音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITの玉田です。今週も、UIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。最新のweb標準の動向や
Guest
開発、フレームワークの変遷、uiやウエックスに関することまで、毎週フロントエンド情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイド、エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。ぜひ、ツイートしてください。
Guest
はいで、今回はですね。ゲストの方として、ま、結構久しぶりな方もあるんですけども、はたさんとあとちゃんぴさん
Guest
お2人をはい、お呼びして、え、3人でお話していこうと思いますそれではよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたします。
2. スポンサリングの経緯
Guest
はいで、今回のえ話す内容についてですけれども、まちょっと。まず、あのショートに
Guest
ビュージェストトールグのリンクがあると思うんですけれども、ま、ここをクリックしていただくと、その中のスポンスポンサーの欄がありますよね。その中に、
Guest
今、なんとLINEのロゴが入ってるのが見えます。今回は、ここの
Guest
スポンサーになった話について、ちょっとお話を伺ってみたいと思います。
Guest
で、以前にもですね、UIT INSIDEで、ハスキの件とかも、スポンサーの件とかもあったと思うんですけど、もじゃ、ちょっとそこについて、
Guest
花谷さんに伺いたいと思います。
Guest
はい、了解です。じゃあ、スポンサリングの経緯について、簡単にお話しさせていただければと思います。
Guest
まずですね、今え話にもああがりましたけれどもえ、エピソード83ま3つぐらい前のえーポートキャストのエピソードにて話していた
Guest
ハスキーのスポンサリング。えーっていうものがあって、我々。今ハスキーにもスポンサリングを行っているんですけど、あの、その時のえ、ハスキーにえーはま
Guest
え。実務の面でスポンサリングしたいって話があって、話が進んでいったっていうところなんですけど、ま、それをえやったことによって会社として、
Guest
ていうか、フロントエンド組織として、スムーズにoffにえ、寄付していくような流れみたいなのがつめたっていうのもあって、
Guest
まあ、その後、社内でもossの支援を。もっとやっていきたい。やっていた方がいいんじゃないかっていう声が、上がったっていうところがあります
Guest
ね。まあ、せっかくえossの寄付するようなえ、ルートが見つかったプラス。
Guest
これまで私たち結構オフラインのイベントとかで、スポンサーリングやってたんですけど、ま、そういったあの、オフラインのイベントのスポンサーリングってのもえ
Guest
の、今年とかなかなか行えていないっていうのもあってま。そういったところを考えると、より大元のフレームワークやライブラリといったものに、え、何か支援していけるといいんじゃないかっていう話があって、え、今回
Guest
スポンサリングの話が進んだえーところとなります。
Guest
でえ、まず第1になんですけれども、ま結構ラインのフロントエンドだとえ、中学的に使っている技術として、
Guest
フレームワークではbjs、そしてuiブラリ、えcssフレームワークではブートトラップがえ、よく使われているので、まずこの2つからスポンサリングしていければ、え、我々の
Guest
実際の実務でもえ、非常に多く接することがありますしまえ、その他bgsであったらま、実際貢献することがあったりだと。かま、これまでコアチームと一緒に
Guest
何かやったり、えといった会社としての取り組みもあった。
Guest
プラスブートストラップに至っては、日本語aサイトラインで運用しているっていうところもあったんで、ま。これまでのossコミュニティとの関係値もあるていうところで、
Guest
まずはbjsとaブスラップに
Guest
寄付していくっていう話にとえなりましたね。bjcの方なんですけれども、今は月額100ドルの支援を
Guest
行っているようなえ、状態となっておりまして、まあ、しばらくは続けていくえんじゃないかなと思いますし。まあ、私とえと今回
