいけど、リアトネイティブフォーウェイブまで行くとやりすぎじゃない。みたいなのって結構みんな言ってると思っていて、ま。そこに対して。やっぱクロスプラットフォームプラス、
Guest
いろんなものとうまくできるっていうのは、まあ、pra固有の良さって感じはしますよね。
Guest
ですね、はい、
Guest
あとはまあじゃあ僕が最初に言ったのは早い安い悪くないですね、悪くないのところを言うと、
Guest
まあええそうですね、ざっくり2つあるかな、まず遅くないですもう
Guest
あんまりえ。それは動作的な意味
Guest
作的な意味で。うん、
Guest
早いかって言われたら早くないんですけど、ただもう遅くないですね。もうこれずっと悪口言われたところなんで、あの、ハイブリッドアプリって言われてた頃から
Guest
もう遅い遅いとうんなんだけど、もうもうほんとにもういい加減もう遅くないから許してやってくれよってうんはい
Guest
すね。
Guest
で、あとはもう1つはデザイン面ですねで、これは妥協せざるを得ないです。
Guest
ていうのは、まあ、あの最高のuxって、やっぱりプラットホームネイティブなuyだと思うんですよ。
Guest
そうですよね、うんうん
Guest
なんですけど、webの場合ま、アイオニックとかは。例えばなんかこうちょっとしたモード、switchで、というか、まあ一応もうあのクロスプラットフォームかつ、そのプラットフォーネイティブっぽい。
Guest
見た目になってはくれるっていう機能はあるんですけどね。え、でも、うちがちょっと。それも早々に切っちゃったので、その機能を
Guest
あの、ちょっとそっちの評価ができないんですけども、要はもうandroidだったら、マテリアルデザイン
Guest
iosだったらiosのね。あの、デザインガイドラインにのっとったまデザインに自動的に切り替わるっていうのがあったんですけど、昔そんなに出来が良くなかったんで、そそ切っちゃったんですよ。
Guest
うん、
Guest
それにこうデザインの自由度だいぶ下がるし
Guest
ね、
Guest
あの、なんだろうえ、最大公約数的なデザインにしかなってない
Guest
あ、はいはいはいまそうですよ。うん、うん、うん、うん
Guest
で、例えばなんだろうな。今のマティアルデザイン分からないんですけど、タブっていうuiあるじゃないですか、はい、うん、でもタブってuiって、まあ、あの
Guest
iosだったらウタが普通で、androidだったら、下タが普通なんですよね。
Guest
うんで、それがなんか愛いおに自動でガッと切り替えてくれたりとかするんですけど、なんかこうものすごい違和感で、逆に
Guest
なんかね、それで、ちょっとこうま切っちゃったってのがあります。あ、はいでこうなってくると、もうあのプラットフォームをまたいで、同じデザインで行くしかなかったんですね。僕らは
Guest
はいはいはいはい
Guest
なので、え、まあまああのなんでしょうね。プラットホームネイティブなuiをシミュレートするの。エミュレートするのは、アイオニックみたいなフレームワーク使わないと無理だと思います。で、
Guest
その上でプラットホームネイティブのuyをエミュレートするのか、それとも、プラットフォームをまたいで、同じデザインを提供するのか
Guest
ていう選択が出てきて、でま、僕らは同じデザインをどこでもまあ、あの指に提供するっていう風なことをしましたと
Guest
でも、まあそうなるとですね。もういろんな人からいや、なんかこうネイティブ動作と違うから、ちょっと使いにくいとかいっぱい言われるんですよね。
Guest
はいはいはい
Guest
はいですよね、
Guest
はい、いや、でも、そこはもうなんか最近あんまり言われなくなったんですけども、それがもうユーザーが諦めたのか、
Guest
それともあのなんでしょう。僕らのデザインが少しはマシになったのか、ちょっとそういうところはわからないところではありますが、やっぱりデザイン面では最高は
Guest
追求できないと思います。っていう意味で、はい、遅くないっていうレベルの動作速度とま最高ではないけど、まあまあ品物は作れるんじゃないぐらいのデザインがある
Guest
いうか
Guest
どうかなと思ってます。なの
Guest
までも遅くないっていう意味では、別にアプリケーションが爆速である必要って、必ずしもあるわけではないかなと思いますし、ま、それこそあのなんでしょう。
Guest
あの、android4点いくつの時みたいな遅さだったら、あれかもしれないんですけど、そうでなければ全然
