音声書き起こし
1. オープニング
Guest
はい、こんにちは
Guest
こんにちはこんにちは
Guest
はい、今週もUIT INSIDEをやっていきましょう。え、まず初めにこのポットキャストについて質問いたします。
Guest
このポットキャストは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛するエンジアナたちが、毎週最新のフロントエンドの動向について語るためのポットキャストです。
Guest
最新のえ、webフォイズの動向や開発フレームワークの返信は、またuiiuxに関することまで
Guest
最新のトレンドをキャッチアップすることを目的としています。
Guest
今回はえ、UIT所属の玉田が同じく、ui所属のアランさんとえ、ライングロース、テクノロジー所属の渡辺さんにお話を伺いたいと思います
Guest
それではよろしくお願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
渡辺さんは、今回UIT INSIDEの出演は初めてとのことですので。まず自己紹介をお願いできないし。
Guest
はい、わかりました。LINEg、ローステクノロジーのUITチームに所属している渡辺スと言います。
Guest
まあ、フロントエンドエンジニアですねをやってます。
Guest
普段マックスで
Guest
そうですね、グニューイマックスをメインで利用しているというか、ぶっちゃけそれしか使ってないと言いますか。
Guest
で、大体何年ぐらいですかね、もう10年経ってるかってないかぐらいですかね、
Guest
じゃあ、もう
Guest
いう割と一途です
Guest
すか、はい、ありがとうございますはい、ありがとうございますよろしくお願いします。ユテインサイドでは、これまで比較的
3. 今週のテーマ: 開発環境
Guest
なんでですかね。ソフトウェアの開発自体にフォーカスしたテーマが多かったと思うんですけれども、今回はちょっと
Guest
え視点を変えてみて、開発中の環境について、まあ語りたいなと思っております。
Guest
意外テの中で11倍そういうリターにえこだわりの強いお2人にちょっと参加していただいて、どのような環境でコーディングをされているのかについて、ちょっとお話
Guest
いただきたいと思います。まず、アランさんにえ、ちょっとお話を伺いたいんですけども
4. Alan さんの VSCode 開発環境
Guest
あらんさん普段vsコードでリトしているっていうことでよろしいですか。
Guest
はい、去年あたりまでははい、結構後め
Guest
であ、はいはいはいこと
Guest
は多かったんですけど、なんかアトムって結構重いじゃないですか。
Guest
なるほど、はいはい、
Guest
ある
Guest
時点では、銀が重すぎて、もうスタートアップしなくなったことをきっかけに、
Guest
じゃ、結構ネガティブなきっかけだったんですね。
Guest
結構ネガティブなきっか
Guest
vsコードに
Guest
で。で、それから、なんかpsコードって結構ままスタラ。はいはいはタなので、
Guest
色々プロゲームつけないと、あんまり色々できないから。なんか、そういう生地とかいっぱい読んでいたら、色々と新しいプラゲを即ぞ見つけるのが楽しくなって、だんだんとだんだん
Guest
ドにはまって、最近だと来年は結構
Guest
か大量には
Guest
いいですね。うん、
Guest
事前にちょっとまあ、いくつかおすすめのエクステンションを紹介してもらったんですけど、も。まず僕もイチ押しなのがギットレンズですね。ギットレンズ
Guest
はと、まあそのギッドのまあ、もうこのよの。まあ、編集者は誰だったかっていう、いわゆるギットブレームをまあえ可視化するみたいなプラグインですね、
Guest
あ、めちゃくちゃ便利です。これのいいところっていうのは、なんか1人で作っても、なんかもう何人で作っても、
Guest
やっぱりなんか時々コード見て、あれこれなんでつけたってあるじゃないですか。もちろん、なんか、コメントを一途には書く
Guest
いないそうですね、だから、もうそれでま、自分なんか誰がいつ
Guest