Guest
一緒にゲストで登場してもらってるチャンフィさんの2人で、
Guest
スポンサーリングの方を考えていったんですけど、まあ、できれば継続的にこれからもずっと支援していけたらなと今思っているっていうのがえ、下女のスポンサリングのステータスとなっております。
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます。そうですね、結構スポンサーリングってなんて言うんですかね。まあ、
Guest
割とハードルが高いイメージは個人的にはあったんですけれども、なんか
Guest
このあのハスキーの時はなんて言うんすかね。ま、どちらかというと、必要に迫られてみたいな。あ、そうですね、だったと思うんですけど、結構
Guest
あの一件ですごいなんて言うんですかね。こう、スムーズさみたいなのっていうのは、やっぱりあったんですかね。結構なんか、みんな多分
Guest
なお金出してくれるのか、みたいな疑問はあったのかもしれないんで。
Guest
そうですね、ちょっとまあ、割と他の会社さんも、そういったところあるのかなとは思うんですけど、じゃあ
Guest
oい。清楚のスポンサリングって、何のお金なんだっていうのが、結構
Guest
会社として支援するには難しいところかなと思っていてま。ハスキーの場合は、ま、会社としてのツール利用料とほぼ一緒じゃないかっていう捉え方ができたんですけど、まあ、その一方で他のoss
Guest
に寄付する場合と、ツールを使うために寄付する場合の
Guest
なんかこう。お金の使い方ってどういう違いがあるんだっけ。みたいなのが、結構やり取りの中でわかったっていうところから、あ、実は
Guest
あ、割とき寄付したかったら、全然自由にしても大丈夫ですよ。みたいなことがわかって、あのやってもいいんじゃないかって話が上がったっていうところですね、
Guest
会社としてどういうああ、どうぞどうぞ
Guest
で、そうですね、会社によっては、その
Guest
スポンサーリングっていう概念に対して、なんかそれをpr費用として見るべきか、なんか、そもそもそのossを使う
Guest
ためのその費用として見るべきか、結構分かれると思うんですけど、まあ、うちの会社で、まそのスポンサーディングの話した時は
Guest
なんだろう。もう、あまりにもあっさりなんか使っていいですよ。っていう感じになって、逆にびっくりしましたね。
Guest
え、そう、結構そうなんですね、
Guest
まあ、割と
Guest
こうぶっちゃけた話をしてしまうと、多分、広告広告専念碑として計上してしまうと、多分もっと効果的なものがあるじゃないかって突っ込まれちゃうと思うんで、なんか、逆にその全然
Guest
オイシスとか、支援枠としてありますよ。っていうところを使えたっていうのは、うちの会社として、そこがあったっていうのと、使えたっていうのはすごいよかったなと思いますね。
Guest
そうですよね、なんか、あまり広告として考えすぎてしまうと、他のなんか有効な手段があったら、そこでやめちゃうのかみたいな。そうですね。
Guest
っていうところもありますし、なんかまできれば継続して支援とかできるみたいな。でやるとま。もとも本来の意味って、なんかossの
Guest
なんか維持みたいな目的だと思うので、まあ、そういった方がなんか健全な感じはしますよね。
Guest
そうですね、
Guest
うん、まあでもなんかなんて言うんすかねさ。あの、ossの維持っていう意味では、もうもちろん利益はあることなんで、
Guest
ぜひ今後も続けていってほしいと私は思います。
Guest
そうですね、私も続けていけるといいなと思ってますね。はい、
3. プロジェクトでの Vue 利用状況
Guest
で、流説sの寄付ということなんですけども、まあ、ちょっと
Guest
改めて聞くのもなんかあれなんですけれども、ugs。
Guest
今の最近だと、どういう感じに使ってるかっていうのをまあ、ちょっと聞いてみようかなと思います。じゃあ、あなたにさん
Guest
はどんな感じですか。はい、
Guest
あ、ではえ、私の話をちょっとさしてもらうと、私結構入社してから、
Guest
bjけやなく、ソj使うプロジェクトが非常に多かったんですけど、実は今年入ってからは、リアクトをプロダクトで扱ってるケースが
Guest