Guest
そうですね。
Guest
ありますもんね、ま、特になんでしょう。
Guest
テクフィートさんなんかだと、特に情報をあの表示するってのが中心であって、例えばゲームとかを提供しているわけではないっていうところで、すごくスペックを要求するっていうわけでもないって考えると、
Guest
ま、そういった意味では、その遅くないっていうのが十分な条件であって、
Guest
うん、うん、え、あの、そこがマストラインなのかなとも思いますし、なんかそういう事業者ごとの
Guest
ま言うてさって、結局ツールの開発ってのが中心かなと思いますので、そういう領域だと、全然ピラーっていうのも悪くないのかなっていうところ。
Guest
そうですね。
Guest
ただまあこの遅くないのレベルというか、あの、僕らも結局パフォーマンスチューニングはせざるを得なかったんですよね。あ、
Guest
まあなんでしました。え、ものすごくそこにコストを咲きまくったかって言うと、そうでもないんですけど。でも、やっぱり僕らが目指すu愛をまあ、あの、
Guest
それなりの速度で動かすには多少のコストは。あ、
Guest
そうだったんすね、はい
Guest
で、それはなんかもうそ、それをそれにポストされてた時はですね。いや、もうこれネイティブでやってりゃよかったって、
Guest
これ絶対こ。もうネイティブだったら困らないやつだって思いながらやってました。
Guest
まあ、でもちょっと今だったらわかんないですけどね。
Guest
うん、うん、はい、あの、アイオニックとかもパホチされてるでしょう。ああ、確かに確かにええ、もうブラウザも早くなってるし、マシンも早くな。まあ、端末も早くなってるんで。
Guest
はい、
Guest
私、ここ
Guest
あの、ちょっとポテトファデさんにちょっと聞いてみたいなっていうところでいうと、あれですよね。はい、最初pw対応し、あのtサイドpwに対応させようと思ったっていうのは、
Guest
多分あのポリさんだと思うんですけども、なんかやっぱりバリとかこう、こういう同じようなことを思って対応させた感じですかね。
Guest
あ、あ、そうですね、それで言うと、UITeサイトbwaとして提供するっていうのは、実は3つぐらいの意図があって、praさせたっていうのがあります。と
Guest
まず1つはですね。ま、ちょっとこれは開発組織的な都合になってしまうっていうところなんですけど、ま、組織においては、こういうバリーもあるかもっていう話をさせていただくとですね。
Guest
なかなかやっぱり、うちの何の会社のラインという会社って、あのインアップブラウザアプリ内でのブラウザでのサービス提供ってのが中心になってる
Guest
っていうこともあって、なかなかpwaっていうものに触れる機会っていうのが多くないんじゃないかなと思っていますし、まあ、なかなか外向きにラインがそういうことやってるっていう印象も、
Guest
強くないのかなと思っていてま。そういった意味で、あの、私たちのえー。UITのメンバーが誰でも触れる。プラットホームっていうものが、pwa化されてるっていう状態っていうのは、まあ、なんか今後色々
Guest
あのなんでしょうね。
Guest
何かを試せるような、場所になるのかなっていう意味も含めて、なんか組織的にうまく使えるサンドボックスになり得るのかなと思って、フィw化したっていうのが、まあ、1つのモチベーションとしてあります。これは、なんで
Guest
開発組織内で、そういったものがあったらいいなっていう気持ちがあったりしたっていうところですね。
Guest
で、実際のピーダのフィーチャー自体のまおいしさみたいなところとか、メリットみたいなのは、まあ、ちょっといくつか。
Guest
自分の中で狙いがあってですね。結構
Guest
あの具体的な話をするとですね。pwaにすることによって、え、結構
Guest
UIT INSIDEっていうのは、音声メディアであるっていうところが、特徴かなと思っておりまして。まあ、今聞いてくださってる方も
Guest
えbブラウザかま、あるいは。アプリやリーグのポート、キャストアプリから聞いていただいてるかなと思うんで。
Guest
ですけど、なんかそういったものから、提供してもらう時って、やっぱりあの単体のスタンドアロンアプリとして動いていて、
Guest
後ろで流すみたいなのが、モバイルで使う場合の主な用途になるかなと思っていて、まあ、なんかそういったものって、ブラウザ上で展開しているよりも、やっぱり
Guest
