音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのただです。今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポッドキャストです。最新の標準の動向や、開発、フレームワークの変遷、
Guest
uyやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハシュタグはシャープ、uyt、アンダースコアインサイド、エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしていますぜひ、ツイートしてください。
Guest
今回はですね、今話題のというか、もう結構話題過ぎちゃった感
Guest
はあるかもしれないです。けれど、も、ずばりネクストj12の
Guest
件についてえ、話していこうと思います。今回は、うえ、おなじみのょさんとまあ、お久しぶりのセンスさんを今回え、病院して3人で
Guest
話していこうと思います。それではよろしくお願いします、
Guest
よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
ええ、今回はですね、センスさんおいしたんですけれども、ちょっとま久しぶり、はい、半年ぶりぐらいですかね。はい、そうですね、それぐらいはい
Guest
なので、また改めてちょっと自己紹介をしていただこうかなと思います。
Guest
はいはい、お久しぶりでございますせ、水と申します。え、去年の夏にLINEでインターン
Guest
参加して、今年の3月までLINEでアルバイトとして、LINEnewsの開発と、LINEスケジュールの開発を行ってまいりました。
Guest
はい、
Guest
あ、はいはい、よろしく、よろしくお願いします。そうですね、先生さんはほんとに色々と大活躍。
Guest
UIT INSIDEのところで言うと、まあ、まさしく今日取り上げようと思っているアクトサーバー、コンポーネンツのところとかもすごい。
Guest
調べていて、すごいなんて言うんすかね。キャッチアップをしてくれました。で、もちろんあの、
Guest
ここの内容については、エピソード76でもすごい話されてるんですけど、じゃあここについても、今回ネクストjsで
Guest
実際にえ使えるようになったというところでま。改めて、あの、これから取り上げていこうと思います。
3. Rust Compiler
Guest
はい、ではですね、ネクストジェースについて話していくというところで、実は全然アゼンダを作っていない
Guest
です。けれども、今3人で、あの、ネクストジェースのブログを読んでいますで、
Guest
どれどれからとえ見ていきますかね。じゃあ、1番上のトピックのラストコンパイラーのところをちょっと
Guest
見ていこうかなと思います。これはですね、まあ、要約するとすごいビルドが早くなりますよ。っていうところなんですけれども、
Guest
まあ、それはなぜかと言います。と、そのラストコンパイラー、イズビルトンswcということで、
Guest
あのswcというライブやりをえ採用することで早くなりますよ。というところはあります。
Guest
で、まあここ一応エクスペリメンタルという扱いなんですけれども、ネクストコンフィグジェースにスタブルシミニファイという
Guest
ところをゼルーにすると有効になるということです。で、
Guest
まあ、ちょっと実際のプロジェクトで、どれぐらい早くなるかっていうところまでは試してないんですけども、どうやらアップト、
Guest
スリータイム、ファスター、リフレッシュってことで、なんか3倍早くなったり、ビルドが5倍速くなったりっていうところらしいです。
Guest
で、一瞬取り上げたところが他にも
Guest
ありまして、以前uytミートアップでですね。
Guest
開発者目線のフロントエンドツーリングを考えるというイベントを6月頃ですかね。行いましたで、この時に私も一瞬
Guest
swcについて取り上げてで、まあ、esビルドの再考場みたいな感じで紹介したんですけれども、
Guest
結構あれですよね。ネクストjで採用されたということで、すごい今までだと、結構esビルド1兆だったっていうところが
Guest
だいぶわからなくなってきた感がありますね。うん、なんかここのところとかどうですかね。皆さん試されました。
Guest
私は、そのネクストジースのでかいプロジェクトっていうのを持ってないので、実際どれぐらい早くなるのかっていうのは全然
Guest
わからないんですけれども、実際に試した人の感想が聞きたいかもしれない。
Guest
残念ながら、私は実際に試したことはちょっとまだないですね。これああ、はい。ネクストジェイズでは、
Guest
実は僕もまだ
Guest
試してないです。そうそう、そうそうなりますよね、気になります。
Guest
