音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITの玉田です。今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポッドキャストです。ハッシュタグはシャープUIT、アンダースコアインサイド、
Guest
エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。ぜひぜひツイートしてください。
Guest
今回はですね、先日行われたUITミートアップボリューム1、3知っておきたい。フロントエンドツーリングの今
Guest
のアフターショーということで、え、このえ、ミートアップにご参加いただいた3人にえ、もう1度え来てもらいま。色んな話し足りないこととかをえ、この場で話していこうというえ、会になっております。
Guest
はいでは、それぞれみたけしさん、とみよしさん、あと、ひろっぴさんはい、今回来ていただきましたそれではよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いしますよろしくお願いします。ます
2. ゲスト紹介
Guest
はいで、今回のまあ、ホームページ入る前に、まあ、結構
Guest
初めて参加される方もいらっしゃるということで、3人それぞれに、簡単な自己紹介をお願いしたいと思います。では、
Guest
発表順で霧島さんからお願いしています。
Guest
はいはい、LINEg、ロステクノロジー、株式会社のとけしと言います。は、普段、LINEポイントクラブ
Guest
のフロントへの開発とかをメインでやらせてもらっています、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いしますはい、ではみさんですかね、よろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いします。ですね、普段は主にLINEnewsの方に関わっています。みです、よろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いしますでは、最後にひろっぴさんよろしくお願いします。
Guest
はい、今創造っていう会社で働いている。ひろぴと言いますと、ossよくやっていて、
Guest
今はあんまりできないですけど、よくウェパとかにいました、よろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いします。え、今回urtmetアップの知っておきたい。フロントエンドツーリングの今
3. Webpackのハードル
Guest
ですね。小ノートに。今回のえ、収録内容が貼られているかと思うんですけれども、まあ、この中で最後。
Guest
まあ、フリートークということで、皆さん色々とこう振り返って振り返りではないですね。なんか、私からこう色々な質問
Guest
振ったり、え聞いてみたりということをやっていたんですけれども、まあ、ちょっと時間が足りないかなと思うので、この場でいろんなえ。質問できれば、私以外の方からもえ、いろんなこと
Guest
についてこう、お互いに聞いてみたいっていう機会を取りたいと思います。で、ですね、
Guest
もし、何かこう聞いてみたいこととかありましたら、この場で聞いてみてもらえますかね。
Guest
あの、直近のUITミットアップで、あのフロントエンドツーリングの今っていうのやって、あのアンケートで結果をいだいてみたんですけど、
Guest
ま、これこわ。私個人も割とそれに近いんですけど、多かったのが、
Guest
人的リソースが足りなくて、あんまりそのツールを更新できないと、あとは、
Guest
なんていうか、正しい情報とかを聞ける人がいないんで、身近にはいはい、あの、そういう更新をしたり、試したりするのが難しいっていうのが結構多かったんですよね。
Guest
で、まあ確かに僕も普段からそうだなと思ってて、あの、実際あの直近でウェブパックのバージョンあげたりしたんですけど、
Guest
あのあげる時は、例えばgoogleで調べるじゃないですか。で、調べて、あの、試してる人のglogにたどり着いたりするんですけど、
Guest
あの、その通りやってもダメだったりするケースが結構多いんですよ。
Guest
うん、うん、うんうん
Guest
で、結果何が正しい情報なのか分からないっていうのが割と毎回あるなと思っていて、でま、そういう内容を持ってる人って割と多いと思うんですよね。実際に
Guest
うんうんというと、あと、それってあの本来そんな時間かけてやりたくないことなんですよね。あの、環境設定なんで、
Guest
ほんとは行動を書きたいんですよね、実際はうん、うん、そうですよね、というのがあるんで、あの、そういう風に困ってる人たち
Guest
が困ってる時に、どうしたらいいのかなっていうのをちょっと聞いてみたいです。
Guest
うん、うん、うん、うん、
Guest
そうですね、やっぱりなんかそういう周りに聞ける人がいないっていうのは、私も予想以上に多かったっていうとこ
Guest
で、まあ聞ける人がいないとまググって調べることになります。けれども、なんか
Guest
そうですよね。なんか、書いてある通りにやっても、動かないっていうのは
Guest
なんですかね。それぞれの環境が違うからっていうのが理由ですかね。
Guest
も多かったりするし、僕は最終的にヒロッピーブルムにたどり着いてるんで、毎回またここかっていう戦いを毎回してるんですよ。結局
Guest
なるほど、なるほど、いや、そうそうウェブパック調べたらたどり着くという
Guest
ま、日本語で検索してるんで。
Guest
うん、うん、うん。
Guest
日本語であんな情報出てるとこってあんまないので、
Guest
そうですよね。4から5とかまあ3から4とかこう上げていくときにどうやって
Guest
ま。1番うーと、簡単にあげれる簡単っていうのは、その最短で、多分色々とそのなんかギッドハブの1周見たりとか、
Guest
そういうのは多分最後らへんだと思ってて、なんか公式のドキュメント見ただけで、あの上が上がって、
Guest
あの動きました。っていう状態にするのって、多分大変だと思っていて、その公式が
Guest
まサポートするサポートってのは、公式はそのなんだろう。あんまり、マイグレーションとかをいろんなケースがあるから、先ほどおっしゃった通り、