で何のコメントでこういうはい、行動書いた絵を見れるだけで、すごいそうですね、あれ、これなんだったっけってならなくなるから、
Guest
結構便利な
Guest
そうです。ここでここ誰か書いたんだっけ。あ、自分だったみたいなこともありがちで、それで大体なん。なんか、月前とか
Guest
っていう情報から手掛かりにして、あ、僕もあ、そういえばこういうことが理由であ、この家を書いたんだったみたいなこと。僕はよくありますね。
Guest
そうですね、でもだからこそまギット使ってない。まか、プロの開発者はまずいないとは思うんですけど。で、その中で、あの、
Guest
やはりなんかこういうツールがあることは結構ま、自分のプロジェクトでも、なんかま複数で作るプロジェクトも、やはり
Guest
なんかあった方が色々と便利になるツールですね。
Guest
そうですね、これは僕もマストだと思います。はい、もう1つ
Guest
これは僕知らなかったんですけれども、ポラコードというエクステンションがありまして、これは確かに言われて、なるほどなっていう気はするんですけど、も
Guest
こうヘリターの中でこう選択して、え、ポラコードを起動すると、その選択された部分のコードが画像化されて、
Guest
で、その画像を保存することができるっていうエクステーションですね。あのスライドに貼り付けたりとか、そう
Guest
ああ、なるほど、まさにスライドとか、あの、そういう記事とかを書くためにあるようなツールで、
Guest
あの大体、自分のコードを他の人に共有したい時って貼り付けるのもあれなんですけど、でも、なんかそうすると、あの
Guest
ああないんです。
Guest
しかも、なんかテーマとかはないし、もう色々となんか読みにくいから、そういうことをうまくん。なんか、ボラコードが読み込んで、しかもなんか自分でなんか
Guest
まサスを変化。はいはい、なんか色々できるから、結構ま便利って言えば、便利と
Guest
とも設定できましたよ。僕は大体スクショで済ませてましたね、そこは
Guest
なんかもなんか、スクショとかだと時々まです。なんか、どこどこからどこまでって見せるじゃないですか、はいはいはい、
Guest
なくなりますから、色々な意味でま便利なし、これは結構最近してましたね。なんか、多分1ヶ月ぐらい前に初めて知ってごい便利でしたと思います。
Guest
はい、
Guest
あと、そうですね、それ以外に例えば
Guest
エディタの中ですごい1番僕のこう機能だと思うのは、インテリjですかね。み、インテリjはまあ、エリタっていうよりはidなんですけど、ももほんとにイリ尽くせり、ナエリターでまそういそこの
Guest
ある機能をとまvsコードでも再現するみたいなフラグインもいくつかあったりします。
Guest
例えばとvsコードギタープレビューっていうのは、その画像。え、インラインで、そのパスを指定された画像を
Guest
あ、ギターじゃないです。すいません、ガタですね、ガーに画像のプレイビーをこうちっちゃく張り付けてくれるみたいな、すごい
Guest
地味に便利そうな機能であったりとか。あと、これはなぜデフォルトでないのかってすごい不安なんですけれども、あのハイライト、え、マッチングタグという対応するhtlタグをハイライトしてくれるっていう
Guest
昨日ですね、これ、なんでデフォルトでないんですかね。これ、絶対入れた方がいい便利なやつですね、
Guest
色々とまあ、はい、そんな感じで紹介していただいたんですけれども、
Guest
結構なんか。シンタックス、ハイライトとか、こういうインデントに色付けてくれるみたいな、すごい
Guest
見た目を分かりやすくしてくれる、プラグインっていうのは、充実してるなっていう印象を受けました。
Guest
ですね、なんか、最近
Guest
自分の担当してるコードブースって、結構ま大きくなりつつあるので。なんか、やはりなんか今どこの部分にあるとか、なんか、これはどこからどこまで行くとか
Guest
をちゃんとなんかわかるようにならなきゃいけないっていうことは、なんか増えてて、それを1発でわかるようなツールがあると、色々と便利だから、
Guest
なんかハイライトはいの。まあ、クロージングタグとか、個人的に好きな例えば、なんかレインボーブラックスとかって、ああ、はいはいはい、
