音声書き起こし
1. オープニング
Guest
皆さん、こんにちはUITのpotato4dです。
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのウィークリーポッド、キャストuyt、インサイド。今週も始めていきたいと思います。
Guest
今回はですね、外部からえ、2名、ゲストえお呼びしておりましてえ、
Guest
ヘイのフロントエンド開発にえ、携わっているえ、藤川さんとえ、藤村さんの2名にお話を伺いたいと思います。お2人ともよろしくお願いいたします、
Guest
お願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
というわけでえ、早速え、ゲスト紹介の方に入っていきたいなと思っております。
Guest
そうですね、じゃあ、今回お2人えの出演というところですけど。えと、今現場でバリバリフロンテンでやってるのは、え、藤川さんかなと思いますので、藤川さんの方からえ、自己紹介お願いしてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、ヘイのフロンテドを担当しております。藤川と申しますえ、twitterなどでは、後ろの子という名前でやってます。
Guest
ヘイのフロントエンドでは、今はデザインシステムの構築です。とか、あとは、フロントエンドpsま
Guest
ウェブバックの面倒を見たりですとか、フロントエンドに関するciです。とか、
Guest
あとは、メンバーから上がってくる技術的な課題っていうのを、吸い上げて、1週化して対応するとかっていうえ、仕事をしています
Guest
お願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたします。じゃ、結構アプリケーションを開発するっていうよりは、もっと広く、横断的になんか見ることが多いやつもありそうですねね。
Guest
はい、今はそうですね、
Guest
了解いたしました。え、弊社の方も結構デザインシステムとか、最近力入れてるところでもありますので、ちょっと本編でお話できればなと思います。
Guest
はい
Guest
えでは次藤村さんの方お願いしてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、ヘイでctをやっております。ふむと申します、よろしくお願いします。
Guest
あの、僕はフロントエンドって文脈だと、結構バックグラウンドとしては、まあ、レイルス、エンジニア県フロントエンデンジーところ長くやっていて、なんかバックボーン、ジェイエスとかも書いてたみたいな。
Guest
昔からの人みたいなところは若干ありますね。そうそうで、ヘイだと、フロントエンドの仕事っていうと、あの、最近
Guest
hyって複数のプロダクトがあってあるんですけど、1つのドワーズプラットホームって言葉で呼んでるんですけど、複数のプロダクトで1つのプロダクトとして
Guest
そう。あの、お客さんに価値を提供していこうと思ってるんですね。はい、なんですけど、まあ、なんかアカウント体系がバラバラだったりとかいうところもあったりして、
Guest
色々共通化を進めたいみたいなとこあるんですよ。はいで、その1個目として、あのアカウント体系統合しようってことで、idpを自分たちで作って、
Guest
ね。今年の春に1つのプロダクトに入れ終わったところなんですけど、それのフロントエンドの開発とかもやっていました。
Guest
あと、直近だと、藤川さんと一緒に、あのデザインシステムのu合の実装とかも関わってたりします、よろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたします。かなりじゃあ、もうキャリア的には長いですし、まあ、今もフロントエンド書くこともすごい多くあってっていうところですよね。そうで
Guest
ね、なんか、まだちょこちょこフロントへのお仕事を社内でもらってやている感じで
Guest
了解です。本日はよろしくお願いいたします
Guest
しま。
Guest
あと、実はutがここまで一切え振ってこなかったんですけど、たださんも一緒におります。はい、
Guest
おりますまた、ちょくちょく質問すると思います、よろしくお願いします。はい。
Guest
実は今回の収録は、UIT INSIDEのユーザーテストを藤川さんに手伝ってもらったところから、始まったっていうのが
Guest
そうです。ありまして、そうですね、その辺もえ含めてあって、色々話していければなと思います。それではえ、本日はよろしくお願いいたします、
Guest
失礼します、
Guest
お願いします
3. heyの組織・プロダクトにおけるデザインシステムの作り方
Guest
ではえ、早速なんですけど、そうですね。
Guest
今回え、storsaの話。えーというところが中心になって、ヒの組織内でえ取り組んでいることとか話聞いていこうかなと思っているんですけど、まず、初めに。今の
Guest
stars関連のプロダクトのえに、どういったものがあるかとか、使われてる技術などなど。え、あと、開発組織とかについて、
Guest
ざっくりと紹介いただいてもよろしいですかね。
Guest
はい、じゃあこれは僕から話そうかな、ヘイはですね。あの、プロダクトとしては、ストアーズプラットホームっていう言葉で呼んでいる複数の
Guest
こうプロダクトが1つでこう。オーナーさんあ、オーナーさんって言ってるのは、僕らのじゃない用語であれですね。あの、ビジネスをやってる方ですね、で
Guest
に対してま。なんかcmで言ってる言葉だと、お店の商売マットって言葉で言ってるんですけど、もまecサイトだったりとか、
Guest
あとは、オンライン予約システムだったりとか、実店舗で使うキャッシュレス決済の端末だとかっていうのを作っています。
Guest
で、組織はどうなってるか、エンジアン組織どうなってるかっていうと、おおむね、プロダクトごとになっていますecま、今言った3つなんですけど、ec予約あとは
Guest
あれですね、決済ていう風になっていますで、最近だともう1個あのお店で使えるレジポスレジの
Guest
ipadアプリも出しまして、それはそうですね、ecのチームで、バックエンドを書いてたりします。で、テクノロジーっていうところで言うと、
Guest
ecはビーjsがメインですね。で、予約と決済
Guest
はリアクトェスを使っています。
Guest
で、さっきも言った通りもちょっと話したんですけど、共通基盤みたいなので、idpがあって、idをリアクトjsで書いています。大体、ドコモタイプスクリプトに今
Guest
なって、タイプスペクトじゃないところってうかさん多分ないですよね、
Guest
そうですね、今はあの新しいコードは増えないようにはなってますね。
Guest
そうですよね、そういった具合になっています。で、そうですね、フロントエンドって文脈で言うと、僕ら、あの
Guest
特にecはそうなんですけど、ecでこう。実際にネットショップを開設して、ものを
Guest
発送したり、追加したりっていうことをする。仕事のメインの道具って、そのあれですね。
Guest
お店をやってる方が使う管理画面なんですよ。で、これって今ってブラウザで動いていて、まおおむね。ブラウザで動くと思うんですけど、動いていて、めっちゃいろんな機能あるし、その管理画面がうまくできてないと、
Guest
なんか、その実際使ってくださってる方のビジネスのオペレーションの効率みたいなところ、下がっちゃうってとこで、めちゃくちゃ重要な道具なんですね。
Guest
というところもあって、規模も大きいし、重要度も高いっていうことで、フロントエンドにたいに関しては、結構も重いというか、仕事がいっぱいある会社って
Guest
ところがあったりします。という感じで、組織についてのご紹介っていうところで、こんな話でよかったでしょ。はい、
Guest
大丈夫です、ありがとうございますじゃあ、結構ビジネス的にもフロントエンドがなんでしょう。数字というか、ユーザーのストーリーにかなり直結するところで
Guest
ある感じですよね。
Guest
そうですね、そうですね、思いっきり某直結してますね。決済だと、小原ユーザーインターフェースって、その決済端末
Guest
っていうところと、あと、それを使う時に使うアプリだったりするんですけども、
Guest
予約ってなると、予約は予約する画面もブラウザだし、管理画面もブラウザだし、予約もとってもフロントエンドのなんていうか、比重
Guest
ビジネスインパクトが大きいプロダクトの性質になってます
Guest
ね。ですよね、
Guest
そうなんですよ、
Guest
かなり。
Guest
ちなみに、あの実店舗向けのさっき、あの実店舗側で使う用のアプリみたいなアプリケーションみたい。最近、リリースしたって話があったかなと思うんですけど、そっちもwebの技術使っていたりするんですかね。
Guest
ipadのレジアプリを出したそうですね。はい、そうそう、それはあれです普通にスイフト
Guest