なんでしょうね。インストールしていてま1つの音声さい音声再生のツールとして使ってもらうっていうのが、中心になるのかなと
Guest
思っていてま。そういった時にウェブサイトとして提供するよりは、アプリの方がいいアプリ的な体験の方がいいんじゃないかなと思って、まあ、ピザを化したっていうところがあります。
Guest
ま、特にですね普段はpcからあんまりpwaとして使うっていうことは考えていなくて、まあ、ポッドキャストのえ、コンセプトっていうのが、yやpインサイドはま、20分から30分ぐらいの
Guest
短いエピソードをえ、提供をしていってま。日々何かの合間、特に通勤時間みたいな合間時間で技術キャッチアップをできるっていうコンセプトにしていたので、まあ割と想定する。聞く機会っていうのが、まあ、デスクもそうなんですけど、なの結構
Guest
コロナ前に始めたえ、企画っていうところもあってま。通勤時間とかで聞いてもらえるといいかなと思っていたのがあって、まえ、そうなってくると、モバイルのpwa対応っていうのをしてると、ま
Guest
より開発者とかがえ、聞いてる人も開発者でしょうし、まあ、pwaで聞く体験っていうのも、まあある程度慣れてるかなっていうところもあってま。その方がより高い立ちを
Guest
提供できるかなと思って、ピザベ化したっていうところですね。
Guest
うん、うん、うん、結構向いてそうですもんね、あ、
Guest
そうですね、特にバックグランドで、なんか音を再生するっていうのがメインになるかなと思っていて、なんかスマホとかで
Guest
動いてると、まあ、なんか。例えばtwitter見ながら、UIT INSIDE聞いて、ツイートしてくれるといいな、ぐらいない感じ
Guest
で作ってたっていうのがあって、ピザ映画したっていうのはありますね。
Guest
あ、僕なんか技術的に知らないんですけど、あの、これpwaで作って、音声をぴバックグラウンド再生できるんですか。あ、
Guest
あ、androidだといけるはずです。ちょっとiosだと、今どうなってるかわからないですね。はいはいはいえ、そのiosのpwaかっていうのがあんまりこう
Guest
なあ、あんまりあちゃん。ちゃんとしてないのもあって、私自身もiphoneの方には、テンサイドホも入れてないってのもあって。
Guest
なるほど、なるほど、ええいや、なんかバックグラウンド再生。あ、なんか普通普通にオーディオタグとかで流しとけば、バックグランド再生なるのかな。
Guest
バックグラウンド再生されるはずで、なんか確かあのさされるからそうしたみたいな。ちょうど開発してる時がピクセル。私が持ってて、あ、サレンジャンっていうのを確認してやったはずなんで、なんか、
Guest
そういうシチュエーションだと、すごくいいかなと思っていますし。まあ、あと、
Guest
あのいいサイトに関しては、iphoneのpwaって、まあ、体験があんまり良くないっていうのもあって、まあ、あの、iphoneユーザー向けには、あのitunes上のポートキャスにも登録しているってのもあて、まあ、そっちから。
Guest
あの。ただ正規の方法というか、なんか、正規のappleのデザインした動きをすれば、まあ、バックグラウンド再生はできるので、
Guest
iphの人にはそういう形で、なんか移動中とか聞いてもらえたらいいかなと思っているっていうのもあって。まあ、eb1はえ、androidとかのバックグラウンド再生とかを意識して、pd化したっていうとこですね。
Guest
あ、ちょっと少々お待ちください。一旦、あの、実際iphoneで流してきてみます
Guest
すごい
Guest
リアルタイムです、
Guest
すごいな
Guest
あ、appleはあんま許してくれてなさそうだな。
Guest
戻ってきました。え、あ、途中まで流れるけど、途中で止まるっていう。あ、多分あのばばファリングをちゃんとやってくれない、なくなるんでしょ。いる場合は、あ、
Guest
でもそういう話だったら、なんかちゃんとできそうな気もします。
Guest
なんかできそうですよね、うん、なんか、途中までは流れるけど、読んでるチャンクの続きを読みに行ってくれてなさそうな挙動してました。みたいな、
Guest
最近ほら、なんかあの動画とかもはいはい、まあ動画とかもなんかこうなんだろ。ピクチャーインピクチャーで、iosって表示したりとかする。
Guest
あ、あ、しますね、しますね、うん
Guest
で、アプリ切り替えてもね。だから、ウェブページ上の動画がそんな風に見れたりとかするので、なんかこう絶対できそうですよね。
