
@spring_raining が @akinori.inoue と @asakura_dev と、新卒入社後1年半たった今について振り返りました。
以前の座談会はこちら
https://uit-inside.linecorp.com/episode/20
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@spring_raining が @akinori.inoue と @asakura_dev と、新卒入社後1年半たった今について振り返りました。
https://uit-inside.linecorp.com/episode/20
Guest
こんにちは、
Guest
こんにちはは
Guest
今週もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や、開発、フレームワークの変遷、
Guest
uiやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイドエピソードのご意見やご感想はいつで、でもお待ちしております。
Guest
お気軽にツイートしてくださいえ、今回はですねえ、私え、ただと
Guest
あ、2019年卒の新卒のフロントテンドのメンバーで、あるえに山くんといえ、君を
Guest
お呼びして、この3人でえ、お話ししたいと思います。それでは、お2人よろしくお願いします
Guest
よろしくよろしくお願いします。
Guest
でえ、今回はですね今回その919年入社の新卒の3ということなんですけれども、
Guest
ちょうど1年ちょい前に、エピソード20で、同じようなメンバーで、ポッドキャストを収録しました。で、
Guest
この時はですねまあ、こう入社すぐだったので、こう今まで何やってきたとか、
Guest
入社してどんなことをやりたい。やりたいかみたいなことをその時は話していました。まあ、その時からtokioた入社して1年半ですよ、
Guest
1年半たちなんて言うんですかね。こうま同窓会というか、こう1年半経ってみて、どういった
Guest
ことをやってきたかとか、まあまあどんなことができたかっていうことをちょっとま振り返る会議たのをお送りしたいと思います。
Guest
で、ですね、じゃあ、まず3人がこの1年半でや経験したことみたいなのをちょっと
Guest
振り返っていこうかなと。
Guest
じゃいいきなりですけど、西山さん、かもえさん
Guest
あ、じゃあ井上くんどうぞ
Guest
わかりました。そうですね、1年半振り返ると、
Guest
僕の担当はLINEnewsの方を担当してるんですけど、そちらのフロントエですね。で、
Guest
そうですね、結構案件などをやらせていただいてま、最初の頃はやっぱバグ修正だった
Guest
が、ちょっとした機能だったりだったりするんですけど、えさい。あのま、去年の
Guest
12月とか10月頃に12月から10月ぐらいの間に、あのおっきいあの、なんていうんですか。
Guest
ニュースの中で、タブごとには、あのまかて、カテゴリー別に分かれてるんですね。そちらの1つの面、結構大きい。
Guest
あの機能だったんですけど、そちらの中のものをあの実装させていただいたりとか、結構大きな案件やらせていただいて。
Guest
そうですね。ま、僕は動画に関してあの実装したんですけど、動画のところ結構そうですね。ユーザー
Guest
インタラクションの部分がすごい複雑な部分でもあったんで、大変だったんですけど、結構自分1人で任せていただいてみたいなのあって、
Guest
そうですね。まあ、新卒としては、結構早い段階で新しいものを作らせていただいたっていうところはありますね。
Guest
あとは、まあコロナのコロナがあったんで、結構途中半分はもう1年半の半分ぐらいは
Guest
あれですかね。リモートワークをしてたんで、ま、在宅結構不安あったんですけど、意外にもそんなになんて言うんですかね。テレビ会議とかが
Guest
充実してるんで、むしろ在宅の方が快適なんじゃないかみたいな経験もあって。そうですね、
Guest
新卒としては、なんか異例の経験だったなとは思うんですけど、
Guest
あとはまあ1年経ったんでねこ後輩みたいなのも来て、あの、ちょっと
Guest
はい
Guest
あ、なんていうんですかね。あの、メンターみたいなの業務を少しやったりとか、今、そのメンターも終わって一緒のチーム。
Guest
小規模のチームなんですけど、2人フロントエンドサーバー3人とか、9aチームみたいなのと、当たって、