ブログによると、バレより17倍早いなんて書いてありますね。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
そうそうなんですよ、
Guest
ほんとに自分のライブもは早かったら、まあとても嬉しいですけど、
Guest
そのswcに関して言うと、ネクストジースでswcのを作った人を雇いました。みたいなことも書いてあって、
Guest
あ、はいはいはい、
Guest
かなり。まあ、ネクストjsのswcに対する本気度っていうんですかね。は、ちょっと伺えるんじゃないかなと思っています。
Guest
確かに確かにそういえばありましたね、ネクストチェスニッツだったかな
Guest
あ、11.1ですね、11.1のブログが上がった時に、その第1歩がありました。ラストベースと、ツーリングに
Guest
力を入れます。っていう話があって、はい、そうですよね。その中で、クリエイターオブ、swcの人が
Guest
ジョインド2、ネクストデースtて感じで。いや、そうそうなんですよね、まあ、
Guest
ちょっとだけ行動を読んだことがあって、一応その特徴として、そのesビルドよりも、バックコンパティビリティといういうか、例えば、
Guest
es3のエクスポートに
Guest
対応していたりとか。って言って、イスビードって結構なんて言うんですかね。こう機能を注ぎ落として早くするっていう、はいはい、方針かなと思うんですけど、
Guest
それとはちょっと違うって感じはしましたね。なんか、もっとこう多目的な感じで使いそうな
Guest
うんうん、
Guest
雰囲気を感じます。
Guest
個人的に今回おうって思ったのはですね、割と真面目に、まあ、ネクストジェースなのかあるが、なのか、swcなのか、あるいは両方がわからないですけど、
Guest
結構真面目にバベルっていうものを置き換えようとしてくれてるな、という風に思ったことがありまして。というのも、
Guest
なんか、エダシとか、あるいはイビルドもそうなんですけども、なんか、昔あったバベルプラグインっていうんですか。
Guest
なんか、あの、カルチャーがすごいおき去りになってるなっていう風に感じてたんですよ。なんか、
Guest
なんか、ポストバベルの色々なもっと早いビードツールみたいなのが出てくるために。でも、それバベルプラグインが動かないじゃんって思っていたんですけど、
Guest
ま、今回ネクストジェースはなんかスタイルドコンポーネンツこれ元々確かバベルプラグインに依存していた。いや、確かなくても動くのはいかな
Guest
けど、まあったらもっと早く動くなるのか、確かシースプロップが使えるみたいな話でしたっけ。
Guest
あんまり覚えてないけど、とりあえず、まバベルプラグインの恩恵を受けていたところがあったんですよね。スタイルドコンポーラはスっていうのはい。なんかそういった
Guest
もがちゃんと新しいラストコンパイラの時代でも、使えるようになんて言うんですかね、swcプラグインとかになるんですかね。
Guest
そういうものも、ちゃんと考えてるよみたいな発表が、今回のネクスト12のブログにありまして。
Guest
はいはいはいはい、
Guest
あ、これは本当に素晴らしいことだなというふうに、自分としては実は思っているんです。
Guest
バベルプラグインでま、結構いろんな。まあ、atをいじるようなものが、エコシステムの中に生まれてきていたという状況の中で、
Guest
1回、そのabではsrcが出てきたことで、そういうのがリセットされていた感じがしたんですけども、またはいはい、そのなんていうか、
Guest
エコシステムの広がりみたいなのが、swcを中心に取り戻されてくるのかな、という風に、そこのところはすごいそうしています。うん、うん、
Guest
確かに
Guest
あと
Guest
だからこれほんとに。いや、ほんとにフロントエンドエンジニアがラストやる時代来たなって割とこれ見た時、真面目にあ、プラフにかけるならラストやるわっても思いましたね。
Guest
ああ、そうか、それはあるか、まじそれそうっすね、
Guest
うん、うん、
Guest
俄然興味が湧いてきたところあります。
Guest
バチ代はラストか
Guest
そうですね、ま、swc本体とかはまあ強い人がラスト書いて、まあ上手いことやってくれるんだろうな。みたいに思ってなかったわけでもないんですけど。
Guest
ま、プリティアとかの例を見ると、多分そのマインドはあんま良くないなと思いつつねまでも、プロビンかけるとなったら、割と
Guest
まあ、人がやってないことできちゃうんですよね。確かにええ。だから、本当に
Guest
フロントウインドツーリングとして、ラストをやっていくモチベーションがまた一段階上がったというか、
Guest
うん、
Guest
はい、そういう風に感じてます。
Guest
結構まあ、ほんとにあのいて、ニートアップのお話のあの、押し返しになりますけど、ミルドツールの
Guest