Guest
多分、あのビデオとして提供したりすると、なんかできるようになったりするのかもなと思うので、ちょっとその辺は試してみたいですね。そうですね、せっかくだし、ちょっと今後いていいサイドで試してみようかなと思い、
Guest
iosってね。なんか、あのロック画面で、あの、そういうオーディオコントロールとかできたりとかするからね。うん、なんか、うん、ウェブ上にオーディオタグ貼っといたら、そこまでやってくれたりとかすると、なんか楽でしょうがないですよ。確かに
Guest
かにそうですね、あと、私ちょっと別口で。あの、pwaで提供してるアプリケーションがあるんですけど、
Guest
そっちはほんとに単純にあれですね。あの、プッシュ通知とか送りたいってのもあって、android向けの端末にそういうので、こうpwaの機能を活かしたくて、みたいな感じで
Guest
やってたりとかって感じですね。作る側として、どういうモチベーションで、ビラブレイやってるか。
Guest
あ、ちなみに、はさみさんも結構あの、
Guest
あんまり業務では今pwaの開発ってやらないと思うんです。はい、どま他にやる機会もあるかな。ああ、そうですね、はいですけど、なんかそれで言うとpwとかって、なんかこういったところがいいとかって思うとことかありますかね。作る側として
Guest
そうですね、さっきのそのまリソースの問題とか、ももちょっとかってくるかなと思うんですけども、
Guest
やっぱりこうま1つ作って、まあ、マルチプラットフォームで出せるっていうのは、もうもうそれはめちゃくちゃ強力なメリットですよね。それこそ、まリアクトネイティブとか、そういうあのま、一応そういう大体の
Guest
あの
Guest
技術ってあると思うんですけども、それもま最終的にこうリリースとか、なんかこうメンテナンスとか、こう色んなこうなんですかね、ノブハウがいるところかなと思うので、ま、そういったところも
Guest
ままるっとこう。あの、ウェブのエンジニアがまとめてできるっていうところが強力なところかなと。
Guest
うん、うん、思いますねま、あとはそう、まあ色んなこうなんですかね。あの、審査とかそういうところとかもね、
Guest
あんまりああ、私がそういうなんて言うんですか。こういう自由じゃない、ザットフォームがあんまり好きじゃないんで、
Guest
ま。そういったところをこう解決してくれるっていうところにこう夢を見てます。
Guest
ああ、確かにプラットフォーマーの制約を受けないっていうのは、すごく大きい点ですよね。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
まああれですよね。なんか、そういう話で言うと、なんかあのプログレッシブウェブアップスの。そもそもプログレッシブって、あの全身的なって意味なので。はい、あの、既存のウェブサイトとか、
Guest
そういったものを、まあ、全身的にアフリカできますよ。みたいな意味合いだったと思うんですよ。さ
Guest
しょうはいはいはいはいはい。
Guest
なので、もう普通のウェブサイトにメタタグ貼ってて、あのウェブアブウェマニフェストを貼るだけで、まずはアプリ化できますよ。そっから、全身的にアプリ化していきましょうね。っていう話だったと思うんですよね、
Guest
なので、その気軽さとか言って、あのちゃんとマーケティングすれば、きちんと広まるんじゃないかとは思うんですけど、もで、まあここあのなんだろうよかなかで多分まあ、googleがすごい主導権握ってたところだとは思うんですよ。
Guest
主導権握ってたというか、まあ、彼らの多分こうビジネス上の動機もあって、すごいやりたかったんだと思うんですけど、最近なんか、そういうマーケティングが少しこう沈静化しているのと、彼らがこう1番マーケティングしてた時期、
Guest
もう開発者に向けてマーケティングしてたと思うんですよね。
Guest
はいはいはいはい、
Guest
でもそれ開発者に向けてマーケティングしてもしょうがなくて、なんかもっと上のレイヤーのうん、うんね、あの人たちに。例えば開発コストを引き合いに出して、マーケティングするとか。今、僕が今日僕が言ったような話ですよね。
Guest
っていうようなことをすれば、もっとうまく広めれたんじゃないかと思うんですけど、ま、そうはなってないですよ。ま、そもそもプログレッシブウェブアップスっていう名前そのものがこうそんなになんかこうちょっと開発者向け、何がプログレッシブなのか、みたいな
Guest
キャッチーじゃない。
Guest