Guest
あの、なんだろうな。一般的に書けないと思ってるんですね。例えば、特にローダーとかだと、そのサードパーティーなものが多いので、そういうのだと、もうローダーが対応してないとか。
Guest
だけど、それってその公式外の
Guest
もな可能性があるので。だけど、ユーザーからすると、これなんで動かないんだろう。これ、ウェルパックのせいじゃない
Guest
って言って、多分そこで固ま固まるっていうか、そこでずっと考えちゃうんですよね。うん、うんみたいなやつが多分多いかなと思っていて、
Guest
で、これじゃどうやって解決しようってなった時に、もちろん誰かあの、なんだろうな。
Guest
すでに上げてる人たちのそのブログを読んで、ま。ある程度
Guest
なんか上がりそうなところまで、とりあえず持っていったっていうと、状態のもう次に何やるかっていうと、もうギッドハブの一周探す。もちろん、公式のドキュメントとかは、その
Guest
あげる時にやるんですけど、それはもう前提としてやってて、公式ドキュメントのそのマイグレーションとか、あのチェンジログみたいなやつ、その
Guest
ウェブパックの4から5上がる時であったら、そのチェンジロでリプトの中にぜ、そのどういう変更が入ってるかってのは書かれてるので、そういうの見た前提で、それでも上がらなかったら、もう
Guest
ギッドハムの1周とか。まあ、もちろんスタックオーバーフローンもそうですけど。うん、うん、なんか、そういうところまで多分到達しないといけなくて、
Guest
で、おっしゃる通り、すごい時間かかると思うんですよね。で、ほんとはそのまバブルとかみたいに、そのバブルク
Guest
アップグレードとか、そういうなんかツールチェーンですよね。だから、あのろ簡単にそのツールを流すだけでこうマイグレードが簡単にできる。
Guest
設定ファイルがその新しいバージョンの設定ファイルにされるっていうのが本来は理想なんですけど、やっぱりウェアほど複雑になってしまうと、
Guest
やっぱりそういうのは難しくて。あのままスキーマユーティルズっていう、そのウェーバー中のスキーマのバリエーションがあるんですけど、
Guest
あの、まずいじ。そのウェブパックアップグレードしたコピーを動かして、
Guest
あ、ここは動かないよね。とかま、ランタイムじゃないエラーだったら、そのランタイムっていうのは、その
Guest
もっと事前に分かるエラーですよね。そのスキーマがおかしいとか、ああいうエラーだったら、もうひたすらそれを見てくしか。今のところ、ウェイパックをこう上げてくのに
Guest
んあげていく方法としては、多分それが1番最短なんじゃなないかなと思っていて、で。
Guest
まあ、例えば、ネクストジュースとかのウェイパックのコード見ると、なんだっけな。あの、スバンドルズかな
Guest
かなんか、バンドラかに入ってるんですけど、あれのコード見ると、ま、ほんとになんかオプティマドしようと思うと、多分
Guest
何百行って書かないといけないんですよね。そのスピリットチャンクスとかを細かく設定したりとか。はい、
Guest
うん、うん
Guest
てなると多分。まあ、今後も結構やっぱりそのウェイパクジで使うと、
Guest
多分どんどん。そのパフォーマンスチューニングとかやっていくと、どんどんウェブパックが難しくなって、こう
Guest
なんだろう、自分が書いただけ、自分が書いたはずのコードなんだけど、こう読めなくなるっていう事態も読みづらくなるっていう事態が発生するので、
Guest
まあ、できればもうウェイパックのレイヤーは、あのま、もちろん、そのリソースとか、その新規プロダクトではない時
Guest
に、まあ難しいとは思うんですけど。あの、できればもう1個。なんか、上のレイヤーのやつを使っても、それにそのそのライブにツールかな
Guest
ずにやってもらうってことの方が、多分長期的に見たらいいんだろうなとは僕は思ってます。ああ、なるほど
Guest
ね、私もどの場合でも敵通用するようなアドバイスをする方法っていうのが全然わからないですね。私自身なんかそういう
Guest
なんですかね、こうウブバック勉強しようと思って、ウバック勉強した記憶がなくても、
Guest
なんなんか困って苦しんで、調べて、
Guest
なんかだんだんとでバックの設定の仕組みがわかるようになったっていう口なんで、あんまりこう。
Guest
これをこれを見ておけば大丈夫っていうアドバイスがしづらいんですよね。
Guest
そうなんですよね、なんか、例えば、なんかあのスラックシャとかって、今はあんのかな。ちょっとわかんないんだけど、あの
Guest
ツールのそのフロントエンドのツールのチームがあるんですよね。
Guest
ああ、なんかそういうサポートするチームがあって、ほんとは会社にそういうチームがあると楽なんですけどね。だから、聞く人がいるっていう面で言うと、
Guest
ただ現実的に。まあ、どこの会社もですけど、そういうチームがないので、現状としてその
Guest
なんだろフロントエンドインフラだったっけな、確か、チームちょっとあんま覚えてないんですけど、あの、そういうチームがあると、やっぱりその
Guest
まウェバックとかもこう直で使ってとかでもいいとは思うんですけど、
Guest
やっぱりあの、すごいおっしゃることはわかってて、あの、難しいんですよね。やっぱり、ウェッパの設定って、1回
Guest
中身分かればいいんですけど、多分それまでには大変ですし、そもそもとしてそこまでやる気あるかっていう問題も多分あると思うんですよ。
Guest
な、なんとなくみんな多分なんとなく動かしてると思うんですけど、というのも、まあ、ウェーパーもある程度その抽象度高く、例えば、モードとかモードの中で実際何動かしてるかってわかんないじゃないですか。
Guest
ユズスポーツとか、ああいうフラグですよね。オプティマイゼーションの中に入ってるああいうフラが全部そのもと、モードのプロダクション中には入ってるけど、実際それって気にする必要なくって。
Guest
ただ、そのそそこまで。ウェブパが抽象化してるけど、やっぱりそれでも難しいっていうのはすごいわかる。なんでかって言うと、まあウェブが複雑だからですよね。
Guest
1つとっても、まあts使ったりとか、バーベル使ったりとかで、cs見てもポストcsで動かしたりとか、まあ、サスジで動かしたりとか。なんで、
Guest