あ、ネイティブで書いて感じなんですね。なるほど、なるほど
Guest
ま遠いんですが、
Guest
そうそうそうそれがあれなんですよ、僕らがなんでそのプロダクト作ったかって、
Guest
その実店舗でお商売っていうか、そのビジネスやってる方、小売のビジネスをやっていて、かつecもやってる方ってのが今どんどん増えているんですね。はいはい
Guest
で大変なんすよ、在庫連動とかをしないといけないと、
Guest
あ、あ、ですよね、ですよね、そう
Guest
そう、そう、なんか、1店舗で売れちゃったから、これ送れないわみたいなの発生しちゃうんで、
Guest
在庫連動してくると、めっちゃ強いっていうのが僕らの売りだったりします。なので、pcの仕事とかは結構その
Guest
ececというか、まあ、1店舗でレジで
Guest
決済をしていても、決済というか、あのま、レジレジ打ちをしていても、ecをやっていると、当然ecのその管理画面使わないといけないんで、なんだろうつがってる。
Guest
あ、あ、ですよね、
Guest
うん、うん、
Guest
そうですね。そこがどうしても会ってしまうと、その辺りあってはいけないっていうところではありますもんね。そうそうそうそうそうそうなん。
Guest
結構フロントエンドがミッション、クリティカルなところにすごく携わりやすい組織構造でもある。そう
Guest
そうですね、そうですね、プロダクト特性としても、まあ当面ブラウザで動くと思うんで、管理がまですよねね、まだまだ
Guest
なかなか各なんなんでしょう。管理画面、各事業者向けに管理画面をいろんなosでネイティブアプリとして配信するってのは考えづらいですしね。
Guest
裏はいろんなとこで動きますから
Guest
ですね、そう、
Guest
確かに店舗で動かす例えばなんでしょう。ipadとかで、それこそwebからなんかアクセスするとかもあるでしょうし。うん、ブラウザの需要っていうのはいいし、
Guest
プラス実店舗っていうとこ全体をまるっとカバーしてっていうところを考えるとなくなら、そうな病気ではありますよね。
Guest
そうですね、それでもって今まで1個も話してなかったんですけど、実際にお買い物する画面とかも当然いいコマースなんで、
Guest
マクロンテトの技術がめっちゃ入れて、予約も
Guest
オンライン予約サービスなんで、こう予約する画面全部グラウザ。はいはいはいるんで、それもあるんで、まあまあフロントエンドとっても重要ってか、めちゃくちゃ重要みたい。
Guest
最終的なエンドユーザーの方がま、事業者の方のま、提供している店の購入される方は、もちろん、ウェブのウェブ
Guest
で適応されてるわけですもんね。
Guest
そうなんですよ、
Guest
かなりじゃあ、ミッションクリティカルっていうところですけど、なんか、たさんの方から聞いてみたいこととかあります。組織的なところで、
Guest
あの結構あのはあの多分需要内容的に近いのはLINE公式アカウントかなとは思うんですけれども、まその中でも、やっぱりそのエンドユーザー向けのフロントエンドっていうのが
Guest
大きく、違うなっていう印象を受けましたね。やっぱり、最終的にLINEの場合だと、アプリ内でこう何かを提案したりっていう形になることが多いので、ま、そう考えると
Guest
なんていうんですかね。こう重要度というかたちゃんとしないとやばいのがあ、
Guest
勘違いってちゃんとしないとやばいそうなんだよ、
Guest
そうなんでなんか緊張感がありそうですね、
Guest
そうですね、なんかなんでしょう。管理画面って、課題感を抱えつつも進めていくことがい。まだ比較的やりすいですけど、
Guest
インドユーザーさんのところは、まあ離脱したら、そこでストーリーが終わっちゃうっていうのはやっぱりありますからね。うん、重要度は高い
Guest
はしません。
Guest
今そんなフロントエンドを結構基盤の整備を今日一緒に参加してもらってる藤川さんがやってるっていうところですよね。
Guest
そうですね、まあ、あの自分が参加してるところって、あの、ほんとに一部で。今は管理画面の方の体験を統一しようです。とか、
Guest
あとは、ユーザーインタラクションっていうのを統一していって、え、ヘラしさみたいなのをuiとして表現していきましょう。っていうフェーズなんですけど、
Guest
あのまいコマスなので、eコマス側の画面と管理画面というま、2つのアプローチがあって、
Guest
自分が担当しているのは、そのダッシュボードとか、管理画面の方がメインになりますね。
Guest
で、ま、今両方ともその人手が不足していて、で、今頑張ってるっていう状態で、
Guest
言いこす側というか、まあ、お店を運営する人のお客さんが来るページ。
Guest
商品を購入するページの方にも、どんどん力を入れていかなきゃいけなくて、
Guest
で、そこのま。例えば、純粋にウェブとして速度が遅いみたいになっちゃうと、その遅さって、あのお商売をしてる人の持ってるサイトが遅いっていうことになっちゃうんですね。
Guest
そうすると、お商売してる人の売り上げが落ちちゃったりですとか、あとは最近ですと、あの
Guest
まあコアウェブバイタルみたいなもので、ページのパフォーマンスによって、水曜の順位が下がってしまうっていう懸念もあったりするので、
Guest
そういうところを我々が手を抜いてしまうと、どんどんお客さんが不利なecサイトになってしまうので、ショップページの方にも
Guest
力を入れたいなっていうのは思っていますね。
Guest
確かにそうですよね、かなりなんでしょうこう、テナントとして、どんどんユーザーが提供して、それがpcサイトとして提供されるってなると
Guest
なんでしょう。大元のあのストアスして、システム自体のその制度っていうところが、最終的なショップの
Guest
そのパフォーマンスであったりだとか、ユーザー体験に直結するっていうところなんで、ま手は入れたいが。
Guest
まあ、まず優先度的には、管理画面の方から先に手をつけてるっていうのが、今のフェーズっていう感じですかね。
Guest
そうですね、手を食えやすいっていうのはありますねえ、ダッシュボード側の方が、まあ、我々のユーザーさんが
Guest
が直接触る画面の方がま、機能の要望とかも多いですし、純粋にその日々、お客さんが触る画面の方がその
Guest
なんて言うんすかね。減らしさは出しやすいというのがあると思うので、
Guest
そういった面で、デザインシステムというところに取り組むのであれば、管理画面の方からとなるかなっていうのは思いますね。
Guest
イテレーション回しやすくてま、課題感もこう、拾いやすいところからやっていきつつっていうのはすごいいいですね。
Guest
そうですね、
Guest
ありがとうございます。じゃ、今結構え管理画面がから改善進めつつも、まあ、もっと手を広げていきたいっていうとこですね。
Guest
じゃ、ちょっとその辺も順番にこっから聞けて聞いていければなと思っております。
Guest
じゃあ、せっかくなんで、事前にピックアップしたえ、話題の方からえ、何か聞いていければなと思ってるんですけど、まあ、せっかくなんでえ。今の流れのえ続きとして、
Guest
今のへの
Guest
マストアスプラットフォームの開発においてま。結構え、少しずつ全体か改善の方進んでいるかなと思うんですけど、まあ、技術的なところで取り組んでいる
Guest
ほど、
Guest
えや取り組んでいることやえ、そのターゲットみたいなところをちょっと紹介してもらえればなと思うんですけど、ま、せっかく今、デザインシステムの話え、ちょっと上がります。ましたし、
Guest
デザインシステムの概要とまなんでやってるかみたいなの教えてもらってもいいですかね。
Guest
はい、じゃあ僕から話そうかな
Guest
あ、お願いします。
Guest
デザインシステム、僕らその3つのプロダクトがあるんですね。ecと掲載というやつなんですけど、
Guest
なんか、こう内容としては、元々は違う会社でそれぞれで作ってたんですよ。で、当然デザインも揃ってないし、
Guest
まデザインってもなんていうのかな。グラフィック、デザイン揃ってないとかじゃない。まあ、ユーザーインターラクションみたいなところもあるじゃないですか、ユーザー体験の統一みたいなところができてないんですよね。はいはい
Guest
でだが。しかし、僕らはストアラットホームということで、お店のしょあ、デジタルをまるっと解決するプロダクトを作りたいと思ってるんですよ。なんだけど、
Guest
プロダクトマグと全然会見が違うはして、将来的にはとっても辛いじゃない
Guest
そうですね、なんでしょう。ストアスプラットフォームっていう風な見せ方をしているけれども、なんか、ユーザー側の体験としては、サーズ組み合わせてるのと、変わらないみたいな感じ
Guest
の機になってしまうっていうところですよね。マルクアンドフィールとかもそうですし、同線的な部分としても、なかなかそうなんで、
Guest
独立してる感が出てしまってるっていうとこですよね。
Guest
