音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちはUITのえお原です今回も、UIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
テンサイドは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向だったり、開発フレームワークの変遷、uiやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはシャープUIT INSIDE、エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。ぜひ、このハッシュタグを付けて、ツイートしてください。
Guest
今回は
Guest
このお原がux同好会というものをUIT内で行っているので、これについての紹介とえま、実際どういう活動をしていってるのかということについて
Guest
話していきたいと思っています。
2. 自己紹介
Guest
では、まず今日来ていただいた予約、同好会のメンバーのお2人に自己紹介をしていただこうと思います。じゃあ、まず、た田さんからお願いします
Guest
あ、はいた田ですはい、そうですね、まあ、お同じくuyt所属で。まあ、
Guest
もしこのutサイドを聞いていらっしゃる方であれば、よく登場しているあの人です。はい、UITisdのま収録であったりとか、あとは、
Guest
フロントエンド全般の開発を行っておりますよろしくお願いします。
Guest
ありがとうございますとでは続いて、また同じくメンバーのいく野くんにお願いします。
Guest
今回ux同好会のメンバーとして参加しています。
Guest
はい、ありがとうございます。
3. UX同好会の趣旨
Guest
では、早速このux同好会っていうのが何かについて紹介したいんですが、これは特にチームだったりとか、組織という風な大きなものでは全然なくて、uxを学びたい人が
Guest
学びたい時に集まるようなま、そういった勉強会のグループって感じです。
Guest
ゆく同好会は、プロダクトをまたいでいるので、あの、色んなかいろんな開発をしているプロダクトの人が来ています。
Guest
で、そもそもなんでこういう勉強会を始めたのかっていうとこなんですが、これは自分があの、まずdxを学びたい人いますか。っていうことを、もうUIT全体に投げさせていただいて、
Guest
そこでえ、もう来た人にあの僕とはこういうことをやってこうと思うので。っていう、あの、プレゼンテーションをして、
Guest
で、それにま賛同してくれた人が一緒に勉強しているっていうような感じです。
Guest
で、これはあのux同好会を始める時に思っていたことなんですけれども、uxって結構その話しやすいものだと思うんですね。
Guest
なので、どなたもエンジニアじゃない方も、もちろん、デザイナーも企画の方々もuxって言葉は結構簡単に使えるんですけど、
Guest
で、これ、逆にjavascriptとかえ、開発に関して考えてみると、例えば、タイプスクリプトをやったことを。まあ、なんか聞いたことあるな、ぐらいの人がタイプスクリプトの話をするっていうと、ちょっと違和感がやっぱありますよね。
Guest
で、それと同じように、やっぱり開発のま勉強をしたりするのにもま同じようなもので。
Guest
uxっていうのは結構喋りやすいんですけど、uxの勉強ってどういうことしましたか。って聞くと、結構は、いや、ちょっとそういうのはあんまりみたいなことが多かったりするんですよね。
Guest
で、そういうのもあって、自分も勉強してみたいなと思っていたので、uxの勉強し始めたいで、やっぱりUITは優秀な方がいっぱいいるので、
Guest
みんなと一緒にやりたいというような気持ちで始めさせてもらいました。で、もう1点あって、レックスってやっぱりその
Guest
ま技術、ジャワースクリフトとかと同じように、ま流行りスタリがあったりするだったり、新しいものがどんどん入ってくるので、ま、やっぱ、キャッチアップしていく場所は欲しいなと思っていて、始めました。
Guest
1年前にエスの勉強がっつりしたけど、今はもう触ってないみたいな人は、やっぱりキャッチアップする場があったらいいのかな。みたいな感じで、始めさせていただきました。
Guest
まあ、元々の思いは色々あったんですが、今は結構みんなでワイワイとあの好きな感じの勉強をして、アウトプットをしているという感じでえ考えてやっています。
4. UXのインプット
Guest