どうしてもやっぱウェイパックだけで、エパックの公式だけで、やっぱりサポートできるところが案外範疇こうしてることが多いんですよね。
Guest
そのローダーが動かないとか、そういう系では、特になんで身近になんだろう。聞ける人がいないっていうのは、
Guest
僕もどうすれば。じゃあ、ウェイパックの設計とか、こう上げやすくなる、上げやすくなるっていうか、
Guest
そのまつまづきにくく、あのあげれるかなって考えた時に、まあ、
Guest
自分がウェイパックを勉強するか、勉強ってかま使い方をまめっちゃ調べるか。まあ難しいですね。
Guest
この人めっちゃ難しいな。
Guest
いや、もうそれはどうしようもないという気は、もうもうそういう予感はしてますね。うん。
Guest
ちなみに、私個人の場合はもう最小構成に1回戻しちゃって、やり直すっていう
Guest
うん、うん、うん、ああははそう
Guest
切り分けができないんですよね。どれがダメなのかっていうまどの段階でダメなのか。はうはい、はい、むずいんで、できるだけミニマルな構成にして、足していくっていう
Guest
そうですよね。なんか、あの問題を解決するしかないっていうのはそうなんですけど、解決するための手段みたいなのが、そういうなんかこう問題を切り分けたりとか、
Guest
あと、さっきあの言ってた。そのより、上のレイヤーのら、あのツールを採用するみたいな。そういうところもそうですよね、なんか
Guest
できるだけこうざ段階的にそういう問題を解決でき、解決ってか、問題を見つけるような
Guest
ステップが増えると、ちょっとは楽になるかも。ちょちょっとはちょっとは
Guest
なんかね。ちなみにあのあれなんですよ、ウパック今あんのかな、あのねェパクってあるじゃないですか、
Guest
で、あん中にマイグレットって、コマンドが実はあって、3から4とかはね。確かね、マイグレードできるんですよ、4から5できたっけな、
Guest
ちょっと自信がないですね。僕使ってないからちょっとあれなんですけど、あの、一応マイグレートのコマンドはあるんですよ。
Guest
はいはいはい、
Guest
ただ多分それも多分あんまり知られてないって知られてない気がしていて、実はあるみたいな。
Guest
まそこそれで、どれだけそのサポートになるかはわかんないですけど。うん、
Guest
今あんまりcliもね。あの、活発的ではないので、やっぱりあ、
Guest
確かにうん、ちょっとそうですよね、最近の
Guest
そうなんですよ、最近の動向的に、あんまり開発が活発ではないっていうのがちょっとあって、
Guest
あのマイグレーションとかは、多分コマンド今だから5まで行けんのかな。って聞かれたら、ちょっと僕自信ないですね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
はい、
Guest
まあでもなんかそういうマイグレーション系のツールって、あんまりいい印象。私持ってないですね。それが
Guest
完全にうまくいくでて、そのあのレブパックに限らず、なんかなかなかそうも持ちで
Guest
ってて、使うそう使ったら解決できるみたいな感じですよね。イメージとしては、変更点知ってて、使うと、あ、やっぱこれダメなんだ。みたいな感じでは直せるけど、
Guest
知識0で突然やって、それだけで直せるかっていうと、
Guest
もっとわけわからなくなる可能性もありますもんね。
Guest
多分、そのマイグレーションツールのは、エラーの意味が多分わかんないんですよね。何もない状態でやっちゃうと、
Guest
そうですね、しかも、中身の結構ウェパとかって、特に中身のそのあのタブルっていう、その中身のライフサイクルの
Guest
フックツールがあるんですけど、基本的にそれで動いてるんですけど、みんなタップっていう関数使って、あの、そ、そのエラーが次から出てくるんで、
Guest
多分ユーザーからすると、これ何のエラーっていうのはめっちゃあるはずで。うん、大体そういうのって、もうあのローダーがその昔のバージョンを使ってるとか、そのタップの
Guest
とか、そういうのが大体原因なんですけど、じゃろローダーにあげんとかんけど、だけど、まだローダー側が対応してないみたいなことが
Guest
うん。特にウェブアイブの時は、それがあったんじゃないかなと思ってて、なんだろう、そういう
Guest
なんだろう、もうちょっと多分エラーとかも親切にした方がいいのかもしれないっていうのはちょっと思ってるんですけど、
Guest
結構ローダーの息でお立ってることとかもあるので、
Guest
こう原因の発見が発見が難しいっていうのは、すごい正しいなと思ってます。ああ、なるほど、
Guest
これもやっぱりなんかウェブパックの柔軟性を持っているが、故な問題。
Guest
まあ、確かに確かに
Guest
なんでもできちゃうからね。
Guest
なんか、使う側もなんでもできることを求められてる的な。なんか、側面はすごいありますよね。なんか、そのモジュール解決のこともなんか知ってなきゃいけないし、とか
Guest
うん
Guest
のなんですかね。まあ、ローダーのその順番とかもそうですよね。なんか知ってて、使うにはすごいパワフルなんだけど、やっぱり知らないと、どうしてもうまく扱いきれなか
Guest
すごい。なんか、あの強大な力を手に入れてしまっているけど、制御できないみたいなことがやっぱあるなっていうのはすごい感じますね。でも、なんか結構
Guest
じ自分としては、結構その今まで何回かそのやっぱトラブルかなんかをその調べて直してってのを乗り越えてくると、やっぱり結構その
Guest
ま。新しく書くときもそうですけど、そんなに難しくもないのかなっていう風には、最近思えるようにはなってきましたね、
Guest
ど、どうですかね。あま
Guest
でもそれはにもウェブパック、金を鍛えたから
Guest
そういうことですよね、そういうこと
Guest
ですよね、やっぱり。
Guest
ちなみに、あの4から5にあげた時は、1日丸ごとかけて、結構調べてからあげたんですよね。
Guest
はいはい、あの、なんて上げた悪影響があったり、あの、動いてるプロダクトのバージョンアップだったんで、うん、なんか、これが動かなくなると、まずいみたいのが事前にあるとまずいんで
Guest
調べたんで、比較的。まあ、平和に行ったんですが、毎回それができるかってちょっと難しいですね。
Guest