まあ、もうぱっと揃えられたらそりゃいいんですけど、そんな簡単じゃないというか、僕らのその
Guest
プロダクト、テクノロジープロダクトとしての1番コアの部分の1つだったりもするんで、管理画面って、各プロダクトのなので、そんなに簡単には変えられないっていうところは
Guest
あって、
Guest
まあまああれですね。デザインシステムを整えて、デザインシステム整えるところまでは、いわゆるグラフィックデザインとインタラクションみたいなところ、デザインシステムに関しては、一定揃ったんですね。
Guest
で、あとは、これをどうやって書くプロダクトに実装し、入れていこうかっていうところで、悩みながらやっているっていうのが、
Guest
今っていう感じですかね。なんか、こう入れ方は色々あると思っていて、それこそ
Guest
藤川さんとも一緒にどうしよう。こうしようって考えてたんですけど、今やっているのは。
Guest
だから、その各プロダクトで、そのデザイン、システム、インターラクションも含めたデザインシステムをそれぞれで実装していくってことももちろんできるし、
Guest
デラックスなプランとしては、こう最強のuiライブラリをつまてdruiみたいな、そういうのを書くプロダクトで適用するみたいな
Guest
方法もあって、真ん中としては、少しずつuiライブやれば育てていくって、やり方もあると思ってるんですね。で、1個目はその各プロダクトで
Guest
デザインシステムに沿った実装フロントエンズの実装してるってのは、さすがにコスパ悪いだろみたいなところがあって、やめたいねとなったで、
Guest
俺たちのマテリアルuiを作って、各プロでつくつく使ってく。もうそこそこそえて、なんか僕らの
Guest
strsuy1.0みたいなところまで作り切ってから、各プロダクトに入れる。うん、これは桜でファミリア感がすごい
Guest
みたいな感覚があって、多分サラダ、ファミリア完成しない壮大なuyライブラリーになっちゃいそうで、プロジェクトめっちゃ辛そうだなっていうところで、今は真ん中の
Guest
あの、少しずつ作って、少しずつ入れてくって、育てていくみたいな方向でやろうとしている。で、もうすぐ
Guest
リリースできるって感じですよね、プロダクションにも投入できるって感じですよねv0.0.1がっていう感じになっていますね。
Guest
ちなみに、あの、少しずつ入れていくのって、どういう感じの手法を取られてる感じなんですかね、これは
Guest
あれですかね、藤川さんが詳しい感じそうで
Guest
ですね、ま、今まさにっていうか、さっきまでその仕事してたんですけど、早い。
Guest
まあ、あの手法としては、やっぱりデザインシステムをこうバーンと作りました。って言っても、
Guest
このプロダクトのbs事情です。とか、あとは、マイルストーンみたいなのがあって、uyをこう置き換える作業って、ビジネスインパクト的にはそのすごい小さいんですね、実際
Guest
でもっと機能増やすんです。とか、
Guest
今、空いてるバケツの穴をえふぐみたいなことが優先されて、なかなかデザインシステムに移行できないっていうのが
Guest
ま、世間的にもあると思うんですけど、方法としては、一旦そのプロダクトの中で
Guest
新しく作ることになった画面とかっていうのは、デザイン上にあるデザインシステムのコンポーネントを模した紙のコンポーネントで実装してもらって、
Guest
で、それを使ってもらうっていうことをしてます。で、そうすることで、
Guest
新しくできる画面っていうのは、そのデザインシステムに即したインタラクションです。とか、まあ、デザインにどんどんなっていくっていうことをやってますね。
Guest
そうやってこうあの、各プロダクトで非同期でデザインシステムっぽい、見た目のコンポネートを増やしてもらいつつ、僕です。とか、藤村さんがマスターになる。
Guest
完全にあのデザインシステムに即したコンポーネットっていうのを並列で作っていって、
Guest
ある程度できてきたら、仮で実装してもらっていたものと、本自装のものをこう差し替えるっていうことをやってますね。
Guest
で、ま、本ジ装っていうのも、後から追従していく形になるので、あの各プロダクトで仮で作ってもらっているものをバックポートするような
Guest
あ、どんどん取り込んでいくようなことをしてますね。
Guest
ああ、なるほどなるほど
Guest
で、まあ、デザインシステムの概念に沿ったものなんでしょう。共通基盤として開発することと、アプリケーションコのものとして開発するっていうのを並行しながら、
Guest
最終的にアプリケーションのユースケースにあったものとして、
Guest
あの共通的なライブラリみたいなものは、育てていくっていう風な手法をとってる。そう。そうですね、そうです
Guest
どど、どうしてもこう一括でバーって力入れて作業して、全部を鍛えてくれっていうのは、まあまかり通らないというか、
Guest
なかなか難しい作業なので、それぞれのプロダクトの事情に合わせて、徐々に広げているような手法というか、まやり方をしてますね。
Guest
あ、すごいえ、なんかそれすごいいいですね、なんかなかなかこう
Guest
なんでしょう。共通的なものをつか作ったから使ってくれってなると、やっぱりなんでしょうか。き心地が現場のものと合ってないとかっていうのも、正直あるかなと思ってて、あの、反発ってやっぱり起こりやすいかなと思うんですけど、
Guest
なんかそこをそうやってなんでしょう。変装して作れるっていうのは、
Guest
なんでしょ。あの、プロダクトの開発チームと一緒に、デザインチームの開発チームが仕事できているっていうところ、故のところなんだろうなっていうのがすごいよ。
Guest
そうですね、あとは、そのその手法を取ると、どのコンポンエントから作ろうかっていう
Guest
ま、迷いが軽減されるっていうのに、最近あの気づいたんですけど、え、仮実装として、
Guest
それぞれのプロダクトで先に作ってもらうとか、新しいページから作ってもらってっていうので、当然必要になった。コンポーネントから、はいはいはい、作られるんですよね。
Guest
例えば、簡単なものからこう作るとかやるとボタンとかハードコンポーネントですとか、マリストコンポーネントみたいな
Guest
簡単なものからやっていくとこう。作ったはいいけど、プロダクションで使おうと思っても、それが登場しないから使えないよって
Guest
なることもあるんですね。なんでどうしても必要になったものから、そのデザインシステムのコンポーネントとして作っていくっていう流れもできていて、
Guest
その面でもかなりやりやすいかなっていう風に思いますね。
Guest
確かにそうです、そうなるとあれですもんね。あの、共通のデザインシステムが現場に届くまでのリードタイムっていうのを、かなり短縮できるでしょうし、なんかどうしても
Guest
多分小さいところから作っていきつつ、まずはデザインシステムを完全にもしコンポーネントを作りましょう。とかってなると、
Guest
あのさっき藤村さんがおっしゃってたような、ほんとにサラァミリアになっていくってのがあるかなと思うんで、いるとこから作っていくってのはすごい。なんか、浸透のに
Guest
すごい寄与しそうなやり方ですよね。そうで、
Guest
確かにまあ、なんかデザインシステムに即したプロダクトを作るっていうのが、その精神的な負荷にならないようにしたくて。やっぱりその
Guest
ただ、サラダファミリアを作るってなると終わりが見えないというか、
Guest
ノルマが課せられてる感が出ちゃうので、どんどんプロダクト側の人間を巻き込んで、本包ネット作ってもらって、で、本実装に応用させてもらうみたいな
Guest
流れをが作りたいなと思って。あの、やってますね。
Guest
ああ、それすごくいいですね。なんか、部分的に適用するって話を聞いた時に、コンポーネントとかだと、リードが合わないから、例えば、cssだけで提供するとか、そういう手法を取ってるのかな。っていう風にちょっとイメージしてたんですけど、
Guest
なんか、それより、もっと現場に寄り添った形になって、すごい。なかなかデザインシステムの話も結構色々よく聞きますけど、あんまりないやり方だなと思って。
Guest
そうなんですね、ですね、なんか、僕なんかこの話をした時、なんかおも思ってたのが、
Guest
なんかプロダクションにデプロイされてない行動を持つのって、怖いなって思ってて、
Guest
で。デザインシステム、uiライブの実装とか。まさにその局地みたいなのを発生させてしまい、そうだなっていう危機感から、
Guest
こういうふうにした方がいいんじゃないか。みたいな話を、藤川さんとした記憶がなんかあります。
Guest
ましたね、
Guest
うん、
Guest
確かに
Guest
そうです。私からも、そのフロントエンドのど実装を先にするかっていうところの問題をすごく最近ちょっと
Guest
考えていて、結構あのさっきのそのなんて言うんですかね。ま、いわゆるボトムアップ的な感じのそのまず、
Guest
必要なものをこう揃えていくっていう形のところはすごいあの、
