音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのたです。今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
イバランサイドは、イザインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポッドキャストです。最新のweb標準の動向や
Guest
開発、フレーマークの変遷、uiやレックスに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイドエピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。ぜひ、ツイートしてください。
Guest
今回はですね、LINEサインター2021の
Guest
就業型ということで、6週間。インターンこっち。受け付けておりまして、6週間のあいえ、UITのインターンを
Guest
受けられました。新井さんに今回はえ、このポットキャストでどんなことやってきたのかっていうのをちょっと聞いて、色々聞いて決めたいと
Guest
思います。それでは、新井さんよろしくお願いしますよろしくお願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
じゃあ、まずいきなりではありますけれども、あさんちょっとまあ、インターンのされているえ、自己紹介を
Guest
お願いしたいと思います。はい
Guest
新井孝太と申しますと、大学は東京大学の大学院情報理、工学系研究科の修士1年です。
Guest
普段は分野で言うと、ヒューマン、コンピューター、インタラクションという分野でま。研究で
Guest
ざっくり言うと、なんか、音色を人間にとって、直感的に可視化するみたいな典型をして、
Guest
はい、
Guest
そんな感じでよろしいです。
Guest
いや、すごい研究テーマがすごい。私も大学院の時、フォンとテーマにしてて、なんかちょっとちょっとあの、
Guest
あんまり聞かない研究テーマっていうとこで、ちょっと親近感を覚えてしまった。
Guest
ぜひぜひ。また、その話も後ほどはいではよろしくお願いします。
3. LINEサマーインターン (就業型) について
Guest
はい、で、LINEのサインターンのえ、内容について、簡単にご紹介したいと思います。
Guest
でえ、ラインサインターンはまいくつかこう期間があるんですけれども、基本的にエンジニアの方はえ、就業型ということで、
Guest
6週間のインターンを設定しております。で、今年はいつからいつまででしたっけ、8月の
Guest
初めぐらいですかね。今週がインターの終わりということなので、多分8月の初め頃ですかね。
Guest
そうしまし、
Guest
自分は8月の16日から
Guest
はいはいです。で、そうですね、結構なんかまあ
Guest
比較的すごい長いインターンではあるんですけど、もま、私自身もLINEターン経験したことがあって、そん時はまだ4週間
Guest
インターンだったんですね。で、そん時は結構そうそうなんですよ、なんか、短いなっていう感覚的には思ってたんですよ。
Guest
なので、ま6週間だと、まあ結構ろき、比較的おっきなテこうがっつり取り組めるっていうことで、私も自身も
Guest
6、6週間の引退でやってみたかったですね。っていうところで、結構いい引退だと思います。で、まあそういうわけで
Guest
え。今回そのさいサインターン6週間ということで、LINEバイトに
Guest
えチームに配属されたということで、まあ、今後ここでえ、6週間どういったことをやってきたのかっていうのを聞いていきたいと思います。で
Guest
はいじゃあすいませんずばり、どういったことをされたんですかね。LINEバイトでは、そう
4. LINEバイトのWeb流入を強化する
Guest
ですね、あのま、LINEってのあの、メッセージングアプリに付随して、いろんなサービスが
Guest
こうあるんですけれども。まあ、LINEバイトもそのうちの1つではあるんですが、そのlieバイトがちょっと特殊な点として、その
Guest
LINEアプリからアクセスできるだけじゃなくて、単純にこうウェブからもアクセスができるっていう点が、まあ少し特殊な点で、
Guest
ただその一方でま、現状はそのウェブからのアクセスに関してこう色々と最適化されてない部分がま多くあって
Guest
ま。今回のインターンはそのまあ第1歩というか、ていうかで、まあ、そのウェブ方面での改善っていうのを全般的に行いました。はい
Guest
はい、ありがとうございます
Guest
ま、こういったのはまあのフロントエンドでこう。今回応募されたと思うんですけども。まあ、LINEバイトでこういったテーマがあるっていう感じ
Guest