なんか、あんまり4から5で破壊的変更はなかった気がしてて、その特にクライアントに対して、はい、ああなんだろ。だから、5に上げて動かなくなるっていうのは、結構そのローダーが動かないとかはあったんですけど、
Guest
クライアントのコードであんまり影響があったのは、まあ、先ほどそのあの、
Guest
例えばローダーが動かないとか、そのローダーとユズの違いですよね。とか、多分そこぐらいかなとはもう確かにてはいますね。今んところ
Guest
だから、多分動かして動かない
Guest
で、エラーがよくわかんないってのは大体あのローダーのローダーとかプラグインがええかと思ってるので、そうすると、もうどうどうしようもないんですよね。
Guest
そのユーザーからすると多分
Guest
ま。確かに、4の最新版で動いてれば、そのまま5に大体行ける大体行けるはずではありますね。なんか、よっぽど特殊な設定組んでるとあれだけど、
Guest
うん、そんなにうん。破壊的変更が今のところパっとあんまり思いついてないんで、
Guest
多分結構すんなり行けたんじゃないかなと思って思ってはいます。その昔のあの1から2とか、ああいう時よりは全然マシだと思ってるので、
Guest
そうです。大体まあ落ち着いてきたんじゃないかなと思ってて、今後だから、今後多分
Guest
1番過去に大きかったのが1から2だった記憶があるんですけど、あんなような。多分めっちゃ大変な破壊的変更は多分今後ないんじゃないかなとは思ってます。
Guest
よっぽどよっぽどないと思ってます。
Guest
ま、エコシステムがもうかなり成熟してるので、あまりメリットはないですよね。
Guest
そうですね、うん、気使いますよね。そのあんまり破壊的変更を入れるべきではないので、
Guest
うん、うん、うん。
Guest
よっぽど負債だと思ってないと変更しないと思うんで
Guest
まそう、融通のやつもあれですよね、本来と違う使い方をしてるやつをそうです。そうです、それなくするよっていう話ですからね、あれはそもそもそうです。そうです、
Guest
今までダメな書き方してても大丈夫だ。許してたけど、許さなくなりますよ。っていう話なんで、
Guest
うん、
Guest
なんでまあしゃあなしかなと思いますね。
Guest
うん、うん、私から質問をちょっと1つありまして。ですね。
4. Front-end toolingの高レイヤー化とConfig
Guest
最後、フリートークの最後の方になんていうの。その、
Guest
できるだけ高レイヤーのフロントエンドツーリングを導入することによって、まあ、そのいろんな
Guest
ツール由来のつづきみたいなのをなくせるっていうことについて、もうちょっと私ちょっと聞いてみたいなと思いまして。まあ、さっきの話の
Guest
続きみたいな感じなんですけども。その
Guest
まあ、多分ウェブパック下にウェブプパックパックがあって、で、その上にまあいろんなツールが入ってるとか、あと、esビドが下にきたいとかっていうケースがあると思うんですけども。
Guest
まあ、そういうあるツールの上に
Guest
より、高齢ヤなツールが来るっていう時の設定について、ちょっと聞いてみたくてですね。例えば、
Guest
ネクストとかだと、まあ、こう設定とかでこう中身のウェブアックの設定にこう、改変するみたいなケースが
Guest
あったりすると思うんですけれども、ま、それのカスタマイズ性みたいなのを、
Guest
どういう形で提供するのがいいのかなっていうのを聞いてみたいなと思います。で、
Guest
これななんで聞くかと言うとですね。そのあんまり個人的にこう好きじゃない例がそのいくつかあって、
Guest
なんかこう。エパックってすごい他のツールの
Guest
下に使われることが多いと思うんですけども、それをこうどういう風に、そこのウェブバックの設定に介入するかって、結構リハがあると
Guest
も思うんですよね。で、例えば1つの例で言うと、bcliでそのちょっと今ゆurlを
Guest
あるんですけど、も、そのウェブバックチェインというガイブのプラグインを使って、プラグインではないですね。そういう
Guest
ラブルを使って、そのバックの設定を改変するみたいな機能があるんですね。で、これ結構まあ
Guest
割となんすかね。好み別れるなっていうのが正直な感想で、なんかそのなんて言うんすかね。
Guest
いわゆるガルガルプみたいな感じで、そのミソットチェーンでこう、ルール、テストユーズみたいな、そういう
Guest
感じでこう改変するみたいな例があったりするんですよ。で、他にも例えばもう1つの例で言うと、
Guest
あのクリエイトリアクトアップで作られた、あの、アプリケーションって基本なんですか。その設定みたいなのを変えようと思ったら、
Guest
イジェクトをするっていう手段が1つあると思うんですけれども、それを避けるために、
Guest
リアクトアプリリワイヤードという、設定を変えるみたいな1個システムがありましてですね。これが、
Guest
そのゆクリエイトリアクトップで作ったプロジェクトをできるだけ。いじょイジェクトせずに、
Guest
バックの設定だけを買いたいみたいな。そういう需要から来てて、なんかすごい
Guest
難しいんですよね。そのクリエイトリアクトアップとしては、そういうあんまりそのあんまり下のレイヤーの設定とか
Guest
せ触ってほしくな。いま、触るのなら、もうイジェクトしてくださいっていうスタンスだと思うんですけれども、あまりそれを極端にしすぎると、そういう
Guest
リバイヤードみたいな。あの、これもなんかすごい。リアクトアップ、リワイヤード
Guest
自体のプラグインみたいなのもいっぱいあってですね。結構なんかこう
Guest
しんどいなって思う時もあったんですよね、結構なんで、
Guest
まそれぞれのこう意見みたいなのを聞きたいなっていう感じなんですけれども、なかなか。
Guest
例えば、ビットとかだと、あれはそのまロールアップのあのコンヒグですよね。実質的に
Guest
そうですね、
Guest
その設定の使い心地みたいなのは、今のところ困ってない感じですかね。その
Guest
そうですね、なんか、ほんとに
Guest
シンプルにロールアップをそのまま書いてるような雰囲気に近いというか、はいはい、元々ロールアップで書いていた、その流通向けのプラグイン。
Guest
ビーツ向けのライブラリーをビュー3ではま、ビートを使ってやってみようみたいなことをやってたんですけど、まほぼほぼそれをごっそりそのまま映してくるだけみたいな