Guest
一つのスモールチームを築いて、あの開発などもしたみたいなのもあります。
Guest
あとはあれですよね、あの、ミュースタブのタイプ、スクリプとかをすごいしてますよね。そう
Guest
そうですね、これは、西山くんも同じニュースチームなんで、一緒に取りかかったものになるんですけど。
Guest
そうですね。ニュースは元々jsで書かれてたんで、それをたいスクープとかしてみたいなのとか。
Guest
後はそれを経験として、UITニットアップの方で発表させていただいたりもしました。
Guest
さっき見たら、約半分がtsになってました、jsts半々になってました
Guest
そうですね、結構ま触ってないこともあるんで、ェースが残り続けることがあるんで、完了と言われると、ちょっとわからないですけど、
Guest
大人をもう気軽に書ける環境にはなったんで、どんどん書いていってほしいっていう気持ちはあります。まあ、実際今もう
Guest
tsで書かれることは新規で書かれることはないと思うので、どんどんtsの割合が増えていくと思います。
Guest
100パーセントって、やっぱりなかなか。まあ、難しいところだと、それはま、
Guest
もうよ。全然その共存して問題ないと分から、
Guest
いや、お仕事だったと、
Guest
結構あの、そのお2人。そのLINEnewsで、私、そのまあLINEsreyとか。なんで結構その割と
Guest
その働き方とかは、そう結構私と違うかなと思ったんで、ちょっとそこら辺は気になってましたね。
Guest
じゃあ、いいですかね、私もそういえば話した方がいいですね。
Guest
ですね、振り返り振り返りそうですね。あの、さっき言ってた。
Guest
あの、LINEサメっていうのは、今年の初めに参加したプロジェクトですね。で、ま、その前は
Guest
LINE公式アカウント。あ、今もやってるんですけど、LINE公式アカウントのま
Guest
修正や新機能の開発っていうのをやっていて、で、あとは、
Guest
今ライアイコンって呼んでるんですけれども、その社内のこう、本ト王的なアイコンを管理するみたいなシステムを開発したり
Guest
しましたで、結構なんて言うんですかね。あまりそのほんとにめちゃくちゃでっかい規模っていう感じ
Guest
よりは、割とそのまち中規模的なプロジェクトのまあ開発にこう次々
Guest
かかかってきたみたいな感じですね。で、あとは、そのLINEサービスっていうのは、まあ、その
Guest
LINEのアプリの中で動く。まあ、サービスなんですけれども、それの
Guest
結構そうですね。まあ、リニューアルというか、リファクタリングというか、というところとかも今はやっていて、でまそこをやってますね。
Guest
で、あ、もう1つはあれですね。もちろん、えUIT INSIDEもえ、毎週毎週ではないですけど、まあ、
Guest
結構こんなに長く続くとは思わなかったんですけ。
Guest
すごいほんとにそう入社、そう思い出した入社して、3日目ぐらいに
Guest
ちょっと4dに借り出されたのを思い出した。
Guest
そっから、なんやかんやと。まあ、多分1番メインはpotato4d
Guest
なんですけど、
Guest
まあまあそうちょくちょくこう収録したりとかっていうところを
Guest
やっております。
Guest
というですね、結構なんでそう。あまりチーム開発もちろん
Guest
チーム開発はチーム開発なんですけど、フロントインドは、ま、私1人みたいな状況が割と多かったかもしれないですね。
Guest
ま、行動レビューとかは、まて適宜やってもらってっていうお願いしてっていう感じですね。
Guest
なんて、結構インスト規模感というか、チームでの働き方が違うのかなって思ってて、なんか、1人って結構プレッシャーとか大きくないですか。大丈夫ですか
Guest
ああまプレッシャー。そうですね、うん、そうですね、うん、まあの行ってしまえば、あの、LINEnewsは
Guest
規模規模、うんやっぱ規模ですかね。そのま、もちろんその簡単ってわけではないですけど、とはいえ、まあその
Guest
ある程度その閉じた機能っていうか、
Guest
まあ、あまりそのまあ、もちろんあのちゃんと言ってますけど、その開発期間みたいなのが、そういう
Guest
大規模なコードのタイプ、スクリプカーみたいな、そういうすごい大プレ1大プロジェクトみたいなところほどの
Guest
まプレッシャーはまあないのかなとは思いますね。