最近の流れっていうのは、
Guest
ほんとに見張るものがあります。最近だと、ほんとにプラグインの話で言うと、esビルドプラスロールアップみたいな流れはあったんですけども、
Guest
ここに来て、sacを採用というところで、バチバチに戦うという
Guest
してます。なんかはから見てるように新しいし、ああ、でもそれ戦い戦いの中でこうプラグインをこうどんどん
Guest
採用してもらえるチャンスかもしれない。作ればですね。
Guest
うん、
Guest
そうですなんか、一旦プラゲンベースとか、あるいはupのローラーベースで、ものすごいごちゃごちゃになった。エコシステムを
Guest
割と1回。なんか、デファクト、デファクトスタンダードみたいなのが作られてる流れが最近あったと思うんですよね。
Guest
例えばは、asモジュールはモジュールcsにするみたいな。手くと、スタンダードがいつの間にかできてたりとか
Guest
なので。はい、その流れでこのプラグイン的なものも改めて。まあ、デファクトスタンダードとして、エコシステムに組み込まれると、非常に嬉しいなと
Guest
自分としては思ってます。
Guest
そうですね、うん、あ、
Guest
今今のsはwc版のコンパイラーだとあれなんですね。はい、バベルプラグインを入れると
Guest
戻っちゃうんですね、普通のやつにあ
Guest
さどどうなんですか。まあまあなんか普通に考えたらそんな感じ
Guest
対応しないってことですね。
Guest
なんか、バベルの設定をディテクトしたら、バベルにフォールバックするみたいな。そういう感じですね。ああ、なるほど、うんうん。
Guest
さすがにちょっとバベルの設定を自動的にラストに変換するのはちょっとのぞみうかなというそ、
Guest
ラストで書き直した次世代のプラグインたちみたいな感じなんですね。きっと。はい、
Guest
ネクストテスト的には、多分そういう方向性を考えているんじゃないかな。
Guest
うん、いいですね、めちゃめちゃ早そう。
Guest
なんか、cssの有名どころはあのサポートこれからやりますっていう感じのことは入ってますね。で、
Guest
やっぱ先にスタイルドjxはサポ
Guest
ここはここはネクストジま、どちらにしても結構まあなんていうんですかね。息の長い
Guest
プロジェクトにはなりそうですね、これから作る人には結構1度swcミニファイをオンにして
Guest
作ってみるっていうのも、すごいいいことだと思います。それに、まあ、戻す戻すことも、
Guest
基本的にそのswcに対応してて、バベルではないっていうことはないと思うので、まあ、1回やってみるのもいいかなと思います。
Guest
なんか、見た感じ。swcによるトランスファイルはデフォルトで、オンでswcによるミニファイはこれオプトインなんですね。
Guest
あ、なるほど、はいはいはい、
Guest
swcミニフェをトにすると、デフォルトのターダーじゃなくて、swcになるっていうことですね。
Guest
あ、なるほど、ミニファがポイントお太いになってるって感じですね。うん、
Guest
なるほど、でも呼んだ感じ。理由としては、まだプロダクションレディーかどうか定かじゃない。というか、もっとテストする必要があるみたいな感じですね。きっと
Guest
うん、うん、うん。
Guest
ミニファイでバグって挙動変わりますみたいなのは、確かにちょっと怖いですからね。
Guest
はいはいはい、
Guest
だから、これ1回プロジェクト始まっちゃったら、後からsrcミニファイをオンにするのは、ちょっと辛い気がしてます。んで、
Guest
まあ、ほんとにデフォルトでオンになるくらい成熟するまでに使いたかったら、もうプレシストを開始するときに、こういうのはオプトインしちゃうのが多分
Guest
いいかなという感じですね。
Guest
そうですね、うん、なんかここら辺はリートと似た感じの流れですね。その、あのデベロップとか、そういったところの環境はそ
Guest
あるもののプロだ。あの、ミニファイとか、プロダクションビルドっていうところをどうするかっていうのは、まあ、実際に
Guest
使って行ってっていうところですよね。うん、じゃあ、次のところ行きますか。
4. Middleware
Guest
ま、世間的には多分ミドルウェアが1番ホットな話題かなと思うんですけれども、ミドルウェアでも、
Guest
あの、その、もちろん、エファンクションズの話題はあると思うんですけど、あんまり機能的になんかこさ
Guest
すごいなんて言うんですかね。こう、注目すべきところっていうところは、どうなんですかね。
Guest
ミエアが使えるようになりましたっていうところでも、もちろん、そのエッチファンクションの対応もあると思うんですけど、それを除くと、まあ、
Guest
そういったドライドウェアが使えるようになりました。っていうイザンプルがいっぱいいるので、そこのところとかを
Guest