あったって感じですかね。
Guest
そうですね、なんか、自分自身は割とこう勉強になることであれば、なんでもやりたいっていう。
Guest
ああはい
Guest
うん、うんうん、うん。まあ、今回はこのタスクに取り組まして、はいはいました。
Guest
じゃあ、そのビブ牛乳のまあ強化っていうところで、まあ多分具体的には
Guest
広い意味でのseoだとは思うんですけど、もまもうちょっとなんて言うんですか。どこをこう強化していったっていうところとかありますかね。
Guest
ま、そうですね、ま、まずは単純にそのま流入の強化に
Guest
まあ、繋がる点部分としては、googleのリッチリザルトって、あの、はいはい、求人を調べた時に、
Guest
通常の検索結果とは別にこうジョブが求人の情報がこう一覧に出てくるみたいな。リッチリザルトっていうのがあるんですけれども、
Guest
それにもまずは対応するっていうのをやったり、
Guest
あとはまあ流入の強化という面では、そのgoogleにクロールしてもらう必要があるので、そのサイトマップを整備したりとか、そういった部分の
Guest
ま点がままず1点とま、もう1点は、その実際にアクセスしてもらった中でのこう、パフォーマンス、
Guest
そのウェブページ内のパフォーマンスの改善っていう、その外部からの流入と、内部でのパフォマンスの向上っていう1つの軸でやって
Guest
言いました。はいはいはい、すごいそんな大がかりなことを
Guest
6週間とはいえ、なかなか広いところを選びました。はい、で、求人ま、じゃあ、1つ目の方からちょっと聞いてみようと思いは。い
Guest
ま、ページのサイトマップっていうところとか、これは実装したって感じですか。
Guest
そうですね、まあ、完全にこの今の状態で、サイトマップが何にもなくない状態で、ま、それを実装したっていう部分があるんですけれども、その
Guest
LINEバイトは、そうそうですね、ま、そのwebからアクセスできる基本的にアクセスされるページっていうのが、求人の一覧ページ
Guest
ていうのとま、各求人の詳細ページっていうのは2つになるんですけれども、
Guest
あの求人に一覧ページっていうのが、基本的に表示される求人は、クリパラメーターで指定されている。
Guest
あのま、例えば、県の検索やったら、なんかプリレクチャーidみたいなのが、クレイパラメーターについていてま。そうすると、そのクレイパラメーターで
Guest
あの分けられているので、ちょっとgoogleに自然にはこうクロールしてもらいに行ってて、なんかそそこをま埼玉に登録するって
Guest
形でも、まだまだちょっと改善が必要なんですけれども、とりあえず、県ごとの検索結果をクロールしてもらえるように。
Guest
ああ、なるほどなるほどま大事大事ですよね、確かに特にあのなんて言うんすかね。urlがあまりセンティックでないと、
Guest
そういう工夫とかもなってきそうですね。うん、うん、うん、じゃあ、
Guest
2つ目の内部的なパフォーマンスですかね。こちらも、ちょっとお伺いしたいと思います。
Guest
こちらは、主には、このgoogleが提唱しているコア、bbytsっていう指標の改善
Guest
にま取り組むですけれども、その中でも、まあのlcp1番おっきな要素が描画されるまでの時間
Guest
の改善に取り組んでいたんですけど、ま、それは結構なんていうんですかね。ま、細かい改善をちょっとずつやるっていう
Guest
ことがまいくつかとま1個大きく、そのコードスペリティングっていう技術を使って、結構大きな改善はっても2つ
Guest
大きく分けて2つって、まあ、その前半の方で言うと、ま。例えば、
Guest
そのスクリプトの読み込みが同期になってしまっていて、そのその間htmのパースがブロックされてしまっていた
Guest
のを、あのスクリプトにデファー属性を追加することでま。非同期に読み込むようにしたりであったりとか。
Guest
まあ、あとは、そうですね。と、求人の詳細ページには、googleマップがあったんですけれども、
Guest
googleマップをましょ。初期の読み込みの時点から生成すると、ちょまgoogleマップ、結構下の方にあるものだったので、
Guest
そのフェッツの時間がもったいないっていうのがあって、マスクロールが開始されるまでは、そのgoogleマップの生成は行わないっていうような、
Guest
マックグループの読み込みとかあったり、あとはそうです。あらかじめわかっている画像については、
Guest
そのプリロードを行ったりとか、
Guest
そういった細かい改善をするっていうことをしたりしたのが、まあまあ1個目の方ですね。
Guest
はいはい
Guest
でそれでま1個、さらに大きく改善できる点としては、あの現状の
Guest
LINEバイトの構成が、そのまリアクトで作ったアプリを、自前のエクスプレスのサーバーで、