はいで、あのゆきの方がで、まあ、ワイワイとって話をしたんですが、一応そのインプット機関とアウトプット機関というような、えま
Guest
時間を区別することで、メリハリをつけようと思ってやっています。ま、インプットアウトってので、ほんとにそのままなんですけど、本を読んでもインプットして
Guest
で、それをみんなに共有するっていうやり方ですね。ま、臨行的な仕組みなんですが、みんな違う本を読んで、違う本をみんなに共有するので、ま、吸収のスピードが早いっていう感じで
Guest
吸収しています。で、アウトプット期間はこの本で読んだことを
Guest
ま何か実践。自分のプロダクトに還元してみるみたいな。まトライアルをしているところです。で、このインプット機関でいくつか読んだ本の
Guest
えの紹介ができるかなと思うので、あの、それぞれのメンバーの方に読んだ。ほんとま、こういうところがオススメ。ポイントだよみたいのがあれば、ぜひ聞きたいと思います。
Guest
で、田村さんからどのような本を読んだのか、紹介いただいてもいいですか。
Guest
あ、はい、わかりましたそうですね、まあ、このり読会というか、ux同好会のインプットのパートではま
Guest
1人1人がまあ、大体別々の本をま同じ本を読んでる人もいましたけど、まあ、
Guest
なんか選んで読む感じでしたね。で、私はあの
Guest
書店に行って、なんか良さそうなえ、本を探しまして、行動カルデザインという本が
Guest
ありましてま、これがエックスの勉強にできそうかなと思いまして、これを買って、
Guest
読んでいました。で、まだ全部は見てないんですけれどもまま概要を言いますとですねな
Guest
タイトルにあるように、なんかこう人の行動をなんかこう。
Guest
プロダクトが変えるためには、どういったデザインを設計すればいいのか、という内容ですね。で、まあここで言う行動っていうのは例えば
Guest
そうですね。例えば、なんかあのリングフィットリングフィット、アドベンチャーみたいなこう。例えば、こう人々が
Guest
運動をしたいと思っているけれど、なかなかできないみたいな。まあ、元々人はなんかやりたいと思っているんですけども、
Guest
行動は変えられないっていうところに対して、アプローチするっていうのが、まあこの本の目的になってますね。
Guest
なんで、まあ、あんまりこう人がやりたくないと思ってることを無意識にやらせるみたいな。
Guest
そういった、まあ、アプローチではないっていうところは結構特徴的でした。
Guest
んで、それをそれに対して、まあ結構色々とないろんなことが書いてあるんですけれども。まあ、例えば
Guest
し、こう人間がこう習慣付けられた時の、まあ、どういった心の働きがあるのかっていうところであったりとか、
Guest
まあ、それに対してこうプロダクトがどういった感じで、その中間付きをしたりとか、あとはこう
Guest
できるだけこう。手間をかけないかかけずに、行動を起こすためのテクニックであったりとか、あとは、まあ、そういうどういった
Guest
きっかけによって、人々が行動を取るのかっていうところについて書かれていたりとか、結構あれですよね。なんか、深いところから
Guest
あの書かれてましたね。なんで、uxって結構いろんなレイヤーがあると思うんですけども。
Guest
まあ、例えばこのこの例えばこのボタンはこうしましょう。みたいな、すごい。あのま、表面的なあのテクニックもありますし、
Guest
ありますしま、この本みたいにすごいなんて言うんですかね。こう基礎から学んでいくみたいな感じがありまして、これは
Guest
ま、個人的にはすごい基礎から学べてよかったなと思いました。ただ、あれですね、まだ生かせるところまではちょっと行けてないかも
Guest
しないですね。
Guest
はい、
Guest
そうですね、ありがとうございます。行動もタイトルにあるように、行動を変えるデザインっていうのは、ほんとに
Guest
あれですね。あの、uiのこのボタンが赤かったらどうなるかみたいな。なんか、そういうまあところから、そもそもどういう体験を提供すると、人の価値観って変わって
Guest
ま。やる気になったり、逆になんかこういうことはしなくなるみたいなことがあるのか、みたいなのはもうかなり大事ですし、
Guest
正直どこにでも転用できますね。ui以外にも、まあ、もちろんそうですね、uiもそうですし、
Guest
あのま結構断片的にはすごい。あの、皆さん、こう聞いている内容があったりとかあって、例えば
Guest
アクターを作るとか、結構有名かなと。
Guest
はい、なんか、その
Guest
あるこう、こういう人を対象にプロダクトを作りましょう。みたいな、すごい、そういうなんて言うんですかね。い