Guest
なるほどですまあ、
Guest
ただそうですね、結構そうです。あの割とその他の人のコードとかを
Guest
積極的に言おうっていうのはいいですね。なんか、
Guest
うん、
Guest
そのうち。あとそのビットハブのコード全部見れるので。
Guest
そうですね、
Guest
割とそうですね、こう検索してみて、キッドハブの中の他の人の行動を見て、ああ、なるほどってみたいな。
Guest
うん、そういうところ
Guest
ていうところで、こうそうちゃっちゃみたいなのとかは
Guest
続けてきた感じです。
Guest
なるほど、で、
Guest
逆にそのLINEnewsでのそのコードのこうなんていうんですかね。まあ、いろんな取り組みをされてると思うんですけど。
Guest
そうですね。ま、井上くん初なんですけど、
Guest
なんかく入ってから、あの設計レビューっていうのを取り入れていこうっていう
Guest
で、それでそうですね。そのまだ実装する前段階からでも、そのより、なんかこういう風な方針で
Guest
実装していこうっていうのを相談できるようになって、で、なんかそのほんとにもう締め切り直前に
Guest
この実装とか方針って微妙だったよね。っていうのをなんていうか、できるだけ避けようっていうのを確かにやったりとか
Guest
ね。そうですね、それで言うと、なんかやっぱニュースってチームの規模というか、あ、そうですね、サービスの規模が多いんで、どうしても力
Guest
がチームにチームにとっての力みたいな、
Guest
なんていうんですかね。チームにとっての働きやすさみたいなところも、結構重視される感じはありますね。例えば、設計デビューにしても、ま1人で
Guest
作るものじゃなくて、しかも他の人も同じ作業してるんで、なるべく手戻りしないようにするみたいなところ
Guest
が結構重視されてたりとか。ま、そういうなんていうんですかね。フローみたいなのを、ある程度確立していった方がいい、みたいなところも考えないといけないっていうのは
Guest
ありますね。実装面以外にも、そういうところは、かなりあったなと思います。
Guest
設計、デビューって、どんな感じでやりますか。なんか、こんなもうほんとにそのミーティング形式みたいな感じですか。それとも、
Guest
もっとこう、テキストベースみたいな。
Guest
そうですね、なんか、あんまりやり方はししばしらない、あ、はいでやろうみたいな感じなんで、あえるチームだったら、その口頭で
Guest
なんかやり取りしてもいいですし、一応みでも、そういう設計を書くページっていうの作ってるので、
Guest
あそこに残していこうっていうので、リベースでやる場合もあります。
Guest
ああ、なるほど、そうですよねま、設計あの割と
Guest
私のプレジェクトの中では、まずそのらいさっき言ってた。アイコンが割とま、比較的規模
Guest
規模が大きいっていうよりは、あまりなんて言うんすかね。ぜ前例がないというか、あまりそのアイコンの
Guest
デプロイフローの確率みたいなのって、あんまり他に例がなかったので、ま、最初にやっぱりそうですよね。そういう設計みたいな
Guest
なのは、うん、大事だったなっていうのは、こう今振り返ったら思いますね、
Guest
ずっとやりたいですよね、結構、最初の立ち上げのところみたいなとこで話すかね。
Guest
そうですよ、そうです、
Guest
大根すごい面白いですよね、
Guest
お参加します。
Guest
いや、もう全然なんかこう行動見てこう、ダメそうな行動にゲストだ出すとか。でも、全然あありがたいんで、
Guest
フォード見てみよう。
Guest
そうですね、それで言うと、やっぱ社内で使われるプロジェクトみたいなのを、やっぱどういう風に運用してるニュースは、もう完全にサービスというか、
Guest
社内のプロジェクト、例えば、ラコンだったら、アイコンを使う側なんて、あんまりライブラリーを開発するっていう意識はないですよね。
Guest
だから、そこの違いは僕、僕と西山くんとはあの玉田さんとで違うなっていう気はしますよ。あ、
Guest
社内向けサービスっていうか、そうっすね。
Guest
だから、また田さんの方がどっちかって言うと、より強固にいろんな人に使われ、かつ影響範囲大きいんで、より強固に作るというイメージが
Guest
僕らと。まあ、今子に作るのもあるんですけど、スピード重視でもあるんで、やっぱり
Guest
そうですね。うん、
Guest