Guest
サーバーサイドエンドリングはいて、構成になっているんですけれども、まそのバンドルファイルま、ウェブバックでバンドルされているんですけれども、これが
Guest
まわ。その取り組む前は、その全体のインデックスジェのファイルと、あとは、まあ、ノードモジーズのベンダー
Guest
ファイルは2つだけになっていて、まあ、これをその最初にアクセスされた時に、どっちも読み込むと、ま、そのま必要でない部分が結構多く
Guest
存在してしまうっていうのがあって、まあ、単純にバンドルファイズのサイズが大きくて、そのフェにかかる時間がま
Guest
評価とかにかかる時間が長くなってしまっているっていうのがあって、まあ、そこをその必要な
Guest
コンポネントだけのジェースを読み込みたいっていうことで、まあ、ルート単位でコードをスプリットするっていう
Guest
誠に取り組みました。具体的には、そのウェイパックがジャブスクフトのダイナミックインポートに対応していて、このま
Guest
まダイナミック法がるごとにこう行動を分けてくれるっていう仕様があるので、それをま使ったという。
Guest
なるほど、なるほど、すごいあれですね、幅広く勝つ、
Guest
とても重要なところばかりやられているところがですね。すごいそれを6週間でで、
Guest
これ、あの、結構あのラインのフロントエンドインジアの弱点だと思うんですけれども、そういうなんて言うんすかね。外からの牛乳の知見が
Guest
あまりないっていうところがあったりとかして、結構あんまりなんていうんですかね。こうひ人に聞いて、できるっていう感じではないかも
Guest
と思ったんですよね。そのLINEの他の例えば、他の社員の方にここどうすればいいですか。あは、あまり
Guest
結構難しいところだと思うんですよ。結構なので、すごい苦労
Guest
されてる点とかいっぱいあるんじゃないかなとか思うんですけれども、ここら辺は自分でこうか改善点を見つけて、こう
Guest
直していったっていうのをこう見てもらったっていう流れだったりするんですか。
Guest
あの、パフォーマンスの改善については、
Guest
もうあの結構パフォーマンスタブとか、あのぐクロムウェブ、デブツスのパフォーマンスタブとこにっこ
Guest
しながら、ま、ここはもっと改善できるんじゃないかっていうことをま見つけてま。メンタの方とかに相談して、
Guest
で、まあ、こういう形で、じゃあ、実装してみるっていうようなことをこう繰り返してっていうのでしたね。あとは、そのサイトマップとか、
Guest
そのまあリチリザルトとかのま。外部向けのものに関しては、結構他の競合サービスなどをこう参照しながら
Guest
こやったりしていました。
Guest
確かにそういうなんて言うんすかね、セオリーというか、そういうところは
Guest
すごいあのさんさ、あの、なんて言うんですかね。さんあの、真似っていうのではなくて、普通にそういうのに乗ってるっていうところはすごい大事でし、
Guest
結構なんて言うんですかね。あんまりそれほんとになんてすか。インターンとして入られているので、それこそ、その歴史的な経緯とか
Guest
わからないっていうところもあったりするので、逆になんて言うんですかね。そういうこう裏側を知らないが、故にこう
Guest
改善みたいなのはもしかしたらできたのかなっていう期待もそうかもしれ、
Guest
うん、そうかもしれない。
Guest
じゃあ、これって、あの、
Guest
コアバイタルズのacpというところが指標だったと思うんです。はいけども、じゃあ、具体的にどんな感じに向上されたかとか、ちょっと教えてもらってもいいですか。
Guest
そうですね、
Guest
あのま、まだその本番環境へのリリースは、そのコードスプリッティングとかはまだ反映されてないので、
Guest
あくまでこう開発環境でのスコアになるんですけれども、まあ、元々のスコアがpc版はそんなに悪くなくて。
Guest
はい、
Guest
元々pc版は60とか65とかがあって、ただ、モバイル版が結構地名的で17とかの
Guest
結構致命的な数字だったんですけれど、もま色々な施策の結果、pc版はほぼ100
Guest
ま。具体的にその中の仕様で言っても、lcpもまあ、大体1秒ぐらいの回線が見られて、
Guest
あ、いや、そんなことないです。最初は6.2秒くらいだったのが6.2秒、2.2秒まで改善していたので、改善してました。
Guest
いや、でも逆に6.2秒でよく
Guest
我慢してくれ。
Guest
なるほど、それはすごいいや。
Guest
モバイル版はやっぱりちょっと回線が弱かったり、cpuが弱かったりするので、こうsbとかも悪いスコアがで。なるほど、
Guest
はいはい、具体的にどこらへんがこう改善されたことで、大きく改善されたら
Guest