違うんですよね、
Guest
色々ありますよね、
Guest
まあ、普通に嬉しいって人が結構多いんじゃないですかね。まあ、エにデプロイしなくても、まあ使えるものは使えるはずなので。
Guest
そうですね。
Guest
普通になんか従来めんどくさかったことができなかったことが、まあもっといい感じのま。ネクストジースの枠組みに乗っかって
Guest
できるようになりましたよ、という風なことなんですか。はいね、
Guest
そうですね、なんかあの別にこれエファンクションズ関係なく、便利便利ではありますよね。
Guest
はい、
Guest
なんか、バーセルがどうしてもエファンクションズ押したいみたいだから、それで、なんか会話がざわついていたりもしましたけども、
Guest
めちゃめちゃ押してますよね。
Guest
そうですよね、
Guest
でも、それとは無関係に一応使えるものだなっていう認識を自分としてはしてますね。
Guest
結構限定的ではありますけども、パーセルと組み合わせたら、ほんとめちゃめちゃ良さそうなうん感じはありますよね。
Guest
なんか聞いた話だと、これ、ミドルウェアの中では、フルのノードジェースの機能使えないみたいな話がありませんでしたっけ。あ
Guest
らしいっすね、
Guest
あ、そうなんですね、
Guest
なんか制限されたvmの中で動くみたいな
Guest
へえvハvハなんじゃかみたいな
Guest
と、サンドボックス的な環境で動くようになっていて、ああまあそれは結構なんか。多分そのままエにでプロリできることを保証するために、みたいな思惑も
Guest
あるんじゃないかとは思いつつ。うん、
Guest
確かになんかあのあんなんて言うんですかね。サンドボックスっていう話で言うと、確かurlインポーツの
Guest
なんか似たような話題があったんで、
Guest
あ、その昨日内側としては同じかもしれないですね。言われるインポーズをすると、まあ、そのセキュリティ的によろしくないので。っていうところで、そういった
Guest
ところをあの全然憶測で言ってます。けれども、もしかしたらそういったサンドボックスの仕組みとかは、
Guest
浦和で共通になってるのかもしれない。
Guest
はい、確かに、ちょっとちらっとそんなことが。まあ、リリースノートにも書いてありますね。
Guest
じゃあ、次はリアクト18のサポートについてきますか。
5. React 18 SupportとReact Server Components
Guest
ここはまあ、もう皆さんご存じの通り、おしさんがエピソードので言うと90、
Guest
いや、89ですね89で、イヤと18のアルファが出たタイミングで、しっかりえ紹介されてますので、
Guest
まあ、そちらもぜひ聞いてみてください。で、ま、ここの中の紹介されていたり、あと、リアと18のアップデートにえ
Guest
対応したというところですね。サマリーで見ていくと、サーバーサイドストレーニングであったり、リアとサーバーコンポーネンツであったりっていうところ
Guest
が、トピックになります。で、え、ここ私もちょっとだけ試しました。で、リアクトのま、
Guest
エクスペリメンタルのえ、フラグのとこに、コンカレントフィーチャーズと、サーバーコンポーネンツっていうところをえ、それぞれトゥルーにすると、
Guest
逆とサーバーコンポリが使えるようになります。で、実際に動いてるのは
Guest
一応確認しました。動いたっていうと、それまでなんですけれども、1番あの、注意しなければならない点で言うと、これを有効にした場合
Guest
基本的にそのネクストジェイスが持ってるサーバーサイドリンダリングというか、まあ、そういった
Guest
機能は使えません。具体的に言うと、そうそうそうなんです、そうなんだ、ゲットスタティプロップスとか、ゲットスタティック、パス
Guest
ゲット、イニシャルプロップスはアンサポーテットです。
Guest
うん、うん、
Guest
なので、ま要するに、そのネクストジースがこれまで提供してきたサーバーサイドレンダリングの
Guest
機能ではなくて、略と18がこれからて提示しようとしている略と、サーバーコンポーネンツに
Guest
乗せ替えるかっていう選択肢ができたっていうイメージですね。
Guest
いいですよけ
Guest
こう、マジっすか、
Guest
どど、どうなんですかね。いや、これはこれで私はなんか
Guest
そういう方針なんだろうな、いらんと一応いらんすまじでそ、そうなんですよ、あの、機能的にはかってるんですよ、うん、うん
Guest
で、しかも難しそうですよね、これ、両方対応しても、そんなに
Guest
両方使いたい人いるかなって感じですね。今ん確かにそうですね、
Guest
あれですね、ゲトイニ、シャルプロップスとか、その辺って、なんか割とパスに紐づいてた。なんか、ファンクショナリティじゃないですか。
Guest