Guest
まあ、インデントされたブラック。はい、なんか色変え
Guest
で色で、なんかどこのクロージングブラックかはわかる。なんかわかるようになるし、
Guest
あ、そういうなんだろう。地味に便利なところはいいんですね。
Guest
そうですね、やっぱりま、そういう分かりやすさっていうところから、実はその開発の効率っていうのは
Guest
全然違ってて、はいするっていうことあったりするかもしれないですね。
Guest
そうですね、なんか、もう1つなんか紹介したやつの中で。はい、ネタコメンズっていうやつはあるんですけど、はいはい、
Guest
コメントって大体なんか1色。
Guest
あ、はいはいはいはいはい、
Guest
それに、なんか例えば、これはなんかこここがバグっていうコメントとかだと、なんか、これがツルーとかっていうコメントとかをはい、なんか色付けてくれるから、色々となんかコメントも読みやすくなるから、
Guest
そうそう、そのコメントの中で、もまちゃんと意味のある箇所をこうハイライトしてくれるみたいな。それも
Guest
便利ですね。多分、僕もちょっと紹介されたものを片っ端から入れてるんで、
Guest
知らないうちに有効になってるかも。
5. UITメンバーのカラースキーマ事情
Guest
まあ、それに関連してなんですけども、カラースキーマの話題って、結構意外と上がってなかったかな。
Guest
違うするんですけれども、ちょお2人にどんなカラースキーマなのか、
Guest
ちょっと聞いてみたいですね。僕はちなみに昔サブライムテキストを使ってたので、その時の名でもカをずっと使ってますね。あれは結構
Guest
カラフルだけど、まあその土げつくないみたいな。ちょうどいいところが僕は気に入ってますね、お2人はどんなのを使ってますか。
Guest
そうですね、大体今だとまあbs公文のそのままのだ
Guest
あ、はいはいはいはい、
Guest
使ってますね
Guest
あれも結構
Guest
シックな感じです。黒背景で、ソライズとも違うけど、なんか方向性としてはなんか似てるこう、落ち着いた感じ。
Guest
そうですね、なんか、そういう
Guest
落ち着いた感じが好きですねなんか、まあ色々鮮やかっていうのはまあやはりまあ色鮮やかにも限度がある。
Guest
確かに
Guest
だけど、まあ落ち着いた色でなんかあんまりこうど派手にあって目が潰れる。はいはいはいはい、色じゃない方がまあ、私好みなので、
Guest
そういう意味ではま、bs行動の。まあ、そのままのなんか、ダークテーマは個人的に結構こう好きになってきちゃったので、
Guest
あ、多分もっといい。あの、ダークテーマは色々といっぱいあるとは思うんですけど、はい、
Guest
あんまりこだわらずに、あーをそのまま使ってもいいんじゃないかなって。
Guest
あい続けてるうちに愛着が湧いてくるとかってありますよね。確かに
Guest
そうそう、まさにそれ
Guest
渡辺さんはどんな感じの。
Guest
いや、実はですね。はい、あの独自でカスタをしてるというか、自分でテーマ書いちゃってるんです。
Guest
お、すごい
Guest
グリーンマックってはいで、テーマファイル書いてあ、そうですよね。はいはい、
Guest
プロバイドテーマっていう、はい、まあ関数って言えばいいのかな。はいで、それに登録するとですね。テーマとして登録されて、
Guest
で、それをロードテーマはいいう関数があって、はい、それでーあ、そうですね、をまロードするのやると、テーマは
Guest
いうので、自分でまず書いちゃってますね。あの方針としては、
Guest
基本フェースのみを変更しては、メジャーモードマイナーボードっていうのをまくにははいあるんですけど、これの独自にあの定義されてるフェース。なるべく、ちょっと目に悪い場合は変更しますけど、なるべく変更しない。
Guest
ただし、バックグラウンドタークっていう、そのまだテーマ用ですね。うんの定義がない場合は、まあかいコリコリ。ああ、なるほどそんな感じですね
Guest
なんなんですまでそこまででフォルトから外れないみたいな。あ、ちょっと今見させてもらってるんですけど、
Guest
ああまあ大体こんなはいはいはいはい、
Guest