Guest
なんていうんですかね。あの、現場的には、すごくあのスピード感を持って取り組める方法かなと思う。一方で、あの、
Guest
なんかこうバリエーションが増えた時の問題っていうのが、やっぱりちょっとあの
Guest
ど、どうなるのかなっていうところが、あの、そういう
Guest
なんていうかね。あの先にこうデザインをもう完璧に固めてからっていう方法を取る理由の1つかなと思うんですけど、
Guest
そういった問題とかは、今なんかあった当たったりとかはしてますかね。
Guest
あはですねま、デザイン上のデザインシステムがある程度固まってから、
Guest
それをuyに起こしていくっていう。まあ、流れを組んではいるんですけど、
Guest
やっぱりその使っていく仮実装として、どんどんプロダクションにリリースされていくので、
Guest
実際使ってみてで、ユーザーに届いてから、やっぱりインタラクション行した方がいいんじゃないかとか、このページの状態のパターンだと、あの実はボタンのカラー足りなくないみたいな
Guest
で、どんどんパターンが増えていくっていうのが実際にあって、そういった時にも、その基本的にはプロダクトをやっている方
Guest
が、デザインシステムを作っているデザイナーと相談して、で、まあ、そっちで修正
Guest
を回してもらったりとかま合意を取ってもらったりっていうことをしてますね。
Guest
ああ、はいはいはい
Guest
でま実用として、まだあの本実装の方をデプロイできていないっていうのはあるんですけれども、ゆくゆくは
Guest
ええ。今こう本日党と仮実装で2重管理になってはしまっているので、
Guest
実装ま実際にこう本実装の方がデプロイされ始めたら、そっちの方に
Guest
プロリックを送ってもらうっていう。まあ、流れにはなってるかなっていう
Guest
は思ってます。その辺で、こうメンバーというか、プロだ。プロダクト側の方々には、お手数をおかけしてしまっているなっていうのは、ま
Guest
思ってたりはしますね。
Guest
いや、でも、距離の近さはすごく魅力的ですよね。あの話を聞いた感じだと、結構こうイテレーションが早いなっていう
Guest
すごくうん、うん、うん、
Guest
早いし、なんかあれですよね。プロダクトチームから、
Guest
あの藤川さんに連絡行って、藤川さんの方がデザインにフィードバックしときますね。みたいな関係地になってなくて、なんか、川でデザイナーと共有できてるの。ほんとにうん、なんかすごいいいことだなっていうのが
Guest
ありますよね。
Guest
ま、そうですね、なんかこう絶対のかじ取りっていうか、
Guest
ま、今こうあるデザインシステムのコンポーネント作り、マンとして、こうやるべきこと。っていうのは、僕の方で判断したりはするんですけれど、も、
Guest
ま、それでもこう一緒に作ってもらった方が絶対にいいものができるし、
Guest
現場の速度間に沿った方が必要なものからできていくので、
Guest
お手数おかけしてますが、こうメンバーの方たちにも、作業をやっていただくみたいなことをしてますね。
Guest
いや、でも、なんか総合的には1番いいやり方な気がしますよね、たださん、我々ちょっと大企業すぎちゃいますか。
Guest
なんかは話を聞いてて、それをちょっとあれですよね、もう
Guest
というのが
Guest
心に刺さってます。
Guest
そうですね、こううちもフロントエンドで、ecの方のフロントメンバーって、今10人程度なんですけど、
Guest
やっぱりそういうスモールチームだからこそ、そこの距離感とかも感じてはいて。
Guest
例えば、ビューのコンポーネントって、ecでしか使われてないですけど、予約と決済の方ってリアトなんですよ。
Guest
で、そうすると、こうどうしても予約と決済の間で合意を取るっていう作業が発生すると思うんで、その時に誰が取り持つかとか
Guest
ま、やっぱり1人でまあ立ててこう1人立てて、進捗を管理したりです。とか、
Guest
こういうことをやりたいです。っていうコミュニケーションっていうのがま、代表の人が取るって形もあるにはあるで、どんどん規模が大きくなるにつれて、そういうことを
Guest
ない人っていうのは、自分も感じてますね。
Guest
いや、でもとはいえ、現段階だとより小さく回して、成功事例をどんどん作っていくっていうのはができていて、良いって感じです。そうですね、
Guest
なんか、ecの今やってるののスタイルを拡張していけたらいいですよね。うまく現場でやりながらいいか、いい感じにこう。現場と
Guest
url作ってる人の協力関係があるままur育てていけるみたいなやり方を広めていけるといいなって
Guest
思いました。そうですね、
Guest
なんかいいですね、なんかあくまでもなんでしょう。藤川さんが、デザインシステムに関することのオーナーであるだけみたいな状態はすごく
Guest
いいですよね。なんか、恋愛システム開発チームみたいなことをやり出すとか、舌が絶対生まれると思うので、なんかその状態なのはすごいいいようなと
Guest
いますね。そうですね、なんか、デザインシステムに限らなくて、フロントエンドップス系の仕事をしてるんですけど、我々が調整してつく
Guest
でいく。基盤を使うのって、プロダクト開発してるメンバーなので、
Guest
言ってしまうと、なんか我々にとってのお客さんみたいになってしまうんですけど、
Guest
ま、そういう構図で見ると、まあ、なんかそれって、あんまり一緒に働くメンバーとして、あんまりいい味方じゃないと思うので、
Guest
巻き込めるだけ巻き込んで、作業量をこう増やしてしまって、でも、メンバーと一緒に仕事をしているっていうこう依頼側にならないっていうのは
Guest
重要かなっていうのは思ってたりはしますね。
Guest
確かに
Guest
そうですね、なんか、車内外虫みたいな関係になったら、うまくいいくもんもいかなくなっちゃいますもんね。うん、
Guest
敵になりやすいっていうのが
Guest
部署が行ってるから仕方なくやるみたいな。
Guest
はいはい、はい、はいはい、すごいよくない。
Guest
なんか、プロダクトチームがデザインシステム入れて、入れてくれないんですよ。みたいなのとか、プロかデザイン、システムチームがちゃんと更新してくれないんですよ。みたいな話になったら、それは不幸ですもんね。
Guest
いや、なんかめちゃめちゃいい回り方だなという。なんかやっぱりデザインシステムのって、結構おっきくなってくるにあたって作らないといけなくなって作るっていう需要からか、
Guest
やっぱり、専用のチームが組まれることがすごい多い印象だったんですけど、なんか、この協業の仕方はすごい。私の中では、もうボキャブラリーにはなかったなんで、すごい
Guest
純粋にすごいなってなってますね、
Guest
なんか、たさんの方で聞きたいこととかあります。
Guest
そうですね、いや、でもなかなかとり取り入れたいんですよね。そのうち、このあの
Guest
規模規模が大きくなっても、うまく回るような形で、どこから取り入れられるのかなって。ちょっとさっきから考えてたんですけど、
Guest
何かこうアドバイス的なものとか、もしかして、あれあれば聞いてみたいかも。投げてしまった
Guest
なんだろう。
Guest
あ、アドバイスになるかわかんないんですけど、自分がその状態になったのって、元々自分がプロダクト開発のま、メンバーの1人で、
Guest
たまたまデザインシステムの面倒を見るメンバーに選出されたってのがあって、元々そのプロダクト開発のメンバーとこう。めちゃくちゃ距離が近くて、
Guest
ずっと一緒に仕事をしてた方たちなので、
Guest
なんでなんていうんですかね。こう実務っていうか、こう延長で、自分がデザインシステムやることにはなったけど、そもそもメンバーを頼るつもりだったし、
Guest
自分で1人で作れるとも思ってなかったんで、元から頼るつもりで始めたっていうのはありますね。
Guest
ふんふんふんは、やっぱりあの、こうなんですか。こう、デザインシステムみたいな、そういうその人のドメインができてしまうと、
Guest
難しいっていうところは、なるほど、ということはあれですね。こう、
Guest
私達からも積極的にそのデザインシステムに関わっていくべきだし、デザインシステム側の方からも、こう来てほしいみたいな、そういう
Guest
ところがあればいいんですかね。という解釈をしました。
Guest
まあ、そうそう大体そうでこうやっぱりデザインシステムに置き換えるって大変なんでこう。まあ、メンバーも多分しんどいなって思ってると
Guest
とか感じてるんで、みんなでぶち当たるみたいなこう。デザインシステムっていうこうすごいでっかい
Guest
話の大きなものに、みんなでぶつかっていくって、雰囲気が作れれば、まあうまく回るのかなっていう風には思ってたりはしますね。
Guest
じゃあ、まずは私はまずデザインシステムにこう積極的にアプローチしていこうかな、という目標を立てます。はい、
Guest