サーバーコンポーネンツって、割とリアクトのジェネリックな概念だと思っていて、本当にネクストジェイスのゲットニシャルプロキスとか、あの辺を
Guest
サーバーコンポーネンツで大体できるのかな。ってのは、ちょっと怪しい気がしなくもないですね。個人的なしか
Guest
そうですね。一応、あのサポテ、ネクストジースピアズっていうところに、ダイナミックルーティングっていうところがあげられているので、
Guest
ルーティングは見てくれる気がします。ちょっとここ
Guest
まだ試してなかったんですけど、うん、なんかおそらくそのページの中にまあ、サーバードェイかtsc
Guest
書いておけばどうなんですかね。ど、どこで取れるようになるのかな、なんか、多分
Guest
そんなどこかで取れると思うよ。ああ、でも単純に
Guest
あのあのルーティングだけしてくれるっていうだけで、別に渡されるわけではなくて、そこは自分でやらないといけないかもしれないですね。あの、
Guest
パスとしてなので、
Guest
スタティックプロップス対応してないので、もしかしたらスタティック、ジェネレートは基本的に
Guest
あまり考えないのかもしれないですね。
Guest
この辺ってまだアルファだからってことだったりしますかね。
Guest
ああ、そっか、それは
Guest
そうそうそうと眠たいですよね。
Guest
あ、アルファなの
Guest
これなんか一応アンサポーティドネクストjAPIってところに、ワイルアsシアのssスリーミング、インステリンディアルファステージって書いてあるから。はいああ、
Guest
もしかしたら、ちゃんとプロダッションリリになる頃には、ちゃんとサポートされているかも、という希望が
Guest
確かに
Guest
あるのかな。
Guest
そうですね、あの、ゲットサブプロップスは確かに被ってるんですけど、スタティックポップスは。でも、両方
Guest
欲しい時は確かにありますね。うん、そうですね、
Guest
個人的にはその辺ちょっと残ってほしいというか、続投してほしいですね。
Guest
うん、
Guest
そうですね、他にサーバーコンポニーズで、
Guest
なんか面白そうだったのは、あのはい。カンファレンスの中でデモで、
Guest
あのはい、コンポーネントレベルのキャッシュを実現したいみたいな話があ、
Guest
ちょっとそのデモが見つからなかったんで、試してではないんですけど、あれ、結構待ち望んでた。
Guest
サーバーコンポーネントのネクストジェイズ版みたいなところあるなって思って、
Guest
うん、うん、うん
Guest
ああ、コンポーネントタイ
Guest
ほんとにそれこそ今回実装されたミドルウェアと組み合わせて、もうミドルウェア上で、サーバーコンポネット
Guest
のキャッシュのってたら、もう返却しちゃったみたいな
Guest
と言ったら、もうあ、
Guest
超爆速になりそうな予感がすごい
Guest
すごいですね。うん、確かに
Guest
結構キーノートの人嬉しそうに話してたんですけど、
Guest
まだまだある。
Guest
ちょっとほんと結構探したんですけど、全然情報なくて、
Guest
逆薬とサはほそ、そっか、そういうことですか。本放ネトキャッシュっていうのは、それこそ
Guest
ここでいうキャッシュってのは、一致でのキャッシュということなので、いや、なんか使いこなせるかな
Guest
ね。なんか、このレアルトサーワーコンポネに関して言えば、なんかしばらくネクストジェースが一気になりそうだなって予感が1番してるんですよね。
Guest
なんか、はいはい、結構プロトコルとかなんかめんどくさそうだったというか、大変そうだった印象がありました。このリアクトサーバーコンポーネントのために、
Guest
確かに
Guest
そうそうですね、
Guest
ネクストジースから力がないと、プロダクションレーダーもなかなか作れないんじゃないかな、みたいなそう。今でしたら、割と
Guest
リアクトでssrやりたいって言ったら、とりあえずネクストジエーションになるじゃないですか。はいはい、一応ネクストジース使わなくて、リアクトでssrもできるけど、
Guest
結構大変だみたいな。リアクトサーバー、コンポーネンツは、さらにそれの上を行く。難しさなんじゃないか、という気持ちがすごいしてるんです。
Guest
そうそうなんですよ、単純に理とサーバーコンポンレンズをごす隠す環境ができるというだけでも、めちゃくちゃ
Guest
強いですね。
Guest
そうなんですよ、ま、ますます。ネクストジェースの強さというか、が加速していくな、という印象を受けました。
Guest
いや、それはそうですよね。のサーバーリアとサーバーコンポリンス。単純にその環境環境というか、
Guest
サーバーを用意するっていうところがまず大変な気がしますね。自分自慢で実装塗らないと
Guest
無理っすね、あの、プロトコル喋るの絶対無理っす
Guest
で。確かに、手元で動かしてみると、フライトというクりが