大きかったのは、あのスクリプトのひひみ込みですね。元々こうssrをせっかくしていたのに、
Guest
その最初にスクリプトタグがあるせいで、そのせっかくssrしてる内容が描画されないっていう状態だったのが、
Guest
そのスクリプトをデファーにすることによって、とりあえず最初に来たhtml、そのリアクトのハイドレートを待たずに、表示できる部分を
Guest
まぱっと表示できるようになったことで、そのfcpがまあ大幅に改善して、それに伴ってまlcpも
Guest
旅行改善したっていうま、ここは多分1番大きかったと思います。では、その次にまコードスプリットの
Guest
で、またさらにもう1段かぶぐんと上がったっていう
Guest
はいはい、うん、すごいそうですか。なかなかコードスプリッティングも提示数が大きくなると、そこがあの
Guest
すごい1番でかいのかなって勝手に思ってたんですけれども、
Guest
あ、そう
Guest
非式の読み込みがうん、
Guest
あの、コードスプリットされる前の
Guest
しかも、動機の読み込みだったので、そのすごいおっきいインデックスファイルをあまずっと待ってるっていう状態だったのが、ま、結構出てから。なるほど、
Guest
確かにそれは良くないかもしれないですね。うん、
Guest
ただのコードスピットもコードスペットでちょっと課題があって、あのま、ルートごとに今行動を分けているんですけれども、
Guest
そうすると、そのルートが移り、変わった瞬間に一瞬こうあ、新たなジェースを取りに行くっていう時間があるせいで、一瞬真っ白の
Guest
ブランクページっていうのが表示されてしまうことがあって、これを解決するために、そのあらかじめその
Guest
あるページから遷移する可能性がある。次のページについては、こうプリフェットしておくっていうことを実装しました。
Guest
はいはいはい、なるほど、なるほど、
Guest
ブランクページがなくなり、
Guest
先読みって結構あれですよね。なかなか重要ですけど
Guest
じそのまあ、どのどのレベルでプリェ置するっていうのが確かにちょっと難しい。あの、
Guest
昔昔でもないですね。あの、デブtっていうサイトが、有名になったことがありまして。ですね、それだと、例えば、そのリンクが
Guest
あるじゃないですか。リンクをリンクをコバーするタイミングで、その先のページのプリフェッチをするみたいな、
Guest
そういったこれはjではない、jsに限らないフィッチなんですけど。っていうなんかすごい
Guest
手の込んだというか、そういう戦略があったりとかはいしてで、今回の場合だと、jsのプリフェッチっていうことなので、ま、その
Guest
あのリンクリンクタグでこう。あのり。次のルートで必要なのをあらかじめ入れておくっていう方針
Guest
だってますかね。あの、
Guest
そうですね、もう割と原始的な方法をとって
Guest
にはいるんですけれども、その今回はまルーターでそのなんか依存関係みたいなのを管理する。あるパスでなんか必要な。はい、コンポネントの解列みたいなのを
Guest
こうま一緒に渡しておいて、で、そのルートを監視しておいて、
Guest
そのまルートが変わったタイミングで、次に必要なものをまプリプリセットするっていうことを書いていました。
Guest
ただ、これだと、まあ、ちょっとそのトップページとか、いろんなところに繊維できてしまうページだと、まあ、結構たくさんのもので、
Guest
まとってこないといけないっていうことはまあって、まあ、それはちょっとまだかい。改善点ではあるんですけど、はい、
Guest
なんで、そのリンクをほした時に、フェスっていうのも、アイデアとしてはって、まあ、今後もしかしたら実装され
Guest
ていくかもしれないと。
Guest
なるほど、そうそう。ちなみに、その
Guest
あの、そのリプリフェッチする先の候補って、はい、多分全部では全部は難しいと思うんですけれども、そこらへんはなんて言うんですかね。こう
Guest
あのに、人間が決めてる感じですかね。
Guest
あ、ほんとは自動自動っていうか、そのなんかルーターとかに
Guest
えと自動でやってもらいたかったんですけど、ああ、現状では結構その必要なコンポネートに自打ちというか、の形になってしまっています。
Guest
いや、でもそれはそれで全然ありだと思いますよね。なんか、別にそんなあのページの遷移先でもなんていうんですかね。あの、よくページ遷されるページと、そうでないページって全然うんあると思うんで、そこらへんは
Guest
なんかこうアナリティックスとか見て、人力っていうのも全然ありだと、
Guest
すごいインターン制とは思えない。
Guest
今度、今度ってか、今週末がその社内の勉強会で発表
Guest
していただくあ、来週末ですね、来週末ですね発表していくんですけれども、多分こうひっくり返り