そうそう、そうそうじゃないですよね、
Guest
なんか、こうスマートウェブアプリとかなんか言っとけば、まだ確かに。確かにプログレッシブで、もうなんかプログレッシブインハンスメントみたいなところから持ってきた。
Guest
ああ、はいはいはいはい
Guest
ね、なんかこうちょっとね、マーケティングの失敗があるかなと思ってて、そこがちょっと残念ですね。
Guest
確かに今最近だとあれですもんね、googleとかがやってる例えば、あのコアウェブファイトル
Guest
の取り組みは、まさにステークホルダーを向いての数字とか、seoを引き合いに出すことによって、ウェブを良くするみたいな動きが多くて、最近はすごくそこがうまい印象
Guest
ですけど、確かにその面で言うと、pwはかなりマーケティングが開発者に向いていた
Guest
ところはあります。
Guest
思いますね、まどこ向けてマーケティングすればよかったのか、ちょっと彼らもなんか悩んでたのかなとは思い
Guest
まあ、多分彼ら検索。エンジングシュビジネスですので、まあ、ウェブアプリがたくさん増えれば増えるほどいいやと
Guest
あとはまああの同時にね。あの、検索エンジンをjavaスケルト対応させるっていうことも、ずっと進めていますし、今相当なレベルまで来ているので、多分そういう文脈で、まあ、彼らがね。
Guest
あの、集めれるデータっていうのは、全部モバイルアプリじゃなくて、ウェブ化すればま集めれるデータというかね、集める情報ですよね、もう全部ウェブからの
Guest
あのアクセスで、いろんなデータにね、あのアクセススさせれるようになるぞとユーザーの皆さんをいうふうにっていうまざっくりしたね。
Guest
あの、
Guest
ビジネスモデルというか、ま、そういう設計だったと思うんですけど、ま、ちょっとなんかあのまだ生にえ感ありますよね。ああ、確かにあります
5. 注目している機能や技術
Guest
いや、ちょっとですね、1つ前にかなり話してしまって、実は次に話そうと思っていた内容に入ってきたので、ちょっと
Guest
え映っていきたいなと思うんですけど。ま、そういったま、今もですね。こういうえ、マーケティングの話とか、こういうとこアピールしていくといいんじゃないかって話をしてた
Guest
かなと思うんですけど、あのまこっからもうちょいパーソナルによって、白石さんがあるいは。じゃあ、せっかくなんで
Guest
linャラはるさめさんに聞きたいと思うんですけど、え、個人でですね。こういう機能や技術がpwaに発展して、えに追加されていくと、もっと良くなっていくんじゃないか。
Guest
みたいな話のま、注目している領域みたいなのがあれば、ちょっと聞きたいなと思っていて、まず、白石さんからお願いしてもよろしいでしょうか。
Guest
了解しましたこれ、ちょっとこうぱっと思いついたやつで言うと、ウェブアセンブリーがすごく興味が。
Guest
で、
Guest
あのはいえ、まあさっき言ったね。早い安い、悪くないで言うと悪くないのところはやっぱりこうね。あの、まあちょっと速度とか
Guest
ね、アプリの動作速度とか、やっぱりこうまあまあちょっとあれなんで。まあ、あのウェブアセンブリとかで高速化するといいな。なんていうことは、
Guest
なんかもうずっと思ってたりはします。
Guest
ですね、
Guest
で、まあそれで言うと、まあウェブアセンブリをで、なんかこうpwa作るとかっていうことそのものは全然できるとは思うんですけど。ただ、やっぱりツールチェーンとか、あと、ライブラリー、フレームワークあたりがまあちょっとウェブアセンブリーを。
Guest
まあ、もっともっとサポートしてくれたりとかすると、もうなんかもっとサクッとできるのになとで、うちなんかこうま、ちょっと最近なんか、人気が下になっちゃってる。アンゲラーを
Guest
あのメインで使ってやってるわけですけども、愛を似てたアンギュラーをま、アンギュラーのね。なんか、こうコアの部分とかがウェブアセンブリに書き直されました。とか、
Guest
なんか、そんなことが起きたりとかすると、何もしなくても爆束になったとか、そんなことそんな未来を夢見てたりしますね。あとはこう。例えばタイプスクプトまタイプスケープとかのウェブはセンブリーにコンパイルするっていう言語がなんだっけな、ネイティブスクリプトだっけなな、
Guest
はい、まあまあなんかそんな感じのね。あの、ウェブアセンブリ用のなんか、タイプスのサブセットみたいなのを、マイクロソフトが公式で出したりとかしてくれたら、す。
Guest