Guest
言われるについてるところはそうですね。ここが一応リアクトサーバー、コンポーネンツの
Guest
実際に返されるところって、
Guest
なんかこれはジェイソンが帰ってきてるっていう感じですね。
Guest
いや、これはジェイソンではなくて、あのリアクトサバーコンポのあの詳しくは、そのリアクトサーバー、コンポーレンスの会を
Guest
ぜひ聞いてください。こここがジェイソンで、それがあの、これ今1つだけしか帰ってないんですけど、複数帰ってきたりします。
Guest
このj0ってのが、あのミニファイされたコンポイントの名前です。
Guest
あ、なるほど、なるほど、あち走よりも複雑なプロトコルで帰ってくるそうですね、そう
Guest
そうです。いや、これ全然伝わらない
Guest
ないと、
Guest
ジゼとかm0とかなんか色々ありましたよね。ああ、m0だと、クライアントコンポーネント読み込みたいな
Guest
命令でした。ああ、なるほど、そこでも区別があるんです。
Guest
うん、
Guest
すいません、この部分は皆さんぜひ焼くと、サーバー、コンポーネントソーマとか見ながら
Guest
聞いてください。
Guest
久々に見ておうみたいな、
Guest
すごい。なんか、普通に逆トサーバーコンポーレンスでググったら2番目ぐらい出てきたそうなんすよ。
Guest
コードスプリッティングの自動化っていうセクションですね、これ、多分見れると思います
Guest
で、これがコンポーネント単位でキャッシュされるっていうことですよね。多分ほんとにそうっすね、
Guest
いや、まあ、それは確かにできそうな感じがしますね。なんか、あの隊員としては、すごいコポイントっていうところで区切られてるので、
Guest
デモーズだと、サスペンス単位で区切られてるっぽくて、サスペンスするところで、キーをあげて。
Guest
はい、その一致してるキーもあったら、それを即返しちゃうみたいな。
Guest
あ、何時っぽかったですね。
Guest
で、さらに今あるネクストジーのisrインクリメンタルは、いさえ、サバーレンダリングがそのこん、
Guest
コンポーネントのサスペンス単位で聞いてくるみたいなみたいなデモがありました。
Guest
へええ、確かにサスペンス単位でキャスされるってのはすごい自然ですね。まあ、設計としてというか、
Guest
そうですね、
Guest
そう、サーバーコンポーレスてことは、まあ、サーバーでレンダリングされるものなんで、まある意味で。まあ、サーバーコンポーネントが多分サスペンドするみたいな
Guest
扱いになってるんですかね、
Guest
確か、そんな感じだったと思いますもう、ほんとにさらにこう段階を踏まれていくみたいな感じですかね。
Guest
あ、あと1個。あの、これが流行って嬉しいなって思ったところで言うと、
Guest
あのし、なんか知り合図を考えなくていいのが、個人的にはちょっと嬉しいかもしれないですね。あの、つまり、
Guest
なんて言うんですかね。そのサーバーで取ってくるそのものって、1回ゲットサーバープロップスで
Guest
ジェイソンとして吐き出せる形にしないといけないんじゃないですかね。それ、それの手間が1つ省ける。
Guest
確かに確かにっていう
Guest
っていうところはま、これは実装面では確かに嬉しいかなって思いますね。
Guest
まないままそんなに困るっていうわけではないですけれども、その1個通されるところは考えなくて済むっていうところは、
Guest
確かにいいかもしれない。あ、まあでもその代わりさ、サーバージェースを使うべきところとかは考えないといけないんで、あんまり
Guest
どうですかね。
Guest
個人的には、それ結構大きいメリットだなっていう風に思います。特にタイプ、スクリッシュ、ネクストジー使ってると、
Guest
とりあえずなんかゲットサーバープロップスでしたっけ。6回を方にああして定義します。みたいなことやって、うん、実際のコンポーネントの側では、
Guest
なんかとりあえず、そのプロップスに型をつけてるわけですけど、なんか、そこのその両者の方、
Guest
ゲットサワープロップサー返している方と、同じページからエクスポートされたコンポーネントが受け取る方ってのは、同じっていうことは、
Guest
ま、なんか、ネクストジェースのランタイムが暗黙になんか保証されしてくれてるみたいな感じになっていて、ちょっと
Guest
一流じゃないなというか、完璧じゃないなみたいなことは思っていたので。
Guest
まあ、サーバーコンポーネンツになると、まあ、タイプスクリートの行動の上では、そこはより明確になったりするのかなという。
Guest
確かに確かにそうですね。そこ
Guest
なんなんか1個挟んでる感じはしてたんですよね、ま
Guest
からそうなんすよ。
Guest
そうですね、ゲットゲットスタティックロップスをサポートしつつ、それが使えるようになるのが
Guest