Guest
感じでいけたりとかする。ほんとになんか、あんまりその高レイヤーで隠している感じも
Guest
ない。あ、
Guest
ほんとにシンプルにま。確かにそのファイル名は違うものでも、なんかローラップの面影があるというか、
Guest
はいはいはい、
Guest
そんな感じです。今出ていた、そのbciのとか、リアクトのものとかに比べれば、全然素直な感じ
Guest
で書けるかなっていう感じですかね。あ、
Guest
そうなんですよ、あそこはやっぱり上手い感じはしますよね。なんか、ローロールアップの仕組み自体が割と優秀なんですかね。
Guest
そのビートだからと、ビのプラグイン側で、なんか多分色々上手いことをやっている、そのプラグイン以外でやりたいことを書いてねみたいな
Guest
感じっていうんですかね。
Guest
う、うん、
Guest
難しいな
Guest
いや、でもなんかそ、その自然にその下のそのより、こう細かな設定までできるっての聞けただけでも、なんか
Guest
そうですね。なんか、ドキュメントとしても、なんかそのそうですね。ロールアップをベースにしているし、ロールアップのプラグインも使えるし、っていうところで、まあ、ロールアップの部分をなんかかなり出している、
Guest
好き好き、勝手してくれよみたいな感じで出しているところは、結構扱いやすいツールだな、という風には感じてますね。
Guest
なんか、スノーパックとかどうですかね、
Guest
スノーパックだと、基本設定がないんですよね。ほぼうん。なぜかというと変換しかしないので、
Guest
ジェースを変換する以外のことはしないっていうで、それがいいとこでもあり、悪い悪いっていうか、まあ、
Guest
気に入らない人には気に入らないところですよね。要は、ウェブバックみたいに多機能じゃないので、だから、一応余計なことをしない的なコンセプトらしいんですよね。基本的には
Guest
うんうんうん。なので、アプリケーションコードも書き換えないし、って感じなんですよ。あの、インポートエキスポートには関わりますけど、それ以外のコードは一切変わらないので、
Guest
なんかあってもなんて。例えばすごいバグがあっても、少なくともその切り分けができやすいじゃないですか、それって、
Guest
うんこいこいつを使ったからこうなったんだって、ここがここだけ変わります。ってのがはっきりしてるので、っていう良さはありますね。
Guest
結構そう、snowパックあんまりなんていうんですかね。そのか、関与しないっていうスタンスはありますよね。
Guest
そうで、おそらく多機能にもならないと思いますよ。こん、そういうコンセプトなので、うんうんうん
Guest
で、あのゆるバンドル4プロダクションってい
Guest
ところ、あのところのショーとかで言うと、あの、基本そのプロダクション用のビルドには、そのスノーパックが提供しているレパックを使うためのプラグインを使ってくださいっていう
Guest
時間かかっちゃうんですけどね、それ
Guest
までもそうあんまりそう。そのプロダクションのビルド時間に対する不満っていうのは比較的まあ低い。
Guest
そんなにまあ、多分そのプッシュしてビルドするとかだと、ま、多分手元でこう待つみたいなかん強がそもそも
Guest
あんまり考慮されてないのかもしれない。そうなると、
Guest
そうっすね。
Guest
あの、確かにうん。
Guest
ミートアップでも、要は開発環境ではそのバックそのまま使ってそうそう。まあ、ネイティブエmでうんうん
Guest
で、本番環境ではビールとして使いますよ。って言うと、結局ビールドしたんじゃないかって話じゃないですか。
Guest
あ、なんだけど、これLINEバイトでも実際あった例で言うと、ウェブバックをそのそもそも使っていたんだけれども、
Guest
ビルド時間が30秒だからかかってたらしいんですよ。はいはいはい、24秒とか言ってたかな
Guest
で、例えば、あの開発中って、それをウォッチとかして、デブサーバで見たりしてるわけじゃないですか。はい、はい、あの、あなたが何か打つたびに24秒待たなきゃいけないんですよ。
Guest
変えられないんで、なんか解決策がないかなっていうことで、そのパックを採用したらしいですね。
Guest
で、まあ採用したらこれpopキャストで多分話してたと思うんですけど、24秒かかってたのが、24ミリセカンドになったとあ、はいはいはい、
Guest
なりましたね。
Guest
いうのがあって、リオはそのビルト時間が遅いとかっていうのが問題になるのって、開発中の話だと思ってるんですよ。
Guest
うん、うん、うん、うん、
Guest
なぜかというと、毎日リリースとかしないじゃないですか。ますることもあるかもしれないですけど、プロダクトとしては、基本1日に1回とか2回ですよね。多くって
Guest
そうです。なので、あの本番用のビールドをするのってなので、まあそのくらいは我慢できるんで、我慢してよより、頻度の高い開発中の会見を良くしましょう。みたいなコンセプトではあるんですよね。
Guest
うんていうのが、なんかうまいこと伝わってなかったみたいなんで、ちょっと細
Guest
しました。はい、
Guest
いや、ありがとうございます
Guest
その通りだと、なんかま、それはそれで賢いですよね。まあ、そのェバックのちゃんと資産を使うっていう
Guest
方針をとっていて、開発環境の向上に特化するっていう
Guest
そうですね、まあ、考え方によると思いますけど、固いとこだと、多分、その要は開発中の行動とリリースする行動が。じゃあ違うんじゃないですか。って話になると思うんですよね、
Guest
そこの信頼性って、どこで担当してるんですか。みたいな話になるところ、多分硬いとこはあると思うんですよ。
Guest
ふんふんふん
Guest
思うんで、まあそこはケースバイケースで使ってもらうしかないって感じですね。
Guest
そうですね、それは担保はちょっと難しいかも
Guest
はね、ie対応必須みたいなとこだと、多分結構
Guest
相で動かない環境で、あなたが検証してるんですよね。っていう話に立分なっちゃうことはあると思います。
Guest
そうそうですよね、いや、でも、その開発と検証の環境は、それはそれでまた違うと思うんですよね。多分、エ
Guest
開発中ほんとに開発中って、そんなid使わないと思うんですよ。
Guest
ああ、なるほど、確かに
Guest
