音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITの玉田です。今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
uytサイドは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する会社のためのポッドキャストです。
Guest
uiやxの関することや、開発、エアの変数についてなど、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハシュタグはシャープ、uyt、アンダースコアインサイド、エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。ぜひ、ツイートしてください。はい
Guest
で、今回はですね。え、同じくUITの山本さんをお呼びして、今回はですね。google製のzxというツールについて、取り上げたいと思います。
Guest
はい、それではよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. google/zxについて
Guest
でですね、このzxというツールについてなんですけれども、ま、これは何かと言いますとですね。ま、
Guest
今までこうシェルスクリプトを書いていった時のこうなんていうんですかね。手間みたいなのをこうまるっと。あの、
Guest
javascriptの文法を導入して、書いていこうという感じのツになっていてでですね。これ、なぜ今取り上げていくかというと、
Guest
最近バージョン3がリリースされて、
Guest
そこで、まあ、私も存在はどれぐらい前ですか。数ヶ月前ぐらいに知ったんですけど、まあ、そこからちょっと使ってないうちに、なんか
Guest
今見たらスターが2万ぐらい集まってる。おお、すごいなって思った次第で、まあ、ちょっと今回
Guest
使っているというところも聞きましたので、まあ、使い心地などについても聞いていこうかなという感じではいやろうと思います。
Guest
ではですね、ちょっとどんなものかっていうのを、実際にちょっと紹介してもらいたいんですけれども大丈夫ですか。
Guest
はい、tの山本ですよろしくお願いします。僕もちょうどこれを知ったのは、むしろたまさんよりも浅くて、1か月ぐらい
Guest
プロダクトのアプリケーションを開発していて、どうしてもこうスクリプトを書く
Guest
ある時って、多いと思うんじゃないですか。ただ、僕あんましゃシェルスクリフト好きじゃないんですけど。で、なんか辛いなとかっていう風に思ってたら、たまたま見つけたんですけど、
Guest
先ほど玉田さんがおっしゃった通り、このzxは、そのシェルスクリプトのナッパーで、まじゃ、パスクリトを使って、シェルクリプトを実装できるよっていうものです。ま、正確に言うと、そのシェルのコマンドを呼び出すノードジェースのチェルドプロセスの
Guest
モジュールにラッパーっていう感じなんですけど、まあ、要するにjavaスクリプトで、シェルスクリプトかけるよっていうんですね。
Guest
で、具体的にはそのテンプレートリテラの中にシェルのコマンドを書くと、その通り実行してくれて、
Guest
で、そのモリッジですね。標準出力とか、標準エラー出力とかまあ、シルだとちょっとややこしいですけど、そういうものを。javascriptの変数として返してくれる
Guest
ので、その辺の変数のやり取りだったり、加工とかをまjpスクリプトで行えて楽だねとまあ、少なくとも僕たちフロントエンドエンジェルにとっては楽だねと
Guest
いうようなライプラリーで、最近ちょっと使ってみている次第です。と、はい、zx自体が実行できるファイル形式がちょっとユニークなとこもあって、
Guest
いいわゆるjavaスクリプトとタイプスクリプト
Guest
なんですけど、それ以外にも標準入力とかマークダウンっていうものがあって、
Guest
マークダウンの場合、そのシェルのコードブロックとか、jsのコードブロックの中にあるスクリプトを実行してくれるっていう結構ユニークな機能があって、
Guest
僕はそのマークダウンのところがちょっと興味が興味深くて、ちょっと使最近使っているっていう感じですかね。
Guest
ま、多分一般的にはそのjavascriptとかタイプスクリプト書いてえ、実行する。
Guest