そうですね。今のところ理想ですね。それ以上最適化すべき余地は素人にはちょっと思いつかないです。
Guest
うん、他にエトjs12なんかありましたっけ。urlインポーツははちょっと話しましたね。
6. URL Imports
Guest
そのサンドボックスかっていうところは、気になる。
Guest
1回ダウンロードしたら、ローカルにキャッシュしてくれるんですね。これ、urインポーズしたものって、
Guest
あ、そうなんすか、
Guest
なんかそれなんかネクストロックファイルを作って、それでキャッシュしてくれるんですよ。みたいな
Guest
ネクストロなんかデロにもあったなと思って、最近ロックファイル作るのが流行りなのかな、みたい。
Guest
確か、スノーバックもありましたね。あ、ありましたけど確かあのノートモジュールズ以下だった気がします。はいはいネクストロック。
Guest
そうなんですね、ノードモジュールに入るわけではないんですね。それはそうか、
Guest
確かにの文字に入るのはなんか違う気がしますね。urlからインポートします。って言われたら
Guest
うん、うん。
Guest
それも確かに
Guest
のみたいな仕組みで。ネクストロックファイルっていうのを作るようになったんですね。
Guest
これも試したいですね。ああ、画像のインポートとかもできるんですね。おお、
Guest
これすごいっすね。インラインで入るんですかね。はいはいはいはいこれめっちゃいいっすねええ、
Guest
すごい。なんかクローラとか作れそう
Guest
までもそうですね。ま、基本的には安全なurlからダウンロードしないといけないので。
Guest
urlインポーズでurlのドメインとかは指定しないといけないんですね。他他は
Guest
どうですかね。大丈夫ですか。イメージとか。
Guest
これは地味に嬉しいっすね。
Guest
avrのサポートされたっていうことですね。
Guest
はいはいベッピーよりもいいんでしたっけ。エアあ、ラジオパース小さい
Guest
おおあやれば小さくできるんだなと思いますよね。こういうの見ると
Guest
なんかすごいそうですよね。なんか技術の進歩って感じがします。
Guest
uvifcromeとfirefoxは、実は使えるんですね
7. その他のアップデート・気になるRFC
Guest
他は
Guest
実はあともう1個ちょっと面白そう
Guest
そうなのはい、どうぞ。どうぞおりまして。
Guest
あの、ゲットサーバーサイドプロップスがはいを、ストリーミングしようみたいな
Guest
みたいな。あの、セッションがあありまして、
Guest
そこで、cromのcromのオーロラっていうチームの人が喋ってたんですが、
Guest
うん、そこはいで
Guest
ゲットサーバーサイド。まだこれあのrfc段階なんすけど、今までssr
Guest
ssrしなければならない系のサイト、ssgはできない系のサイトで、lcpをもっと改善したいみたいなところで、
Guest
ゲットサーバーサイドプロップスを実行するときにかかる時間、
Guest
あの時間、つまりゲットサーバーサイはいわかりますいゲットサーバーサイドプロプスをこうストリーミングしちゃって、え、シンクにして、
Guest
このページコンポーネントに渡すプロップもエイシンクにして、先に送れるとこだけストリーミングで送ろうみたい
Guest
ていうrfがありまして、そこで結局できるのは、ヘッドの中だけ先に送って、
Guest
とにあるスタイルとか、フォント系とかを先に読み込みしてもらって、ェースも配信しても、パースまで済ませておいて、
Guest
で、
Guest
サーバー側でゲットサーバーサイドプロップスの実行が完了したら、その連打結果を返して、ハイドレーションするみたいな。
Guest
することによって、そのちょっとちょっとだけですけど、あの、lcpとfcpの
Guest
タイミングをもっと前にずらせるっていう機能が新しく発表されてましたね。
Guest
うん、うん、
Guest
あ、なんかそれは多分、リアクト18のアルファの発表の時から、多分続いてる文脈な気がしてまして。そのリアクト18のアルファで、
Guest
これ、なんかssrのストリーミングみたいな
Guest
サポートするよってのが発表されてたんですよね。うん、なんかそこでまずに先になんかヘッドだけまずレンダリングして送って
Guest
ま。その間、サーバー側でこうサスペンドしてるんですけど、で、そのヘッドヘッド以外の部分も終わったら徐々にこう。
Guest
なんか、サーバー側で結果が得られたものから、順番にま。ストリーミングで、htmlをクラウント側に送っていって、徐々に
Guest
レンダリングされるみたいな。はいはいはいは確かアと18のアルファの中で、まえ、ssrのストリーミングとして、そういう構想を上げられてまして、
Guest
なんで、多分。それをネクストジェースで活用する方法として、ゲットさせるプロプス。じゃあ、シンクにすればいいじゃんみたいな、そういう流れになったなと思いま。