あれですね、プロダクト開発者としてできることは、逆に、もうデザインシステムの開発している人を一緒に、一時的にプロジェクトに入ってもらうぐらいの気持ちで、
Guest
カジュアルに参加してもらうってのが大切そうですし、なんか、デザインシステムに限らず、こういったものをやるときは、やっぱりドッグフーディングできる環境みたいなんが元々あって、関係地も
Guest
あるところにまず突っ込んでみるみたいなところが、うんうまくいく。
Guest
1番共通交的なとこもしないですね。普通にめちゃめちゃ勉強になってしまって、どうしよう、どうしよう、どうしよう。なんか今日今日勉強になりました。で、これ終わったらふるフリートーク。まだあと2つあるんですけど、みたいな感じになってて、で、今あれなんですけど、
Guest
いや、なんだろ。昔、このテリアスで、僕がなんか経験豊富な結構マネジメントとか経営の人に言われたのがま、なんか、お
Guest
ミッション設計をオーバーラップする形にするといいですよ。みたいなことは言われました
Guest
なんか、どっどっちかだけやってもできないような、相互に依存する密照設計にすると、お互い協力するようになる、みたいなところがあるってました。
Guest
ああ、確かに
Guest
なんか僕らの場合は割と自然発生的にこの協力ができてるんですけど、
Guest
なんか、もうちょっと組織的にアプローチする時は、そういうそういうの。なんか、具体的にどうすれば、どういう目標を設定すればいいんだって言われると、ぱっと出てこないんですけど、なんかそういう形にするっていうのもなんかいいんだろうなと
Guest
聞いてて思いました。
Guest
そうですね、確かになんか、マインドの開発者同士のマインドの問題っていうのは、多分立場の問題で、長期的な問題を早く解決していきたいっていう
Guest
モチベーションが、もちろん、デザインシステムにあって、プロダクトにはま、長期的にま、数字が
Guest
の伸びが鈍化しないように、プロダクトの開発体制を維持するっていうのは、大切だと思いながらもま、それはそれとして数字があるっていうのが絶対前提にあってま。個人の性格っていうよりは、立場の問題な気がするんで、なんか、
Guest
目標設定が両方混ざってると、確かにすごい効果的に働きそうとか、どっちにとってもメリットがありそうですよね。うん、うん、
Guest
okr2みたいな感じで、デザインシステムを持ってもらって、みたいなプロダクトし、そういうのかもしれな
Guest
いいですね。なんか、そういうハイブリッドな形にできるのが1番良さそうですね。
Guest
っと、私たちの明日からの仕事にもすごい役立ちそうな標方ですね。
Guest
いや、でも、なんかすごい学びがありました。なんか、やっぱりこう、デザインシステムの話って、作る側
Guest
の視点みたいなシステムの仕組みを作る側の視点の話がすごい多かったんですけど、なんか
Guest
作る側なんなんでしょう。側って言葉を使ってるのが、そもそも悪いとか、そういうのじゃない。なんか、作り方もはすごいワークしやすいんだなっていうのが
Guest
強く、イメージできて、我々が勝手にダメージを受けました。
Guest
じゃあ、ちょっと次行きましょう。
4. フロントエンドに詳しい人がCTOになった組織ってどう?
Guest
ではですね、次ちょっと私これで聞きたいなって思ってたのが結構。なんか、
Guest
そのstrsプラットフォームにおける、フロントエンドみたいなのって、そこそこになんか外部にえで
Guest
向けの記事とか見かける。えこともあって、かなり活動的だなというのが外から見ててもえ、印象受けるんですけど、なんか、そこが
Guest
できているのって、元々フロントエンドに詳しい人っていうのがctoになって、今藤村さんが持ってるからからこそなのかなと思っていて、なんか、
Guest
そういうフロントエンドに詳しい人が、技術的なところのトップにいる組織で良かったこととか、なんか、
Guest
逆にちょっと悩んだこととかあったら聞きたいなとか思ってて、これはどうしよう。メンバーから思うことっていうとこを先行きましょうかね。
Guest
なんか、ふじ藤川さんよかったこととかあります。なんか
Guest
そうですね、まあの、やっぱりはあの話が早いっていうのはあって、まあ、あのフロントエンドってこうなんでしょうね。
Guest
やりたいと思ってるけど、なんか、授業インパクトを説明しづらい作業っていうのがまかなり多くて、
Guest
で、例えば弊社の話だと管理画面。まあ、ecのサイトと管理画面ってこう。元々はアンギラーjs、
Guest
アンギラ2系ではなくて、1系のアーキテクチャで作られてたんですけど、そこでま開発速度とか
Guest
が、まあすごい落ちてるっていうのがあって、今どんどんナクストに置き換えてるっていう状態なんですけど、
Guest
通常のうん。まあ、フィーチャー開発的なことをしていると、ナクスト可の作業って手が止まってしまうっていうか、
Guest
どうしてもこう事業、インパクト的な優先順位の付け方をすると、どんどん優先順位が落ちていくっていうのがあったんですね。
Guest
でま、技術技術者の頭になって、こう考えれば、ナクストの方がページパフォーマンスが上がったりです。とかま計測からこう
Guest
ま計測を元にして、そういうインパクトを算出できるとかは
Guest
ま思うんですけど、やっぱりその直近オーナーさんが困っていることを解決してあげたいっていう方の気持ちがこう強くなってしまって、どうしても
Guest
で、nxストかっていうプロジェクト自体がま止まっていた時期が、半年か、1年ぐらいあったんすね。
Guest
でていったとこに、こうctoがフロントエンド強いっていうので、ま、そういうところっていけないよねとか、どんどん生産性も下がっていくし、
Guest
まあ、古いアーキテクチャがどうなっていくのかっていうのも理解されている方なので、そこをそのプロジェクトとして、ちゃんと人をアサインして、
Guest
ちゃんと期間を設けて、で、いついつまでに成果出してくださいっていうので、取り組みやすくなったっていうか、
Guest
ま、そういう式をとってくれる存在っていうのがksにいるっていうのは、ますごいありがたい話ですね。
Guest
で、なかなかその説明しづらいところをこう説明しなくても、文脈から読み取って、合3位を出してくれるっていうのは、
Guest
まあの下で働くものとしては、すごいあのありがたいし、やりやすいっていうところはありますね。
Guest
なるほど、って思いました。
Guest
確かにでも、その
Guest
古い古いライブラリーをつが使われてるところがあって、開発生産性が長期的にすごい3年、5年のスパンで見るとすごい。なんか、3年後、この蓄積の開発生産性はなんかすごい既存すると思うんですよね。
Guest
で、古い古いライブラリーを使ってる部分でどんぐらい既存するかって、結構そのもう肌感覚みたいなところはやっぱあるんじゃないかなと思ってて、
Guest
それをまあそうですよね。ctoが喋れるってのはまあ
Guest
いいいだろうなとあるし、客観的に考えてみると、そうだよなって、あんま意識してなかったんですけど、思いました。
Guest
あの、まあ、10
Guest
ちょうど10年くらい前に出たアーキテクチャとかって、新陳代謝の流れ的に今ってレガシーになってしまってる部分が多いと思うんですけど、
Guest
ノードがこう出てきて、で、spaみたいなこう。フロントエンドで、どんどん複雑なことをやろうっていう風に
Guest
な時代に出てきたフレームワークが、今、ちょうどその負債化を招いているっていう現場が多いと思っていて、
Guest
で、置き換えたくても、なかなか置き換えられないっていう状態になりやすいというか、
Guest
で、そのなんでしょうね。その時代、時代を知っているctoっていう存在があると、まそこにすごい取り組みやすくなると、かま負債を解消しやすいっていうのが、
Guest
まあ強みかなっていうのは思いますね。
Guest
そっか、リアクトリアクトビ以前の
Guest
フロントエンドって、触ったことある人じゃないといかに、今辛いかってのわかんないみたいなとこありますよね。きっと、
Guest
リアクト以降のフロントエンドを書いてた人に、いかに、バックボーンジェースで失敗すると、たい。
Guest
基本的にはないですし、なんかそれと
Guest
もう1つあるとするとあれですよね。そもそもフロントエンド以外だと、技術的な例えば、フレイマークぐらいのその大きさのものをがっつり、プロダクションの
Guest
技術を書き換えるってそうそうないというか、通常しない判断だと思っていて、それって多くの場合に定しないみたいなのが、多分
Guest
印象としてあるかなと思うんですけど、フロントエンドの場合は、それがペイしうるみたいなのが大きな特徴としてあるのかなと思っていて、そこは多分
Guest
経験してきたからこそ、その言えることなのかな。みたい
Guest
うん、うん、ありそうですよね。
Guest