多かったりします。まあ、もちろん個人では結構bgs使ったりしますし、まあ、社内社内ツールとかだと特にビー2、3両方あるけど。
Guest
あの、どっちもやったりとかしてるんですけど、まあ、メインで担当してるプロジェクトは、実はリアクトだったりとかしていて、最近は結構
Guest
あのまよくも悪く、もえ、社内ツールだからこそ、色々試せるバーとしてbjsを使ってるかなっていう風な印象はありますね。
Guest
ほうほうほう
Guest
ていう感じですかね。
Guest
じゃま、個人的に試すって感じだと、割ともう何て言うんすかねさ、あの、それこそビットとか。
Guest
あ、そうですね、そうですね、それこそ
Guest
あの、ちょうど前にこの話何回するんだって話なところでもあるんですけど、社内であのビー2とビュー3、両対応するライブラリー作りたいんだ。みたいな。話が上がった時に、そういう時に、あのビートのライブラリーモードを使うと、こういうことができて、みたいな話をして
Guest
ま。ちょっと実際あの協力したりとか。なんかそういうこうなんでしょう。ちょっと新しいものを使って、ビュースを向いて、何かをするみたいなのが結構やりやすい。
Guest
関わり方に、最近はなってきたなっていう風なところが個人的にはありますね。
Guest
割とあの、ちょうど5月もあの、LINEデベロッパーミートアップでえ、外で登談したりしたんですけど、その時もビート使ってのb3のライブラリー開発の話しましたし、結構そういう
Guest
ちょっとあのプロダクトの事情からはちょっと離れて色々、あのビュー3としての世界みたいなところを結構色々見てやってみたり、できる
Guest
ような関わり方になってきたかなっていうところがありますね。うん、うん、うん、
Guest
そうですよね、なんか、ライブとして提供する場合だと、流する両法対応みたいな感じ
Guest
になっていって、まあ、時間分量的に言うとどちらなんですかね。今のところああ、閣僚
Guest
で言うと、やっぱりあの2系に2系の方がプロダクト、最終的にアプリケーションのロードとしては多いかなとは思いますね。
Guest
ただ、まあどっちかっていうと、ライブラリ書っていう視点だと、ビュー3の書き方で書いて、ビュー2にコンバートするっていうのがで。なるほど、基本になるんで、
Guest
あのアプリケーションだと、ビー2、あの、ライブラリーだと、ビースみたいな感じの頭の切り替えが多いかなっていうのが、最近の私のところですかね。
Guest
はいはいはいはい、なるほど、なるほど、まあまあ元々のプロジェクトだと、まあ、もちろんで
Guest
はそうですね。い
Guest
っていう
Guest
結構あのアンソニーさんが作られてるビーデミとかってあるかなと思うんですけど。はい、ああいうツールって、コンポレーションAPIで書いて、それをあのアットビースラッシュ、コンポジションAPI、あのビー2版のコンポレーン、APIのあの語幹ライブラリー
Guest
から呼び出せるようにするみたいなものだったりするんで、書き味としては、b3のもので書いておいて、ユーザー側はそういったブリッジライブラリーを使うことによって、
Guest
あの流通上で使えるみたいな感じなんで。アプリケーション側は、流通側によりながらも提供するライブラリコードは、ビースかで書けるみたいな感じだったりするんで、なんかそういうケースが多いかなと、
Guest
最近の私もそういう感じになってますね、
Guest
ま、角側としてはそうですよね。あの、こうあのライブやりとか、こういうなんか依存の少ないところからこうだんだんと、
Guest
まあ結構すごい自然な流れから
Guest
依存ンツリーの1番下から順番に解決していってるようなところ。
Guest
はいはいはいはい、なるほど、なるほど、ありがとうございます。じゃあ、次はちゃんフィーさんはま、
Guest
もうピース一筋なのはすごいよくご存じかなと。
Guest
そうですね、あの、業務では、もうほんとにほぼ100パーセントビーを使っていて、まあ、私はLINE入ってからずっとビー使ってるんですけど、むしろまリアトとかまあいつ最後に
Guest
こうプロダクションレベルで書いたのか。って思い出せないぐらいの結構昔になってしまうんですけど、まあ、そうですね。まあ、私が最初に入ってま
Guest
ビーを使えるから。この会社に入ったのもあるんですけど、まあ、まずま今私が作ってるま、公式アカウントの管理画面で言うと、
Guest