そうですね。デフォルトで設定されてるまあ、色っていうまこはいちがテーマパークなんですけど、ま、こんなはいはい、
Guest
ああ、そうですね、緑がコメントって、結構クラシックな感じです。
Guest
ああ、そうですいいですね、好きですあの、昔からちょっとはいはいたコメントっていう認識がすり込まれちゃってるんで、
Guest
あ、はいはいはい。
Guest
でも、これはこれで意外と目に優しいか
Guest
そうですね、あまりきつい色にはしないようにはしてます。あのあとかですはい、
Guest
ちょっとね、あの他候補系のね。カンパニーっていうパッケージがあるんですけど、これのね。テーマはまだ未定義で、ちょっと目に
Guest
優しくない黄色で、
Guest
じゃあ、これからこう自分でカスタバに行く
Guest
そうです。ならした、ちょっとしてこっかなっていう感じですね。それがもしない場合は、あのコールバックをして、ウィートグラスっていうのかな。これは、
Guest
ていうテーマをちょうはいはいはいて、あ、なるほど、適用するようにして
Guest
いいと思います。ありがとうございます
6. taku_eof さんの Emacs 開発環境
Guest
と、次に渡辺さんに、イマックスの。リット環境についてお伺いしたいと思いま
Guest
ます。はい、よろしくお願いしますはい、
Guest
よろしくお願いしますと、こちらもえ、事前に渡辺さんから、ちょっとイマックスドットのファイルを見させてもらいました。
Guest
初見の感想なんですけど、も、すごく読みやすかったです。ほんとにコメント、はい、コメントがすごいちゃんと整ったコメントなんですよ、僕の
Guest
もうコンヒなんて見せられないです。
Guest
すごいほんとに綺麗で整っていて、整備されていて、ちょっとこれ紹介してもよろしいで。
Guest
ああ、もちろんはい。あの、あのギターブで公開しあ、はいはい、あの紹介していただけ、
Guest
ぜひ見てみてください。とま、その中でも僕が1番感動したのは、リビアによって環境を変えているというところですね。
Guest
そのcdpiとて、dpi環境で表示させるフォントを書いてるんですよ、これ、皆さんすごくないですか、
Guest
感動しましたまあ、そのcdpiとでkdpiってやっぱり見てる環境
Guest
あ、違うんで、ユーザーにとってもほんほんとって、そのエリット中の環境で重要だと思うんで、
Guest
そういうtdpiiでも綺麗に見えるような本とっていうのをわざわざちゃんと
Guest
定義してるっていうところは、僕1番感動しました。これ、ウェブとかにも使いたいですねcssで、そのdpiも環境とか、
Guest
これは参考にしたいなと思っております。
Guest
これ、昔はね、あの、tdpiの環境しかなかったんですよ、はいはい、
Guest
なので、ま、tdpi用の環境だけ書いてたんですけど、2マシンのうちの1台がはい、odpiになった。はいはいはい、
Guest
なので、あ、ちょっとあのテディベアの環境だとあのあれなんですね。ビットモフォントを指定してた
Guest
ああ、なるほど、はいはいはい、
Guest
ちょっと読みにくいな、確かにいう形になって、まあ、ポリピア用の方には、いわゆるアンチエリアスがかかった状態で、綺麗にポト。はいはいっていうのをま指定するようにはしてますね。
Guest
はいああ、そっか、やっぱり確かにあの1人で使っててもモニターとか環境で変わりますもん。
Guest
そうなんですよ、環境によって変わっちゃうので、まそこら辺はちょっと考えた上で。あと、そうですね。
Guest
フォントのフォールバックをかけるようにしてるんですけど、まあ、詳しくはあのギットハム。
Guest
そうですね、詳しくは
Guest
見てくださいというのが1番早いんですけど、コールバックをかけるようにしていて、今使ってる環境がま
Guest
mcssとはい、あの、microsoftのwindows。はいはいはい、
Guest
両方な情報を使ってるんですね。
Guest
なんで、windowsかよりも、ちゃんとあの問題なくっていうところで、
Guest
そのフォントも指定してあげられるっていうはいはいます。ただ、ちょっと
Guest
うん。個人的に挑戦したいのは、グニーリナックスとか。ああ、他のはい、anxkosとか。はい、例えばfbsに。