Guest
なるほど、確かに、アサーバーコンポーネントが来るまでは、まだゲットサーバー、サイドロップスだと思うんで、
Guest
そこに適応でき焼きで結構すごいですよね。
Guest
そうっすね、ネクストjイスのリアクト18サポートの一環として、確かssrのストリーミングっていうのも来るんですよね。
Guest
なので、それに加える形で、ゲットサーバー、サイドプロプスの変身かかっていうのがあると、かなり恩恵はありそうですね。確かに、
Guest
それはつか使えるものなんですかね、すでに
Guest
どうなんすかね
Guest
ど、どうなんですかね、あ、いや、でも確かにそこで切り分けるっていうのは、
Guest
なんか全然まだプロダクションベリーじゃないから、フラグつけたらいけるんですかね。かなりには、あるみたいなノリなんですかね、
Guest
なんか、今すぐネクスト順位でできることは多分ますでに、コンポーネントをちゃんと
Guest
いい感じにサスペンドするようにして、このコンカレントフィーチャーズっていうフラグをオンにすれば、
Guest
多分いい感じにストリーミングされると思います。ssrでも、ただそれと
Guest
ゲットサーバーセルプロスの連携はままだrfc段階な。なるほど、
Guest
なるほど、そういうそうっぽいですね、あ、もうあるんですね。ssrの1tpストリーミング。あ、
Guest
ええそう。それはネクスト12で、はい、エクスペリメンタルですけど、出たんですよ。
Guest
ここに、そのゲットサーバーサイドプロップスのタイミングでのストリーグが始まるようにするっていうイメージですかね。
Guest
ていうか、レッドサーバーサルプロクトの内容をまその実際のコンポネトたちがまフロミスとして受け取るようにすれば、あとは既存のサスペンスの
Guest
確かにそれもそうですね。今でもできると言ったらできる。
Guest
ゲットサブセルプロプスって、今、ノードジェイソンサーバーの中で計算されてま。ロードェースの中で直接受け渡されるから、プロミスとかも渡せるんでしたっけ。じゃあ、
Guest
ページポンポーネントにあえあれどうなのかなあ、でも、クラウンドサイド
Guest
でもペジコン、ポネトレンダリングさいからそれは無理か。
Guest
そうですね。
Guest
あ、じゃあ、ページコンポーネントにプロミス渡すには、やっぱりネクストジース側で、もうちょっとそういったサポートがじゃあ必要なんですかね。
Guest
うん、うん、うん、うん、なんかそう
Guest
なんかこ言葉で聞く限りだと簡単そうではあるけれど、かん単ではないですよね。そ、それがどのタイミングで送られてくるかっていう。
Guest
いや、ちょっと。あの、これはこの件はあのrfcのリンクを後で送ります。っていうか、私も見ます。はい、
Guest
ありがとうございます。
Guest
私はまだああ、このrfcは読んだことがなかった
Guest
ま。これはわかるんですけど、これはこれはわかるんですけれども、サスペンスというわけではないんです。
Guest
ぽいですね、サスペンス使わなくても、ページレベルで似たようなことができるなどなんですかね。
Guest
うんうん、逆にサスペンスだとは、
Guest
プロプス全体が1つのプロミスでドンと来たら、なんかあんまりできることが少ないような。
Guest
確かにあのもっとあれですよね。ク包に、その中、中身でページピップスを参照するイメージですよ。
Guest
その方が細かい制御は効くと思うんですけどね、
Guest
すいません、多分これは聞いていて、何のことrfcを見ながら話してます。
Guest
すいません、ここはじゃあリンクをはい、貼りますので、あのぜひあのサーバーゲット、サーバーサイドプロップスの進化も
Guest
注目していきたいと思います。はい、すいません、なんなの結論も出てないというところですね。はい
8. クロージング
Guest
はい、今回はですねネクストj12について、だいぶグダグダになってしまいましたけど、も、3人で話していきました。
Guest
LINEのフロントエンド組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UITインサイト以外にも、毎週の社内勉強会で、フロントイの情報交換を行っています。
Guest
今後も、UIT INSIDEを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、現在、第2株式会社では、インターン中途採用ともに大募集しています。
Guest
ロボットキャストを聞いて、ラインに興味を持たれましたら、小のと1番下にある巨人ページから、ぜひアクセスしてください。
Guest
それでは、おさん、せんしさん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。