そう開発して、なんか問題起きた時に問題を切り分けるとか確認しにidを立ち上げる。
Guest
てなると、そんなにその即時性みたいなのほんとにいるのかなとは、
Guest
うん、まあ多分あり得る例としては、ま、ウェブパックでバンドルしてるとして、はいはい、何かすごい複雑な設定とか特殊な設定をしてて、
Guest
でも普段いじらないじゃないですか。あ、そのパック使っちゃってると。なので、
Guest
その設定がまずくなってるってことに気がつかないで、ビルドしてしまって、はいはいはい、あ、本番環境でだけ動きませんね。みたいなことが起こり得ることは当然あり得ますね。
Guest
そ、その、あの、ウェブパック自体の設定の問題。
Guest
そうそう要は確かに要はなんちゅう開発中でもepep使ってれば気がつくと思うんですけど、開発中使ってないんで
Guest
ど、どうなんだろう。なんか、例えば、ウェイパックファイブで、あの行動量減らすために、デフォルトがアロファンクションになったんですね。
Guest
はいはいのビルドされるファイルがテンプレートの中がで、そうすると、まあ愛動かないじゃないですか。あは、
Guest
アロファンクションサポートしてないんで。だけど、それに多分気づけるかって言われたら、ま知ってれば気付けるんですけど、
Guest
そうそうそう結局多分ね。開発cromとかでやっちゃうので、なんか結局9aの時にわかるとか、なんかそういう感じになりそうな気はしてました。
Guest
まあ、確かに
Guest
案外で1番だから、僕がそのスノーパックとかを使うのに、ちょっとやっぱり困ってたのは、その
Guest
実際のバンドラと違うものになる可能性があるので、例えば、ディファインプラグインとか、ああいうのがその
Guest
なんだろう。まあ、ディファイプラプラグインはまだいいのかな。あの、例えば、ウェパックはそのディファインプラグイン使った時って、
Guest
あのスノーパックで動かすと、それ適用されるんですかね。
Guest
いや、あの、基本多分そのウェブパックのsのスノーパックが、ウェブパックを使うプラグインと、ビルドの
Guest
プロダクションビルのの時、ファンでま。その時は
Guest
うん、多分デブにはあんまり関係ないそうですよね。
Guest
あ、だから、コードスプリッティングとかなんかしてると、つい話題みたいなことが起きるかもしれないですね。確かに
Guest
うんま、ちょっと僕がごめんなさい、あんまりスノーパックとかを使わないので、ちょっと知識がなくて申し訳ないんですけど、その開発環境と
Guest
デブ環境で異なる時、なんか起きそうだなとは思ってます。
Guest
そうですね、それは正直あるかなとは思いますね。
Guest
うん、うん、
Guest
まあなので、そこも分かって使ってくださいね。っていうお話ですねああ、なるほど、なるほど、あ、だからそれが嫌だったら嫌で使わないっていうのは別に正論だと思うんで、僕は
Guest
はいはいはい、
Guest
逆にま、そのまあビとか色々出てきて、あの
Guest
ま、例えばビトだったら、まあ、イエビールドであの文字をビルドしたりとかで、あとは、ロールアップでバンドルしたりとか
Guest
してるわけじゃないですか。で、まあ、ノード文字って基本かかわることがないっていう前提で動くので、usビルドでいいと思ってて、で、あと、ロールロールアップで
Guest
まあビルトしたりとかしてるので、今今だとやっぱりビがいいですかね。
Guest
その速度面とかの話になると、
Guest
僕はあの、個人的にスベルトの日本語のドキュメント作ってるんですけど、はいはい、スベルトキットも最初スノーパックを採用してたんですよ。実は
Guest
まだバージョン1になってないんですけど、滑るキップってなんですけど、結局ビートの方に変えたんですよね。わと、すぐに
Guest
あ、それって理由ってなんなんですかね。
Guest
1つはま、スノーパック自体が
Guest
windows環境で、なんか問題が起きてて、要はオープンソースなんで、windowsの環境だけ参加できないみたいのが許容できなかったっていうのと、
Guest
うん。あと、単にビールドス以外になんかテンプレートの処理とか、なんか最適化したいことがあったらしいんですね。htmlとかcs
Guest
で、それを一緒にやるのに、こっちの方が楽っていう。
Guest
なるほど、うん、ああ、なるほ
Guest
で。ちなみに、スベルトの作者と、あのロールアップの作者と同じ人なんで、
Guest
そうだから、ビートとの相性がいいっていうのは、単純にそういうことなんですよ。
Guest
あ、そういうこと。
Guest
あの、自分が作ってるやつで作ってるんで、採用してるので、必ず検証されてるし、すぐに出るんですよ。プラグインとかも
Guest
うん、
Guest
いや、それがなんか主な理由な気がしてきた。
Guest
確かに
Guest
そうなんですね、
Guest
うん、うん、
Guest
じゃあ、ちょっとあの話を振り返って、コンフィグの設定の話で聞くと、
Guest
それを例えば
Guest
ロームとかどう解決するのかなっていうところ、ロームはやっぱり結構実際にどういうものなのかというところまではふってないんですけど、みんな多分気になってると思うんで、
Guest
せっかくなので、触れたみたいなとは思うんですけど、ロームのなんかそうですよね。そうて、
Guest
例えばローブのフィロソフィーの賞のところで、なんかこう設定をあのAPIを最小に保つとか、
Guest
設定をできるだけ減らすとかっていうところがあって、多分
Guest
それをできるのはロームの強みかなと思うんですけれど、も、とはいえ、そんなことできるのかなっていう、ちょっと疑問には思ってますね。
Guest
ちょ、今これはあれですよね。その一旦現実とは切り離して
Guest
ま。現実的に考えたら、多分まだバンドラーとかの開発が全然できてない以上。
Guest
あの、まあ、ウェブのバンドラーってかなりやることが多いので、多分そのそうです。そうです、設定っていうのは、
Guest
最初にできたとしても、多分まあ最初にできたとしても、そこまでできないんじゃないかなと思っていて、
Guest
で、ま、逆にその
Guest
今イエリントとこうプリティアだと、イエリンとプラグインプリティアを入れて、で、イエリントで、そのプリティアのコンフィグオフにしてとかをやんないと競合しよう
Guest
で、そういう面で話すのであれば、まあ、ローマはその