すっげえいいのになああいうことをはい、ずっと夢にを描いてるんですけども、まあ、誰もやってくれなくて、僕もやれやれないみたいな。
Guest
あの、じゃあ、
Guest
ちょっとはね、ポテトさんやってくんないかな、みたいなや
Guest
もやれないです。
Guest
はい、こんな感じです。まあ、注目してるところで言うと、ウェブはド確かに
Guest
いいね、デバーセンブリーとより融合していけると面白そう。
Guest
そうですね、おまけに僕らなんかはですね、サーバーサイドも、タイプスクトと、ロードジェースでやってるんですよ。で、相当なレベルでコード共有してたりとかするんですけども。
Guest
なので、さっき言ったような。タイプスケットのサブセットで、ウェブ、アセンブリー完全対応みたいなのがあったりと。
Guest
ああ、はいはい、もうね。クライアントからサーバーまで、全部はウェブは線ぶりかまい、モジュールごとにはなると思うんですけどもできたりとかすると、もうなんかすっごい嬉しい。
Guest
確かにかなり暑いですよね。あ、
Guest
ですね、もう、ほんとにそうなってほしいですかね、
Guest
確かにそれはかなんて面白そうですね、はいはさんはどうですか。
Guest
そうですね、私は結構あれですね、利用者目線で見ると、割となんて言うんですか。こう、
Guest
osと融合していく方向みたいなのを割と期待してますね。
Guest
なんでうん。例えば、例えばあの前に使ってすごいがっかりした。体験で言うと、androidでこう
Guest
pwを立ち上げた時のスプラススクリーンとかですかね。あれ、
Guest
ああ、なんかめっちゃダサい
Guest
わわかりますかね。あの、なんか、画面一覧画面にアイコンとタイトルがバーンって出てきて、そのまましばらく待たされる。
Guest
いやはわかります、わかります
Guest
あれ、めちゃくちゃ体験悪かったんでも、もしあの最初にこう改善してくれるならそこがいいです。
Guest
確かにな、
Guest
それはすごいなんかこうがっかり感がありますよね、その初めの画面が表示する前の
Guest
そうですよね。なんか、こうあの画像とかでもいいんですけど、なんかもっとこうネイティブ感のアプリがある、すごいと嬉しい
Guest
そう、それはそうです。
Guest
twitterios的な
Guest
バーって出てくる
Guest
すごい
Guest
までもまこうまそれバンって出てくるだけじゃなくてもいいと思うんですけど、なんか、こういうこう、スタートアップ時の処理みたいなところとか、そういうこう。まあ、一般的にすると、こういうところとか、そういう最初の
Guest
立ち上げのところのこうプロセスみたいなところとか、そういうところとかもなんか制御できるとすごい嬉しいですよね。
Guest
ああ、そうですね、確かに
Guest
と聞いてくれると、かなり暑そうな気がしますね。
Guest
なんで、やっぱそのさっきの白石さんのそのベストではないみたいな話にはいつながるところとして、こういう細部のディティールにこだわりきれないっていうのが結構あるとは思うんで、なんかこう
Guest
うん、こういうところってこう。os側からの協力が絶対必要になってくるので、プラットホーム側としては、あんまりこう。腰が上がりづらいところっていうのは理解してるんですけどね、
Guest
なかなかやってほしいとは思いますね、開発者としては、
Guest
ありがとうございます。せっかくなんで、私もちょっと話すと、
Guest
私はちょっと。もうちょいpw的なものというか、アプリにおけるウェブみたいなところののコモディティ化の流れが進むと面白いかなと思っていて、2つちょっと期待してることがあって、まあ、1つはですね。アニックの
Guest
チームがやってることでもあるキャパシターっていうのが、結構あの
Guest
コモディティ化に貢献するのかなと思っていて、まさにプログレッシブというか、まあ、既存のウェブサービスっていうところをシームレスに
Guest
アプリにというか、ネイティブに寄せていくっていうところで、キャパシタみたいなのがうまくあの作用してくれるのかなと思っていて、まあ、どうしてもその1から作る場合だと、愛をニックみたいな選択肢とりやすいのかなと思うんですけど、やっぱり既存の
Guest
ものとか、webベースのものがアプリに寄っていきたいけど、え、pwaに寄せてしまうと、やっぱりそのiosが救済できないみたいなのって、結構ビジネス上のえ、問題になりやすいのかなと思っていて、なんかそういったところをうまく