ま、フロントで言うと、やっぱりこうリアクトが出たことによって、パラダイムごと大きく変わったんで、え、そこで、そのなんか、生産性っていう面だと、
Guest
前の時代から比べると全然違うっていうのはあって、え、やっぱりこう。バグも起きな。起きりにくくなってますし、
Guest
後から手を加えやすいっていうのもありますし、まあ、そのフロントエンドでテストを書くっていう文化も
Guest
こう。リアクトが出た前と後だと、根付き方が全然違うと思うので、そういった面でも、うん、
Guest
あの、どんどん新しくしていくことに価値があるっていうのを理解されている方が、トップにいるっていうのは、まあ、
Guest
すごい嬉しい、ありがたい話ですね、
Guest
その恩恵はかなり
Guest
なんか
Guest
計り知れないものがありそうですよね。
Guest
やっぱりでも、そこがあるのは強いよなって思いますし、なんか弊社もあれなんですよね。あ、すいませんへ弊社というようなLINELINEか、
Guest
あの、
Guest
あの弊社もあれなんですよね。あの、珍しくちょっとctoっていう全体的なとこじゃないんですけど、あの、フロントエンドが会社のしの大阪が会社の執行役員もやってるみたいなところとか、子会社の取り締まりや
Guest
やってるみたいなところもあって、やっぱり結構フロントエンドが強いなりに、他のところと話しやすいみたいなのがすごくあって感じたんですけど、あくまでも、
Guest
私たちの場合は、フロントエンド組織っていうところもおさっていうところになってくるんで、ctoってなってくると、また違うよなと思ってるところがあったんですけど、
Guest
なんか、やっぱ影響力みたいなんがそのえが違いというか、やっぱり
Guest
バックエンドとかの経験も全部求められるしてっていうところから、フロントエンドの意識があるっていうのは、なんか、電車的にお
Guest
与える影響も大きいんだなっていうのをちょっと感じましたね。
Guest
割とこのヘイがフロントエンドヘビーなプロだと思っているっていうところと、僕が
Guest
なんか、こういうctoとかをやる人間の中では、フロントエンドに割かし、詳しい方だったっていう組み合わせは偶然なんで。あ、そうなんですね、
Guest
後で気づきました。
Guest
やってるうちに繋がっていたみたいな、
Guest
うん、はいへい弊社が
Guest
はいはいはいはいしゃ
Guest
ま弊社がそのフロントエンドがこうなんでしょうね。こう比重が大きい
Guest
まあ、ビジネスインパクトが大きいってこう。説明できること自体がまあすごいいいことだなって思っていて、
Guest
なかなかそのcpoにうちって、フロントエンドって、どれぐらい力を入れてるんですかね。とか、採用ってどれぐらいフロントエンド頑張るべきですかね。ってこう相談した時に
Guest
こう、その事業目線とか、今後どうしていきたいって視点から語れる方ってすごい。あの下で働く人からしたら、
Guest
ま、魅力的というか、ちゃんと説明してくれるからこそ、自分たちにも身が入るというか、
Guest
自分たちがこうやってることってこう授業にちゃんとこうなんでしょうね。こう価値を提供できるとかま、役に立っているなっていうのが、
Guest
ctoの口から言ってもらえるっていうのも、こう下で働く人のモチベーションとしては、かなり大きい影響があるかなって思ってますね。
Guest
確かにそうですね、なんかこう信じる信じないじゃなくて、事実としてちゃんと伝えてもらえるっていうだけで、メンバーとしては、
Guest
うん、
Guest
相当ポジティブな影響がある気がしますね。
Guest
あ、ちょっと僕から1個気になった点で、あとあの結構なんですかね。その
Guest
な、開発速度が遅くなるみたいな、そういうじ、実害があるっていうことに対する意思決定って、結構まあ割と理解を得やすいかな
Guest
とは個人的には思ってたんですけど、逆になんて言うんですかね。その
Guest
そのフロントエンドのバックグラウンドがあるなら、では。の意思決定みたいなのって、なんかあったりしましたか。ざっくりしちゃったんですけど、
Guest
何かそういう。こういうそのフロントエンドの知識をも、例えば技術選定とかですかね。何かこう
Guest
はい、こうこう何かと何か
Guest
採用を決めるっていうなった時に、そういったバックグラウンドが生きたりっていっていうところとかはちょっと気になりましたね。
Guest
それで言うと、そこまで幸い。フロントエンドロー
Guest
チームが各プロダクトしっかりいるので。うん、うん、おま。
Guest
いやいやいや、これはそれは
Guest
それでもみんな大丈夫だ。そういうみんなちゃんとしてるから大丈夫だよ、やったみたいなか感じですかね。まあ、うん、辛うじて言えば、
Guest
あのさっき言った。idp作った時は、フロントで僕が書いたんですけど、
Guest
まあこ、これは僕がなんだろうな。積極的にctoとして、技術選定にめちゃくちゃ絡んだっていうよりも、
Guest
僕が書くことになったから、僕が選んだみたい。はいはいはい、そんぐらいそのぐらいのところだ
Guest
までも自ら書くっていうところ、時点でも当事者としてのレベルが断違いな気はしますね。
Guest
いや、なんか僕ctoとして入って、一通りちゃんとコード書きたいなっていう気持ちがすごいあって、
Guest
なんか構造書いてないctoとか。なんか、自分の会社のプロダクトにのリポジにコミットが残ってないctoになるのは嫌だ。みたいなところがあったんで、
Guest
なんかやらせてもらったみたいなところもあります。まあ、これからこれからが大変ですね。きっとその僕ら
Guest
これ、これからの技術的な課題で言うと、まあ、先ほどからもチラチラお話してたんですけど、やっぱこう管理画面が重いんですよ。
Guest
で、管理画面は、ストアーズプラットホームの管理画面ってなると、おサンプロダクトの管理画面、
Guest
リポジトリ一緒にやるのみたいな話とか、お、これは何かしらの方法で分割しないともう作れなくねとか
Guest
分割するんだったらどうするとか。てか、これ作ったらもうあと数年多分生き残るし、
Guest
アーキテクチャになっちゃうと思うけど、ほんとにこれでいいんだっけとか、割と技術的に難しい課題はこれから残っている。待っているだろうなっていうところあるので、
Guest
そこらへんで。そうですね。僕がなんならかいいコントリエーションができたらいいかなってのは
Guest
思ってますね。ま、でも、行動か書き続けてるっていうところであれば、そういう判断力とか、そういう判断に対する信頼感とかも全然違う気はしますよね。
Guest
確かに、何にも書いてない人は不安になりますよね。まあまあ僕が直接そのじゃあ、
Guest
マイクロフロントエンドの今回の仕組みは、こういう風にやります。みたいなことをやるっていうことは、おそらくないとは思ってるんですけど、
Guest
大きなディレクションみたいなところでは、関わって僕がいることでより、それがうまくいくようになれるように、頑張りたいな。
Guest
思ってますね。
Guest
なんだろ、あの村さんがこうctoがフロントエンドに強いからって話じゃないかもしんないですけど、
Guest
こう、藤村さんと最近、そのデザインシステムのコンポネを書いていて、まあ、上の人がこういう
Guest
アーキテクチャにどんどんなっていくみたいな状態を割と避けられてるかなっていうのはあって、
Guest
で、やっぱりそのctoとか。まあ、結構トップの方が開発に入った時に懸念されるのって、上から言われたことがどんどんこう。
Guest
アーキテクチャとか実装になってしまうっていう、そのプロジェクトの人格が、まあ、ctoの人格になってしまうっていうことがあると思うんですけど、
Guest
基本的にその中立の目で見るというか、
Guest
1フロントエンド開発者として意見をしてくれているし、まあ、意見を拾ってくれているので、
Guest
その面でそのなんか単純にめっちゃフロントエンド、詳しい人手があるみたいな。こう接し方が自分としてはできていて、
Guest
より良いプロダクトにできているし、まあ、プロリックのレビューとかもこうぱっと投げて、普通にメンバーに出すような感覚でできてるので、
Guest
そういった面でもすごいなんでしょうね。やりやすいですね、
Guest
なんか、気軽に投げれんのいいっすね、めちゃめちゃ
Guest
いや、僕が僕が決めたキテクチャを下ろすってやったら、もうスケールしないですからね。スケールしないうちに、僕が
Guest
自分の部下だったら、それ嫌だなと思いますか。
Guest
いや、でもなんかいいですね、こう決めた風に、上の人が決めた風にならないっていうなんだろう、なるべきではないっていうのが、両方からこう
Guest
認識として固まってるってのはすごいいいことですね。
Guest
うん、うん、
Guest
cpoがフロントエンドに詳しいだけだと、なんかそうなっちゃうかなっていう気持ちもあるんで、うん、うん、
Guest
ああ、そういうのはちょっと勘弁してほしい気はしますよね。