あ、でも大根は割と特殊な霊じゃ特殊なれ。
Guest
プロジェクトは普通にそうですね、ユーザー向けそうですね、スピードスピードも大事っていうところはなるほどありますね。
Guest
と、じゃあ、別の観点からまあ、エピソード20の時はですね。結構まあ
Guest
こ、これからこんなことをやりたいです。みたいな話をしていて、で、まあ、小ノートにもなんか書いてありますね。
Guest
まあ、ちょっとちょっと厳しい話になるかもしれないですけど、それを振り返ってみて、1年間、
Guest
1年半ちゃんとそのやり、これからやりたかったことができたのかなっていうのをこう。はいはい、それぞれ振り返るといいかなと
Guest
思います。
Guest
はい、でですね、じゃあ、これを書いてあるのを私から読み上げてきますね。私は
Guest
そう、エンジニアブログやホットキャストといった外部向けの活動が多くあることに気付いたので、UIT
Guest
は、社内的にも活発な開発者としてこう開発が活発になるような貢献をしたいということを
Guest
書いておりますね。あ、そうですね、これはわりかしできてるかな。
Guest
そうですね、あ、あとこれ結構おっきいのはあの、そうですね。今年の春頃に、そのあと
Guest
tfというそのなんですかね。こう、社内のUITのプレゼンスをあげるというか、そう、
Guest
車内広報、社外広報的な、そのエンジンアンのか、広報みたいなのの。そのタスクフォースができて、で、そこに
Guest
まあ参加したっていうところは結構大きくて、でま。そこで、まあ、割とそのホットキャストの
Guest
方針であったりとか。まあ、あと最近できたのは、その社内のUITplybookという、その
Guest
ま、社内のそのコードのガイドラインみたいなのを書いていきましょう。みたいなプロジェクトっていうのがま。それ自体は私はその直接はそこまで関わってないんですけど、そういう
Guest
活動ができてきたっていうところは。そうですね、今年は特にそれはできたかなとは思います。
Guest
なんでそうですね、
Guest
100点ですね、
Guest
ありがとう、
Guest
素晴らしい。
Guest
じゃあ、次は
Guest
ですね、これからやりたいことにこうプロジェクトのこう全貌を知るようなエンジニアになりたいという
Guest
ですね。
Guest
で、こう、自分でアプリケーションを立ち上げて、面倒やれるようなこうサービス視点をもしつつ
Guest
で、まあ、なんかこれ、今今までだと、そのこうプロジェクトを今のプレジェクトで、もっとこう経験をつんで、もっとこう
Guest
なりたいというニュアンスのこと
Guest
とえ言われてました。
Guest
そうですね、そうですかね、僕は多分この当時は結構どっちかっていうと、エンジニア向きの考え方というか、
Guest
プロジェクトをより良くするために、プロジェクトというか。そうですね。あの、アプリケーションの全体をま良くするために、どういう設計が必要だったみたいな
Guest
ところを考えてたと思うんですけど、やっぱりニュース入ってみると、人の多さみたいのもあって、それぞれ考えてることみたいなのが違うんで、
Guest
開発設計の良さっていうのも、もちろん大事なんですけど、それよりもやっぱチームとしてどう開発すべきかっていう観点は
Guest
結構この1年半意識づけられた。まだ学み途中ではあるんですけど、いし意識づけられたなっていう気がしてますね。
Guest
で、今そうですね、あの、また、ニュースとは別のプロジェクトにあの入ってて、そちらの方で完全に
Guest
もうシステムが古いんで、リファクターみたいなのをすることがあのするっていう機会をいただいて、結構
Guest
そうですね。プロジェクトを自分で立ち上げ
Guest
まプロプロジェクト自体を立ち上げてるわけじゃなくて、そうですね、アプリケーションのもま、リフタリタリングをか兼ねてま再開発みたいなの
Guest
してるんですけど、もう完全に自分で開発設備とか、あとはちょっと小規模ではあるんですけど、フロントエンドでチームであの
Guest
開発してることもあるんで、そういったところ、今始めたばっかりなんですけど、実際にはちょっとはやり始めてるなという気がしてますね。
Guest
なんで、まあシェアみたいなのは広がりつつ、自分でもそれを活かせてやれていけたらいいなっていう段階ですかね。
Guest
あ、ありがとうございます、すごいいいですね、なんか、ちょっと変わってきたんですかね。そのやっぱり、そのLINEnsのその