あ、javascript、ファイルタイプ、スクリプトファイルを実行するっていうのは、まあ多分きっと一般的なのかなとは思うんですけど。で、
Guest
ジャバスクリプトの場合、そのコモンjsで書くか、esモジュールで書くかみたいのをま選べるというか、選ばなくちゃいけないみたいで、その拡張紙をjsにするか。
Guest
mjするか、ま、わざわざmjsで書く機会も。正直、僕の中ではあんまりなかったんですけど、ま、そういう拡張子で、まあ切り替えられるっていうのですね。
Guest
で、まあ、ただあのコモンジースだと、トップレベルアウェイトとかが使えないので、こう。あ、シンクファンクションで、こうラップしてあげて、アウェイト使ってみたいな感じで、ちょっとめんどくさいんですよね。
Guest
なので、まあ、jpスクリプトで書いて、直接実行するんだったら、esモジュールいったかなみたいな印象でした。
Guest
で、そうでなんだろうな。webパックとかそういうの使ってると、あんまりコモンジェースとか、イエモジュールの細かい仕様をこう
Guest
気にして書かないことも多いとは思うんですけど。ま、esも今回初めて知ってるか、esモジュールだと、そのリアはもちろんなんですけど、引く引くdrネームとか。はい、そのリアルネームとか
Guest
そういうのも使えないんですね。僕、今回初めて知ったんですけど、
Guest
ただあのeeモジュールとそういうの使えないんだけど、zx側でポリフィルしてくれてるので、あの、そういうのも特に問題なくて。
Guest
なので、じゃあまあイエモジでいいじゃんみたいな感じですね。少なくとも、zxの中では
Guest
なるほど、なるほど、あのあれですよ。esモジュールなんで、ノードだと、確かインポートドットメタとかあったりとか。
Guest
うん、うん、そうそうそうそうそうそうそうそう、
Guest
あ、あの覚えないといけないところがあるでこそこはポリフルされてるんですよね、それはそうですね、あ、
Guest
確か今、ポリフィルの段階では、そのリックアイヤーとディアネームとなんだっけ、あとは、
Guest
ファイルネームだっけなんだっけな、ぱっと出てこなくなっちゃったとか、限られたものしか
Guest
ないんですけど、多分、そのうちインポートとかのやつも出てくるのかなとは思ってます。なるほど、
Guest
んで、まあ、トックはそのシェルのコマンドを実行してくれるよっていうのが、まあメインなんですけど、もま一応そのスクリプトを書く上で、その便利なライブラリーとかも、そのグローバルで参照できるようにしてくれていて、
Guest
あの、まあよくあるその引数とか、オプションを受け取るところとことか、対話プログラムを使うためにこう
Guest
あの、好きな文字列入力してください。みたいな
Guest
ものとか、まあ、地味ですけど、ありがたいフェッチとかま、今言ったポリフィルとかま、そういうものも、zテク側であらかじめ用意してくれてるので、まだいぶ書きやすくなるなっていう
Guest
印象ですかね。少なくとも、スノーシェルスクはいプトでこうち1ググって書くよりは、スムージが書けるなっていう
Guest
感じですかね。なので、個人的な使用感としては、ま、結構ジャパスキート書く人だったら、
Guest
あの簡単にシェルスクリップとかけるかなと。そのシェルのコマンドを実行する以外は、ほんとにジャバスクリップのAPIを活用して、ハイレとか、関数とか、プロミスとかも使えるので、
Guest
あの、特別な設定もいらないし、使いやすいなという印象ですかね。一応、そのシバンとかもかけるので。
Guest
はい、ドット、スラホゲチェイスみたいな感じに。
Guest
まあ、ちょっと気持ち悪いかもしれないですけど、拡張子の部分はまあ、一応そのチェルスクリプトを使う側としては、まあ、ほとんどチェルスクリプトと同じような使い方で
Guest
かけるのもまあいいかなっていう。
Guest
なるほどな。そうですね。そうですね、僕もあの最近のやテックス見て、あの結構進化してるなっていうところとか、うん、なんかこうおもなんすかね、もてなしを感じる、すごい。
Guest
あと、あのパイプとかも結構あのいどのバージョンだったか忘れたんですけど、パイプが追加されたの結構でかいなと思ってて、
Guest
こう直接使えるんで。例えば、そのシェルスクリフトだと、そういうでっかいファイルとかのなんていうんですかね。プロセスみたいなのが、うん、すごいま
Guest
得意っていうところもあって、そういったシェルの良いところも取り入れて、どんどん取り入れているっていうところが、うんうん、個人的にはすごい