Guest
なんか、俺はスケル付きだからあけてクチャ全部関数型にするぜみたいな。
Guest
はいはいはいはい、
Guest
ちょ、ちょっとなんかなんかこうも燃えそうな話
Guest
ま。今のところその兆候はないので、まあ大丈夫ですけど、
Guest
もし、いきなりカスにするぞって話を藤村さんが言い出したら、ここで収録して、暴露大会っていうのを
Guest
いつでもお待ちしております。
Guest
な、悩みの方で、
Guest
しゃあ、そうそうすね、最近、実は関数型の歯磨き出してみたい。
Guest
なんか、最近のヘイのあのジョブディレクション変わったなって思ったら、声かけていただければ、
Guest
是非公開しましょう。公開レコーディングやっていきましょう。
Guest
あ、ちなみに逆にえ、藤村さんの方から、なんか、フロントエンド詳しいctoでよかったなって、自分で思うことって、あんまりそんなに多くないかなとは思うんですけど、なんか今みたいな話とかを聞いてて
Guest
ま。確かにこういったエピソードだったら、こういった経験が役に立ったなって思うこととかってあったりしますかね。なんか、普段の業の中で、
Guest
ああ、それで言うと、フロントエンドにある程度分かっているctoで良かったことを今日いっぱいは、
Guest
また、僕はあんま自分であんまわかんない分かんないかもしんないですね。でもまあ、
Guest
客観的に見ると、フロントエンドの移住がとても多い大きいプロダクトのを抱えている会社のctoがまあなんだろうな。
Guest
もし、もし、フロンテであんまわかってなかったら、色々大変なことはあったんだろうなっていうのを改めて考えると思いますかね。
Guest
今今、比較的その課題を抱えずに進められている状態っていうのは、ま、ある程度詳しいところがあったからこそ、かなっていうのを思い返してみると、っていうとこですかね。
Guest
なんか、こう。もし、もし自分がフロントのこと全くわからない人だったら、
Guest
なんか今は起きてなかった罠を踏み抜いていたかもしれないな、とかいうのはちょっと思いました。
Guest
確かに、うん、その気づかないや、今今対処できている問題が、まあ、実はそのその時対処できていなかったかもしれないみたいな
Guest
ところ、
Guest
そうそうそうそう、なんか、大体そういううまくいったことって対処できたことって記憶に残らないし、
Guest
対処したことは出来たことって失敗してないんで、気づかないまま過ぎていく。ああ、そうですね、あ、そうそういうのはもしかしたらあったかもなって思いました。
Guest
あとは、こう最悪ctoがフロンテント直せ
Guest
のいつか、このこのそれをその手は使いたくないですけど、あのこ
Guest
じゃあここんこのエピソードを通して、結構色々知ることができたって感じ。
Guest
そうですね。やっぱ、自己認識の甘いし、量であるってことが暴露されてしまう。悲し悲しいんですけど、
Guest
あ、最後ちょっと喋り忘れちゃったことはぜひぜひはい。あの、まあ、フロントエンドにこう強いだけじゃないのが多分
Guest
なんか重要で。はいはい、サーバーは全くわかりませんだと、成り立たないと思ってます。なんで、まあ、あのフロントエンドも強いなのが大事なのかなってでま、結構自分みたいなフロントエンドにめちゃくちゃ偏ってしまってる
Guest
スタックの人がこう。ctoになると、今度そのサーバー側の話にあんまり口を出せなくなって、うんうん
Guest
ましまうというか、す進むべき方向を間違えそうになった時に、ctoの視点から意見するっていうのがましにくくなってしまう
Guest
というのはあると思うんで。藤村さんの場合は、こうキャリアの中でサーバーをがっつり運用したっていうこともあると思うので、こう
Guest
なんでしょうね。その面で両方できるctoだからこそ、成り立ってるっていうのはあるかなっていうのは思います。
Guest
確かに、フロントエンドに詳しいctoっていうよりも、フロントエンドも十分に詳しいctoであることが、まあ、すごく
Guest
今のパワーに繋がっているみたいな。うん、そうですね、
Guest
確かに、フロントエンドだけ詳しい人が地域ので、結構大変そう
Guest
ですね。そうっすね、
Guest
うん、
Guest
そりゃそうですけど、そりゃそうですけど、それこそじゃあidp作ろうとかってなるとやばいことになりそうですもんね。ある程度あ、詳しくない。
5. Vue 3 の Production 利用での状況
Guest
じゃあ、次はえ、いきなりへと全然関係ない話を聞きたいなと思ってるんですけど、
Guest
あ、藤川さんビュー3本の出版おめでとうございま、
Guest
ありがとうございます、すいません
Guest
とろスタートしてから、1時間経ってから行ってしまうんですけど、ま出発されたかなと思うんですけど。あの、
Guest
実際今あのさっきはえ、話してもらった中だと、
Guest
ビーのえプロダクトとえビか、このクストえーのプロダクトリアクトっていう風な。技術スタッフかなと思うんですけど、なんか、どれぐらいビー3って現場で使えてるのかな。みたいなのがちょっと気になってて、せっかくなんで、
Guest
ちょっと全然あの、プロダクトとは関係ない話なんですけど、聞きたいなと思ってて、なんか、今の利用状況とかって、ビー3ってどんな感じですかね。
Guest
そうですね、これはまあめちゃくちゃビュー3使ってて、プロダクションにも入ってます。って話をしたかったんですけど、
Guest
な、なかなかそこまでいけてないっていうのが現状ですね。で、ビュースを最初は使おうと思って作ってはいたんですけど、
Guest
こう、デザインシステムのコンポーネントもこうビスで書いてたんですけど、
Guest
途中でnxストの方のプロジェクトに入れようとした時に、こう色々問題が出てきてしまって、
Guest
今こうビートをまビルト環境としてビートを使っているんですけど、今はこうビート上でビーツを動かすようなプラグインがあるので、それを用いて開発してますね。
Guest
じゃあ、ちょっとインテグレーションをするにあたって、どうしても、
Guest
そのビービーアプリケーションていうのはなく、スアプリケーションっていうところが、まあ、そもそもまだビュー3対応していないっていうところもあって、
Guest
最終的にはビー2向けて今運用はしているっていう風な状態ではあるってとこですね。
Guest
そうですね、まあ、ただそのビスのマイグレーション可能性っていうのは、すごい大事だなって思ってて、やこいざビュースややろうってなった。
Guest
思った時に、こうビー2の時代は使えたけど、ビスになって、公文とかまあ
Guest
使えなくなったこう構文とか、機能を極力避けるようにはしてますね。なるほど、
Guest
できるだけまあほぼビュー3まビューツとして動いてるだけで、コードベースとしては、ビュー3に近いものを目指して開発するっていう風な状態に、
Guest
じゃああれですかね。あの、ビーツ向けのコンポレーション、APIのパッケージとかも、基本的には積極的に使ってやっていってるみたいな。
Guest
ああ、そうですね、コンポジションapアに関しては、ナクスト側でももう使っていて
Guest
で、新しいコードで、半年ぐらいですかね。半年以上、多分オプションjpaは書いてないっていう状態にはなってますね。
Guest
で、書かれたコードが新しく増えることはなくて、デザインシステムのコンポーネントに関しても、全部コンポリッション。API
Guest
じゃま。基本的にはまあ、ビルト環境がビー3になっていないだけで、書き心地としては、もうチームとしては、ビー3時代の書き方でますめてるっていう風な。
Guest
そうですね、まあ、でもやっぱり肩がこう、ビュー3と比べると、ちょっと弱いなっていうのはまあったりはするので、
Guest
そういった面で早くこうビュースリンできるといいなっていうのは思いますね。
Guest
ま、やっぱりただそこにあたって1番おっきいのはまあナスとかv3入れてくれるかどうかっていうとこですかね。
Guest
そうですね、あとはそのまビューでも、そのjsxdsxとかこう使いたい需要ってすごいあると思うんですけど、はい、
Guest
まあ、あのビ2の時よりのjxよりも、ビ3のjsxの方が対応もシンプルで使いやすいです。し、うん、うん、
Guest
そういった面でもまビュース早く使いたいなっていうのは思ってるんですけど、ちょっと難しかったんで、え。ビー2に
Guest
まあ、ビーツとビュテプレートに変えてるっていう状況ではありますね。
Guest
やっぱり、なかなかそこはちょっと1つのハードルになってる感じではあるんですね。
Guest
そうですね、nxストプロダクトをこう運用していると、どうしてもそこは引っかかるなっていうのは思ったりしますね。
Guest
すね、結構うちも、bのプロジェクトも、ラスのプロジェクトもあったり
Guest
とか、色々あって、なかなかpgになれるにすぐできる。プロダクトとできないプロジェクトが、LINEも混在してる感じなんですけど、