Guest
開発のやり方を見て。
Guest
そうですね。なんか、すごい具体的な話になるんですけど、やっぱ最初の
Guest
まこれ実装面の話ではあるんですけど、最初の1本目が重要で、
Guest
その1歩がやっぱこけてるとみんななんていうんですかね、それに、習おうとするんですよね、
Guest
なるほど、
Guest
だから、やっぱりなんていうんですかね。自分が
Guest
ちゃんと意識してないと、ほんとにまずい結果になるんで、特にチーム開発ですね。1人で開発してたら、最悪軌道修正できると思うんですけど、
Guest
っていうのなんていうんですかね。人それぞれがいろんな考えみたいなのをやっぱ理解して、自分自身で書いていかないと、その1歩もほんとになんて言うんですかね。わかりづらい1歩だと、誰もその1歩に揃って歩いてもくれませんし、
Guest
変な1歩だと、みんなその1歩についてきちゃうみたいなところはあるんでね。そういったところの視点は、結構面白かったり、難しかったりするっていうのはあります。
Guest
なるほど、なるほど、そうっすね、最初の1本設計レビューとかまさにそうですよね、そう
Guest
そうですね、そうですね、はい、そうです
Guest
こうそのさい、それが後にすごいどんどん影響していくっていうのをすごい感じますよね。そうですね、
Guest
いや、そうです。チーム開発の
Guest
まあ
Guest
まある意味怖いところではありますよね。なかなか自動修正はうんでもさ、うん、
Guest
はい、井上くんを見てて思ったのがま、最初の1本も大事なんですけど、
Guest
ニュースとかだともうすでにその1歩が決まってるので、今からこっちに修正しましょう。っていうのも、割と
Guest
軌道修正も井上くんやかなっていうのは、うん、うん、
Guest
そうですね、それはまバトルしてた可能性もあるんですけどね、いろんなバトル。
Guest
そうですね、あの、それで今バトルで思い出しましたけど、僕が
Guest
あの主導でなんかバトルするようなチャンネルみたいなのあの、あれですね。スラックのチャンネル、つまりまみ話せる場所みたいなのを提供して、日々
Guest
お互いにこのコードちょっといいけてないんじゃないか、みたいな意見を出すみたいなのはたやってたりします。あ、はいはいはい
Guest
だから、ちょっと日々バトルしてますね。
Guest
積極的にそのなんて言うんすか。軌道修正じそう、自分1人で軌道修やっても普通に心折れるだけなんで、こう。お互いに
Guest
軌道修正をこうきょ許容というか、きょ軌道修正するのが良いということは、良い雰囲気を作ったっていうのも、もちろん、
Guest
めちゃくちゃ大事な声好きだとですね。
Guest
そこでも1回話し合ってれば、あと、次からはこうしましょう。っていうやつが混戦させ、ある程度取れてるので。そうですね、動し結構そうに。
Guest
そうですね、確かに、それのために作ったっていうところはあるかもしれないですね。
Guest
ああ、いいですま、じゃあ結構でもこうプレジェクトの全貌
Guest
ま知る知るっていうよりは、プロジェクトの全貌に関わるみたいなエンジニアには、もう結構達成できてるんじゃないかなとは
Guest
聞いてて、個人的には
Guest
どうですか。や、
Guest
100点ですね、いやいや、100点ですね、
Guest
現代なんで、こういうのは
Guest
確かに
Guest
やればやるほどって感じはあります。
Guest
いいですね、じゃあ、最後におくんはこれからやりたいことについて。
Guest
アーキテクチャー設計ができるような、フロンテンにエンジニアになりたいとかえてます。で、結構まLINEニュース自体
Guest
のその剣道な開発のプロセスの中で、自分でもそういったそういうあてたケ。設計はできるようになりたいという
Guest
かれておりますが、どうですかね。
Guest
そうですね、そうですね、なんか去年これ最初見た時直ったのがまあ、もちろんその
Guest
例えば議論の中で軌道修正していきたいとかっていうのは色々あると思うんですけど、やっぱり最初に作った人って、すごいろんなことを考えて
Guest
作ったんだなっていうのを感じ取れたので、そういうのを僕もしていかないとなっていうので、考えてた感じですよね。
Guest
で、それで言うと今言ってるのは、なんか新規開発ってよりかは、
Guest