Guest
こう。キャパシターがえこう。カバーしていってくれると、より、コモディティがが進むのかなと思っていて、ちょっとそこに期待していたり
Guest
しますっていうところがありますかね、
Guest
キャパスターは結構楽なんですかね、使うの
Guest
ま、とりあえず、
Guest
第1歩まではかなり楽ですね。そのノードジスト、ま、いわゆる普通の各osのパッケージ、マネージャー。例えば、iosのアプリを追加しようとしたら、マシンにあのコアポッドだけ入ってたら、オッケーぐらいの
Guest
感じで作れるんで、かなりあの、ウェブステページをアプリ化するまでは、かなりハードルが低いかなと思ってますね。
Guest
もう、僕らはあのずっとコルドバを使い続けていて、
Guest
ああ、はい
Guest
はいはいでコルドバから抜けれないんですよね。あ、
Guest
やっぱり強力差で言ったら、コルドアの方が圧倒的にまだまだ強いまま、これまでの資産の量も圧倒的ですし。
Guest
あ、そうですね
Guest
えとはいえ、もうなんかあのあんまりなんだろうな。なんでもかんでも使ってるわけじゃないので、使いたい機能って大体限られてるんですよね。あ
Guest
あ、なるほどなるほど、
Guest
うん、プッシュ通知だとか、ブッシュ通知以外なんかあったかな。まあまあ、あのデバイスの状態みたいなのに、ネイティブにアクセスするみたいなのは、
Guest
やっぱりこうちょっと欲しいですよね。
Guest
はいはいはいはい、そっか、
Guest
あとはなんかすごいつまんない話ですけど、なんかこう。やっぱり開発やってると、ちょっと裏技的なハックとかもしたくなるわけで、
Guest
はいはいはい、
Guest
そういう時になんかあるんですよ。コルドバだと、そういうプラグインがなんかね、
Guest
xコードのプロジェクトファイルを書き換えてくれるとかね。なんか、そういうのがあったりとかするんですよね。
Guest
で、なんかそう
Guest
なんかそういう裏技使いまくりだったりとか、するところを置き換えれなかった。
Guest
ありませんので、
Guest
もうで置き換えてもユーザー価値上がるわけじゃないからって、ずっとコーチですね。
Guest
ああ、なるほどなるほど
Guest
ま、例えばあの僕らコルドバのモバイルアプリを。はい、あの、開発者がローカルマシーンでビルドして、配布するっていうことをやってるんですよ。
Guest
あ、そうなんです、そうです。これを本来だったら、cicdのサーバーに乗っけてとかやりたいんですけど、も。ただ、コルドバがあるせいでというのか、なんというのかや、なんか頑張ればできるのかもしれないんですけど
Guest
ね。あの、iosアプリをcicdアサーバーでビールドして入るとか
Guest
できるかもしれないんですけど、やっぱこうちょっと色々腰が重くなっちゃいますね。はいはい、うん、
Guest
やっぱこうコルドバってこう。もうなんか、中小カレイヤーが入ってるだけで、もうトラブルがすごいんですよ。
Guest
まあ、そうですよね、そのhケースにシェアcdで対応しきるのが結構大変で。そうなんですね、ファストレインに入れて終わりではない。
Guest
もうぜ、絶対トラブルのがわかってるんで、でも、そこでトラブルのってほんとくだらないじゃない。
Guest
まあまあそうですね、そう
Guest
だから、例えばキャパスターが。いや、そこ全然ばっちりですよ。みたいな感じで、しかも、なんかこうコルドバからのこのばちまい。このことは考えてるみたいですけど、なんかこうっていうのがあったりとかすると、ちょっとこう考えるなっていう思いますね。
Guest
そうですね、あと、こうこういう感じのツールで、結構1番辛いっていうのは、こういうところにこうリソースを先すぎると、もうネイティブで開発した方が、
Guest
そうそう下回るみたいな。そういう
Guest
ほんとに
Guest
そうそうなんですよ、そこに行き着いてしまうと、もうどうしようもないど、どうしたらですかね。
Guest
あと、まあ最近だと少しましまだいぶ数年前からマシになりましたけど、最初の頃ってデバックとかもすごい大変で。あ、
Guest
あの、iosにビルドしたコルドバアプリのデバッグどすみたいなのって割と大変で、これだったら、もうネイティブのxコードとかで、
Guest
なんかこうもデバッグできたら、すっげえ楽なんなって思いながらえ、もうプリントfデバッグみたいなも
Guest
やってました。はいはいはいでずっとやってましたもんね、うんはい
Guest