Guest
手法としては、結構いろんな有名なものが書いているんですけど、ま、それの根拠がなぜかみたいなところ
Guest
を理解するには、やっぱりそういうところが必要なのかなっていうはいところがありました。
Guest
確かに、その根拠って結構大事なんですよね、なんか、デザインのデザインパターンというと、ちょっとあのプログラミングの話になっちゃうと違うんですけど、ま、デザインのそういうパターン。こういう
Guest
まお作法みたいなのって結構あると思うんですけど、それってなんでま、そういう作法として使われるんですけ。みたいなところって、結構抜けてることもあって、
Guest
で、それが抜けたまま色んなとこに流用された時に想定してた。使われ方と変わってしまうみたいなこともあるので、その根本はどういうことを意図して、このパターンが生まれてたのかみたいなのって、かなり
Guest
まuxの範疇では大事なのかなって思いましたね。
Guest
そうですね、やっぱり大体そういうのって経験則になりがち
Guest
はい、なんかこう。あの、あんまりこのこのこれぐらいの大きさにしたら、なんかいい感じになるみたいな。
Guest
はい
Guest
ま、そこがなんか根拠を持たせられたことによって、なんか1段階深められたのかな、という
Guest
気はしてます。
Guest
はい、
Guest
ありがとうございます
Guest
したら、
Guest
ちょここでいくのさんが読んだ本についても、共有いただいてもいいですか。
Guest
はい、僕はえ、超名カウェブギーザビリティという本を読んでいました。
Guest
この本はどういう本かっていうと、こうユーザーに考えさせないっていうデザインを作ろうという本になっていて、こう
Guest
そのための基本原則とかは並んでいたりで、それを実際に後半の賞ではウェブデザインに活かしたり
Guest
で、最後の方だと、ユーザビリティテストの話とかもしていたりします。この本自体も結構
Guest
ユーザビリティを意識して、なんか書かれていて、結構読みやすさもすごいなんか高い本になってます。この本は
Guest
はい、その本だと、いわゆるユーザビリティとか、ユーザーテストといったものの、結構具体的な内容も書いていただいてるような感じですか。
Guest
そうですね、実例も結構豊富で、かなりわかりやすいかなと思います。ありがとうございます
Guest
あ、ごめんなさい、タイトルも1回教えてもらってなんでしたけ。日本語
Guest
まあの、かなりキャッチーなタイトルなんですが、ま、ユーザーに対して考えさせないようにするには、どうしたらいいのか、意外とテキストを増やしてしまったり
Guest
でまテキスト増やすこと自体は悪いことに直接繋がるわけじゃないんですが、いろんなボタンを設置してみたり、ボタンが全部実はアイコンで置いてあったりとかすると、
Guest
開発者としては、シンプルに置いたつもりなんだけど、ユーザーはこのボタンを押して何になるんだっけ。とか
Guest
考えないといけないことがどんどんどんどん増えていってたみたいなこともまあ、よくある話かなと思うので、ま。こういう時に実際何がユーザーを困惑させるのか。
Guest
でも、それをどうやって調べるのか、みたいなのって、かなり大事な概念なのかなっていう風に思って聞いてて、あい、なんかすごいためになりましたね。自分も
Guest
そうですね、結構なんかwebutbt以外でも活かせそうな場面が多い。なんか、実際この本の中だと信号機の話とかも出てきて、
Guest
はい、
Guest
現実の話をこう。ウェブユーザ、ベイティングかすみたいなところも結構多いです。
Guest
あ、はいはいはい、確かにあのそれこそuiの話になっちゃうんですが、
Guest
あの、例えばそのカルーセルみたいなデザインだったりま、次のページにスワイプするみたいなデザインって元々ま本だったり
Guest
ま、そういう現実の現実の本をめくる動作みたいなところから来てたりするってのがあって、まあ、人間が慣れ、親しんだ。動作っていうものをまuiに落としてみるっていう考え方が
Guest
あったりするらしいですね。なんで、そういう時の
Guest
ま本を読んでた人から考えると、スワイプってすごい使いやすいなってなっていって、だんだんその時代が変わっていくにつれて、あのui。
Guest
あの、スマートフォンの中でできるユーザーインターフェースuxってものがだいぶ変わってきて
Guest
ま。その概念も変わってきたのかもしれないですけど、やっぱり、その何が馴染みのある動作なのか、みたいなのって、常にまテストするなり、何か情報で知るなり、