Guest
あの良いところだなとはい思いましたね。
Guest
そうですね、結構そのノードジパスクリフトのAPIを活用して、いい感じにかけるっていうのが分かっていいですよね。
Guest
うん、結構使いやすいと個人的には思ってます。
3. 実際の活用例
Guest
で、まあ、そういったあのすごいあの使い方の良さそうなテックスなんですけれども、あの、まあ、実際にや
Guest
おとさんがどうやった活用の仕方をしているのかっていうところを聞いてみたいと思いまして。さっきそのま、普段あのうんをうん、
Guest
直接実行するっていうところに惹かれたと思って。と聞かれたんですけど、そこもあの、実際にそのマークダウンで、プロジェクトにこのマークダウンを置いて、
Guest
あの実行させるっていう感じに使ってるんですかね。
Guest
ああ、そうですね、あの、
Guest
いわゆるリポジトリのルートディレクトリーのとこに、スクリップ2っていうフォルダーがあって、まあそこにシェルスクリプトを置くような人も結構いると思うんですけど、
Guest
今、僕が開発してるプロダクトと、そのスクリプトフォルダーの中になんとかドットmdっていうのがまあいくつかあるっていうような状態になって
Guest
いて、ま。そのまあ、そのマークダウンファイルの中のjsのコードブロックにまあ
Guest
えいくつかこう。スクリプトが書いてあって、それをzxに実行させるっていうようなものになってます。まあ、
Guest
今んとこ書いてるスクリプトは、ほんと大したことないのが多いんですけど、その自動化した。ちょっと
Guest
社内のAPI実行して、その結果をファイルに書き出して、どこそこに設置するみたいなのとか、まあ、多少こう設定値とかが必要なもの。
Guest
ちっちゃいスクリップなんですけど、それをちょっとマークダウンで書いているっていう感じですかね。
Guest
まあ、マークダウンを実行するっていう、だいぶ気持ち悪い
Guest
構成ではあるんですけど、まあ、結構今んとこ気に入っているんですよね。で、その理由としては、その
Guest
なんだろ。個人的にシェルスクリプトを見ると、ちょっとうわみたいな感じの気持ちを
Guest
持つんですよ。で、まあ、それは僕自身のまあ、シェルスクリプトのレンドも低いからってのはまあると思うんですけど。まあ、角川もシルスクリプトをこうメインでやってる人は、そんなもちろん多くない
Guest
ので、ま、その書き方とか、そのシェルスクリプトのお作法みたいなものの連度もみんなバラついてると思うから、読みにくいのかな。なんてちょっと思ったりしていて、
Guest
でま。今回zxを使えば、とりあえずavスリフトで書けるので、まあ、その辺の構文っていう意味では。まあ、多少処理の流れは追いやすくなるかなとは思うんですけど。
Guest
まあ、追加でそのスリックリプトを読む側の立場からすると、やっぱりどん実装もそうですけど、まあ、大体そういう動かすもんってリードミみたいな
Guest
ま欲しいよなっていう風に思っていて、まあつく使い方とか、
Guest
そのこれをスクリプトを角に至った経緯とか、3個のページとか、そういうやつですね。
Guest
あるんですけど、まあ大体なんとかシェルとなんとかマークダウンみたいなのが綺麗に揃ってるケースなんで、まあ、なかなかないようなみたいな
Guest
ま、実際僕も両方準備するのめんどくさいし、まあ作った方がいいけど、
Guest
対応するマークダウンどこだっけみたいな。まあ、そういうのってまありがちじゃないですか。うん、なら、まあならそのことをマークダウンの中に、その情報もスクリプトも一緒に入れれば、
Guest
まあ書きやすくなるかな。ハードル下がるかなとか、今後、メンテナンスを
Guest
するにあたって、ちょっとググった結果のurlもまあ、マークダウンならぴってこう書いといてくれるかな。みたいなのを期待を持って、ちょっと
Guest
やっているっていう感じですかね。ま、ちょっと書き始めたばっかりなので、ちょっと実際の効果とか、
Guest
まあ、今想像できない新しいつみみたいなものはちょっとわからないんですけど、ちょっと。今のところは、その1つのマークダウンで、その概要とか使い方とかも
Guest
書くしで、後半にその実際のコマンドとかも書くっていうのをちょっとやっていますね。
Guest
なるほど、なんかいいですね。いや、でもなんか書き始めたばっかりと言いつつ、なんか聞いた感じだと全然便利そう