やっぱ結構昨日ごとのレポートリーが30個以上ある。結構大規模なプだったりなんですけど、ま、そこでビーをこうビー2ですけど、それを利用してたり、あと、当時やっぱりその社内の共通コンポネット、
Guest
そのコモから派生したコモビューっていうのがあるんですけど、まあ、それがすにまビでてきていて、まあ、その社内のエコシステムがやっぱりびよりで、ちょっと揃ってたっていうのも、
Guest
結構都合が良かったかなって思いますね。で、まあ、自然に今私が担当してるチームでは、
Guest
もう全てのプロダクトをまビーにしてるか、あと、ビーに置き換えるっていう作業をやっていて、
Guest
まあ、あとそしてそうですね。ビュー3もまあ、早速プロダクションレベルで、私たちはその採用して使っています。
Guest
なんで、まあ逆にリアクトとか全然。なんか最新のこうトレンドとか全然終えてないので、ちょっと不安はあるんですけど。まあ、ピーはやっぱり使いがっていいですし、結構
Guest
いろんな人に優しいっていうか。まあ、そういう家で、私はこれからもまあ気を使っていこうかなと思ってますね、
Guest
ありがとうございますまあのさい、最新ではないとはいえ、あれですよね、りゅりの中で、すごい最新の憂鬱は全然使っていますよね。あの、
Guest
エピソード82ですかね、tsxのはいそうです。
Guest
ユスとテスこれ、まさしく、私とチャンフィさんプロジェクトで開発してましたね。これはこれとかもま、すごい
Guest
なんかあれですね、理由の中では多分かなりまあさい最新というか、あまりこう
Guest
事例のない
Guest
開発のそうですね。なんか、プロダクションで、それを採用して、tssとかを採用してやってるっていうところはあまり多くないと思うので。まあ、色々試したりとかも。まあ、そのビューが好きだからやってるんじゃないかなって思いますね。
Guest
うんまでもこういう感じですごいあれですよね。まビのま最新のこういうトレンドとかを追っている
Guest
エンジニアが複数言うというのは、私としてもすごいありがたいですね。私が追ってないみたいですけど、あのまでも
Guest
まあこういう感じですごい。もうあのバリバリビー使われている
Guest
ところっていうのがま、今回のスポンサリングのまあ、一員だったままそのなんていうんですかね。こうき、
Guest
支援として選んだossとしては、まあごくごく自然にビジェースになったのかなっていう気はしますね。
Guest
そうですね、
Guest
そうですね、なんか最初に検討するときに、こういうな。こういうちょっと面白い話なんですけど、まあ、
Guest
これってなんか間接的にこうエヴァンさんを私たちが雇ってるようなもんじゃないみたいな
Guest
話もまあしてて、まあ、確かにやっぱりそのossとしては個人プロトになってるので、やっぱりほんとに
Guest
間接的。むしろ安いね。お値段で雇ってるようなもんだと思ってて、で、そのビーによって私たちの業務が回ってるので、
Guest
まあ、すごくお互いビみな。そういうスポンサーリングじゃないかなって思いますね。
Guest
なるほど、確かに
Guest
それで言うとあれですよね。スポンサリングの窓口も、結構そのペイトリオンと、あと、オープンコレクティブの2つがあるんですけど、実はそれぞれ
Guest
あの、なんで2つあるんだっていうのが明確な違いがあって、1つは。ペイトリオンからで、我々はこちらを選んだんですけど、あのペイトリオンからの寄付は、エヴァあての寄付っていう風な形になって、
Guest
もちろんビジェイスのためではあるんですけど、エ1への寄付っていう口になるんですよね。
Guest
で、あの一方でオープンコレクティブの方は、bjsのコアチーム全体への寄付みたいな感じになってま。そういったビーを支えるような、チームへの寄付みたいなところが結構
Guest
ええっていう意味でのえ、寄付の窓口になっていて、なんか両方
Guest
明確な違いがあって、まあ、我々は今回ま結構昔からずっとビュージs使ってるからっていうのもあるんで、なんか、エヴァン向けの寄付窓口っていうのがいいんじゃないかなっていうので、ペイトリオも選定したみたいなのも
Guest
結構ありましたね。
Guest
もう明確に書いてありますよね。こう、エヴァンさんのフルタイムジョグとして、成り立ったものに支援するものです。っていう風になってますね。
Guest