Guest
やっぱどうしても共通の課題として、そこは出てくるんだなってのが
Guest
と、ありがとうございます。
Guest
なんか、ビュー3とかでた田さんたさんも、今ま結構ビュー3でプロジェクト開発することも多いかなと思いますけど、なんか聞いてみたいこととかあります。
Guest
そうですね、いや、リスの方もあと半年平くみたかった、
Guest
ちょうど半年前ぐらいそうですね、今年のこと、今年の初めですかね。ちょうどゆすり書き始めて、
Guest
かなり試行錯誤しましたね、しかもあのぜ。あの、txxと組み合わせる形での記述だったので、あの、
Guest
なんて言うんですかね。私はちjsxxで言うと、もう完全にリアクトでしか経験なかったので、
Guest
なかなかとかですね。うん、うん、なんかこう周りに聞ける人がいると嬉しかったなっていう。
Guest
みんな、手探りの中本が1冊あるっていうのは、かなり助かるところではありますもんね、
Guest
皆さんぜひ買いましょう。
Guest
そのビート、そのtsxをこう組み合わせた時に、なんかイベントのイベント名とか、こう命名の仕方がちょっと違ったりです。とか、
Guest
あとは、クラスネームにしなくてよかったりとか、リアクトでやってる時の書き心地とだいぶ違うっていうのがあって、
Guest
そもそもこうリアクティブシステム的にも、ビューとリアクトで全然違うっていうのがあって、
Guest
コンポレーションAPIに関しても、こう表出してるAPI自体は似てるんですけど、そこのリアクティブシステムがこう違って、
Guest
tsxと組み合わせた時に書きこ書き心地が違ったりするっていうのもまああったりするんで、
Guest
実際にこうビュー3とtsxを組み合わせて書いてみると、
Guest
なんか思った通りに動かないなとか、ビューのお作法に並ぶと、例えばエミットとかってどうするんだっけ。とか、そういう面で難しいところも
Guest
まあったり、なするなっていう経験してみて、わかったって感じですね。
Guest
逆に、藤川さんもそういったところはどうやってま。乗り越えたというか、見つけたというか、どどうですかね。
Guest
ドキュメントとかもあんまりないような、なかったような。
Guest
そうですね、ドキュメントに関しては、あんまりこうtsxと組み合わせて書く時の情報ってないかなっていうのは、自分も
Guest
ま見てて思いましたね。で、ただなんかやっぱりググると
Guest
やっぱ若干出てきたりはするんですよね、情報がうんで、そういうまあなんでしょう。先駆者の方がこうやっている
Guest
のを拾ったりですとか、まあは肩がこうどうなっているのかってのを見てま情報を拾ってきたりです。とか、
Guest
jsxとかって、バベルのプラグインで動いてたりするんですけど、
Guest
コードがどうなっているのか、見に行ってで、どういうインターフェースになってるのかとか、肩どうなってるのかってのをこう拾ったり、そういうとこから情報を拾ったりしてますね。
Guest
そうですね、私もリスのか、特に肩回りはソースコードを読んだりとかっていううん、形になっちゃったりとかしたんですけど、結構でもなんか
Guest
割と着実に良くなってはいますよね。3.2でも、もうけ、なんかこう
Guest
こここうなったらいいなって思ってる時がところがちょくちょくちゃんと治ってるとか。うんうん、うん、改善されているっていうところがあって、結構
Guest
あれですよね。まだそのvスで出ては出たはいいんですけど、まだまだ改善する余地があるし、なんか、どんどんバージョンが上がっていきそうなうん、雰囲気を感じますよね。
Guest
そうですね、なんか、方に関しては、ほんとなんかビーになってからかなり。あの
Guest
ま言葉選ばないんですけど、まともになったなっていう印象があって、うんで、ま本にも。てかほ本だと、チャプター語でコンポーネントライブラリーを作ろうっていう
Guest
ショーがあるんですけど、そこで、そのコンポーネントの
Guest
ま、ビューのsfcコンポーネントのプロップスの方を利用先で保管するっていう。はいは、いまことがかなり簡単にできるようになってて、ビュースで
Guest
まできるようになってて、で、パッケージェイソンのこう、タイプスフィールドにこうエクスポートしてるま、コンポーネントを
Guest
やっぱまdxポートしてるインデックスtsですね。を指定してあげるだけで、利用側でこう。esmインポートした時に、プロップスの型情報まで
Guest
そのまま伝えることができるようになってて、で、これがなんかビーツだと難しいというか、
Guest
ま、プロップスがこうエーになってしまったりしてたんですけど、
Guest
ビュー3でそこらへんが全て解決してるんで、かなりそのコンポーネント作るライブラリとして進化してるなっていうのは
Guest
と思います。もう、なかなかたい体験してほしいんですけどね、こうな
Guest
リアクトとそうですね、リアクトとタイプスクリップの相性ってかなりいいなっていう風に感じるんですけど、まあ、あのなんでしょうね。ビューもかなり
Guest
改善していて、問題なく使えるレベルにはなってきてるっていうのはあるんで、
Guest
まあ、そうですね、ぜひこう僕の本を買っていただかなくてもいいんで、1度ビーでライブラリ作っていただけると、すごい
Guest
ま、今のビーってこんなにたび性いいんだっていうのはま、体験できそうだなっていうのは思いますね。
Guest
そうですね、最近、ビートでライバル向けの開発環境も作りやすくなりましたしね。うん、前とかだと結構大変だったしっていうのも
Guest
よくなりましたし。なんか、そういうライブラリ単位でも、ちょっとやってみてもらいたいとこ
Guest
ありますよね。うん、
Guest
そうですね、ビートはかなり大きいなっていうのは思いますね。
Guest
そうっすね、
Guest
そんな感じですかね、はい、じゃあえぜひ、ですね、まだ、このエピソードを聞いている人で、まだビュー3とあったことがないよという方は、え、既存のえ、ビュー2のパッケージをビュー3化してみたいとかっていうところで、
Guest
まずは試しに今のビュースリーのパワーを体験してもらっていくといいのかな、という
Guest
しましたね。なんか、ビスの話をすると、毎回こういう話をしてる。
Guest
違う
Guest
しますけど、そうですね、かなり進化してるとこも、体験してもらえるといい気がしますね。では、クロージングの方に移りたいと思います。
6. クロージング
Guest
というわけでえ、今回はえ、弊社の2年名2名とともにえ、弊社の最新事事情のフロントエンド組織の開発の様子などなどについて話を聞いていきました。
Guest
ライン株式会社のえ、フロントエンド組織UITでは。えと、ちょっと。今日は個別の話でしたけど、え、普段はえ、フロントエンドについてのえ、議論やえ、
Guest
情報交換など日々行っておりいます。え、これまでUIT INSIDEで公開したエピソードは、え、社内での意見交換や勉強会などなどから生まれたものもありますので、え、これからも社内社内のえ、
Guest
テーマ問わずえ、様々な情報を発信していければなと思っております。
Guest
またえ、このエピソードを聞いてえと何か感想などなどがありましたらえ、ハッシュタグ、えーシャープ、UIT、アンダースコアインサイドにて滑っていただきます。と、
Guest
上の方で、えーガンガン拾わせていただければと思っておりますので、お気軽についていただければと思います。え、また、
Guest
このエピソードとして、え、ライのフロンテのに興味を持っていただいた方がいらっしゃいました。ら、え、ぜひぜひエピソード、再花部、え、翔も再下部にあります。え、求人のリンクよりご連絡いただければと思います。
Guest
またえ、そうですね、このエピソードで、多分え興味を持ってもらえるのはえ、LINEじゃなくて、え、弊社のかなと思うんですけど、弊社にえ、気になった方については、
Guest
どうしたらよさそうですかね。藤村さん
Guest
そうですね、あの、弊社弊社の方の弊社でも、あの、ちょっとエピソードの中でもお話したんですけど、フロンテーンズの仕事がめっちゃあるんですよ。
Guest
難しい仕事いっぱいで、結構挑戦が大きくて、直接こう使ってくださってる方に、いろんな価値を届けられるフロントンでの技術力で、いろんな価値を届けられる
Guest
ページを僕らとした用意してます。んで、一緒にこう
Guest
オーナーさんにアを届けられる、お腹の子を助ける道具を作っていけるきたいなっていう方がいたら、ぜひぜひ
Guest
LINEさんもとても魅力的な会社だなって思うんですけど、ご連絡いただけると、とても嬉しいですよろしくお願いしま
Guest
ぜひともmiともお願いいたします
Guest
お願いします
Guest
てわけでえ、本日は弊社よりお2人にゲストに来ていただいて話していきましたえ、本日はありがとうございました、
Guest
ありがとうございましたあとうございま
Guest
ありがとうございました。