Guest
な感じはしますね。
Guest
そうですね、結構そのvさでやったってなったのが、その
Guest
じゃます。今までは、そのコードスクリプトだあ、じゃないコードブロックだったら、あの、なんでもかんでも実行するっていう感じだったんですよ。とりあえず、評価してえって投げるみたいな感じでやったんですけど、
Guest
あのvさで、あのちゃんとjsとシェルのコードブロックは実行するみたいな。
Guest
はいはい、振る前に変わってくれたので、だいぶそのマークダウンのそのさんサンプルコードみたいな。はいはい、これは動かしてほしい、これは動かしてほしいみたいな書き分けもすごくしやすくなったので、めっちゃ書きやすくなったんですよね。
Guest
そうだから、ちょっと前のv2の時はそのなんだろう、
Guest
使い方みたいな、こういう感じに実行してねみたいなものをコードブロックに書くと、それ実行しちゃうので、
Guest
ええみたいな感じだったんですけど、今はその前半の概要パートみたいなとこで、使い方のコードブロック、あのシェルとかjacebook書かないやつ
Guest
を書いてで、後半のそのスクリプトパートの方で、そのjsっていうコードブロックにこう色々書くみたいにやってますね、
Guest
だいぶv33キって感じです
Guest
それはいいですね、なんか、
Guest
マークダウンマークダン、そのなんていうかね。そのスクリプトの書き手の情報と、あの使い手の情報が1つのファイルにまとまってるっていうこと自体はすごい
Guest
あの良いところだなと思っていて、多分、シェルスクリプトでそれをやろうと思うと、ま、例えばなんて言うんですかね。その
Guest
シェルスクリプト実行してみて、例えば有政時みたいな、なんかテス2つ通りますよ。みたいな、そういう情報が簡単な
Guest
のがばってて、終わるみたいな。そういう感じのうん、うん、なると思っていて、実行しないとわからないっていう
Guest
ああ辛さがあり、ただそれ実行する前にシクリット読んでも、その書き手のための情報しか入ってなくて、
Guest
そうそうそういう辛さがありますよね。なので、そうですよね、うん、まあ、そのシェルスクリプトを実行するためのリードミーみたいなのが必要に
Guest
なってしまうので、それをまとめてやってもらえるっていうのは、確かにありがたい、
Guest
そうままいけてる。cliってのはもちろん、シェルスクリプとかもかけるん
Guest
でしょうけど、まあ、大にして複雑になるじゃないですか。いけてるようにすればするほどで、ま、そのコスト考えるんだったら、まあ、ちょっとしたリードミ書いてみたいな話になるし、もちろんそれは、シェルスクリプト内のコメントは書けるから
Guest
ま、そういうのでも、まあ、もちろん実現はできるんでしょうけど、まあ、マークダウンみたいな構造の方がその構造的な文章とかも書きやすいし、
Guest
リンクとかそういうのでも見やすいし、まあだいぶ印象も変わるんじゃないのかなとは思うんですね。やっぱり、
Guest
実装者以外の人が見たタイミングで、こううわってさせないのは大事だと僕は思うので、確かに
Guest
それはその通りだと思います。
Guest
シェルスクリプトの中にバーって文章書くよりも、マークダウンでこう見出しとか、ちょっとリストが自下げされてるだけでも、だいぶ読みやすいじゃないですか、
Guest
と個人的には思ってるんですよね。なので、今書いてるものが数か、月後、
Guest
1年後、誰かの人に実際読んでみて、どうなるかなみたいな。ちょっと楽しみなんですけど、いや、これでうわって言われたら
Guest
そうシェレスク人、自分でもうわってなってからそうなんです
Guest
ね。すそう。数か月頑張って書いても、なんかちょ数か月後にってなるじゃないですか、
Guest
そうそう、
Guest
なぜここを書いたのかっていうのがすごくわかりにくいのは
Guest
そうなんですよね。こうか、関数とか変数とかもやっぱ違うじゃないですか。じゃ、バスクリプトとシェルスクリプトでお作法が違うので、
Guest
まそのお作法にのっとってかきゃいいんだと思うんですけど。まあ、その辺のこう脳みその切り替えも辛いし、
Guest
とかっていう意味で。そのjavaspotで書けるだけでも、だいぶ価値はあるんですけど、個人的にはそのmacダウンで書いてっていうので、
Guest
より価値が出るかなっていうふうに思ってます。
Guest