Guest
まあってもいいのかなっていう風に感じましたね。
Guest
なんかこれに書いてある話だと、なんかこう。例えば、
Guest
デパートの中のフロア標識とかってこう。
Guest
エスカレーターの横とか、エレベーターの横とかになるじゃないですか。なんか、そういうはい、人工的な方から同じようなことをしようみたいな話なので、若干違うというか、なんだろう。そのブジェクトを落とし込む感じではない。
Guest
はいはいはい、あ、そういうことなんですね、
Guest
ありがとうございます。確かに、そのオブジェクトを落とし込むところじゃないところ、なんかもう少し詳しく説明していただいてもいいですか。
Guest
例えば、そのフロア表とかだと、どういう風な活用されていく感じなんでしょう。
Guest
書いてある例だと、ロンドンの街中で、標識が地面に書いてあって、
Guest
で、これは右を見てっていう文字と矢印を書いてあるんですね。地面にはいで、そうすると、
Guest
ユーザーというか、もう歩行者はそれをタイミングよく、つまり、まさに7のタイミングで
Guest
見逃しようがない。つまり、歩道の段差を降りる時に書いて、足元を見るので、見逃しようがないところで見て、そうすると、え右を見てって書いてあるから、
Guest
車が左から車だと思い込んでいる。多くの観光客の命を救ってきたっていう、
Guest
そういうこうはいはい、タイミングよく見逃しようがないところに表し、ここっていう考え方を。webythevetでも
Guest
活かそうみたいな。そういう話
Guest
はいはいはい、あ、ありがとうございます。
Guest
なんか、それって、いわゆるこういうタイミングで知りたい情報っていうものをま的確に伝えるみたいなことになるんですかね。
Guest
そうですね、書いてあるのは、簡潔にタイミングよく見逃しようがないタイミングで、手助けをするっていうのが書いてあります。
Guest
はいはい
Guest
あ、非常に大事な概念だと思いますや、勉強になります、ありがとうございますはい、
5. UXのアウトプットとユーザーテスト
Guest
ちょっといくつかそのインプットについての話をしていただいて
Guest
なんですが、ま、今後そのインプットを使ってアウトプットしていこうというところに、今、この同好会は入っているんですが、今
Guest
まアウトブット先がまそれぞれま。例えば、え野さんであったり、ニュースだったり、他のチームの人だと、また、ニュース以外のプロダクトを触ってることもあるので、
Guest
その場合、まどこのプロダクトに何か、あと、アウトブットできるかっていうのを考えていたところと、UITにはま、今
Guest
皆さんが聞いていただいてるUIT INSIDEというプロダクトがありまして。ですね。あの、今これはもうUITみんなで
Guest
えま運用しているえ、プロダクトになるので、ここの改善ってやるのがいいんじゃないかっていう風に、今、そこをターゲットに進めています。で、
Guest
そうですね、ま、このユインサイドを改善するにあたってま。今何が問題なのかで、現状ユーザーにどう見られてるかみたいなのを把握したくて、
Guest
ユーザーテストっていうのをやってみました。で、このユーザーテストはまさしく、先ほどいくのさんが読んでくれた本にま、こういうやり方がいいよみたいなサチストがあったので、
Guest
ま、それで実施してみました。この時ま、どういうテストやったのか、簡単に紹介していただいてもいいですか。
Guest
まずこの本、僕が読んだ超明会ェブユーザビリティには、
Guest
ユーザーテストをするための台本がそのまんま載っているので、それに乗っ取る形で。実際にユーザーテストをやってみました。
Guest
なんか、本には書いてあったんですけど、なんかプロがやるのがほんとは1番いいんですけど、まあできないんだったら、とりあえずドイとアセルフで
Guest
やってみようっていうことだったので、ま、一旦は僕らもdiyでやることにしました。
Guest
はい、でまテストの内容としては、え、トップページを開いてもらって、で、ユーザーに何ができそうかを印象を確認まずします。
Guest
で、その後は具体的な課題をしてもらって。そうですね。タスクをいくつか、こちらへ設定したものをやってもらうという形でやってみました。
Guest
はいはい、ここのタスクでは、もうUIT INSIDEを触ってのタスクになると思うので、ま、実際に見てもらってって感じですよね。
Guest
そうですね、え
Guest
はいま、例えば今タスク書いてあるのがあるんですが、まあの面白そうなポットキャストをま1個探してきてもらったり。え、