そうなんですね、じゃあ、もうまさしく雇ってるのとみたいな。月月100ドルだとすごい安すぎますけど、
Guest
なんでまあ、みんなで寄付することによって、フルタイムおい。先生のフルタイムアーカーとして、エバーさんが活動できるためにっていうところですね。
Guest
ま、みんなに雇われてるようなもんですね。こういろんなスポンサーいると思うんですけど。
Guest
うん、そうですね、うん、うん、うん、はいでですね、まあ、せっかくこうスポンサーをしているということも
4. 今後 Vue.js に期待していること
Guest
ありますし、ちょっとま、今後なんかこう
Guest
美にこうなんて言うんですかね。こうこうなってほしいみたいなとか、ま、こういうことを期待しているみたいなのも、まあ、3人で話していきたいなと思います。
Guest
では、じゃあ、まずはてんさんに聞いてみましょうかね。なんか、こう流に期待してることみたいです。
Guest
そうっすね、それで言うと、私結構最近はビュー3の開発の時に個人でも結構仕事でもなんですけど、ビートを使う機会がすごい
Guest
増えてきたなと思っていて、まあ、結構bcliって目的に対してあのなんでしょう。
Guest
あの、トゥーマッチだったり、逆にその解決しきれなかったりするみたいなところがあったんですけど、なんか、そこが結構解決されている
Guest
兆しがあるなと思ってます。なんか、結構あのビートって、そのままロールアップのプラグインを自分たちで噛ませることもできますし、なんか一方で、
Guest
あのデフォルトではかなりそのゼロコンフィレーションみたいなところも。まあ持たれてるみたいなところで。まあ、あの
Guest
少しの設定で簡単にイジに使える部分とますごく細かなところまで設定できるま、そういったこの柔軟性みたいなのを両方か備えてるんで、なんか結構
Guest
あのビューとともに、ビートも進化してくれるといいかなと個人的には思ってますね。今回、
Guest
あのペイトリオからエ1のえ、寄付窓口としてえ、寄付したっていうところもそうですけど、まあのビート自体も
Guest
エヴァンさんが作っているところではありますし、まあ、なんかこれから神和性をもっと高まっていけたろうなっていうところと
Guest
ま、結構あのビュー3向けのライブラリ開発ってなると、あのビート側の方が、ビュープラグインの開発が、最近はアクティブだったり
Guest
とかしていてま。結構今後こっちに寄せていきたいのかなっていう気配も。ちょっとえ。コミット具合から感じられるので、ちょっとここの進化を期待してるっていうのが、今のところかなと
Guest
思ってます。なるほど、なる
Guest
感じですかね。ま、そうですね、ま、ビュースはあの正しちゃんとしたこうなリリースを伴ったので、まあなんていうんですか。ま、
Guest
一旦こう成熟した感があり、つつもびとの
Guest
発展が。まあ、それこそれがそのまま直接その開発の体験に繋がるところなので、まあ、
Guest
人はまあ、これからまだどんどんどんどん改善みたいなところも見られると思うので、ま、そういった感じでま。今のところは、そのビートの進化みたいなのも、
Guest
すごい重要なところかなと。うん、うん、それはあれですねび病院にとっても、そう
Guest
私は思いません。ですね。うん、うん、うん、ま、そんなとこですかね。
Guest
ちゃちゃぴさんは、なんかゆに期待してることを今期待してることを
Guest
まあ結構ビュー3使ってみてこう。色々気づいたのが結構ビュース自体はちゃんとプロダンレベルで、こう使えるぐらいまでこう完成してきて
Guest
なんですけど、まあ、それにそのエコシステムですね。もうテストできるとか、
Guest
あとまビエとかがまだデータのままかりましたので、結構やっぱそこが追いつ、エコシステムが追いついていないっていう気がするので、やっぱりそれがやっぱ早く整備されて、
Guest
こう揃ってほしいなっていうのが、まあ1つ希望があるかなって思いますね。
Guest
あとは、そうですね、結構開発環境でのそのサポートだと思うんですけど、まあ、結構ろまvsコードの色んなプログとかろ、聖書とかこう提供されてると思うんですけど、まあ、そこがちょっとなんて言うんですかね。これもちょっとなとか、
Guest
そういうのあるあったりして、まあねばさんの方で、なんかえばさんの方が作ってるわけじゃないのか。
Guest