Guest
ああ、そうですね、ああいった環境でもっていうのはあるんですけど、まだ調整ます。
Guest
グリーンバックスのいいところって、1文字単位で、本当かさもできないですか。
Guest
今、何種類あるんだあ、あ、アルファベットラテン文字、日本文字と反対時間帯で
Guest
ハングルタイ文字。あ、あと趣味で入れてるというか、あのついで、だから入れちゃえって入れたのがラビア系文字、あと、記号と絵文字。
Guest
あの、微妙にあのずれちゃうんですよね。どう、あの、スケーリングっていうはいはいはい、あの、ほんと何倍にするとかっていうのもできるんですけど、
Guest
これね、あの0.001倍とかにしてもね。ピクセル1、ピクセルぐらいかな。あっちゃうんで、
Guest
ちょっやだけ残念かな
Guest
しい、難しいところです
Guest
の
Guest
息を超えて、
Guest
まあまあまあまあの昔の人に言わせれば、あのグマックスは環境であると、
Guest
はいはい、
Guest
有名な
Guest
有名な言葉ですね。はいはい、
Guest
1つ気になったのが、psプリントです
Guest
さあ、psプリントはいですよね。これ、ほんとはね、きちんと時間が取れたらきちんと設定してあげたいんですけど。はい、今ね、日本の文字がどうしてもこれあの
Guest
うまくね、認知できない。はいはい、psプリントって元々あの
Guest
エディタ画面をま、ポストスクリプトに変。ああ、はいはい物プリンターで印刷できる形式にしては、ははまあはい、グリマックス
Guest
にあのデフォでついてくるパッケージなんです。
Guest
はい、そうそうそうなんですけど、どうもね、中身が相当古いまま更新されてないく
Guest
eマック引きとか。はい、あるんですけど、はい、
Guest
それらしき記述がほとんどなく、唯一あったのがプリンティングbdfフォンツっていう記事なんですけど、ま、bfフォンはいていはい、ちょっと古いフォントの形式があって、
Guest
まあ、それでごにょごにょするってやつで。ライセンス的に問題のないポートをetfに変換して、ちょっとやってみたんですけど、
Guest
うまくいかなかったですね。
Guest
ここらへんは結構そう、日本アフとかともなんか共通するですよね、やっぱり日本日本語
Guest
そうなんですよ日本語はね、日本語というか、まあアスキー以外の文字ですね。うん、まあ、なかなか
Guest
あの文字化けちゃってどうしようもないので、コメントとかで書くじゃないですか。どうしても
Guest
なんでそこら辺ぼちぼちゃうと、ちょっと辛いなってところで、今そうですよね、どうしたもんかなっていうとこで、あのフィックスにコメという
Guest
ちょっとうん、まあ、なんか知見があったらいいなっていう感じです。そうですね、はい、
Guest
そうですあとまビムだと、例えばえネオバンドルとか、最近のデインドットリムっていう、そのパパッケージのま管理
Guest
ツールみたいなのをちゃんと整備されつつあるんですけれども、イマックスだと、そういったメドが最近どういった感じで、こう管理されるみたいな
Guest
え方法があったりするんですか。
Guest
ですね、グリーンマックスではですね、はいまパッケージっていうまあ、あのパッケージがあ、
Guest
パッケージっていうパッケージがあるそう
Guest
ページっていう名前のパッケージがはいはいこれを使いますと、まあnpmみたいな感じで。あ、
Guest
そうそんな感じ。
Guest
パッケージマネージャーですね。はいはいとして、まあ機能するんです。リストパッケージっていう
Guest
コマンドをですねmはxで打つと、まあ、ケージの一覧がこんな感じで出てきますしですね。
Guest
ほうほうほう、いろんなパッケージの説明が書いてあったりとかはいか、あの、取ってきたものとかとかあい、こういうのが一覧で出てく
Guest
じゃ整理されてる。
Guest
これがデフォルトでくっつくようになったのが、確か。emaxのえ、メジャーバージョン24からあね
Guest
これデフォルトであるんですデフォルトで、
Guest