Guest
来てる方。
Guest
このこのプリピッチの戦略動についてすごいですね、ありがとうございます。
5. インターン中の経験について
Guest
では、次の話題としては、まあより一般的な感じで。まあ、LINEのインターンについて、ちょっと
Guest
聞いてみたいってか、ちょっと宣伝っぽくなったんですけれども、まあ話していただきたいなと思います。じゃあ、まず、まあ、LINEバイトのチームについて
Guest
お伺いしたいと思います。どんな何人ぐらいのチーム、フロントエンドのチームですかね。
Guest
そうです、
Guest
LINEバイトのサービスというと、ちょっと複数のチームにまたがっている部分があって、
Guest
自分が所属していたこのフロントへのデブキっていうチームで、ま、3人ぐらいで、多分他の
Guest
ちょっとぱっと出てもいいんですけど、他のはチームから1人か2人かいらっしゃ、
Guest
はいはいはいはい、そうなんですなんか、ミーティングとかもあったりとかしたんですかね。
Guest
あ、結構ミーティングは頻繁に行われていて、
Guest
フロントエンドだけのミーティングもあれば、その企画の方とか、デザインの方とかを入れたコミーティングもあったりして、
Guest
週に結構たくさんのメーティングが用意されていると思います。はい、
Guest
私も結構そのミーティングとかがなんていうんですかね。こう、社会人やってるなっていうのがあって、
Guest
ちょっとインターの時好きだったんですよね。結構あの、そのき特に企画者の方とか入るとこう。まあ、LINEの
Guest
インターンってほんとになんですかね。こう、ほんとに働くのではい、すごいあの、なんかどこどこの企業がみたいな。そういう話したりとかっていう
Guest
ところがあったりとかして、結構マジで働かされてるんだなみたいな、
Guest
そうそう
Guest
感じですよね、でも、なかなかあれですよね、こう6週間ということなので、すごいそういう、まあ、
Guest
ほんとにがっつり働くっていう上で、いろんな経験とか、エピソードとかがもしかしたらあるかもしれないなと思うんですけど、なんかあったりとかしますか。
Guest
そうですね、まあ、エピソードというより、は、まほんとにラインの社員の一員となってこう働いてるなっていう感じは、
Guest
そのミーティングもそうですし、そういった部分で、ほんとになんか社員とほぼは変わらない感じで働けるっていい、いい部分だなと
Guest
うん。ちなみに出社ってされましたかね、も
Guest
と出産はしてないですね、全然ま
Guest
もそうなんですよ、で、
Guest
今回は勉強やらせていただきました。ただ、あのま、実はこの自分はこのインターンの終了後もアルバイトとして働かせていただく。
Guest
あとですけども、それでちょっと出社する機会が出てくるかもしれないと思っておりま。
Guest
そっか、そっか、アルバイトで働いてるんですね、はい、すごい。じゃあ、仕事とミーティング以外。はい、なんかあったり、そんなしか結構
Guest
あの、まあ、部署内でのなんかランチの機会があったりとか。あとは、そのLINEバイトのサービスの人たちでのシャッフルランチがあったりとか。
Guest
はいはい、そういった機会での交流とかも楽しめた。あとは、そのインターン制とでのなんか交流欄近いみたいなのもあったりして、
Guest
実際にそのご飯が家に届くっていうのは、ちょっと新鮮でした。
Guest
そうですよね、オンラインなんで、なかなかオンラインのそういうかいし、会食っていうか、ランチってそうですよね。
Guest
新鮮新鮮っていうか、まあ、もうなんか結構この生活がしばらく続いちゃってるんで、
Guest
新鮮かどうかもわからなくなってきてる。
Guest
あ、でも、そういう交流とかもしっかりされて、
Guest
あ、あと、あのメンターの方とかにも、そのちょっとお時間ある時、ズムお願いできますか。って、その頼むとすぐこうズムをしてくださって、
Guest
あ、相談とかをいえ、結構見させていただいてるので、そういうとこはすごくよかったな、
Guest
それはいいですね、はい、私も頻繁にズームしたい
Guest
じゃあ、なかなかそういうあのこうあの技術的なつきとかも。まあ、ズムで聞いたりっていうプロは
Guest
そうか。そうですね、なんか、ちょっと悩んだ時は割とその自分がまだここがわからないっていうのをこう明確にして、それまで
Guest
質問すると、ま的確なアドバイスをくださいっていう感じで、あんまりその
Guest
ずっとどうしようって悩んでしまうっていう時間帯はなかったですね。
Guest
ああ、素晴らしいいいですね。
Guest
インターン期間中はずっとこうオンラインだったということなので、結構
Guest
私の場合だとなんて言うんですかね。あの、私出身大阪