でも、なんか、新しいエクステンションっていうのを、なんか準備してるみたいですね。なので、そこが揃ったら結構
Guest
そのテンプレートブロックとかを使ってで、保管とかもちゃんと聞くようになるし、結構まあ使いがよくなると思うので、
Guest
ま。年内に来るかどうかわかんないですけど、それはすごい待ってるって感じです。あと、もう1つですね。あの、
Guest
今だいめちゃくちゃ大規模プロダクトビー2で、もう開発してて、完全にもうリプレスとか全然できないような。そういう今状態になってるんですけど、
Guest
なんか、マイグレーションビルドっていうのが、なんか今準備中
Guest
て聞いてて、まだベタだと思うんですけど、ま、それはビュー3だけど、完全にビーツのように動くようなビルドらしくてま、それに、まずま置き換えてみて、
Guest
そこからまあ徐々にこう。あの、なんかあのコンポジションAPIとかに書き換えたりとか、そういうのを進めていけるとすごい嬉しいので。まあ、マイグレーション、ベルト1番今待ってるって感じですね。
Guest
そうですよね、まあでもマイグレーションはともかく、エコシステムはなかなか難しい問題ですよね。ま、これはこればっかりは理由に寄付して、どうにかなるっていうそうです。感じ
Guest
とも言い切れない、まあ、もちろんなんて言うんすかね。そのための整理みたいなのは、もしあるとは思うんですけれどもあ
Guest
けどなんですか。今、時間が解決してくれるんですかね、
Guest
特に、サードパーティのあの、もちろんそのなんでしょう。
Guest
コアチームから出てるようなビーxとかについては、今後改善が見込めるかなと思うんですけど、やっぱり、サードパーティのライブラリとかだと、もうあんまりビー3サポートしないよって言ってるものも、
Guest
やっぱり現実にあったりとかしていて、そうなった場合にビースに移行したいけど、じゃあ、今まで使っていたライブラリと同様の機能を持つものを自分たちでスクラッチするところからやらないといけないとかが結構大変だなと思っていて、なんか
Guest
今後ちょっとよりビー3がデファクトになってくると、そこでまた1波ランありそうだなって感じ。は
Guest
ま、ビューのまま、幸運なところはそうまでもビューイみたいな、そういうなんて言うんですか。ビビューが自身がちゃん持っている、そういうデファクトのライブラリみたいなのの
Guest
ツールが結構充実してるので。まあ、そこがこうちゃんと対応してくれるっていう表明をしてくれることによって、
Guest
まあまあしんどいけど、移行するかみたいな。そういうモチベーション
Guest
なってくれるっていうところはなんかいいですね。
Guest
うん、じゃあそうですね、最後に私からもちょっとなんか
Guest
考えていることで言うと、ま、結構あのビュースの使った開発っていうのを通して、結構
Guest
あの、なんて、コンポレーション、APIのなんか、こう使い方みたいなのがちょっとずつ分かってきて、結構
Guest
いい意味で印象が変わったんですよね。なんか、それこそ逆とふくのパクりみたいな、はいはい、
Guest
感想、最初はそういう感想でしかなかったんですけども、結構なんて言うんですか。そのセットアップと、
Guest
エンダーファンクションが分かれてみたいな。これは、その前のエピソードでは、話した内容です。けれども、
Guest
なんか別れてるっていうところが、だいぶ使い勝手がが変わるみたいな感覚がありました。でま、こういう期待
Guest
ここうさらに持っていて、なんかこう。こういうパラダイムシフト
Guest
が起こるような変化みたいなのを、私は結構あいには期待してます。なんか、結構まリアクトって、そのリアクションフック
Guest
の登場によって、だいぶなんかこうなんて言うんですかね。こう、周りはすごい巻き込まれたけど、結果的にすごい
Guest
いい方向にこのまま行った経緯があるので、なんかこういう人は
Guest
巻き起こしてほしいですね。まあ、もちろんわ悪い方向には転がってほしくないです。けれども、なんかこう。
Guest
なんかこうこういうすごいおっきな。APIの変化があって、最初はすごいみんな大変だったけど、後から思いは
Guest
この変更は必要だったよね。みたいな、そういう変化がちょっと欲しくなってきたな、というのが
Guest
私の気持ちです。多分、今のりならもう全然できると思います。みんなついてきてくれると思っているので、