あのパッケージが入ってきますね。で、昔だ23かなバック2はいだと、あの自分で導入しなきゃいけない。あ、はいはいはい、
Guest
すごくね。パッケージパリあの反達だったんですよ、面倒だったんです。はい、
Guest
で、いろんな手法が編み出されてきたんですけど、これじゃいかんってことで。はい、開発されたのがこのパッケージ
Guest
ですよね。あで、これで大体の人はあのパッケージをインストールする形になってはいますね。
Guest
ま、ここにないものはままずな。あの、メルパっていうポジショル的なものもあるんですけど、もまそこに登録されているものは。まあ、ギットハブでえー。管理されてて、あのプロビを出して、
Guest
この自分のがこのパッケージ作りました、登録していただけませんか。っていうプロリックで、はい、それがあのブズマスターかなに回りされると、
Guest
ま、登録されることになって、以後はそのパッケージが更新されるたびに、アップデートをかけることができるようになるっていうか、この
Guest
システムのはいま交換というか、まあそ
Guest
とハムで管理されてんのに、めっちゃや。
Guest
今そうですね、
7. 理想とする環境への期待
Guest
はい、
Guest
今まで聞いた通り。vsコードでもmaxでも結構なんか、自分で1からそういう拡張をしていくっていう
Guest
よりも、むしろ、そういうプラグインという1つの単位がが概念が生まれていって、すごい誰もがこう配布したりっていうことが本当に簡単になるっていう環境が整っているっていうのが、最近のトレンドなんでしたね。お2人が
Guest
今、自分があると便利だなって思う機能があったりとかしますね。
Guest
グリムはいところがパッケージですね。はいで、すごいいっぱい種類があるんで、大体見つかっちゃったりするんですよね。なかなか、
Guest
こういうパッケージほしいなっていうのって、なかなか
Guest
もう自分で思いつく限りのものは、大体出尽くされてるっていうか、確かに
Guest
ま、みんなが幸せになる感じのもの。これ、こんなものを作ってみたけど、小さいものだけど、どうみたいな感じで、結構世に出しやすくなってるっていうのはありますよ。あの、
Guest
共有できる環境ってのは、整いつつあるっていうのは確かですね。
Guest
そうですよね、
Guest
スコードはどんな感じなんですか。今、
Guest
個人的な話になるんですけど、bsコって、大体
Guest
bsスタジオって、めちゃくちゃ大きいじゃないですか。なんか、色々は過ぎて、パッケージがめちゃくちゃあって、もう何がバイトもインストールしないと、そもそも走らないっていう
Guest
やつはあるからこそ、多分ま。microsoftの
Guest
なんか開発した。もうこれ大きすぎるから、小さめのもう最低限のやつしか入ってないものを作ろうかなってええで、個人的に思ってて、で、
Guest
なんかそういうなんか、bsコードはやっぱりなんかギンで生きるか、死ぬっていうようなツールで
Guest
ま。自分で自分が作りたいもの、自分がどう作りたいかにうまいするぜ
Guest
しいと思います。
Guest
足したのを
Guest
そう前提としたまツールであると、
Guest
そうそう。しかも多分あの今ある。まあ、oss特にjs開発者での
Guest
環境だからこそ、今までの大きさになったと個人的にも思ったりします。なんか、
Guest
まちょうどまそのbsコードも、マイクロソフトがossに力入れようとする時に。はい、なんか
Guest
作られたツールでもあるんですけど、元々そういうまあ、200
Guest
10年。まあ、今そろそろ終わりそうな。なんか、1年なんですけど、この辺りで作られてる。なんか、オエはこうんと
Guest
なんかが上がったじゃないですか。うんで、そこにま、そういうま、ossでのプラギンはもう複数ある。ありすぎてて、もう誰でも。なんか私たちは今作ろうと思えば作れるんじゃないかなって
Guest
いうぐらいのなんか作りやすさに合ってるので、なんかpsコードはなんか自分の好きなように使うツールで。
Guest
まあ、だからこそ、そういうなんか、私のbsコードのあの設定っていう記事が多いと思います。
Guest
いや、愛着みたいな、
Guest
ていうのは、ちょっと戦争になりかねないところはある