Guest
プリティアとイエスリンとも、この両方の中に持ってるので。なるほど、なるほど、こういう設定はないですよね。っては言えますよね、
Guest
はいはいはい、あ、確かにそれはありますよね。なんか、普通にそのバンドラの設定とかっていうよりは、むしろそういうリンターとか、
Guest
そういう設定と重複するとか、そういう無駄がなくなるっていうところですが、
Guest
そうだと思い、確かに確かに
Guest
うん、うん、
Guest
それは確かにそうです。
Guest
なんでこう
Guest
なんだろう、なんでここのこのツールド、このツールがバッティングしてこう。動かないけど、これどうやって設定変えたらいいの。みたいなやつは多分なくなるので、なくなるって言い方は、まあそう1か所で集まっちゃって、設定が1個なんで、
Guest
そういう面ではやっぱり強いですよね。
Guest
そうです、なんでこの一貫性は多分保てるのかなとは思ってます。1つのコーヒーの中だから、ただ、その
Guest
まゼロコンフィグとかにできるかって言われると、まあまた難しいなとは思いますね。その
Guest
そうですよね、うん、
Guest
例えばだからあれですよね。あの、パーセルとかがパーセルっては、ゼロコフシューズボックスのパーセルってのうはいはい、目指してたわけじゃないですか、ただ、パーセルもそのなんだっけ。パーセルプラグインみたいなパッケージをこう入れて、どんどん拡張していくので、
Guest
ま。確かにそういう意味では、ゼロコンフィーかもしれないんですけど、なんか追加はやっぱりしてるので、こうカスタマイズを
Guest
やっぱしてくっていう面でなると、やっぱコンフィークファイルとかになるんじゃないかな、とは思います。
Guest
そうね、ま、多分ローム時代もそんなにそのまま今現在で、そのせ
Guest
ゼロコンビとか絶対無理ですし、多分、将来的にもあんまりそういうのは
Guest
目指す意味があんまりないっていう気はしますよね。なんかただゼロコンフィグーゼロコンフィグが
Guest
できて、そんなにあんまりそうですね。僕もそのロールアップって、最初、
Guest
あの設定を最初に置かないといけないみたいな。ネガティブな印象はあったんですけれども、うん、うん、なんかさ、結局置くことになるなっていう
Guest
ことに気づいてま。それならま設定おくけど、もうできるだけシンプルに保つっていう
Guest
ほうでいいんじゃないか。みたいなところとかも思ったりしてて、
Guest
そのどれぐらい書きやすいかだと思うんですよね。もうあとは、読みやすいかとか、多分そそこに落ちてくんじゃないかなと思ってます。
Guest
ロールアップの設定はま、確かに書きやすいですし、なんていうんですかね。そのテトレスというか、
Guest
あの1つのそのオブジェクトで完結する形ですよね。うん、うん、なんかそういう依存みたいなのは、ちゃんと
Guest
可視化されてる感じがします。っていうのをな、なぜこれを言うかというと、さっきのそのディバイヤードとかの
Guest
ですかね。そのじゅ、順序が影響するみたいな、そういうことがないっていう嬉しさもあります。
Guest
そうね、やっぱり、そのネクストジェースとかのウェーパックをこうコーヒーをカスタマイズしようとすると、
Guest
例えば、まあじゃウェパックのオプティマイゼーション、ミニマイザーをこういじろうと思った時に、はいはい、あのインデックスゼがターサなんすね、
Guest
それわかる
Guest
超嫌じゃないですか、これ、しかも影響があるじゃないですか、やっぱりそのなんだろう。あの、ネクストデス側が破壊的変更を入れたことに。多分、片的にはとわかんないので、
Guest
これマジみたいな感じにはなりますよね。あの、そうそうなんですよ、上書きの方法が汚いですよね、やっぱりうん、
Guest
なんでなんだろうあの、あんまり動きたくないですね。やっぱり、その高齢やのものの設定ファイルっていうのは、多分
Guest
あの投下性もないじゃないですか、その全体のコンフィグが見えないので、見えない上にカスタマイズしてるので、もう何がどうなってるかわかりづらい
Guest
っていうのはあって、あんまりかしない方がいいかなと僕は思ってます。
Guest
そうですね、それはまさしくその通り
Guest
いたと思います
Guest
やっぱり、その上書きがやっぱり悪い気はしますよね。ああ、サック系のそうですよね。
Guest
っていう意味で、やっぱりそういうロールアップロールアップもま上書き、その上書きは上書きですけど、配列の順番で見えるんで、
Guest
そういう意味で嬉しいですね。
Guest
そうだよね、俺なんかちょうどこの間、そのネクストジュースのスピードを上げるために、あのesビルド指したんですよ。
Guest
で、イエビさしたんだけど、また大変っていうか、一応そのesbdロードのところにサンプルがあるので、ま、それ見ながら、まあまあ同じことを書いたんだけど、
Guest
多分あれサンプルが古いからかわかんないけど、動かないんですよ。
Guest
で、あま動かないっていうのは多分まあ、サンプルが古かった気がするんだけど、あのまそこはいいんだけど、やっぱり浮気の仕方がその
Guest
なんだろ。ターサーみたいな名前を見つけて、それをレクソとってで置換するみたいなこととか
Guest
が、やっぱりあって、やっぱりコレイヤなものを使うと、やっぱりそのカスタム出しづらいっていうのは、
Guest
こう。ウェンバックコーヒーを直で書きたい人からすると、やっぱり苦しいなとは思ったりはしますね。
Guest
そうですね、うん
Guest
な、何の論もないですね、
Guest
その通りです。
Guest
だから、その話を戻すと、そのローマがあの全部管理してる全部、そのプリティアもユスリンとも。
Guest
あの、まあウェバックもはい、トランスパイル、マバベルみたいなものも全部こう管理してるっていうのは、
Guest
あの、そういう部分でなんだろうな。あの、元も元が高齢やにも関わらず、
Guest
そのテイレイヤーのものの高齢野が集まってるので、ネクストジェースとかって、ウェブパックをカスタマイズしたものを隠蔽してるじゃないですか、
Guest
ただ、ロームってそ、それとはまた話が違うじゃないですか。高齢やなんだけど、カスタマイズしてないんですよね、根元なんで、
Guest
なんでそのなんか無理なオーバーライブとかしなくても、こうなんて言うんだろうな。例えば、さっき言ったような、その