Guest
あとは
Guest
そうですね。あの、そのポットキャストを見た中に、例えばサーバーサイドみたいな話があって、ま。これについて興味があるのであれば、ま、他にもそういうポットキャストがあるか探してみてください。みたいな、まことをやっていたっていう感じですかね。
6. ユーザーテストで見つかった問題点
Guest
はいで、ユーザーテストも社内のユーザーでやっても結構
Guest
ま、こういうところの機能あったらいいよね。とか、ま、こういう見方をするよねみたいなことが見つかったので、まあ、なんかざっといくつか共有してみると、
Guest
まあの今タグとかがないので、例えば先ほどのタスクでサーバーに興味があれば、まあ、サーバーのボットキャスを探してくださいって言った時に、もう全部見てくしかないんですけど、
Guest
まそこに、例えば、ポットキャストのサーバーみたいなタグが付いていれば、ま、そっから引くことができたりするんじゃないかなとか思ってますね。あと
Guest
ま、興味持ったそのポトキャストがまUITじゃない人とのコラボみたいな配信だった場合、
Guest
そのコラボの配信の他のものを見たいなみたいに思う人がま探せるんじゃないかとかま、そういういろんなアイデアが出てきました。
Guest
で、まだこれはまどこをえ正していくか、みたいなことについては、ま、今議論している最中でして、まだ実践をしていないという感じです。
Guest
で、さらにですね。今、あの社内のユーザーでユーザーテストをしたってことなんですけど、まあの、このユーザーテスト、
Guest
今社外の人でもやっていきたいなというところでも、アンケートを取らせていただいております。まさしく、このプレイヤーの下にある、あの、
Guest
アンケート送信フォームがあるんですけど、そこから
Guest
ぜひ、あの、最後の質問のところに、アンケートにきょうりょごめんなさい、ユーザーテストに協力するっていう項目があるので、そこにチェックしていただけると、あの
Guest
UITからまた連絡をして、実際にユーザテストをさせていただきたいと思います。なので、是非ここのアンケートの
Guest
まアンケートに答えていただくことももちろんですし、有力があれば、ユーザーテストの方も参加していただけたらなと思います。はい、
7. ユーザーテストでの気づき
Guest
今、社外社内のユーザーテストでえやらしていただいたんですけど、まあ、色々タスクを作ってみて、でま。こういう改善案みたいのが出たっていうのはあるんですけど、ま、これを受けて
Guest
ま。そうですね、メンバーの方々もま、なんかもっとこうした方がよかったんじゃないかとか、まあ、もっとやり終わったみたいなことがあったら、ぜひお話していただければと思いますが、どうでしょう。
Guest
そうですね、
Guest
この本のユーザービティユーザーテストだと、なんかどちらかというと、ウェブサイトっぽい感じの
Guest
ウェブ。ユーザーテストになっていて、なんかこうポットキャストサイトだから、こう一般のウェブサイトとか、ちょっと
Guest
観測も違っていて、流引きとかも多分ユーザーすると思うんで、なんかもうタスクをこれこれたらよかったのかな、というのは、はいはい
Guest
あってそうですね、タスクは結構選定するのに悩みましたね、
Guest
はい、はい、確かにそうですよね、いわゆるウェブアプリケーションなのか、
Guest
ブログみたいな読むものなのか、またしては、音声メディアを持ってるポットキャストなのかっていうと、結構変わってくるので、それぞれにあったタスクだったり。
Guest
そうですね、タスク設定って、結構ユーザーテストで大事そうですね、これをまた色々ま調整してみて、また、
Guest
テストを何回かしてみたいなと思いますね。
Guest
ちなみに、そのタスクって、なんか具体的にどういうタスクを設定するのが良いとかって載ってたりとかしましたか。なんか、結構
Guest
自由なんですか、それともそう
Guest
そうですね、この本の中では、なんかあまりふわっとしか書いてなくて、
Guest
テストもなんかタスクは2、3個やろうぐらいでしか書いてあるあまり具体例が載ってないよね。なんか
Guest
そうですね、なんか、やっぱり見た時になんかこれどうするんだろうってすごい悩みましたね。
Guest
うん、うん、うんまでもあれですよね。あの、これユーザーテストってあのま
Guest
オンラインで。そのスクリーンシェアしてもらって、でまその様子を見るっていう形式だったかなと思うんですけど、なんか
Guest
でもそれだけでも結構色々わかりましたし、なんか、テスト内容以外のことも結構わかりましたね。なんか