ま最近だとマシですね。あの、リモートでバックできるように、ああええ
Guest
ちょまだんだんましなってきてはいる。あ、
Guest
もうもうはい、デバックに関しては、だいぶマシですね。それに、もうios固有のトラブルみたいなのがだいぶ減ったので、
Guest
昔はもうサファリだけが動かないみたいな。しょっちゅうはああ
Guest
あ、はいはい
Guest
で、最近なんかあんまないなっていう感じでええ。まあ、そんなにあの攻めてないからってのもあるかもしれないんですけど、うん、なので、はい、
Guest
なんかもうだいぶ楽になりましたね
Guest
的なそうですね、もうあのpc上のcromの
Guest
ね。デブツールズでデバックとかして。いや、出ばっていうか、普通に開発して、そのまま出してとらぶらないっていう感じですね、ありがとうございます。
Guest
ちょっとそんな感じで結構話してきましたけど、そろそろ収6時間も1時間に達しようとしているんで、そろそろ閉めようかなと思うんですけど、最後にせっかくなんで。あの、6月26日のwanイトカンファレンスでえ話す。お互いのトークについて、
6. PWA Night Conference 2021について
Guest
簡単に紹介できればなとえ思います。じゃあ、まず、白石さんお願いしてもよろしいですか。
Guest
はい、まあ今日ですね実は大体話して
Guest
ですねま、これをもう少しわかりやすく、スライドにして、あとは実例とかを出しながらえ、お話ししようと思いますけども。はい、あの、僕はえ、そうですね。スタートアップにとっての
Guest
一時期のルビーオンレールズみたいなことがpwaというか、ウェブ技術で全てを作る
Guest
っていうところでえできるんじゃないかと思っています。で、それの実例として、まあ我々ね。あの、テックビードというサービスに使ってる
Guest
で、あの、その紹介とかえろんなそうですね。あの、見に来てくださった方々にですね、あの、いい気づきが与えられれば嬉しいなと思っております。
Guest
はいはい、
Guest
ありがとうございます皆さんも是非え、pwanイトカンファレンス。え、今回はオンラインで行われる予定ですので、聞いていただければと思います。
Guest
私たちですねLINEからはえ、私とえはめさんの2人でえ、テンサイドえ、運用としてえ、わかった。ウェブとえ、音声メディアの可能性
Guest
いうところでま。ポッドキャストっていうのが、かなりプラットホームで提供されることが多い中で、まあえてえ、ウェブサイトとして今提供していて、かつ
Guest
プラットフォームにも流しているいう状況の。まあ、理由であったりだとか、まあ、実際にしていく中で分かった。なんか、メリットやデメリットみたいなところをえ、語っていければなと
Guest
思っておりますので。え、ぜひぜひ、こちらも皆様え聞きに来ていただければと思います。
Guest
えーというわけで、今回はですね。えは雨さんとえ、白石さんのえ、2人を交えて
7. クロージング
Guest
pwan、イトカンファレンス。え、2021のえ、出演記念というところで、え、3人でpwaについて語ってまいりました。
Guest
ラインのフロントエンド組織UITでは、このようなフロントエンドに関するえ、議論やえ話などをえ、頻繁に行っております。
Guest
ポットキャストで公開されているエピソードの中では、社内勉強会からえ、始まったような企画ってのも多くありますので。ま、今後もえよりラインの中のえことであったり、え、外部の
Guest
テストと一緒に登録していたいという内容を公開していければと思っております。
Guest
また、このポテトキャストを聞いて、え、ご意見やご感想などがあれば、えーししツイートをお待ちしております。
Guest
ハッシュタグ、えーシャープ、UIT、アンダースコアインサイトでつぶやいていただけます。とえ、運営スタッフがえ見ていきますので、ぜひぜひえついていただければと
Guest
思います。え、またえ、小ノートの下の方にですね
Guest
ラインの求人へのリンクも貼っておりますので、もし、こういった話を見て聞いていただいた中でですねえ、ラインの中の技術者と話したいっていうえことがありました。ら、え、ぜひぜひ気軽にご連絡いただければと思います。カジュアル面談からでも、お待ちしております。
Guest
ではえ、本日はえ、そんなところでえ、pwa会終了したいと思います。えーはさん、白石さん、お2人ともありがとうございました、ありがとう、ありがとう
Guest
ざいました。