Guest
あのプラグイン系ですね。そのイエスに、トルとプリンティアのこの強豪をこう。
Guest
自分たちで書かなくてもいいし、このビルドのツールも、ある程度、そのローム側が提供した状態でくれると思うんですよね。
Guest
だから、僕らのスタートは、ウェパコンヒーをこの0から書くところが、そのロームの0なんで。
Guest
で、それがあのこうウェブとかに特化したものに、最初からこう提供されてると、多分書量は減るんじゃないかなと思ってます。それができるかわかんないけど、
Guest
そうですよね。まあ、今のところっていう今のところは、それはそれをできるまでに
Guest
ところまでは行ってないっていうのは、その確かにそうなんですけど、そのポテンシャル自体は全然ありませんね。
Guest
将来だから、ロームがそのウェブの方にこう
Guest
むかなり向いてくるのであれば、多分ネクストジェースみたいな感じになる気はしてるんですよ。ネクストジェースはまあリアクトでまあバインドされてちょっとあれなんですけど、もうちょっと下の恋愛にあると思うんですけど、今はネクストpsリンと
Guest
が入って、これにぷらぷ。これにあのなんていうの。あの、プリキュアが入ったら、もうロームの
Guest
リアクト版みたいな感じで、僕がラストはいっちゃうんですけど、ま、ロームが今後どういう方向に進んでいくか、その、それともその
Guest
なんだろうな。あの、ビットとかみたいに、ビトとかスノーパックの方のそのあくまでもバンドルするまでをやる。
Guest
はい、だけど、そこに。プリティアとかリンターとか、デフォルトで備わってるみたいな、ちょっとあのなんだろうな
Guest
こう、ランナーよりも、もうちょっと上のレイヤーで勝つネクストよりも、もうちょっと下のレイヤーネクストとかなく、ナクストよりも、下のレイヤーのこの中間の地点に
Guest
到達するのか、どこに到達するのかが。まあ、あれですよね使い方によっては使い方ですどこに到達するかによって、多分
Guest
どれぐらい使われるかってのは変わりそうな予感はしてます。
Guest
うん、うん、うん、なるほど、
Guest
さっきの。まあ、設定の話もそうですけど、やっぱり
Guest
その下でユーザーからすると、十分に成熟したロームを使っても、ネクスト使っても1番。最初の初め自体の差っていうのは、
Guest
今後どんどん縮まっていくっていうところはあるんですけれども、ただ、そのその後ろが
Guest
やっぱりロームだとま1つの設定、ファイル1つのatっていう形になる一方、それ以外のツールだと
Guest
ま、プリティアプリッターま、そんなに影響ないと思うんですけど、イエリとがあったり、まェブパックがあったりっていうのが、下が
Guest
こう。色んなものの上に成り立ってるっていうところの差が後々でかいくなってくるのかなっていう。その
Guest
後で、そのどんどんこうこの皮をこう色々書いていく上で、そういう無駄。あの、無理のある設定の上書きとかをしなくて済むっていう
Guest
ところですね。うん、
Guest
あとは、もうスピードもまあ、1つのatでやっちゃうんで、ある程度早いのは見込めるっていうのも、やっぱ強い強いですよね。その
Guest
あとは、もうやることが多いので、そのローグの中自体でやることが、それがあとどれぐらい早くあのせんたちが進めれるかだとは思います。
Guest
それは確かにまあ、あとユーザー目線で言うとなんていうんですかね。こうプラグインとか、
Guest
こう
Guest
ドキュメントとかこう周りの使ってみた事件みたいなのが、
Guest
まあ俗っぽいですけど、大事っちゃ大事ですから。確かにそういうところがこう周りから盛り上がってくると、
Guest
だいぶ強くなりそうですよね。
Guest
そうなんですよね、やっぱり、そのコミュニティの力っていうのは、ものすごく必要で、
Guest
もちろん、その船舶ック自体がまあバベル作ったりとか、こうヤやったりとかでかなり有名なんで
Guest
こうある程度上がるんだろう。上がるとま、現状でも、今もうスターはもう1枚上越してますしは、注目度が高いんだろうなとは思ってるんですけど、実際にやっぱ使われるっていうのは、
Guest
ほんとにあの使ってくれるユーザーがいて、で、ドキュメントも整備してとかをやんないといけないので、
Guest
そこはもう望む望むっていうのは、そのそこはもうちゃんとやんないと、やっぱり伸びないなと思ってますね。
Guest
いや、多分これの結果は今年中とかそういうスパンではない気はするんですけども、やっぱり楽しみですね。
Guest
そうですね、あの、ディスコードに入ってると、かなり情報分かりますね。あの、ディスコがあるんで、そのドラマ自体の
Guest
あ、もうトップにあります。
Guest
それで、結構あのあれなんすよね、社員雇ってて、フルタイムの
Guest
チャイっていうのかな。フルタイムのあの、まあ、コントリエーターを今
Guest
何人ぐらい雇ってんだろう多分3、4人ぐらい多分雇ってるんじゃないかな。今、うん、そうそうだから、
Guest
あの、多分どんどん進化はしてくんじゃないかなと思ってはいます。結構活発なんですよ、あの、ディスコード自体は
Guest
これから見ます。
Guest
すごい面白いんで、
Guest
はいはい、では、そろそろ終わりたいと思います。はい
Guest
えでは今回はですねUITmtップボリューム13アフターショーということで、えさんに聞いていきました。
5. クロージング
Guest
LINEのフロントエンド組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを引き行っております。UITインサイト以外にも、毎週の社内勉強会で、フロイントインドの情報交換を行っています。
Guest
今後もテインサイドを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、現在、lvenn株式会社では、インターン中途採用とに大募集しています。
Guest
このポッドキャストを聞いて、第に清みを持たれましたら、小納と1番下にある求人ページから、ぜひアクセスしてください。
Guest
はい、それではけいしまさん、よしさん、きよぴさん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。