Guest
どうですかね。
Guest
で、それで言うと、私結構未だにこんあのオプションAPIも好きなんですよね、
Guest
あの、なんでしょう。あるbjsが持つ、なんかbsって結構そのなんでしょう。現実的リアリスト的というか、
Guest
なんかな側面が結構あると思っていて、なんかオプションAPIのあのヒューリスティックサというか、あの、
Guest
何でしょうね。オプションエピアの定義するものって、ここにこう書かれているからにはこうであろうそのコンプし。コンピューティッドに書かれているからには、基本的には設定しない限りは、リードオンリーであろうみたいなことを
Guest
か、読み手に期待させるところがあると思っていて、なんか、そういったある種の必ず制約があるわけではないけれども、読む人間側にとって、かなり負担の少ないような作りになっているってのが、個人的にはすごく
Guest
気に入っていた部分ではあるので、なんか、割と今後も使いたいなとは、正直、個人的にはちょっと思ったりしてますね。
Guest
そうですよね、全然でもまなくすっていう話じゃなくて、共存
Guest
そうですね。なんか、新しくコンポジフェpiってのも生まれて、まあ、実際そのフックとはまた違う良さがあるっていうところがあると思っていて、
Guest
なんかそういった良さをうまくこう混ぜて、新しいものをこう作っていけると、なんか、bsはbgsの開発体験みたいなんが生まれていいなと
Guest
思いますね。
Guest
なるほど、なるほど、まそうですねそ、多分ま冬のこうなんですかね。こう
Guest
性格としては結構ま、そういうのは残す方向っていうのは、まあすごいよくわかりますね。なんか、
Guest
すごい結構なんて言うんすかね。フル
Guest
古きよきというか、そのテンプレートとスリフトがあって、で、そのテンプレートにこう当てるみたいな。そういううん、うん、うん、
Guest
多分なくなることはないんだろうなって、まあ予想できますよね。これ、それがアピールだから、
Guest
まあでもこうまスポンサリングによってこう。私たちがどう変わっていけるのかっていうのは、まあ、私たち自身もなんかこう
Guest
積極的に。まあ、もちろんあの、こうなんてすか。寄付以外のところでも、まぜひぜひやってきたいなと思いますね。
5. 【PR】エンジニアブログについて
Guest
では、最後にちょっとは谷さんから報告みたいな。はいはい、告知みたいなのがありそうなんで、
Guest
はいはい、えと、ちょっと告知なんですけど、これはなんか私がちょっと手つけられてなくて、あの未だに世に出てないっていうえ、状況ではあるんですけど、あの、せっかくスポンサーリングしたっていうところでま。今回、私と
Guest
キャピさんのえ、2人のえ、現場の話をしてきました。けれどもまそれに限らず、ラインでこんな風にbjs使ってるよみたいなのをまとめたラインレロン
Guest
bgs、利用状況、サリみたいなな記事をエジアブログから今度公開しようかなと思っております。
Guest
ま、6月のどっかで、外にえ出ることになるかなと思いますので、ぜひぜひえ、そういったものも読んでいただければと思います。
Guest
また、あの是非、あのLINEデブの普段のtwitterアカウントからもえ告知されるかなと思いますので、お知していただけるとえ幸いです、
Guest
ありがとうございます私もさまり楽しみです。では、今回はぎゅうに
6. クロージング
Guest
ジェスに。ポンサリングをする話について、え、お2人に聞いてきました。
Guest
LINEのフロンテンの組織uytでは、このような技術的なキャッチアップを披露を行っております。
Guest
UIT INSIDE以外にも、毎週の社内勉強会や、まこういったスポンサリングを通して、フロントエンドの情報交換を行っております
Guest
今後も、テンサイトを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、現在、LINEに株式会社では、インターン中途採用ともに大募集しています。
Guest
このポッドキャストを聞いて、LINEに君を持たれましたら、超のと1番下にあるページページから、ぜひアクセスしてください。
Guest
はい、それでははてんさんちゃん、キーさん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。