Guest
マックスみたいなもんですよ。自分のドット、emaxdの中身って言いますか。まあ、ユニットelっていうのがニシャライズファイルなんですけど、自分みたいにえ、ギットハーブにあげてらっしゃる方いっぱいいて、
Guest
あのユニットel読書会うん、うん、あのコミュニティではいはいて、それであ、こんな設定されてるんだ。
Guest
やっぱり、ウイルスコードも小さくなろうっていう明確ないとも感じていて、やっぱり
Guest
そういうイナックスも、ベスコードも自分で拡張して、こうしややっと進化を発揮する拡張の
Guest
場であるっていう曲は、なんかちょっと
Guest
まとめちゃいましたけど、
Guest
なんかそんな感じを感じましたね。今回はい、なんかエリタにこう興味興味興味っていうか、僕もあったけど、なんかさらにこう愛着を愛いたっていう感じでしたね、
Guest
ありがとうございます。
Guest
ま、こういうおすのやり方だからこそ、やれる話で、多分なんかまあ有料なものだとここまでガスタマイズできないから、ま、ある意味、自分のものにならないってそうです。あまり盛り上がらないかもしれない、
Guest
そういういいっぱいその見てきましたけど、うん、確かにあの拡張性っていう意味では、
Guest
自由なソフトウェアだったり、まあ、オープンソソフトウェアと呼ばれるものだったり、そういうもの
Guest
であれば、あるほど、よりその豊かなあ、エコシステムっていうんですかね。まま、出来上がっていってるのかな、という気はしますね。
Guest
自分が好きな環境を自分が好きなようにカスタムして使うっていうのが当たり前の時代に今ようやくなってきたのかなと。昔からあ、はいはいはいですけど、
Guest
実は敷が割と高くて、それをやらない人も多かった。で、もう今になって気がどんどん下がっているっていう印象はありますね。
Guest
確かに、いや、いい時代ですね。
8. Emacs JP のご紹介
Guest
じゃあ、最後に渡辺さんからちょっと
Guest
あ、はい、あ、じゃあ、自分の方からちょっとっとあのコミュニティの宣伝を、あの日本でブマという人たちのコミュニティーがあるんですよ。はい、
Guest
スラックで結構話が盛り上がってまして。イマックス、ハイフンjpっていうワークスペースがありまして。
Guest
ここにあの結構いろんな方がいらっしゃって、いろんなチャンネルがあって、でわいわい話してらっしゃるので、で、かなり
Guest
諸学的な質問でも全然投げていいですし、あのディープな質問ももちろん大歓迎ですし、
Guest
こんなもの作ってよっていう広告の場にしていただいてもいいみたいなので、あとはイベントですね。はい、やってますので、あの、はい、
Guest
スラックの方に参加していただいてっていう感じで見ていただけると嬉しいです。はい、
Guest
よろしくお願いしますよろしくお願いします。はいということで、今週はアランさんえ、渡辺さんと、リター環境について、え、ディープな話を
9. クロージング
Guest
ただきました、ありがとうございます。え、linitistではえ、このような。javasciftやフロントエンドに関する
Guest
話題について、日々議論が行われています。ちょっと今回はあんまりジャパストランはな
Guest
あったんですけど、まあま
Guest
あ、はい、まあ、色々な話題をしております。ギッドハブイシ
Guest
ちょをベースにして、毎週最新の情報を共有しております。金曜日の勉強会では、成を持ち寄って、え、皆さんへえ、共有する機会が行われています。
Guest
今週話題になった内容は、え、今回小ノートの方に銀行を貼っておきますので、もしご興味あれば、ぜひアクセスしてみてください。
Guest
また、このポットキャストについてのご意見や、ご感想もお待ちしております。
Guest
ハッシュ、タグえ、シャープUIT、アンダースコアインサイドでついていただきます。と、今後のコンテンツ作成の参考にさせていただきます。
Guest
それでは、今回とエリター環境について話していただきました。アランさん、渡辺さん今回はどうもありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。