Guest
なんでこう、東京にマンスリーマンションみたいなのをはいで過ごしたりとかしてて、なんかすごいなんて言うんですかね。こう研究とか、
Guest
大学院のこととか、
Guest
はい、
Guest
ちょっと割と割とおろそかにしてしまった感が。はい、あったんですけど、はい、なかなかそういうところとかは
Guest
どうですかね。普通に働くという、もうフルするタイムなのでは。いまあ、がっつりとは思うんですけど。はい、
Guest
そうですね。まあ、その一応夜終業後のま時間があるので、なんかその時間に
Guest
他でやんなきゃいけないことには取り組んだり。そうなんですね。なんか、自分の場合はちょうど9月
Guest
中旬あたりにま1個がかりが
Guest
な。なんかさい。結果的には、なんかそのワクチンの副反応で倒れてしまって、出れなかったんですけれども、
Guest
まその準備は結構夜してたりしました。
Guest
とか、そういうこともあったんですよ。いや、でも、オンラインオンラインだからこその良さですね、そこら辺は
Guest
そうですね
Guest
か、エピソード的に面白いエピソードありますか。
Guest
ま、そうですね、なんか、パソコンの環境の問題で、はい、自分は結構
Guest
windowsを採用していて、
Guest
あ、
Guest
はいはい、今回のインターでも、そのパソコンを選択できるようになってるんですけれども、windowsでお願いします。
Guest
って、windowsのパソコンでま作業することになっていたなったんですけれど、も、ま、どうしても開発環境が
Guest
そのマックを想定されているものが多くて、
Guest
まあ、その特にまnpmの部分がちょっと開発
Guest
で、なんかまあ、手間い部分が多かったので、もしインターンされる方がいれば、マックをおすすめします。
Guest
そうなんですよねう、ウェブウェブ開発って、なんかマック前提みたいなところがすごい強くて。
Guest
いや、全然あの、windowsでも開発できると思うんですけど、こう周りにそいかせこう。人数が少ないという
Guest
ところ、故の辛さっていうのは。いや、これはなんかまた後でなんか聞いてみたいですね。windowsで
Guest
はい、開発してる人。
Guest
あのま、自分の場合は、そのwindowsではまwslでそのxを一応使えるようにすることで、ま、ある程度戦えるようにはなったという。
Guest
なるほどなや、そこらなしだときついですね、そうそうですよね、
Guest
なしだったらどうするかな。自分だったら、別のリラックスマシン立てて、そこに作業するかな。
Guest
いや、でもなんか増えてほしいですよね。たよ、多様性として
Guest
そ、そうですね、うん、ま、ただwindowsで逆に良かったなって思う点はあんまりなかったので、
Guest
そうですか、
Guest
そうそうなんですかね、はい、
Guest
あの、今度そのアルバイトに雇用が変わるタイミングで、パソコンもマックに変えていただくことであ、
Guest
なるほど
Guest
は、いまマックの方がおすすめかなと思います。そうなんです、
Guest
ちょ、ちょっと寂しいか、もう、indowsの貫き通す
Guest
ところも、まいやでも、両方使えるようになると、すごくいいですよね。
Guest
私もなんか必要に迫られて使うwindowsのたたしさがすさまじいんで、
Guest
そっか、そういうところなんか、もしかしたら、アルバイアルバイトでも、間も聞くかもしれない。ウインドについて
Guest
では。まあ、今回あのま6週間インターンっていうことだったんですけど、まあ、アルバイトでも引き続き活躍されるということなので、
Guest
今後に期待ていうか、もうあれですね、テインサイドのに、これからも出るかもしれない、そこを期待という
Guest
ぜひお待ちしております。はい、では、今回は
6. クロージング
Guest
UITのサマーインターンとして、え、配属された新井さんにえ、お話を聞いてきました。
Guest
ラインのフロントa組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っておきます。
Guest
UITインサイト以外にも、毎週の社内勉強会で、フロントエンドの情報交換を行っています。
Guest
今後もyteサイドを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、現在、LINE株式会社では、新卒中とた作業を共に大募集しています。
Guest
このポッタキャスを聞いて、LINEに将棋に打たれましたら、そのと1番下にある求人ページからぜひアクセスしてください。それではあさんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。