そうなんか、わざわざそういう機能を用意してくれるってことは、そういう用途を想定されているということでもあると思うので、積極的にそうですよね。うん、まあ、普段で過去やっていうのをやってみたいです。僕もそれやってみようと思います、
Guest
ありがとうございます、ぜひぜひやってみましょう。
4. zxのソースを見てみる
Guest
では、次の内容についてなんですけれども、あの、まあ、最近私もあの真面目に読み出したっていうところもあるんですけれども、
Guest
あのzx。あの、ちょっと行動を皆さん見てもらいますと、すごくシンプルなんですよね、
Guest
2ファイルしかない
Guest
しかも、そうですね、
Guest
数百秒程度ですかね。そうですよね、両方合わせて50秒ぐらいじゃないですかね。
Guest
それぐらいのシンプルな内容で、多分読む、読む側にしてもすごいあのシンプルで良い内容だと思います。
Guest
さっきのなんか、javaスクリフトとか、タイプスリフトとか、マークダウンとか、どうやって対応してるんだと思うと思って見てたんですけど、すごいなんて言うんですかね。
Guest
ワイルドっていうか、シンプルというか。そうですね、すごいぐ直にマークダウンは、あのコードブロックのあのところを読んでますし、
Guest
タイプクリフトも、あの、実行したタイミングでnpxcscってやって、
Guest
あ、そのタイミングでインストールするんだみたいな。そういうそう、あの、新鮮さとこう割り切りを感じましたね。
Guest
タクスクリプトで実行すると、やっぱちょっとトランスパイル分ちょっと遅いんですよね。
Guest
で、あ、やっぱプランスパイブしてるんだな、なんて風に思ってたんですけど、あの依存関係見たら、あれ、タイプスクリプトないじゃんって
Guest
待って、あれって思ったんですけど、まさか中でlpx呼んでるとは思わなくて、ちょっと面白か、その手があったかと思っ。
Guest
確かになんかまあそこまでタイプスクールは重視してない。まあ、用途的にもそうですよね。あんまりこう
Guest
型とか、そんなシレスクリストにかみたいな、そういう
Guest
世界観そうなんですよね、
Guest
私もあまり求めてなかったんで
Guest
か。肩を気にするほどの規模ならば、ちょっとは別の手段の方がいいんじゃね。みたいな
Guest
に、タイプスクリット書いた方がいいと思いますね。結構そういう感じで、すごい
Guest
なんて言うんすかね、シンプルではありますよね、
Guest
そうですね、
Guest
マックダウンとかも、はい、先ほどおっしゃったように、そのテキストでご利用しみたいな。結構構文解析とかしてるわけじゃないから、ほんと、バックコートを3つ見つけるみたいな
Guest
感じなんですよね。だから、あの構文解析とかしてるわけじゃないから、そのインデントされたコードブロックとかは、あの読めないんですよね。実行できないそっか、
Guest
なるほど、はい、
Guest
その行の先頭からちょんちょんちょん3つあってjsかな。シカなみたいなので、こう見てるので、こう
Guest
マークダウンで、構造的な文章を生かした構造的な文章の下にコードブロックを書くと実行できる。
Guest
それはまあまあそうですよね。うん、まあまあまあでもそれそれぐらいそ、どんだけそんなに複雑な行動は書かないという。そうそうそう、あと多分そう
Guest
そうですよね、あと、あれもいいですよね。あの、ネットワーク上のスペリプトを実行してくれる、https
Guest
する。ああ、うん、うん、うん、うん、うん、
Guest
そうですねに結構入力は幅広いですよね。ガイブファイルもいいし、あの、ヒアドキュメントで書いた標準入力とかでもいいし、みたいな。
Guest
あ、そうですよね、そうです、共有入力はいいですよね、なんか、これを組み合わせてなんか
Guest
ありますかね。
Guest
でも、なんかこうヒアドキュメントとか、そのガイブファイルとかも1発で実行できると、なんか、そのいちいちファイルとかもダウンロードしてもらわなくても、
Guest
相手の人に実行してもらえるのは、結構便利かもなって、ちょっと思いましたかね。
Guest
lpxで実行できるし、ほんとにばっと実行するみたいなパターンもちょっと思いつく
Guest
そうですよね。や、すごい使い道は
Guest
あの広いのはわかるんですけど、パッと出てこない。なんか、広い使い道あったら、また教えてもらいたいですね。
Guest
うん、
5. 今後のzxに対する期待