Guest
な、なんか、例えば、あの
Guest
すごいその何かのエピソードを探す時に、こうすごいスクロールしていく人とか、はいはいます。いし、私の場合だと、ま、多分、そのブラウザの検索機能を使って、
Guest
なんかタイトルで、なんかその一致するのを探すみたいな。
Guest
はい、
Guest
行動を取りそうかなみたいなのを思ったりとかしましたね。っていう感じで、なんかそれタスクユーザーテスト以外の
Guest
なんか、こう挙動をこう拾い上げれるっていうところは意外でしたね。
Guest
確かになんか結構自分とそうですね。これまでやった時はこう。
Guest
どこかをメンバー間でやってたので。で、なんか結構属性を見た人たち、みんなUIT所属だったので、考えても似てるのかなと思いきや、
Guest
結構操作が2回やった。うち、どちらも全然違うやり方を取ってたりとか、面白かったです。確かに
Guest
うん、確かに確かに
Guest
あとはあ、あれもありましたね。あの、その再生して再生するときに別タブで開くっていう操作は、それはその
Guest
あの再生してる途中で、こうページ戻ったら、あの再生止まるんじゃないかっていう懸念からもうあの、
Guest
なんて言うんすか。習慣として、そういう風にレタブで開くみたいな行動してましたよね、なんか、あれもすごい面白かったです
Guest
なるほど、という感じ
Guest
確かにもうプレイヤー。もう、youtubeとかでもそうですけど、再生して戻るボタン押した時に、あの
Guest
最小化してちっちゃくいてくれるのか、本当に止まってしまうのかみたいなって、うん、まあま
Guest
まなぶ慣れてる人。その多分いて。インサイドとか、youtubeをかなり使ってる人だと分かってると思うんですけど、最初はやっぱやりづらいので、新しいタイプで開いて
Guest
見たいエピソードとっとくみたいなのは、あ、こういう使われ方するんだなっていうのを気づきが多かったですね。
8. UX同好会に参加して
Guest
ま、今、こうユーザーテストとかをやってみてまux同好会もざっくり数か月ぐらいやってきたと思うんですけど、まあ、なんか全体的な書簡とかまやってま。どう変わったのかとか、ま、実はあんまり変わってないとかも結構なんですけど、
Guest
ま、なんかよこか参加してみて、どうだったかみたいなま意見もなんか聞いても大丈夫そうですかね、なんかありますでしょうか、
Guest
じゃあ、そうですね、私としての意見で言うと、結構あれ、あの、まあ、今までの感じだと、結構インプットの割合が多めで。はいはい、これからアウトプット、
Guest
そうする感じという感じだったので、まあ、あれですよね、そのサイクルを1回は回してみたいですね、その改善までのまあ、多分
Guest
最終的な目標として、そのuxの改善して、実際に改善されるところまでを
Guest
見届けたいっていうところはあります。んで、まあそれまではちょっと。あの、僕もこうユエックス同好会の活動
Guest
続けていきたいなという感じです。あと、
Guest
ま、これは個人的なところなんですけども、あの、この今読んでる行動を変えるデザインっていうのがま、ちょっとなんて言うんですかね。こう基礎寄りすぎというか、基礎により過ぎているっていうか、ま、
Guest
すごいめちゃくちゃいい本ではあるんですけど、それを実践に移すまでは結構
Guest
なんていうんですかね。考え方とかの問題なんで、また、なんかそのここて先の修正とかでは。はい、なかなか難しいんですよね。結構
Guest
そもそも、こういうプロダクトが自体のよしあしみたいなのを判断されてしまうので、なんで
Guest
なんかもうちょっとこうこうなんていうこう。小刻みに、はいはい、修正できるような修正改善できるような
Guest
ところを取り出していきたいなというのは、これから読んでいって考えていきたいところですね。
Guest
いいいいですねそうですなんかあの改善するで、実際あの僕たちもアウトプットをじゃあやろうって時にそのインプットして、なんかあ、なるほどなってわかってたんですけど、色々。
Guest
じゃあ、アウトプットでどう出していくのみたいなところ、結構困ってましたよねって
Guest
ってそうですよね、
Guest
で、そこであのまああのま実際などうやったらアウトグット出せるのかって、アウトプット出してる人たちはどうやってるのか、みたいなところを始めたので、
Guest
なんかましく。なんかエンジニアまコラとフロントエンジニアが集まってやってると思うんですけど、ほんと。エンジニアがuxを勉強してみて、じゃ、それの勉強した結果を出したいって時に
Guest