ま、LINEアプリとLINEnewsを繋ぐive的な。なんか、仕組みの最新ま具体的にはあの岐阜を使っていくっていうそうですね。ところなんですけど、
Guest
まあそこでまかなり行動変えてるんですけど。今自分がやってる変更が後々
Guest
その負債にならないかどうかっていう感じで言うと、ちょっと自信がないですね。
Guest
いえいえいえ
Guest
っていうそのやっぱり自分が生み出してるものはプラスなのか、マイナスなのかみたいな。すごい常に不安になりながら
Guest
それはなんなんで不安なんですかね。結構そのめちゃくちゃこう、ほんとにこうすごいその
Guest
しがらみがあったりとかって感じですかね。その
Guest
はいはい、なんかこう
Guest
すごい。なんか、ある理由でこうこうこういう設計にせざるを得ないみたいな。そういう感じ
Guest
から、なんかその今はあの今考えてるちょっとはいはいはいはい、設計がうまくいけてないのか、不安みたいな。そういう
Guest
そうですね、うん、なんか、その結構要はその仕組みの察しのところで、
Guest
それをスムーズにするために、例えば、ある。モジュールというかがあった時に、それの
Guest
インターフェースをできるだけ変えないようにして、中身だけ変えるみたいなことをするんですけど、なんていうか、その中身が
Guest
もし0から作るとしたら、そういうインターフェースにならないんだけど、できるだけなんか、あんまりはいはいはい、変更を小さくしたいんで、
Guest
ていうま、ちょっとふわっとしちゃってるんですけど、いやいや、
Guest
なるほどなるほど
Guest
にまくん結構あれですよね。サービスよりというか、どっちかっていうと、ライブラリ提供向きのニスの中でも、ライブラリ提供向きの開発みたいにはしてますもん。
Guest
そうなんすよね、ああ、そうですよね、
Guest
だから、変更が聞かないというか、それこそほんとに1歩進んだらみんなそれについていかなきゃいけないってところが、今、すごい西山くんが持ってる感じがあります。
Guest
めっちゃ重要なとこじゃないですか。
Guest
なんかにニュースってもま
Guest
占い、天気、株、運行情報、災害情報、スポーツの情報とか。てか、記事以外にもまあらゆるページがあるんですけど、
Guest
まその全てのページが使うようなモジュールライブラリみたいなものを作ってるんで。うん、そうですね、
Guest
いや、もうあまりもう私その性格的な問題かもしれないですけど、ほんとにもうなんかその一生悩んでたら進まないので、もう
Guest
ほどほどでも妥妥協してしまうかもしれない。自分なら割とそういう不安みたいなのはもう
Guest
な、なんとかなるっしょみたいな。いや、そのその自分の設計自信とか、そういう意味ではなく、ほんとにまあまあ、もう
Guest
これこれ以上もう考え考えてもどうしようもねえなみたいな状況の時は割とそうね。
Guest
そうっすね、わかっててもどっちをとる。どっちデメリットメリットとるかみたいなとこ、迷うところもありますもん。
Guest
そうですね、
Guest
までも、西山くんは結構他のなんていうんですかね。ニュースの中で使われてる、sd系的なものがあるんですね。例えば、広告だったり、動画だったり、
Guest
ま、あのトラッキングのものだったり、みたいな、そういうのを結構踏み込む勇気が強いんで、僕は結構
Guest
ま、こういうAPIが提供してるから、これで絶対動くでしょっていう安心感というか、任せっきりのところあるんですけど、にくんは結構
Guest
すぐあれこれおかしいみたいなので、内部を見てっていう踏み込む勇気があるんで。うん、うん、うん、sd系の知識はすごいと思うんですよね。だから、
Guest
西アはもう100点ですね。
Guest
そうですね、
Guest
なるほど、いや、でもそれはそれでほんとにすごい。
Guest
あの、あれですね、メリットメリットってか、なんか勇気のあることですね。いや、聞けてよかった。
Guest
ライブラリは大体行動基本的に読めるんで、なんかあったらひとまず行動とっちゃうみたいな
Guest
心強い
Guest
とま、最後にですね。まあ、ほんとに。
Guest
まあ、1年半経った上で、これからやりたいことみたいなのをまあ簡単に話していこうかなと3人で思います。じゃ、
Guest
そうですね、私個人としてはそうですね、まあその社内そのまあトケという活動も
Guest
やってきて、やっぱりそのどうしてもこう。私とか、あとま
Guest
反対さんとかがすごい。もう積極的にその活発にはすっていうことはししつつも