Guest
はいで、そんなすごいシンプルでし、使い道もいっぱいあって、すごく良い。プロダクトであるzxなんですけれども、まあ、
Guest
それぞれのなんかこうzxに対する期待みたいな。どういったことができると嬉しいみたいなのをちょっと
Guest
話していこうかなと思います。で、ですね、私がテックスの今後に期待することっていうと、まあ、
Guest
色々機能の拡充あると思うんですけれども、1つあるのが、あの実行
Guest
環境をなんて言うんですかね。こう、どこでも実行できるようにしてもらいたいなっていうところもありますね。今だと、あの
Guest
まあzxをまノードの環境を用意してで、zxをインストールしないといけない。まあ、インストールしなくてもnpx使えばじゃいいんですけれどもまどっちにしても、ノードを用意しないといけない
Guest
っていうところがあって、まあ、よくも悪くも、そのフロンタインドインジニアとか、能動の環境がある
Guest
のが前提みたいなところが確かにありますよね。ま、シェルって
Guest
汁並みたいな、あのする花反省みたいなのを考えると、そういう何か書いた。
Guest
うん、マークダンで書いたその絶対向けのコードがうん、どこでも実行できる。それ、あの絵のがなくても、実行できるような状態
Guest
やると、なんかもっとこう使い道が広がりそうだなと思いましたね。そうです
Guest
ね、確かにz能動の実行環境前提だから、そのフロントエンドエンジニア同士みたいな。
Guest
ちょっと限られちゃうんですよね。なんか、ノド環境ないよみたいなjavaしか書いてないんだけど、みたいな人と協業する時は、ちょっと考えないと
Guest
そげないかもしれないですよ。
Guest
だね、うん、確かに
Guest
でこのところであの、まあ多分同じ用途で
Guest
やる考える上で、多分1番有力なのは例えば5とかですかね。5で半ばになり、うん、
Guest
今回してみたいなところになってくるかなと思うんですけど、まあ、ちょっと調べてみると、ちょっと。あのディノの
Guest
コンパイルという機能が。うんうん、1.7で追加
Guest
されたみたいで、これ見ると、あのリノコンパイルっていうコマンドが使えて、スをすると、そのタイプスリフトのあのホスコードがそのまま実行環境、可能な
Guest
シングルバイナリ売されるっていう謎技術があるんですよ。で、
Guest
これあのまど具体的にどういった感じで、じど動作してるかっていうのは、まあ調べてもらいたいんですけど、なんかこういう
Guest
のがすごく相性がいいなと思っていますね。で、ああ、うん、なんか
Guest
まあ多分どうどうどうやればいいのかちょっとわからないですけど、そのzxが今後ディノに対応したらすごい
Guest
なんて言うんすかね。使い道が飛躍的に広がりそうっていう、
Guest
もしくは、そのexでjavaスクリプトで書くから、スクリプトも書きやすいし、ディのコンパイルで過半戦もいいから、
Guest
あの、フロントエンドエンジンナとか。そういうのも気にしなくても、あのおわのスクリプトがお渡しできるし、っていうのは確かに魅力的ですよね。
Guest
なんか、なんか、あんまりジェース関係なくなってきますけど、そういうシェルスクリプトを実行環境なバイナリにコンパするものとして
Guest
使われるのかもしれない。でも、それはそれですごく
Guest
ありがたい。多分、そのエンジニア以外に渡すとか、そういう使い方も考えられますね。すごいん、
Guest
そうですね、うん、確かに確かに
Guest
かなと。はい、私は思いましたね。までも、
Guest
かなり元々のコードがすごいノードべったりですし、依存のやるんで、
Guest
まあ、そのすぐには難しそうですし、まあ、それを目指してるのかどうかすらちょっとわからないんで、まあ、でもあると
Guest
嬉しいなっていうのが私の気持ちそうですね。
Guest
夢が広がる
Guest
じゃ、山本さんはどうですかね。
Guest
そうですね、僕はま割と今ので満足してるんですけれど、
Guest
まああのどうだろう。いけてる。スクリプトを書くための機能が、まあいくつか追加されると、それはそれで嬉しいかな。なんていう風に思っていて、
Guest
あのzでクエスチョンっていうメソットが定義されていて、それはその対話式のプログラム。あははいかけるやつでこう。
Guest
クエストの中に色々とそのメッセージを書いたり、その取り得る引き数とかを書くと、あのタブで保管して出てくるみたいなやつですね。なんですけど、