ま結構ぶつかる壁なのかなと思ったので、ま、そういう時にま、どういう風にやったらいいのかみたいなのを。ま、なんかまあ、またえど好会の方からでも
Guest
いいことがあったら教えられるとま、共有できるといいかなって思いましたね。うん、あいくのさんとかはいかがでした。
Guest
そうですね、結構
Guest
ままず本を読んでみて、結構勉強になったなと思っていて、なんか本読んでからかなり価値観が変わったというか、考え方は変わったなという印象は
Guest
あります。
Guest
なんか、どういう時に価値観変わったなって思いました。
Guest
そうですね、なんかこの本結構やっぱ
Guest
超明会って書いてるぐらいあって、そう明快にするっていうことが結構きになってるんですけど、なんかこういうのって、
Guest
そのウェブサイト以外にも。まあ、普段の会話とか、そういうところでも、結構活かせやすい技術が結構詰まってるって
Guest
そうですね。会話をしたりとか、そういうものを書いたりとか、そういうところでも結構意識するようにはなってきてます。
Guest
ああ、なるほど、
Guest
あ、ありがとうございますなんかそう僕もまあこの勉強会で色々本読んでみてで、みんなの共有をいただいて、で、
Guest
やっぱアウトボットでプロダクトに活かすときに、結構悩んじゃってるところもいくつか。やっぱりあって、
Guest
uxを良くしたいから、こういう回収をしたらどうかみたいな提案をまあしてみるんですけれど、
Guest
そうすると、その今のプロダクトの売り上げってどう変わるんですか。みたいなことを言われた時に、
Guest
なんかこれもしかしたらあるあるなのかもしれないですけど、ux良くしたいけど、売り上げもしかしたら下がるかもしれない
Guest
で、ゆうく
Guest
で良くなってるってことは、売上下がっても、ユーザーは喜んでるかもしれない、どっちを取るんでしょうか。みたいな、なんか、そういうところを悩んでしまったりして
Guest
ま。なんか、結構ヤ学んでも、これが銀の弾丸のようにま効果が出すってわけではないんだろうなって思ってま。
Guest
もちろん、深いなって言って、簡単に終わらせちゃいけないんですけど、なんか、形に残るアウトプット残してやっていきたいなって思いましたね。
Guest
今の聞いてて、こんなどっかに似たこと書いてあった気がするんですけど、パッと見なかった。
Guest
なんか、あまりビジネスのこと考えるな的なこと書いてあったような気がするんですが、あと、見つかんないです。
Guest
そうそうなんですよ、これの私の本も同じなんですけど、なんかつけすぎると、やっぱりそのプロダクト自体の
Guest
よしあしみたいなのに、行きついちゃうんですよね。なんでも、そのほんとにそれそのuyをじ実現するプロダクトが
Guest
あの良いものなのか、それ必要なのかみたいなそういう話になっちゃって、えってなると、なんかゆあゆあゆえ。フロントエンドエンジニアのハチを超えちゃう感じはしますよね。
Guest
ああ、確かになんかビジネスとかなかなか難しい。これは、やっぱりエンジニア以外を巻き込む
Guest
必要もなんかあるのかなっていう風にちょっと思っちゃいました。
Guest
まあ、確かにそうですねまあ、もちろんエンジニアから広めていくみたいな。流れはま作れるのかもしれないですけど、もう少し横断的にやっぱり見れるとかで
Guest
の方が動きやすかったりするかもですね。
Guest
はい、ありがとうございます。
9. クロージング
Guest
あということで、今回はあのまux同好会がま、どういうことやっててま。どういう本を読んだのかっていうような紹介とま、今後こうやっていくよっていうことを話させていただきました。
Guest
ラインのフロントエンド組織では、え、このような技術的なキャッチアップ、今回はま、uiuxについてのキャッチアップをま日々行ってます。
Guest
UIT INSIDE以外にも、毎週の社内勉強会でフロントへの情報交換したり、
Guest
えまこうやってuateサイトを通して、え、このような情報を外部に発信していけたらな、という風に思っているので、ぜひこれからも聞いていっていただけるとと思います。
Guest
最後に、現在、LINE株式会社では、インターン中途採用とに大募集してます。
Guest
このポットキャストを聞いて、LINEに興味を持たれましたら、え、初ノート1番下にある求人ページから、ぜひアクセスしてください。
Guest
それでは、えた田さん、いいくのさん、今日はありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。