Guest
もっとこうなんていうんですかね。そのUIT全体で、こういうその車内のまあ、
Guest
活発な交流みたいなのが起こるといいなっていうのが思っているので、そういうその自発的なこう
Guest
交流みたいなのが、もっと活発になるような仕組みみたいなのをちょっと。そうですね、これから
Guest
考えていきたいなと思います。
Guest
はい、それでは井上さん
Guest
はい、そうですね、僕はま、結構色々コロコロ変わってるんで、なんて言うんですかね。
Guest
長期的にやるっていう目標をそこまで大きく持ってるわけではないんですけど、
Guest
ま、今で言うと、やっぱりそのさっき言ってた。リファクタリングみたいなところがあって、で、小規模のチームではあるんで、
Guest
で、まい末に作るみたいな時に、どういう風にま
Guest
プロ、あのチームで効率的に作れるかとか、スケジュール管理とか、どっちかっていうと、チームマネージメントみたいなところが、もうほんとに全く知識としてないんで、
Guest
今はそれを知るいい機会になってるとは思うので、そういったところには、力をあの
Guest
つけていきたいなっていう風に、今はとりあえずそこですかね、思ってる感じですね、設計とかそこらへんも。
Guest
あの、やっぱ重要なんですけど、そっちの方も回らないと、やっぱずっとこだわってしまうとか、開発
Guest
なんて言うんすかね、リソース的にもそのなんて言うんですかね。すごいち、自分の中で課題に持ってるのが、高数の見積もりがあまりできないですね。
Guest
これやった時に、どれくらい大体終わるかろうって終わるだろうって考えた時に、結構イレギュラーなことが発生して、一気に高数伸びるみたいなのが多いんで
Guest
ま、そういったところの知識付けつつ、チームで、それをどう分担して、
Guest
なんて解決していくか、みたいなところも、今後身につけていきたいかなっていう風に思ってます。
Guest
あ、はい、ありがとうございます。まあ、結構まこれからやりたいこと、コロコロ変わること自体は全然。まあ、これ1年半で振り返る
Guest
ので、ま、それぐらいのスポーツパンで見ていってもいいですね。はい、ありがとうございますじゃあ、いく
Guest
これからのやりたいこと。
Guest
そうですね、僕ももう井上くんとほぼ一緒なんですけど、まあ、そのエンジニアとして
Guest
すごい仕事ができるっていうのは、ほんとにその2つあって、その設計実装っていうか、ほんとにこごをガリガリか力と。
Guest
あとは、そのチームというか、周りの人と強調して仕事をしてまうまく仕事をするとか、スケジュールに間に合わせるとかもあるんで。
Guest
で、正直この1年半ちょっとだと、僕はどっちも。まあ、ほんとに未熟というか、まだまだだなっていうのを
Guest
毎日痛感してるので、次の1年もそれを継続して、ちょっとでもできるようになりました。って言えるようになりたいなと思ってます。
Guest
いや、ありがとうございます、
Guest
すごいストイックな
Guest
そう、医者はめちゃくちゃ謙虚です。
Guest
いやいや、もうほんとに人に迷惑をかけてばっかりなんですよ。
Guest
いや、そんなことないですよ、と思いますけど、
Guest
ありがとうございます。じゃあ、また振り返るかどうかは別として、あれですね。これを心に留めて、またはい、続けて
Guest
いけたらなと思います。ありがとうございますはい、
Guest
今回はえ、西山くんといいくんをお呼びして、。
Guest
LINEに入って、1年半どういったことをやってきたか、ということをテーマに聞いていきました。えた、
Guest
私たちラインのフロントエンド組織UITでは、このような有的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UIT INSIDE以外にも、毎週の社内勉強会で、ロントエンドの情報交換を行っています。今後も、
Guest
UITサイズを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、このポットキャストを聞いて、ラインに興味を持たれましたら、カジュアル面談からでもえ募集しています。
Guest
鍾能と1番下にある求人ページから、ぜひアクセスしてください。それではえ、西原くんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。