Guest
あの入力値のバリエーションは今できないなどで、まあタブで保管できるけど、適当な文字入れても次行っちゃうみたいな。だから、自分でバリデーションしなくちゃいけないとか
Guest
あるので、まそのスクリプトを書く上で、まよくあるような機能が
Guest
ちょいちょい追加されるといいかなと思いますね。とか、あと、処理中にこう標準出力でなんかくるくるなったり、可愛くなったり、おしゃれになったり、はいはい、最近多いじゃないですか。
Guest
そういうのもいちいち自分で調べて、あれこれするのめんどくさいので、そういうのが大盛りしてくれると、ちょっと便利かなとは
Guest
思うけれども。まあ、今でも割と十分な機能は備えているので、なんか逆にシンプルぐらいなのも、それはそれでいいのかな、なんてちょっと思ったり、こう規模がでかすぎて、メンテが大変になって、もう無理とかって言われた方が悲しいので。
Guest
一応、google配下のリポジトリではあるんですけど、一応オフィシャルなプロダクトではないよっていうコメントもついてるので、まあ、多分その担当の方が
Guest
飽きたってなったら終わりって感じなのかなって。ちょっとドキドキもしているので、まあ、これぐらいの規模だったら最悪自分でも見れるし、みたいなところもちょっと気になるかな。
Guest
うん、まあでも特にマダみたいにこうずぶずぶに書いてると、あの使えなくなると困るので。
Guest
ああ、いやでも、これ
Guest
あの、昨日の追加としてはすごい全然ありそうですよね、なんか、あの、そういうなんていうんですかね。こう、リッチにする方向性で言うと、長クとか、ミニミストとか、そういうのを積極的にあの取り入れてるんで、
Guest
全然ありえますよね。うん、
Guest
なんか、スクリプトを書く上でこう
Guest
必要だけど、自分で書くと、ちょっとめんどくさいみたいなやつをまるともしてくれるようなライブラリになってくれると、より便利だな、とは
Guest
思いますね。いちいち調べるのもめんどくさいじゃないですか。
Guest
確かになんか
Guest
うん、なんか全然関係ないですけど、そのクエッションとかあるなら、京プロみたいなのも使えるかもしれないですね。全然
Guest
話が飛んでしまった
Guest
なんか、そういう標準入力とか、標準出力とかのちょちょっとだけめんどくさいところをやってくれる。
Guest
ああ、確かに確かにいや、でも、全然もう
Guest
ただの思いつきでしたね。
Guest
聞いてるから、
Guest
これ聞いてるから
Guest
までも、バリレーションぐらいはあってもいいんじゃないですかね。うん、うん、
Guest
とは思うんですけれどね、まあ、そこはまあとは言っても、javascriptで書ける分、そ、そんなに辛くもないんですけどね。確かに、
Guest
うん、あのスローエラーとかやってしまえばいい話なので、最悪
Guest
までもそうですよね。あの、そういうま
Guest
割とそういう拡張性、拡張性というか、しょ、将来性がすごいあの、ありそうなプロダクトでもあると思うので、すごい今後も
Guest
すごい機能の追加とかは期待したいですね。
Guest
そうですね、あ、
Guest
あと、あのこちらからプリクエストとかもすごい投げやすい
Guest
状態ではあるかもしれない。
Guest
そのああ、そうかもしれないです。
Guest
言うと、なんでもしかしたら、皆さん、コントリビュートチャンスかもしれませんね。
Guest
では、そんな感じですかね。はい
Guest
はい
6. クロージング
Guest
はいというわけでえ、今回はえーzxについて聞いていきました。
Guest
ラインのフロントエの組織uytでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
urテンサイダー以外にも、毎週の社内勉強会で、フロントインドの情報交換を行っています。今後も、ユテンサイズを通して、このような情報を外部に発信していけたら、と思います。
Guest
最後に、現在、lin株式会社では、インターン中途採用とに大募集しています。
Guest
このポトキャストを聞いては、人目を持たれましたら、小のと1番下にある9ページから、ぜひアクセスしてください。はい、それでは山本さんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。